二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.235 )
日時: 2014/10/03 18:52
名前: アックスホーク◇Odusabf4$#

どうもアックスホークだ。

北斗神拳は夜兎族に効けばいいが、効かなかったら南斗聖拳でも使います。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.236 )
日時: 2014/10/03 19:33
名前: エイジア

さて。戦いますか。

エイジア「相手は五人だけど結構強いよ。私が人の支配する力で動きを止めるから、その間にララは相手に攻撃して。」

ララ「わかった」

エイジア「もし、あいつらの仲間が来たら、ララの人の思考を読む力があるから来たら教えて」

ララ「あいつらは、関係のない人を傷つけた・・・・・絶対許さない!」

エイジア「後、神の歌で使える効果はこれです。」

・癒しの歌(怪我を直す歌。どんな傷でもなおる)

・守りの歌(相手からの攻撃を守る歌。どんな攻撃も効かない)

・早さの歌(素早さが上がる歌。)

・攻撃の歌(力が上がる歌)

・時の歌(時間を止める、または、時間を戻す。時間を止めている間動けるのは、エイジアだけ。)

・空間の歌(空間移動できる歌。空間移動できるのは、エイジアと相手だけ。)
こんな感じ

あと弱点はこちら

エイジアの人を支配する力の弱点
・人間じゃない者(動物や植物)
・相手にエイジアの声が聞こえない時

ララの人の思考を読む力の弱点
・エイジアと同じ、人間じゃない者
・相手が何も考えていない時

ララ「でも、他の人の思考も読んじゃうかも・・・・・・」

エイジア「あー。いつでも聞こえるからね。でも今は、目の前のことに集中しよう!」

ララ「は、はい!」

エイジア「最悪の場合、覚醒するから。」

ララ「私は、炎の魔剣。エイジアさんは、氷の神銃、二丁ですね。」

エイジア「ええ、でもそれは、最悪の場合ね。夜兎族には、今の私たちでもほぼ互角だから。」

ララ「私たちは、あまり覚醒はしませんしね。」

エイジア「じゃあ、いくわよ!」

コメント待ってます

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.237 )
日時: 2014/10/03 20:17
名前: シャル ◆rNMF51ZUQ6

シャルです。

追加します!
【シャル】
・イマジンモード
説明:幻影を見せる程のスピードで相手を攻撃する。ミントかシャルロットが重傷を負うとキレて発動する。5分しか持たない。
【ミント】
・サンシャインモード
説明:3分しか持たない。光の壁が常に張られてるので遠距離攻撃を跳ね返せる。全体のスペックが上がる。シャルかシャルロットが重傷を負うと発動する。
【シャルロット】
・リヴァイヴモード
説明:4分しか持たない。ISが変形し、武装の銃などが一気に増える。機動性がかなり上がるが、防御力を捨てているため、ダメージを負った時のダメージが大きい。

追加よろです!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.238 )
日時: 2014/10/03 20:36
名前: エイジア

ルフレ「ねえ、エイジア。」
エイジア「ん?何?」
ルフレ「エイジアの覚醒したときに使う氷の神銃(二丁)。あれって弾、無くならないの?」
エイジア「うん。いくら打っても、弾は、無くならないんだ(勿論二つとも)」
ルフレ「へえー。」


これってある意味、追加なのかもしれません。

コメント待ってます

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.239 )
日時: 2015/04/19 23:17
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

皆さんの戦闘能力把握しました!!コメント感謝です!
マリンスノーさん
合体技ですか!!分かりました!!後皆さん、もしかしたら他の作者のキャラとの合体技もあるかもしれません!!
IRさん
分かりました!!土方と同じ強さがどれくらい通用するか・・・楽しみにしてください!!
ジャガーさん
わざわざありがとうございます!!後そういえば松山とレジーナってDIOの弟妹でしたね・・・やばい!!ややこしくなる!!(後に敵キャラとして1部のディオ出すんで)
シャルさん
追加把握しました!!
アックスホークさん
大丈夫です!!通用しますよ!!
エイジアさん
作戦把握しました!!いつもありがとうございます!!
出来る限り採用していきます!!

では本編です!!どうぞ!!

まず銀さん達・・・

銀時「くらえ!!」

ブン!!

ガキン!!(傘で守った)

銀時「くっ!!」

夜兎族B「お前がくらえ!!」

銀時は素早く木刀を戻しBの攻撃を防いだが・・・

夜兎族A「スキありだ!!」

メキッ!!

銀時「グアッ!!」

銀時は何とか踏ん張っているがやはりダメージは大きかった。

銀時「ハァ、ハァ・・・負けるかよォ!!」

上にジャンプした後・・・

夜兎族A「逃がすか!!」

夜兎族B「終わりだァ!!」

銀時「これでどうだ!!」

銀時「リンクを真似したが・・・回転切りだ!!」

ビヒューン!!

夜兎族A「グエフ!!」

夜兎族B「ガァ!!」

銀時「そしてそのまま・・・くらえ!!」

銀時は夜兎族Aの頭に木刀を打ち、倒した・・・

銀時、夜兎族A撃破

夜兎族B「まだ俺が残ってるぜ!!死ねぇ!!」

銀時「なっ!!」

めだか「甘い!!」

ビュン!!(回し蹴り)

ガキン!!(傘と蹴りが激突)

夜兎族B「チッ!!」

銀時「ありがとよ、めだかちゃん」

めだか「だがコイツら油断ならないぞ・・・さっきもう一人の夜兎族Cと戦っていたが新八と人吉を置いて来てしまった・・・」

その頃・・・

夜兎族C「コイツらやっぱ弱いな!!」

夜兎族D「ハハ!!そうだな!!」

新八「く、くそっ!!」

人吉「コイツら・・・化け物か!?」

新八、人吉は押され気味であった。

新八「でも!!でも負けない!!」

新八「僕は・・・僕は姉上の弟!!そして!!銀さんと一兄の義弟!!!うおおおおおおお!!」

新八は果敢に立ち向かった。

新八「オラぁ!!」

刀を振ったが・・・

夜兎族C「ちょろいぜ!!」

バキン!!(刀が破れた)

新八「そ、そんな!!」

夜兎族D「終わりだ」

傘を新八の頭に振りかざした・・・

人吉「させるかァ!!」

人吉が足で守った!!だが・・・

夜兎族C「じゃあその足を折ってやるよ!!」

ボキッ!!(傘で折った)

人吉「グアァ!!」

新八「人吉さん!!」

夜兎族D「もう終わりだ・・・くたばれ!!」

夜兎族の二人は傘を新八、人吉に振りかざした・・・

















ガキン!!

新八「姉上!!九兵衛さん!!」

妙「大丈夫新ちゃん!!」

九兵衛「危なかった・・・」

夜兎族Cの攻撃を二人で防いだ。

夜兎族D「まだ俺がいる・・・今度こそくたばれ!!」

妙「しまった!!」

夜兎族Dの攻撃が決まった・・・
















人吉「まだだ!!」

新八「人吉さん!!」

人吉が折れていない足で守ったのだ!!

人吉「で、でもダメだ・・・力が・・・」

人吉の足が限界に達し折れそうになった時!!






















?「ズームパンチ!!」

夜兎族D「グホッ!!」

新八「ツェペリさん!!来てくれたんですね!!」

ツェペリ「騒がしいと思ったらこういう事だったのか・・・」

夜兎族D「な!!何故だ!!体がひび割れていく!!」

新八(そ、そういえば!!)

夜兎族は太陽に弱い・・・それが夜兎族の弱点だった

新八「ツェペリさん!!もっと波紋攻撃を!!夜兎族は太陽に弱いんです!!」

ツェペリ「何!!まるで吸血鬼みたいだな・・・よし!!」

夜兎族D「こ、コノヤロー!!」

ブン!!(傘の攻撃)

をかわして・・・

ツェペリ「仙道波蹴(ウェーブキック)!!」

ブチュゥ!!

夜兎族D「か、体が・・・うわァァァァァァァァァァ!!」

ジュッ・・・バタッ

夜兎族D、ツェペリにより撃破

ツェペリ「まだまだいくぞ!!」

黄金の列車の中・・・

マリンスノー「すみません!!僕駅に瞬間移動していいッスか!?」

詩音「何でです!?」

マリンスノー「仲間一人と合流する予定だったッスよ!!心配ッス!!」

IR「分かった!!」

マリンスノー「ありがとうッス!!」

シュン!!

マリンスノー「大丈夫ッスか!?ハインリヒ・・・ってアスカも!?」

アスカ「マリン馬鹿じゃないの!?私を置いてっていいと思ってたの!?」

ハインリヒ「んなこと言ってる場合じゃねえぞ!!」

その頃・・・

エイジア「今だ!!」

本城「はい!!炎の魔法!!」

作戦をやってみたが思ったより夜兎族の支配は出来ず、跳ね返されてしまうのだ。

本城「相手が弱ってる時にしか通用しませんね・・・」

エイジア「そうね・・・こうなったら取り敢えず直接対決、最悪の場合は・・・覚醒しかない!!」

本城「そうですね!!」

すみません、作者あまりださないで、次は結構出します。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.241 )
日時: 2014/10/03 23:23
名前: 竜 ◆dYPxyxILUE

じゃあ自分も銀さん達の所に参戦!!



新奥義 黒箱の魔術で

(瞬間移動を可能にするジャンプ真拳の奥義)

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.242 )
日時: 2014/10/04 08:00
名前: エイジア

私の支配する力が跳ね返られた!!なんで!?
エイジア「確かにあれには弱点が二つあるけど・・・・・・・」

ララ「さすがにあの人たちは、人間ですからね。」

エイジア「耳栓、してないし。何でだろう?」

ララ「もしかして・・・・・夜兎族は、戦いに好むですよね。」

エイジア「うん」

ララ「だとしたら・・・頭の中は、戦いのことで一杯・・・・だからエイジアさんの声が聞こえなかった。と言うことです」

エイジア「!それでも力が聞かなかったんだ。仕方ない!私の氷魔法と水魔法。ララの炎魔法と音の力で直接攻撃よ!」

ララ「はい!」

エイジア「(最悪の場合、覚醒のことも考えないとね)」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.243 )
日時: 2014/10/04 08:43
名前: マリンスノー

マリンスノーです。

ハインリヒ「おい、これで十分じゃ・」

マリン「夜兎は強い・・・左目の能力、解放ッス!」

ハインリヒ「でもあれを使えば」

マリン「死ぬやつはさすがにやらないっす。」

追加能力いいですかね。
追加能力:

MAD

左目のダイヤルを回し、超能力のスケールをあげる。この技には、レベルがあり、それぞれの技は違う。

MADは、 G1からG12、自爆奥義のG0もある。ここでは、G3までしか発動しない。

G1は磁力、G2は毒、G3は鉄に関係する技です。
長いからまた次のコメントで。(今日じゃないかも)

また長くしてしまってすいません。

更新頑張ってください。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.244 )
日時: 2014/10/04 10:21
名前: エイジア

エイジア「あと、ララ。相手の動きって読める?」

ララ「はい、読めます。集中すれば深層心理まで行けます。」

エイジア「もし、相手が攻撃するとき、どう攻撃するかを教えて。」

ララ「なるほど、わかりました」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.245 )
日時: 2014/10/04 13:41
名前: 零龍(元zero21) ◆TEgQzttBnI

どうも零龍だZE

夜兎族相手なら血が騒ぐぜ
それと俺とドナルドの技追加

零龍の能力
陽炎 炎の魔力で分身を作る
ムルプス 業火で敵を塵にする
覚醒  焔の力を解放してパワーを2倍にする
硬質化 体を最強クラスに頑丈にする
メルトダウン 1分しか持たない代わりに最強になる究極奥義

ドナルドの能力
ハンバーガー 手榴弾の25倍の威力
ドナルドマジック どんなものも肉塊に変えるビーム

これでお願いします

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