二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98



Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.184 )
日時: 2014/09/21 08:45
名前: マリンスノー

マリンスノーです!

では、さっきの続きを・・・

アスカ「マリンはどこに隠れているのかなー(怒)」
ハインリヒ「ヤバい・・・」ガチャ!
アスカ「あ、死神武器人間!手がマシンガンとナイフのあなたが何しているの?強盗?」
ハインリヒ「傷つくことを・・・あと俺は正義の味方だ!あっ、ばれた・・」

アスカ「これが私のプロフィールよ!」

勝手に始めるな!

名前:惣流・アスカ・ラングレー
性別:女
性格:プライド高く、高飛車で自己中。ツンデレ、そしてハインリヒとマリンスノーのは毒舌。
容姿:エヴァの学園の制服で(分かりますか?)
サンプルボイス:
「マリン、あんたバカじゃないの!」
「惣流・アスカ・ラングレーよ!以後よろしく!」
「あんたバカぁ!」
登場作品:新世紀エヴァンゲリオン

これで全部書きました!
更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.185 )
日時: 2014/09/21 09:28
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

おい!スマブラだと!?俺も欲し(ry

メイドウィン『あーあ、売ってると良いな〜。』
松山『売り切れ店続出だからな。』

ライゴ『あのよぉ、メイドウィン。』
メイドウィン『どうした?マヤ同様、キリヲテリブレのキャラ、ライゴ。』
ライゴ『扱いがひでぇな・・まあいいか。』

ライゴ『俺もその内出してくれよ。』
メイドウィン『ポラルドンが死んだらな。』
ライゴ『何週間後だよそれ!?てか、俺のポラルドンは負けねーっの!!』

更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.186 )
日時: 2015/04/02 10:47
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

今日は休みだから早いです!!コメント感謝です!
マリンスノーさん
ですよねー(笑)
球磨川がアスカに裸エプロン着させようとしてボコボコにされるのが目に見える・・・
ジャガーさん
スマブラは私も欲しいと思ってます・・・

では本編です!!どうぞ!!

遂に始まったスマブラトーナメント!!勝ち残るのは!?
ちなみに決勝戦除いて全部タイム制3分であり、ステージは決勝戦除いて戦場である。
第一回戦の状況
九兵衛「くらえ!!シールドブレイカー!!」

銀時「甘いわ!!」

まずルキナのシールドブレイカーを回避したあと後ろに周り・・・

銀時「半月切りから草なぎに続けて、トドメに回転切りだっ!!」

九兵衛「なっ!?」

ルキナ21%、リンク0%

銀時「悪いな!!俺はゲームは十八番なんだよ!!」

九兵衛「だから何だ!!僕をなめるな!!」

ルキナはジャンプして足場に乗った後、

銀時「じゃあ下から攻撃させてもらう!!」

と足場の下に入った後三段切りを決めようとしたが・・・

九兵衛「受けな・・・カウンター!!」

銀時「しまった!!」

ルキナ21%、リンク12%
銀時「じゃあくらいやがれ・・・回転切り!!」

ルキナ「カウンター!!」

銀時「とみせかけて・・・ジャスタウェイ!!」

九兵衛「いや違うだろ!?」

リンクは爆弾を投げたのだ、これにはカウンターは効かず・・・

九兵衛「くっ・・・」

ルキナ28%、銀時、12%

銀時「まだまだいくぜぇ!!」

ルキナ「くっ、まだだ!!」

第二回戦の状況

新八「ギガファイア!!」

神楽「こんな火で私の燃える魂をなくせるとでも思ってんのかコラァ!!ファルコンキック!!」

一方こちらも激しい試合が起きていた。

ファルコン45%、ルフレ100%

新八「畜生ォォォォォ!何でこんなに差がついてるんだよォォ!!」

神楽「弱いアルなぁ、ダメガネ」

まあそうでもないけど、

新八「くらえ!!トロン!!」

新八はさっきから魔法しかだしていない。
だが新八はミスをミスをしていたことにきずいてなかった・・・

神楽(バカアルな〜、もう・・・トロン4回使ってるのに)

新八「ってアレ?なんで出せないんだ!!」

神楽「今のうちネ!!ファルコンパンチ!!」

新八「ってああああああ・・・」

キャプテンファルコン45%+1、ルフレ0%−1

新八「くそっ、でも僕は負けないぞ!!」

神楽「諦めるヨロシ!!」

第三回戦の状況
月詠「ふむ・・・大分慣れてきたぞ・・・!!」

エリザベス「慣れてくる前にたおしたかったが無理だったな・・・」

ゲッコウガ75%、パックマン45%

月詠は最初は慣れていないため押されていたが、遂に反撃に出始めた!!

エリザベス「だが甘く見るなよ・・・パワーエサ!!」

だがゲッコウガはその突進を次々とよけていく・・・そして近くにせまったとき・・・

エリザベス「くらえ!!」

月詠「かかった!!かげうちじゃ!!」

ゲッコウガは一瞬で消えて後ろに回り込んで蹴りをぶちかましたのだ。

エリザベス「ふっ、俺はこれくらいじゃ動じない・・・フルーツターゲット!!」

月詠「ほう・・・ならばこちらもためる、みずしゅりけん!!」

エリザベス(うつのは威力が強い鍵の時だ!!)

だがそれには結構時間が掛かってしまった。

エリザベス(くそっ!!まだかよ!!)

月詠「主は愚かじゃ、優先するべきは攻撃力より敏捷力だ!!」

月詠「もうこちらはたまったぞ・・・くらえ!!」

エリザベス「やべ!!」

ゲッコウガ渾身のみずしゅりけんがヒットした・・・

ゲッコウガ75%、パックマン76%

月詠「まだまだいくぞ!!」

第四回戦の状況

土方「畜生!!なんでここまで追い込まれってんだ俺!!」

沖田「や〜い、土方マジ弱すぎてワロス☆」

土方「テメェェェェェ!!」

アイク100%、マルス15%

沖田が圧倒的に優勢だった。なぜかというと土方はゲームが下手なわけではないが沖田の挑発にのりすぎて、攻撃してカウンターで返されているのだ。

沖田「倒してみろよ、コノヤロー、バカヤロー☆」

土方(お、落ち着け俺!!このままじゃアイツの思いのままだ、自分のペースで・・・)

土方「居合切り!!」

沖田「カウンター!!」

だが土方はずっと溜めている。

土方(アイツがためつづけてカウンターをやめるスキを待ってやめた瞬間にうつ!!)

沖田「無駄なことやめてくれませんかねぇ」

土方「うるせぇどんなこと言っても動かねぇぞ」

沖田「マヨラースモーカーキレメダメダメ糞土方くたばれよ」

土方「死ねぇぇぇぇ!!」

とあっさりとのってしまい案の定カウンターを食らった。

沖田「バカだねぇ、やっぱ土方だわ」

土方「もうなにも関係あるかァ!!ぶっ潰す!!」

アイク110%、マルス10%

大丈夫か土方!?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.189 )
日時: 2014/09/22 00:15
名前: マリンスノー

マリンスノーです。

土方終わったな。沖田の作戦勝ちですね。
あと、神楽も強いです。

僕もスマブラ欲しいんですが、ポケモンも欲しいから、かえません。

更新頑張ってください。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.190 )
日時: 2014/09/22 06:49
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

スマブラ買いました!!メチャ面白いです!!

ライゴ『なぁ、メイドウィン。』
メイドウィン『どうした?』

ライゴ『あいつってスマブラ持ってねーんだよな、なんで隠しキャラのブラピを知ってるんだ?』
メイドウィン『さぁ?』


それと、俺が最も使いやすかったのはゲッコウガです。
松山『みずしゅりけん暴発してるけどな。』

更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.191 )
日時: 2015/04/02 10:49
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ありがとうございます!!コメント感謝ですぞ!!(笑)
マリンスノーさん
土方はぶっちゃけダメな可能性大です。
神楽も強いです(笑)
ジャガーさん
うらやましいです・・・
実はブラピ知ってる理由は・・・
攻略ページです!!

では本編です!!どうぞ!!

第五回戦の状況

・・・えー、私は今唖然としております。

ピーチ0%+6、ドンキーコング0%−6

何故こうなったって?

妙が近藤に対しての怒りで無双化してしまってるのだ。

近藤「ちょ、お妙さん手加減して」

妙「するかボケェェェェェェェ!!」(怒怒怒怒怒怒怒怒・・・)

近藤「ぎゃあああああああああ!!」

はいここはもう説明必要なし☆

第六回戦の状況

めだか「どうだ!!」

不知火「や、やっぱりうまい・・・」

ソニック35%、ピカチュウ75%

流石才色兼備の女だけありゲームも滅多にやらないのだがなかなかの強さでおしている。

めだか「よし・・・来た!!マスターボール!!」

そのボールを投げて出たのは・・・アルセウスだ!!

めだか(よし・・・まず横スマッシュで右に飛ばして・・・)

ピカチュウをステージの横に飛ばした後・・・

不知火「くっ、早く戻」

めだか「させるか!!」

不知火「なっ!!」

そして右空中攻撃をしてさらにホーミングアタックで追撃!!

不知火「でもまだ戻れる・・・」

めだか「ふっ・・・残念だが時間だ!!」

アルセウスの能力で下につきおとされた・・・

ソニック35%+1、ピカチュウ0%−1

めだか「よし!!」

不知火「ま、まだ負けないもん!!」

第七回戦の状況

人吉「うぉぉぉぉぉぉ!!!」

阿久根「負けるかァァァァァァ!!!」

マリオ77%、阿久根79%

ここもあまりに乱戦で特に互いに目立った活躍がないから取り敢えず説明飛ばします☆

人吉、阿久根「おいっ!?」

第八回戦

喜界島「ハァ、ハァ・・・やっと倒せたけど・・・」

ゼロスーツサムス124%+1、ブラックピット0%−1

喜界島「こ、こんなにダメージ受けた・・・」

球磨川(ふふっ、僕は全く本気だしてないのに、こんなにダメージうけちゃって・・・)

球磨川『君に僕の本気見せてあげるよ?』

球磨川(何で本気出していないかって?)

球磨川(・・・一旦勝たせてどん底に落とした方が面白いからだよ♪)

喜界島(ゾクッ!!)

喜界島(な、何なのこの寒気は!?)

果たしてそれぞれ戦いの行方は!?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.193 )
日時: 2015/04/02 23:43
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

えー、すみません、−1を入力したらまた変な文字の羅列にまたなっていました。どうしたら変な文字の羅列になるのか誰か教えてくれませんか?お願いします!!では本編!!
第一回戦の状況、残り00:30
リンク115%、ルキナ128%

銀時「もうそろそろ決着つける!!」

二人は今切羽詰った戦いに本気を出している。

銀時「・・・じゃあこの秘策で決めてやらァ!!」

とリンクは何故かステージの地面から出た。

九兵衛(血迷ったか!?ならメテオ攻撃で決めてやる!!)

とルキナが近寄ってきたら・・・

銀時「単純だな・・・くらえ!疾風のブーメラン!!」

九兵衛「当たるか!!」

とよけて・・・

九兵衛「もう覚悟しろ!!」

銀時「九兵衛、後方にご注意だぜ・・・(ニヤニヤ)」

九兵衛「なっ!?」

疾風のブーメランの戻る時の効果でリンクに引き寄せられて・・・

銀時「これが・・・」

リンクは多段ジャンプでルキナの頭上に上がり・・・

銀時「本当のメテオだァァァァァァ!!」

下空中攻撃で見事に撃墜された・・・

リンク115%+1、ルキナ0%−1残り00;10

九兵衛「くそっ!!」

九兵衛は巻き返そうとするが時間が足りなく・・・

リンク115%+1、ルキナ0%−1試合終了

銀時第九回戦進出!!

銀時「よっしゃああああああああ!!!」

九兵衛「おのれ銀時ィィィィィィィ!!!」

第二回戦の状況

ルフレ74%±0、キャプテンファルコン65±0試合終了

新八「どうだ!!引き分けで終わったぞ!!」

新八は頭のよさで巻き返したのだ。

神楽「ふん!!サドンデスでぶっとばしてやるアル!!」

新八「・・・それじゃあサドンテス開」

神楽「ファルコンキック!!」

新八「ってああああああああああああああ!!!」

神楽第九回戦進出!!

新八「何でここまで頑張ったのにもう終わりかよォォォォォ!!!」

神楽「やっぱダメがねアルナ」

新八「ダメがね言うんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

第三回戦の状況残り00;25秒
ゲッコウガ100%、パックマン118%

月詠「よし、スマッシュボールゲットじゃ!!」

エリザベス「だ、だがまだ近ずかなければ」

月詠「悪いが・・・ゲッコウガのスピードを甘く見るな!!」

エリザベス「なっ!!」

急接近した後・・・さいごのきりふだをくりだした!!

畳返しの後無数の連続攻撃をくりだした後・・・

月詠「とどめじゃ!!」

最後に斬りおとされてそのままぶっ飛んだ・・・

そしてそのまま時間切れ・・・

ゲッコウガ100%+1、パックマン0%−1試合終了

月詠第十回戦進出!!

月詠「勝たせてもらった・・・」

エリザベス「ふざけんじゃねぇぞテメエ!!ミンチにすんぞォォォォォ!!」

第四回戦の状況
アイク189%、マルス35%00:35
何故この状況でアイクがぶっ飛ばされてないのか?
何故なら、沖田のドSな性格でただただスラッシュ・コンビネーションスラッシュ、つまり弱攻撃の連打しなくなったのだ。
沖田「どうだ土方、この圧倒的な差・・・もう勝つのは不可能だぜえ!!」

土方「・・・テメェはまだきずいてないのか?」

沖田「何がだよ?」

土方は何故か笑っていた・・・実は土方は沖田に何度も攻められていたとき・・・ある物を集めていたのだ。

それは・・・

土方「ドラグーンパーツだよ!!」

沖田「何だと!?」

実は土方は、さっきの「もうなにも関係あるかァ!!ぶっ潰す!!」は、フェイクで、居合切りをカウンターで跳ね返されていたときにドラグーンのパーツが一つあったのだ。その時に土方はドラグーンのパーツを集めて逆転を狙ったのだ。

土方は2個パーツを既に持っていて、そして近くに最後の一つがあるのだ。

土方「くらえ!!ドラグーン!!」

沖田「へっ、当たんなきゃ大丈夫・・・」

と沖田が移動したのだが・・・

土方「残念だったな」

沖田「なっ!?」

その移動先には・・・土方が落とし穴のタネで作っていた落とし穴があったのだ。

土方「・・・俺を舐めていた事を後悔しながら・・・終わりだぁ!!」

沖田「ひ、土方ァァァァァァァァァァァ!!」

ドラグーンは見事に当たり・・・マルスはぶっ飛ばされて・・・
そのまま時間切れて終わった・・・

アイク189%+1、マルス0%、−1試合終了

土方第十回戦進出!!

土方「ふっ、当然だ・・・」

沖田「死ね土方ァァァァァァァァァ!!」

土方(さて、取り敢えず終わったし、他の試合見てみるか・・・)

鬼の副長、恐るべし・・・

第五回戦の状況

ピーチ0%+11、ドンキーコング0%−11試合終了

お妙第十一回戦進出!!

土方「って近藤さんボロ負けじゃねぇかァァァァァァァァ!!」

近藤「お、お妙さん・・・僕の分まで頑張って」

妙「黙れ、負け犬兼ねゴリラ☆」

近藤「orz」(泣き)

土方「・・・近藤さんドンマイ・・・」

第六回戦の状況

ソニック84%+1、ピカチュウ64%−1、00:40

めだか「まずいな・・・」

不知火「勝たせて貰うよ♪最後の切り札発動!!」

不知火は最後の切り札を発動した・・・

不知火「ボルテッカー!!」

めだか「くっ!!」

めだか(何とか最小限に抑える!!)

めだか(あれは・・・?)

不知火「さあ諦めな」

めだか「残念だな!!」

めだかが取ったアイテムは・・・スーパースターだった。

不知火「そ、そんな・・・」

そのため結局ダメージはあまり与えられず試合終了・・・

ソニック95%+1、ピカチュウ64%−1試合終了

めだか第十一回戦!!

めだか「私が負けないことはない!!」

不知火「あひゃあひゃ、負けちゃったよ、まあ後は別の試合見よ☆」

土方(コイツは強いな・・・もし決勝まで来たらヤベェぞ・・・まあ相手が妙だからわかんねぇけどな)

次回!!第七回戦&第八回戦も決着します!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.195 )
日時: 2014/09/24 05:47
名前: マリンスノー

マリンスノーです。

お妙さん、強すぎ。
相手が近藤だったからですか。
そうでなかったらめだかちゃんヤバイですね。
お妙さん恐ろしいッス。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.196 )
日時: 2014/09/24 23:07
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

マリンスノーさん
お妙さん大暴走です☆めだかは大丈夫なのか!?

第七回戦の状況
マリオ65%、リトルマック74%試合終了
人吉「お前には意地かけても勝つぞ・・・」

阿久根「上等だ・・・」

人吉(オイオイ・・・マジで大乱闘じゃねぇか・・・)

何と人吉と阿久根はそれぞれ互いに3回ずつぶっ飛ばされていたのだ。

土方(銀時VS九兵衛や月詠VSエリザベスは互いに粘っていたがこれはもう互いの防御関係なしの殴り合いだな・・・)

人吉「次はサドンテスだ・・・本気で勝たせてもらうぞ・・・」

阿久根「こちらのセリフだ!!」

土方(勝つのはどちらかな・・・)

サドンテス開始!!

阿久根「これはどうだ!!スリッピングカウンター!!」

リトルマックの万能カウンターである。

人吉(後ろから攻撃してもかえしてくるからな・・・飛び道具でも同じ・・・ならば!!)

マリオはポンプを構えた。

阿久根「この時を待っていたぜ!!」

その途端にカウンターを解除したのだ。

阿久根「とどめだ!!気合ストレートだ!!」

決まった・・・と思ったが・・・

人吉「甘かったな」

阿久根「!?な、なんでよけている!?」

ポンプは左右スティック入力するとそちらへの回避行動が出きるのだ。

人吉「くらえ!!ファイア掌底だっ!!」

阿久根「・・・もう終わりかよ・・・」

見事にぶっ飛ばされた・・・

マリオサドンテス勝利

人吉第十二回戦進出!!

人吉「よし!!」

阿久根「後はお前に任せた・・・しょうがねぇしな・・・・だけど次覚えとけよ!!」

第八回戦の状況

喜界島「そ、そんな・・・」

球磨川『あれ?どうしたの?』『さっきまでかなり優勢だったのに』

ブラックピット53%+2、ゼロスーツサムス123%−2、00:25

球磨川『悔しい?でもしょうがないね?』『君が弱かったから負けた・・・僕は強いから勝った・・・』『恨むなら自分を恨みな』

ブラックピットはスマッシュボールを取った・・・

球磨川『僕はわるくない・・・』『だって・・・』

最後の切り札を使った・・・

球磨川『僕は悪くないんだから』

ゼロスーツサムスはぶっ飛ばされた・・・
そして・・・時間切れになった・・・

ブラックピット53%+3、ゼロスーツサムス−3試合終了・・・

球磨川第十二回戦進出!!

喜界島「う、うう・・・ひ、ひどいです・・・こんな形で負かされるなんて・・・」(泣き)

球磨川『まあ次頑張ってね』『無駄だろうけど』

銀時「これで、まず予選終了だな!!」

土方「おいお前ら勝った後何してたんだ?」

銀時、神楽、妙、めだか、月詠「キャラ改造」

土方「ってオイィィィィ!!??改造していいのかよ!?俺もす」

銀時「もう時間ねぇぞ」

土方「オイ待てy」

めだか「それじゃあ準決勝開始だ!!」

土方「いや話し聞けやァァァァァ!!」

第九回戦銀時(リンク)VS神楽(キャプテンファルコン)

銀時「お前と勝負か・・・おもしれぇ!!」

神楽「銀ちゃん・・・私を舐めてると怪我するアルよ!!」

第十回戦土方(アイク)VS月詠(ゲッコウガ)

土方「女だからって容赦しねぇぞ・・・」

月詠「その方が好都合、わっちは女を捨てている」

第十一回戦めだか(ソニック)VS妙(ピーチ)

めだか「近藤に圧勝したのか・・・だが私にはそうはいかないぞ!!」

妙「ふふふ、負けませんよ?」

第十二回戦人吉(マリオ)VS球磨川(ブラックピット)

人吉「俺は絶対油断しないぞ・・・」

球磨川『君ならもっと面白い戦いが出来そうだね』

新八「それじゃあ・・・行きますよ!!」

八人「戦闘開始!!」

準決勝開始!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.197 )
日時: 2015/04/02 23:49
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

第九回戦の状況・・・
銀時「さてどうだコイツの威力は?」

リンクはこんな感じで改造された。

通常必殺技
剛弓

横必殺技
切り裂きブーメラン

上必殺技
変わらず

下必殺技
メテオ爆弾

という感じである。

そして防御力を上げている
強い必殺技で攻撃して、神楽の強い攻撃を高い防御で守る作戦だ。

神楽「フン、私もファルコンの攻撃力を舐めるんじゃねぇぞコラァ!!」

キャプテンファルコンはこんな感じで改造された。

通常必殺技ダッシュファルコンパンチ

横必殺技プルバックファルコンナックル

上必殺技ファルコンアッパー

下必殺技ライトニイングファルコンキック

そして攻撃力をあげている。

ただただ攻撃力でぶち破る作戦だ。

神楽「くらえ!!ダッシュファルコンパンチアル!!」

銀時「はっ!!そんなにスキがある攻撃が当たるかよ!!」

リンクはよけたあと・・・

銀時「くらえ・・・切り裂きブーメラン!!」

神楽「くっ!!」

少しずつ刻みながら進んでいく特別なブーメラン、そのスキに・・・

銀時「特大ジャスタウェイ!!」

神楽「だから違うアル!!」

メテオ爆弾が炸裂、かなりぶっ飛んだ・・・

リンク0%、キャプテンファルコン27%

神楽「フン、この強い攻撃力で100倍返しだ!!て感じで返してやるアル!!」

銀時「やってみやがれェ!!」

新八「・・・神楽ちゃん、そのネタ古いから」

第十回戦の状況・・・

月詠「わっちはこう変えたのじゃ」

ゲッコウガはこんな感じで改造された。

通常必殺技、へんげんしゅりけん

横必殺技、じんそくかげうち

それ以外変えず

スピード重視の改造だ。

土方「やれやれ、危なかった・・・一つしか改造できなかったぜ・・・」

横必殺技不屈斬り

さらに攻撃力を上げた。

まあ得に狙いはない

土方「じゃあいくぜ・・・噴火!!」

月詠「ふっ、改造した技を見せてやろうじんそくかげうち!!」

素早い攻撃だ。だが・・・

土方「即技チェンジ!!カウンター!!」

月詠「なっ!?」

出した技を噴火を解除し、カウンターを繰り出した。

おかげでじんそくかげうちはじんそくにカウンターされてしまった・・・

ゲッコウガ21%、アイク0%

月詠「ふっ・・・ここからだ・・・この速さを見せてやろう!!」

土方「上等だ!!かかってみやがれ!!」

第十一回戦の状況・・・
めだか「どうだ私の強さは!!」

ソニック48%、ピーチ75%

ソニックはこんな感じに改造された・・・
通常必殺技 クイックホーミングアタック

横必殺技、ファイアスピンダッシュ

上必殺技スプリングヘッドアタック

下必殺技変えず

そしてスピードを上げた。

かなりすごい改造だ・・・

妙「そう言っていたこと・・・・後悔してもしらんでェ!!」

新八(まずい・・・関西弁になってきた・・・)

ピーチはこんな感じで改造された・・・

横必殺技、飛び立つピーチボンバー

それ以外かえない。

こちらも得に狙いはない。

妙「本番はこれからや・・・飛び立つピーチボンバー!!」

めだか「墓穴ほったな!!」

この技にはスキが大きい、だから・・・

めだか「このスキにファイアスピンダッシュだ!!」

だが・・・

ピーチ「甘いでぇ!!ピノキオガード!!」

めだか「なっ!?」

はねかえされた・・・

ソニック58%、ピーチ78%

妙「まだまだァ!!今の世が巨乳より貧乳が強いこと示したるわ!!」

めだか「くだらない因縁つけられたな・・・まあ確かに胸は私の自慢だがな!!」

妙「もうぶっ潰したらァ!!しばいたるでェ!!(怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒・・・・)」

新八「姉上キレタァァァァァァァァァ!!!めだかさん逃げてェェェェェェ!!!

妙逆襲なるか!?

第十二回戦の状況・・・

球磨川『残念だね』『僕達時間なくて改造できなかったよ』

人吉「だからなんだよ!!絶対負けねぇぞ!!」

マリオ63%、ブラックピット78%

球磨川『僕の本気みせてあげるよ・・・』『豪腕アッパー!!』

ちなみに実際には違うが、名前がなく、ピットと技が似ているため同じ名前で統一する。

人吉「甘い!!スーパーマント!!」

ブラックピットを逆方向に向かせた後・・・

人吉「ファイア掌底!」

だが・・・

球磨川『そちらの方が甘いよ?』

人吉「何ッ!?」

ブラックピットはマリオの後ろに回避したのだ・・・そして・・・

スマッシュ攻撃横をくらわせたのだ・・・

マリオ72%、ブラックピット78%

球磨川『僕に勝てるかな?』

人吉『俺を舐めないほうがいいぞ!!」

激しい戦いはしばらく続く!!

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