二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.217 )
日時: 2014/10/01 17:21
名前: エイジア

エイジア「ララちゃんも来たんだね。嬉しいよー。」
ララ「私も嬉しいです!エイジアさん」
エイジア「でも、もうちょっと人と親しくしたら?」
ララ「すいません。それはちょっと・・・・・・」
エイジア「・・・・・・まあ、すぐになれるから頑張れ!」
ララ「・・・・・・はい」

コメント待ってます

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.218 )
日時: 2014/10/01 20:17
名前: エイジア

オドロキ「うう、ひどい目に遭った・・・・」
エイジア「ごめんね。オドロキ君。」
ルフレ「僕たちは風邪くらいでよかったけど・・オドロキがまともに食らってたらどうなったか・・・・」
みぬき「そうですね。もしルフレさん達が守ってくれなかったらオドロキさんが死んじゃいます!」
エイジア「あはははは・・・・」
ルキナ「ところでエイジアさん」
エイジア「ん?なに?」
ルキナ「そこにいる女の子は?」
エイジア「あ。そう言えばルフレ君たちは知らなかったね。私の友達のララだよ!」
ナルホド「僕たちは、第一回逃走中にあったからしってるんだけどね。」
みぬき「へえ〜。私は成歩堂みぬき。よろしくです!」
ルフレ「僕はルフレ。よろしく」
ルキナ「私は、ルキナです。よろしくお願いします、ララさん。」
ララ「・・・・・・・・・」
ココネ「ララさんはエイジアさん以外あまり信用してないみたいです。」
エイジア「まあ過去に色々あったからね」
みぬき「なんかそれ聞きたいです!」
ココネ「私も!」
エイジア「だっだめですよ!ララとの約束ですから!」

作者さんたちには教えますがララは幼い頃両親が人に殺されそのきっかけで人を信用しなくなったのだ。(そうゆう設定です。)

エイジア「と、とりあえずこんな感じて」

コメント待ってます

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.219 )
日時: 2014/10/01 22:04
名前: エイジア

ルフレ「ねえ、エイジアてどんな力を持ってるの?」
ルキナ「私もその事知りたいです!」
エイジア「私は氷魔法と歌の力かな。氷魔法は凍らせたり、ものを作ったりして、歌の力は、人の思考をあやったり、歌によって色々な効果ができるんだ」
ルキナ「氷で作るとは?」
エイジア「例えば花とかを作ったりするんだ。ほら」
ルキナ「おお。すごいですね。」
ルフレ「歌で色々な効果って、どんな歌があるの?」
エイジア「うーん、例えば癒しの歌とか時の歌があるよ」
ルフレ「へー。すごいね」
エイジア「昔は、氷河神とか歌の女神て言われてたけど今は氷の歌姫って呼ばれてる。」
ルフレ「だったら、氷の銃はなくてもいいんじゃない?」
エイジア「あれは私の力を引き出す物だよ。私は、あれでも十分強いけどあれを持つと力が覚醒するんだ。炎を凍らせたり、打った弾は、当たるまで追い続けるんだ。」
ルフレ「そんな理由が会ったんだね」
エイジア「でも、私が覚醒すると周りが凍るからあまり使いたくないけどね。」
ルキナ「そんなに強いんですか!?」
ルフレ「ありがとう、エイジア。君のことが色々わかったよ。」
エイジア「いいんだよ。何か知りたいことがあったらいつでもいってね」
ルキナ「はい」

コメント待ってます

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.221 )
日時: 2015/04/04 10:33
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!遅くてすみません!!コメント感謝です!
マリンスノーさん
アスカ出ましたね・・・果たして本城ララと分かり合えるのか!?
エイジアさん
三つもコメント感謝です!
エイジアさんの技の能力把握しました!!
後本城ララの過去分かりました!!ではシリアス展開の時に使わせて頂きます。後少し設定変わるかもしれません・・・

では本編です!!どうぞ!!

銀時「ん・・・?そういえば何か外で何かやってるな・・・」

めだか「どれどれ・・・何かの膜に列車を包んでるな」

新八「なんででしょうね・・・」

人吉「めだかちゃん、この膜よく見るとシャボン玉だよ!?」

全員「えっ!?」

実は今列車はシャボン玉でコーティング中である。

喜界島「なんのために・・・」

それがわかるのは後の話し・・・

?「誰かァ!!」

めだか「!?・・・何か悲鳴が聞こえる!!」

銀時「こりゃあ、絶対二車両後ろから聞こえてくるぜ・・・」

近藤「取り敢えず助けに行くぞ!!」

全員「おう!!」

タッタッタッ・・・

めだか「こ、これは!?」

?「この列車動いた瞬間・・・この女の額ぶち抜くぞ?」

女の子「誰かァ!!母さんを・・・母さんを助けて!!」

何と客が一人男達に人質に取られていたのだ。
さっき助けを呼んでいた女の子の母親が人質に取られているらしい。
要求しているのは・・・この列車が動かなくしろという事だった。

銀時「テメェは何でこんな事したんだ?」

?A「教えてやろうか?俺はある方に貴様らをあの世界に行かせないように頼まれたからだよ!!」

新八「あの方って・・・・一体誰ですか!?」

?B「テメェに知る義理はねェ!!さっさとテメェらこの列車から降りろ!!」

めだか「しょうがないな・・・って降りるわけないだろ?」

?C「な!?」

めだか「ハァ!!」

ビシュン!!(瞬間移動)

ドカッ!!(飛び蹴り炸裂)

めだか「大人しくその人質を返せ!!」

だが・・・何とその男は受け止めていた!!

めだか「何だと!?」

?A「フン!!」

ブン!!(めだかの足を掴んでぶん投げた)

?A「いいねぇ・・・この血がたぎるよ・・・」

新八「・・・お前のある方ってまさか・・・!!」

銀時「当たってるらしいよ新八・・・コイツの白い肌にでかい傘を持っている・・・ていうことは・・・」

銀時「お前夜兎族だな・・・そして仕向けたのは・・・神威だろ?」

めだかボックス一同「!?」

夜兎族A「フフフ・・・当たりだよ・・・」

喜界島「や、夜兎族って!?」

土方「最強最悪と言われる傭兵民族。戦いを好む種族で、幾多の戦いでの犠牲及び今では廃れている「親殺し」と云う独特の風習により、現在は絶滅寸前に陥っている。外見は地球人に近いが、透き通る様な肌と怪力、そして傷の治りの早さが特徴。日光に極端に弱く、普段は苦手とする日光を防ぐ為常に銃器の仕込まれた番傘風の日傘を持ち歩いている、まあまさに怪物だな」

めだか「お、恐ろしいな・・・」

銀時「取り敢えず油断するな!!アイツは強いぞ!!」

めだか「分かった!!」

次回銀時&めだかvs夜兎族達!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.222 )
日時: 2014/10/02 18:31
名前: エイジア

こんにちは、エイジアです。
エイジア「今回は、ララの能力を紹介します!良いよね、ララ」

ララ「作者さんだけならいいです」

エイジア「ではこんな感じです!」

能力
炎魔法(炎をあやったりする)
音の力(音波)
ノイズの力
人の思考を聞く力(いつでも使える)

武器
ノイズランス
(ノイズを集めれば集めるほど威力が増す)
覚醒の時だけ

攻撃パターン
炎の魔法
音の力(音波)
(覚醒の時)
槍の攻撃
ノイズの力

エイジア「こんな感じですね」

ララ「じゃあ、エイジアさんも能力も教えてください。」

エイジア「え?前におしえなかったけ?」

ララ「いいえ。聞いてません。」

エイジア「じゃあ教えるね。作者さんたちは二回目だけど」

能力
氷魔法(凍らせたり、ものを作る)
神の歌(歌によって色々な効果を得る)
水魔法
人の思考を操る歌(いつでも使える)
武器
氷の銃  二丁
(弾は氷でできており当たると凍る。相手に当たるまで追い続ける)
覚醒の時だけ使う

攻撃パターン
氷魔法
水魔法
(覚醒時)
射撃
神の歌

エイジア「なんか、色々変えちゃったな・・・・・」

ララ「別に大丈夫だと思いますよ?」

エイジア「そうだといいけど・・・・・」

コメント待ってます

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.223 )
日時: 2014/10/02 18:57
名前: エイジア

すいません!さっきのコメント、少しだけ変えてもいいですか?

ララの武器
ノイズランス
(ノイズを吸収すればするほど威力が増す。ノイズを一気に放出させて相手に攻撃させることもできる。威力は変わらない)

エイジアの能力
人の思考を操る歌→人を支配する声に変えます。

本当にごめんなさい

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.224 )
日時: 2014/10/02 19:27
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

うっわぁぁぁ!展開がスゲェェェ!!

ライゴ『どうやら、俺の出番みてーだな!』
マヤ『ライゴ!いつのまに!?』

ライゴ『お前らがスマブラやってる間に潜入したんだよ!!』
メイドウィン『おい、見張りの承太郎どうした!?』
松山『承太郎だったらメイドウィンワールドに帰ったぞ!』
メイドウィン『ふざけんじゃねぇ!』


ライゴ『そんなわけで、これが俺のステータスだ。』

名前 ライゴ
作品 キリヲテリブレ
性別 男
性格 ジョジョの丈助が悪に染まった感じ、下記解説の煙でパンチラさせたり(その後だいたいマヤに殴られる)スケベな一面も、勿論、自分の仲間は守る男らしい一面も、マヤ曰く『夢中になると止まらないタイプ』。
容姿 カブトムシを模した模様が後ろに付いたコートを着て、長ズボンを着る、また腕が怪物化するマヤとは対等に、足が怪物化する。
また、マヤ同様改造生物を作った(カブトムシ型で、名はポラルドン。)
サンプルボイス
『俺の名は・・ライゴだ。』
『助けに来たぞ、マヤ。』
『ポラルドーン!!ぶっ飛ばせェェ!!』


ライゴの技
ボルトエクスドライブ
足の力を何百倍にもして、敵を蹴っ飛ばす。本人曰く『車位までなら余裕』。

超弩獣化
マヤが腕を超弩獣(キリヲテリブレでいう怪獣)にするように、ライゴも足を超弩獣化させ、ジャンプ力を何倍にもする。

ポラルドンの技
ポラルミスト
羽から、煙を出す、煙に触れた物は石化してしまう。

また角からも煙を出せるが、石化はしないものの、かなりぶっ飛ぶ。
また、ライゴはこれを広範囲のスカートめくりにも使った。


メイドウィン『他メイドウィンワールドから連れてきた奴等も技はあるが・・後で!』
更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.225 )
日時: 2014/10/02 19:52
名前: エイジア

三回目更新のエイジアです。
すいません何度も

ララ「!!!・・・・聞こえる」

エイジア「え?どうしたの?」

ララ「列車の中に銀さんたちと悪い人たちが戦ってる。しかも、女の子の母親が人質になってる。」

エイジア「ええーーーー!?それだと銀さんたちがかなり不利じゃない!」

ララ「・・・・・・許さない」

エイジア「ララ?」

ララ「いかないと・・・・・・」
パン!

エイジア「ララーーーーー!!」

ルフレ「今のは音速くらいの早さだったね」

エイジア「ルフレ君いつの間に!?」

ルフレ「さっきのが音の力かな?」

エイジア「さっきのはなし聞いてたの?」

ルフレ「うん」

エイジア「あんまり使いたくないけど・・・『ララの能力は忘れなさい!』」

ルフレ「・・・・・あれ?僕どうしてたのかな?」

エイジア「(これでひと安心)」

ルフレ「もしかして、エイジアが僕から記憶を消したんだね」

エイジア「!!」

ルフレ「あたりみたい」

エイジア「はぁ、さっきのことは忘れてよ」

ルフレ「忘れてるよ、君の力、人を支配する力でね」

エイジア「それより私、ララを追うから」

ルフレ「気おつけて!」

ピューーーー(地面を凍らせた)

エイジア「アイスタイガー!」

氷の虎を作った。

エイジア「(多分ララは、女の子におやを失った悲しみを来てほしくないから・・・・・どうか間に合って!)」

コメント待ってます

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.226 )
日時: 2014/10/02 20:28
名前: シャル ◆rNMF51ZUQ6

久々のコメント、シャルです。テスト前なので更新があんま更新できません・・・

じゃあ技を言ってきます。

【シャルの技】
・スカイソード
説明:普通の剣に見えるが1回斬れば空も切る。
・幻想殺し
説明:異能の力ならば全て無効化出来る。しかし、左手にしか効果がない。
・Σ・ドライブ・グングニル
説明:ランサーという槍を闇より作り出しそして貫しく。
・六種の神器
説明:1分しか使えない。ランサー、スカイソード、ジェネシス、ドラグーン、レイガン、ルフレの魔導書を使いこなし攻撃する。

【ミントの技】
・ライト・レイ
説明:前方を眩しい光で照らす。ダメージはない。
・braze・sword
説明:光の剣。常に光を出している。
・ヴォーパル・ブロッカー
説明:突撃しながら防御をする。
・メタモル・シールド
説明:異能の力関係の攻撃を防御する。
・サイコキネシス
説明:敵の動きを止める。
・ゼロ・コンバイン
説明:光をチャージし、次の技の攻撃力をあげる。
・サンシャイン・クラッシャー
説明:光の隕石で敵を殲滅する。

【シャルロット・デュノアの技】
・IS装着
説明:ラファール・リヴァイヴ・カスタムUを装着する。これをしないと全ての攻撃ができない。
・砂漠の逃げ道
説明:近距離では剣で、遠距離では銃で攻撃する。
・ガーデン・カーテン
説明:実体シールド2枚、エネルギーシールド2枚でガードする。
・灰色の鱗穀
説明:パイルバンカーを出す。

これで!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.227 )
日時: 2014/10/02 21:18
名前: エイジア

あ。そう言えば、私たちの覚醒した。姿てっ教えてなかったですね。

なので今から教えます!

エイジア
覚醒してない時
黒い髪、白い洋平風の服、白いマフラー。目の色は黒。
覚醒したとき
白い髪に白い体。目の色は変わらず黒。炎も何も凍らせる冷気が出ている。

ララ
覚醒してないとき
白い髪に黒い服を来ている。目の色は、エイジアと同じ黒。
覚醒したとき
髪の色は、変わらず白だか、目の色が黒になり、エイジアとは逆に黒い体になる。常に周囲には何もかもかも溶かす熱気が出ている。

これまでのことで結論はララはエイジアとは少し逆の力をもっているとゆうことです。

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