二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.679 )
日時: 2015/04/11 07:47
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

剣心「・・・昔からそうでござったな、主は・・・体から大量の血が出ていても・・・立っていたでござるなぁ・・・だからこそ倒しがいがある!!」

剣心は・・・もう一度天翔龍閃を決めるつもりだ!!

銀時「・・・新八、妙・・・天堂無心流・・・使わせてもらうぜ・・・!!」

妙「え!?」

剣心「・・・飛天御剣流・・・!!」

果たして・・・銀時の策は!!



































































剣心「天翔龍h」

ドゴォォォン!!

剣心「グハアアァ!!」

全員「え!?」

何と・・・銀時の剣が剣心の超神速の剣をいなし・・・逆に銀時のカウンターが炸裂していた!!

薫「な、何やったの!?」

銀時「・・・天堂無心流、邪聖剣烈舞踏常闇雷神如駆特別極上奇跡的超配管工兄弟弐號役立不弟逆襲監督斬!!」

全員「・・・いや技名長げェよォォォォォォォォォォォォ!!!!」

妙「あの技は・・・身を沈めて納刀の構えから、一気に剣を払うというもの。 敵の攻撃をいなしてからカウンターの抜刀術を繰り出すというものよ」

薫「でも・・・まさかあの技をいなすことが出来るなんて・・・!!」

妙「いや・・・普通は無理よ・・・銀さんだからこそあの技を見切れたんだと思うわ」

剣心「ぐ・・・グハァ・・・!!ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・!!」

あの天翔龍閃のカウンターである、受けたダメージも絶大である。

剣心「そろそろ・・・決着の時でござるな・・・・!!」

銀時「・・・そうだな、互いに・・・!!体力が限界だしな」

銀時と剣心は・・・互いに木刀と逆刃刀を構えて・・・・

銀時「オオオオオオオオオオオオオッ!!」

ダダッ!!

剣心「ハアアアアアアアアアアアアアッ!!」

ダダッ!!

二人は走り出して・・・!!最後の激突!!









































































































ジャキィィン!!

銀時と剣心が・・・互いに互いを通り過ぎた瞬間・・・

・・・ドサァ!!

銀魂、るろうに剣心勢「ええっ!?」

双方同時に倒れた!!

土方「オイオイ相打ちかよ!!」

左之助「剣心!!立ちやがれェェェェェェェェェェェェェ!!」

妙「銀さん!!立ってください!!立てば勝てますから!!」

神楽「オラテンパ立てやコラァァァァァァァァ!!」

果たして・・・・立つのは!?
































































銀時「・・・うおおおおおおおおおっ!!」

銀魂勢「銀さん!!」

よろよろとしていながら・・・・銀時は・・・何とか立っていた!!

剣心「・・・ま、負けるわけには・・・・!!いかない!!」

るろうに剣心「剣心!!」

こちらも同じく・・・!!

だが!!




































































































・・・ドサァ

再び・・・剣心は倒れていた・・・・!!

坂神「すごい試合でしたね・・・!!緋村剣心戦闘不能!!坂田銀時の勝利です!!」

新八「やったぁ!!銀さんが勝ちましt」

ドサァ・・・

銀魂勢「え!?」

直後に銀時も倒れた!!

左之助「時間差で負けたのかよ・・・!!」

薫「まぁしょうがないわ、その分銀さんの方が生命力が少しでも勝っていたんだから・・・」

坂神「治療班は二人の治療を早急にお願いします!!では・・・うずまきナルトさん!!黒神めだかさん!!次の試合の準備をお願いします!!」

ナルト「ついに俺の番か・・・!!」

サスケ「負けるなよ・・・ナルト!!」

サクラ「しゃんなろー!!全力で勝つ気でいきなよ!!」

カカシ「まっ、気楽にやりな、緊張していたら動きが鈍るからな」

リー「ナルト君!!青春パワーでめだかさんを倒すんです!!」

シカマル「忍界の英雄の力、思い知らせてやれよ!!」

綱手「負けるな!!ただそれだけだ!!」

キラービー「お前が負けるわけない♪お前なら勝つことぐらい、わけない♪」

ナルト「おうっ!!」

すると・・・

ヒナタ「・・・ナルト君」

ナルト「何だヒナタ?」

ヒナタ「こっ、これを・・・」

ヒナタが差し出したのは・・・高級飛脚丸だった!!

ヒナタ「この高級飛脚丸は食べた人の足を速くすることが出来るんだって・・・ナルト君に・・・使えないかな・・・って思って・・・どう?」

ナルト「・・・サンキューヒナタ!!使わせてもらうぜ!!」

ヒナタがナルトがニコッっと笑ったのを見た瞬間・・・

ヒナタ「・・・・ど、どうも・・・(顔真っ赤)」
顔真っ赤になった・・・

めだか「今回はかなりの強敵だな・・・!!」

人吉「大丈夫だ!!俺は・・・めだかちゃんが勝つことを信じてる!!」

球磨側『どんな戦いになるか興味深いね』

喜界島「頑張ってください!!めだかさん
!!」

めだか「無論!!勝つつもりだ!!」

半袖「あひゃあひゃあひゃ、勝てると調子にのっていると負けるよ?」

めだか「貴様も少しは口を慎んだらどうだ?」

阿久根「ま、まあまあ!!落ち着け!!」

坂神「そして・・・今回のステージは!!」































































坂神「中忍試験会場です!!」

ウィーン・・・!!ガコォン!!

ステージが変化した!!

ナルト「スゴく懐かしいってばよ!!」

サクラ「そうね!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

ナルト「めだか!!悪いが勝たせてもらうってばよ!!」

めだか「それはこちらの台詞だ!!かかってこい・・・私も・・・銀時と戦うためにも負けない!!」

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより!!第二十六回戦!!黒神めだか!!VSうずまきナルト!!開始!!」

次回!!ナルトとめだかの俊足の戦いが・・・開戦する!!超絶スピードの戦いが始まる!!激戦必至!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.680 )
日時: 2015/04/11 22:31
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄い戦いだったね・・・」

十六夜「これはいい勝負だったな・・・・」

ララ「銀さん、大丈夫でしょうか・・・・」

エイジア「大丈夫と思うよ。あの人生命力高いから」

十六夜「何げにひどいな」

レイヴン「それで次がめだかとナルトか・・・・」

エイジア「これはスピード対決かな。あと、レイヴン」

レイヴン「なんだ?」

エイジア「ずっと精神に戻ってないけど、大丈夫なの?」

レイヴン「ああ、他の人から体力をうば・・・もらってるから大丈夫だ」

エイジア「今、奪ったって言いかけそうになったよね!?誰の体力をとってるの!?」

レイヴン「桂だが、やはり不味かったか・・・・」

エイジア「いや、その人はいいよ」

ララ・十六夜『いいのですか!?/いいのかよ!?』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.681 )
日時: 2015/04/12 10:22
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

今桂はどういう状態なんだろう・・・

では本編です!!どうぞ!!

剣心「・・・おろ?」

銀時「・・・ふぁ〜あ、やっと目が覚めたぜ」

銀魂勢、るろうに剣心勢「銀さん!!(剣心!!)」

二人は治療班に回復されていて・・・しばらく気絶していた・・・

サクラ「ずっと心配だったわよ!!声かけても起きないから」

銀時「・・・お前等、俺の剣心の戦いどっちが勝ってた?」

新八「剣心さんが銀さんより早く倒れたので、銀さんの勝ちでした」

薫「・・・よって銀さんが準決勝戦進出で・・・剣心は準々決勝戦敗北よ・・・」

剣心「・・・そうでござるか・・・」

剣心は少し残念そうな顔をしていた・・・

剣心「正直残念でござる・・・これで銀時殿に二連敗でござるな・・・」

銀魂勢、るろうに剣心勢「え?」

沖田「ちょっと待ちな、二連敗ってどういうことでぃ?一回しか戦ってないんじゃないんですかい?」

銀時「ああ、最初は俺は剣心とは初対面だと思っていた・・・けどな」





































































































銀時、剣心「実は前に会っていたことを剣心(銀時殿)の戦いを見ていたときに思い出した!!」

銀魂、るろうに剣心勢「・・・・えええええええええええええっ!?」

そして!!

ナルト「流石めだかってところか・・・!!」

めだか「私を舐めない方がいいぞ!!」

ドゴッ!!ドカッ!!・・・

激しい格闘勝負を行っているが・・・!!

バキィ!!

ナルト「ぐっ!!」

めだかが押している!!

カカシ(体術でナルトに有利に立てるとはな・・・!!あの女相当鍛えているな、だが、今まではあくまでも体術だ、ナルトはまだ術を使っていない、もちろんめだかも黒神ファントムを使っていない、ここからだな戦いは・・・!!)

ナルト「今だ!!」

ガシッ!!

めだか「なっ!?」

めだかのスキを突いてめだかの片手を掴みめだかの両手を封じて!!

ナルト「喰らえ!!」

キュゥゥゥゥゥゥゥイン!!

ナルト「螺旋丸!!」

めだか「甘い!!」

ガッ!!

ナルト「うおっ!?」

ナルトの片足を蹴り転ばせて!!

めだか「ハアッ!!」

少し低空ジャンプをして!!

ドカァ!!

踵落とし!!

ナルト「グアッ!!」

ナルト「戦いはこれからだってばよ!!多重影分身の術!!」

ボボォン!!

めだか「仙人モードにはならないのか!?」

ナルト「そう簡単にはなりたくないんだってばよ!!」

めだか「そうか・・・ならお前を本気にさせてやろう!!黒神ファントム!!」

シュゥン!!ドガァァン!!

一回の黒神ファントムでナルトの影分身を大量に消す!!

めだか「もう一度!!」

シュゥン!!ドガァァン!!

もう一度やり影分身をほどんど消した!!

阿久根(おかしいな!?何で3回しか使えない黒神ファイナルを2回もするんだ!?)

めだか「最後だ!!」

今度は本体に!!その時!!

ボォォォォン!!

煙玉だ!!

めだか(甘いな、私は修行で身につけた見聞色があることを分かっているはずだ!!さっきナルト本人がいた場所は・・・あそこだ!!)

めだか「黒神ファントム!!」

シュゥン!!

その本人がいた場所にナルトがいたのを
察知した後・・・黒神ファントム!!

ナルト「ゴフッ!!」

ナルトに炸裂した・・・!!だが!!

ボボォン!!ガシッ!!

ナルト「バーカ!!引っかかったってばよ!!」

めだか「しまった!!」

めだかが攻撃したナルトは影分身!!ナルトは煙玉を使うときに影分身と入れ替わったのだ!!黒神ファントムを喰らったナルトの影分身はめだかの足を掴み動きを封じている!!

ナルト「武装色硬化・・・風遁!!螺旋丸!!」

ドゴォォォォォォン!!

黒色の螺旋丸が・・・めだかに炸裂!!

めだか「グファ!!」

カカシ(あの修行で得た武装色を風遁のチャクラと合わせて螺旋丸に使うとは・・!!)

ナルト(あの精神の部屋の修行の時に螺旋丸に武装色を混ぜる特訓をしといて良かったってばよ!!)

めだか「くっ・・・!!ゴフッ!!」

少し血を吐いた・・・!!

ナルト「今のスキだ!!多重影分身!!」

多重の影分身でめだかを襲う!!

めだか「なかなかやるな・・・!!だが!!」

めだか「皆動くな!!・・膝をつけ!!」

ギュィン!!

ナルト(影分身)「!?」

大量の影分身が・・・膝をついた!!

ナルト(影分身)「くっ・・・!!体が・・・!!」

ナルト「なら・・・俺自身がしとめてやるってばよ!!影分身の術!!」

ボボォン!!

ナルト(あの円に入り込んだら動きが出来なくなるってばよ・・・!!なら!!)

ナルトは自分の影分身に自分を・・・投げさせて!!(要するにペインの天道にトドメの螺旋丸を出した方法)

ナルト「螺旋丸!!」

空から決める!!

だが!!

めだか「かかったのは貴様も同じだ!!」

言葉の重みを解除し!!




























































めだか「黒神ファントム!!」

シュゥン!!ドカァァン!!

ナルト「ガハァ!!」

渾身の黒神ファントムがナルトに炸裂!!

めだかボックス勢「ええっ!?」

ナルトは転がりながら・・

ドカシャァァァン!!

スタジアムの壁に激突!!

銀時「どういうこった!?あの技は三回しか出来ねぇはずだぞ!?」

人吉「・・・もしかしてめだかちゃん!!」

カカシ(そりゃあそうか、修行したのはナルトだけじゃないもんな)

めだかは精神の部屋にて黒神ファントムが無制限に出来るようになったのだ!!しかもそれに武装色を混ぜて!!

めだか(修行の成果がここで出たな!!)

喜界島(あの時めだかさんが三回黒神ファントムをしたのはナルトさんをもうこれ以上黒神ファントムを使えないと欺くため!!)

サスケ(きつい一撃を喰らったが・・・これくらいじゃ倒れねぇよな?ナルト・・・!!)

煙が晴れた先にいたのは!!

ナルト「これで決めるか!!仙人モード!!」

仙人モードのナルト!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.682 )
日時: 2015/04/12 10:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

めだか「かかってくるがいい!!」

ナルト「そうさせてもらうってばよ!!」

ボボォン!!

影分身をして!!

キュゥゥゥゥゥゥイン!!

ナルト「真・風遁!!螺旋手裏剣!!」

ビュゥゥゥゥゥン!!

めだか「当たるか!!」

よけた!!・・・だが!!

ナルト「かかったってばよ!!」

ボボォン!!

螺旋手裏剣は・・・ナルト本人が化けたものだった!!影分身に投げてもらっていたのだ!!そして!!

ナルト「多重影分身の術!!」

ボボォン!!

100体に影分身して!!

キュゥゥゥゥゥゥゥイン!!

ナルト「仙法!!真・風遁螺旋多連手裏剣!!」

ビュゥゥゥゥン!!ビュゥゥゥゥン!!

無数の螺旋手裏剣がめだかに襲いかかる!!

めだか「ここからが私の運動神経の見せ所だ!!見るがいい!!」

だが・・・めだかは驚愕の方法を使った!!





















































スタッ!!

NARUTO勢「!?」

何とめだかは次々とせまる螺旋手裏剣を武装色を纏った足で乗りながらナルトに接近!!

シカマル「ってすげぇ!!あんなこと出来るなんてな!!」

銀時「流石めだかちゃんってところか」

ヒナタ「凄い・・・!!(なんて強い女の人なんだろう・・・!!)」

ナルト「って不味い!!」

そのまま・・・接近してきていた!!

めだか(もう少しで・・・届く!!)

めだか「今だ・・・!!黒神ファントム!!」

シュゥン!!ドカァァァァン!!

ナルト「ガフゥ!!」

ナルトはもろに喰らった!!

すると!!

ナルト「ひっかかったってばよ!!」

めだか「やはりな!!」

自分が攻撃したのは影分身だろうとめだかは予測していた!!そのため・・・めだかは前もって本人が攻めてくるだろう後ろに気を配っていた!!

めだか「ナルト・・・!!貴様の技を使わせてもらうぞ!!螺旋丸!!」

キュゥゥゥゥゥゥイン!!

ドゴォォォォォン!!

NARUTO勢「えええええええっ!?」

サスケ「マジか・・・!!あの術は普通簡単には出来ないぞ・・・!!」

カカシ(聞いたところによると相手の能力を完全に再現することが出来る「完全」のスキルを持っているらしいな・・・!!凄い女だ・・・!!)

その螺旋丸で・・・ナルト本人を攻撃した!!

・・・だが!!




























































ボボォン!!

めだか「なっ!?」

めだかが攻撃したと思っていたナルトは・・・影分身だった!!

そして・・・さっきめだかが攻撃したのは・・・本人だった!!

ナルト「・・・武装色硬化・・・仙法!!風遁!!・・・螺旋丸!!」

めだか「しまっ・・・」

ドゴォォォォォォォォン!!

ナルトが身につけた武装色・・・風遁・・・仙術チャクラ・・・あらゆる能力をこめた螺旋丸が・・・!!めだかに炸裂!!

めだかは転がりながら壁に激突!!

ドガシャァァァァァン!!

ナルト「どうだ!!これでもうお前は動けないだろ!!」

・・・だが!!





















































シュン!!

ドゴォ!!

ナルト「!?」

ナルトが・・・いつの間にか壁に吹っ飛ばされていた!!

めだか「・・・見事だ!!ナルト!!私も貴様の強さを認める!!・・・銀時と戦うときにこの姿を見せたかったが・・・だからこそ!!この姿で貴様に勝つ!!」

めだかの姿は・・・髪の毛が黒くなり・・・以上に伸びていた!!

ボーボボ「何だあの姿は!?俺の鼻毛より髪の毛が異常に長くなっているぞ!!」

人吉「凄い・・・あれは・・・終神モード!!めだかちゃんの最終姿!!」

銀時「こんな姿を隠していたなんてな・・・!!」

喜界島「あの姿は・・・ってものです!!」

ルフィ「俺のギア2みたいなものか?」

喜界島「しいていえばそうですね!!」

めだかは瞬間移動した後ナルトに正拳をかましたのだ・・・

ナルト「いてぇ・・・!!」

ナルト(・・・この姿じゃ今のめだかについていけねぇ!!)

?(どうやら・・・やっとわしの番のようだな!!待ちくたびれたぞ!!)

ナルト(・・・ああ!!力を貸してくれ!!・・・)
































































ナルト(九喇嘛ァ!!)

九喇嘛「ガオオオオオオオオッ!!」

すると・・・!!ナルトの体が・・・オレンジ色のチャクラに染まってきた・・・!!

トリコ「何するつもりだ!?」

サスケ(どうやら使うようだな・・・!!ナルトの本気!!)

カカシ(さて、面白くなってきたな・・・!!)

そして・・・完全に九喇嘛モードになった!!

ルフィ「すげぇ・・・!!アイツあんな姿隠し持っていたのかよ!!」

悟空「あれがアイツの本気の姿か!!戦いてぇな!!」

ナルト「めだか!!俺の九喇嘛モードとお前の終神モード!!・・・どちらが強いか・・・勝負だ!!」

めだか「望むところだ!!」

次回!!ついに本気を出したナルトとめだか!!二つのモードが発揮するのは神速のスピード!!超神速の戦いが・・・始まる!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.683 )
日時: 2015/04/12 21:49
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄い戦いだね・・・・」

ララ「そうですね・・・とても早くて目が追い付けるかどうか・・・・」

十六夜「それよりレイヴン、奪いで体力を奪った人はどうなるんだ?」

レイヴン「そうだな・・・おそらく体が細くなってるだろう。正確にいえば体がガリガリになってるな」

エイジア「そうなんだー」

十六夜・ララ『(桂・・・生きてるか?/桂さん・・・生きているのでしょうか?)』

コメント待ってます。

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