二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.659 )
日時: 2015/03/19 21:43
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

ちなみにならなんで二十二回戦の時は爆発しなかったのかは聞かないでほしい、これがラッキーパワーなのだから・・・

ラッキーマン「ならこれでも喰らうがいい!!ラッキービ〜ム!!」

ピシュゥゥゥゥゥン・・・

例のひょろひょろ光線は・・・零の頭上へ飛んだ!!

次の瞬間・・・零の頭上に落ちてきたのは・・・

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

巨大隕石

ドガシャン!!(もう言わなくていいですよね?)

トリコ「何でだァァァァァァァァァ!!どうしてこうなるんだァァァァァァァァァァァ!?」

サクラ「おそらくあの光線がラッキーでどっかの星に当たってその後うんたらこうたらでここに落ちてきたのね」

カカシ「サクラ、まずそのうんたらこうたらを説明しなくちゃ分からないよ?」

ラッキーマン「これでしまいなのだ!!」

零「ふふふ、君はギャグマンガの奥義を知らないようなのだ!!」

ラッキーマン「え!?」

零「見るがいいのだ・・・これがギャグマンガの奥義!!」

果たして・・・・その奥義とは!?










































































零「今の〜全部〜なし!!」

全員「え?」

すると・・・・起きた現象は・・・

隕石がまるでビデオの逆再生みたいに隕石が地球に戻っていき更に先ほどの零が手榴弾で受けた傷がどんどん治っていった

ドガシャン!!(もうお察しください)

新八「ってどうやって今の現象起こしたんだァァァァァァァァァァ!!もはや何でもありじゃねぇかァァァァァァァァァァ!!」

べジータ「くそったれ!!だからギャグマンガは大嫌いだ!!」

零「どうだ!!これで全て白紙なのだ!!」

ラッキーマン「む、むむ〜こうなったら!!」

ラッキーマン「延びろ!!茶柱!!」

ブン!!

零「秘技!!真剣白歯取り!!」

ガシッ!!

剣芯「いや何で手じゃなくて歯で受け止めたのでござる!?理解できないでござるよ!!」

ラッキーマン「なら・・・これで決めてやる!!ラッキ〜パンチ」

のろのろ〜

再びあののろいパンチだ!!

零「ふっ、ここで発動!!秘技!!衝撃吸収アゴ!!」

顎にパンチがぶつかった!!

零「ふはははは、この顎は受け止めた攻撃の威力だけではなく運もなにもかも吸収して受け流すのだ!!」

ラッキーマン「えええっ!?」

そして・・・そのとき、変化が起きた!!

キュイン!!

ラッキーマン(凶状態)「・・・・ゑ、ゑ?」

ここで・・・超不幸状態に・・・先ほどからラッキー系の攻撃をし過ぎていたためだった・・・

零「しめた!!これでしとめるのだ!!筋肉大移動!!」

ラッキーマン「・・・お願いだから今の私に攻撃はやめt」

そして!!









































































零「奥義!!巨人銃!!蛸殴り!!」

ドカァンドカァンドカァンドカァン!!

巨大化した手でラッキーマンを蛸殴り!!

さらに今のラッキーマンの不幸状態もあってか巨大化した手がなかなか元の状態に戻らない!!

さらにさらに蛸殴りを終えてぶっとばされてぶつかった先が・・・よりによって十七回戦で銀時が剣に止めをさしたときにクナイを投げまくっていた場所でまだまだ多くのクナイが刺さっている場所だった!!

当然ぶつかり・・・

グサグサグサグサッ!!

そして・・・

ドシャア・・・

さすがのヒーローも耐えられず・・・

坂神「ラッキーマン戦闘不能!!一堂零の勝利!!」

零「これで私も準々決勝戦に進出なのだ!!」

唯「凄いよ!!凄いよ零さぁん!!」

増代「・・・未だに信じられないのは私だけかしら?」

塊、妖、邪子、翔「うん、俺(私)も信じられない」

千絵「・・・また運がいいんだから零さんは、バスケのトーナメントの時といいこういうときには本当運がいいわね」

豪「俺は信じていたぜ、リーダーならやってくれるってよ」

銀時「今回は何度も俺たちすっころんだな」

全員「何か見ている方がツッコミで疲れた・・・」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・では!!モンキーDルフィさん!!トリコさん!!次の試合の準備をお願いします!!」

IR「おっ!!遂に始まるぞ!!最強争いが!!」

メイドウィン「これは見物だな!!」

十六夜「凄い戦いになるだろうな・・・!!」

ルフィ「トリコ!!正々堂々勝負だ!!全力でいくぞ!!」

トリコ「ああ!!負けないぞ!!ルフィ!!」

ナミ「敵は強いわね・・・頑張れルフィ!!」

ゼブラ「勝てよトリコ・・・!!」

小松「頑張ってください!!トリコさん!!」

出久「僕の分まで・・・勝ってください!!ルフィさん!!」

ゴン「トリコさん!!頑張って!!」

二人「ああ!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第二十三回戦!!モンキーDルフィ対!!トリコ!!開始!!」

次回!!最強海賊対最強美食屋!!激戦必至!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.660 )
日時: 2015/03/19 22:08
名前: エイジア

どうも!エイジアです!

ララ「次はルフィさんとトリコさんの対決ですか・・・・」

十六夜「これは凄い戦いになるな・・・・」

エイジア「だね。てか、あの二人が戦いは結構ハイレベルだよね」

十六夜「ま、面白くなるだろうな」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.661 )
日時: 2015/03/20 17:16
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

ハイレベルな戦いの行方は!?

では本編です!!どうぞ!!

ラッキーマン「何であの時に凶状態になるんだよぉ!!不幸だァァァァァァァァ!!」

零「私は治療する必要ないぞ!!先ほどの今の〜全部〜なし!!で、怪我をなしにしたから!!」

今回はラッキーマンのみ治療されていた・・・

零「このまま・・・準決勝までいk」

邪子、塊、翔、妖、増代、拓真「いや無理だろ」

零「!?」

そして!!

ルフィ「おおおおおおおおおおおお!!」

トリコ「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ガァンガァンガァンガァン!!

出久「凄いです・・・!!これが最強同士の激突!!」

激しい・・・激しい殴りあいだ!!

ルフィ「ゴムゴムの〜銃乱打!!」

ドカドカドカドカドカドカドカァ!!

トリコ「フォークシールド!!」

ガキガキガキガキガキガキン!!

守ったスキに!!

トリコ「30連・・・釘パンチ!!」

ドカァ!!

ルフィ「グッ!!」

ドカ・・・ドカドカドカドカァン!

ルフィ「グホォ!!・・・・なら!!」

後ろに回り込み!!

トリコ「速っ・・・」

ルフィ「ゴムゴムの〜鐘!!」

ドカァァ!!

トリコ「ガハァ!!」

強烈な一撃が頭に炸裂ッ!!

トリコ「野郎!!フライングレッグナイフ!!」

ルフィ「武装色硬化!!ゴムゴムの〜鞭!!」

ガキィン!!

飛んできたナイフを武装色硬化した鞭で斬る!!

トリコ「フライングフォーク!!」

ビュンビュンビュンビュンビュン!!

ルフィ「・・・見聞色!!」

サッサッサッサッサッサッサッ!!

無数のフォークを次々とトリコに接近しながら回避!!

トリコ「流石ルフィだな・・・!!こうなったら!!」

トリコ「・・・アルティメットルーティーン!!フォーク100連釘パンチ!!」

フォークを手に付けた手で釘パンチ!!

ルフィ「ギア・・・2!!ゴムゴムの!!JETバズーカ!!」

ドカァァァァァァァァン!!

二つの拳が激突!!

サンジ「おもしれぇ戦いしてるな!!」

銀時「こりゃあどちらか準々決勝戦にいってもおかしくねぇな!!」

めだか「ああ!!」

ルフィ「やっぱりタフだな〜、でも・・・これに耐えれるか?」

トリコ「・・・それはこっちのセリフだ、これに・・・耐えてみろ!!」

果たして・・・二人はなにをする!?







































































ルフィ「覇王色の覇気!!」

トリコ「オオオオオオオオオオオオオ!!」

ゴオオオオオオオオオオオオオン!!

ルフィは覇気、トリコは赤鬼による威嚇を発動!!

しかもそれが周りに巻き込んでの覇気・・・それに威嚇まで追加されている、これには覇王色の覇気に対抗できる人々もどうしようがない・・・

その中で意識があったのは・・・・

トリコ「・・・あいからわずスゲェな、お前の覇気は」

ルフィ「スゲェな、俺の覇気に絶えられるなんてよ」

当人二人と・・・

銀時「オイオイ、皆大丈夫かよ!?俺も危なかったぞ!!」

本城「エイジアさんまで・・・!!」

ナルト「倒れかけたってばよ・・・」

悟空「おめぇらもう少し周りを考えてくれよ!!」

べジータ「ああ、カカロットも絶えること出来たか・・・」

メイドウィン「今でもクラクラしてるぞ・・・」

ゾロ「おい!!周りに覇気がかかんないようするの忘れてたろ!!」

ルフィ「・・・あっ、いけねぇ、すまねぇ」

ケンシロウ「すまねぇで済む問題じゃないぞ・・・」

トキ「そうだ」

竜「驚いたぜ・・・」

ゼブラ「テメェら俺を巻き込むなんて調子乗ってんのカァ!?」

僅か数名で残る人々は皆気絶していた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.662 )
日時: 2015/03/19 22:26
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

トリコ「すまねぇ、後で何とかする!!・・・それより!!続きやるぞ!!」

ルフィ「ああ!!」

再び試合開始!!

ルフィ「武装色硬化!!ゴムゴムの〜砲弾!!」

黒い砲弾としてトリコを襲う!!

トリコ「・・・悪いが、これで・・・決めさせてもらうぞ!!フォークアーマー!!」

ガキン!!

フォークアーマーで体を守りながらルフィをキャッチ!!

そして!!

トリコ「無限・・・釘パンチ!!」

ガキィン!!

喰らった相手は・・・無限に釘パンチを喰らい続ける最強技が炸裂!!

ルフィ「対処法を考えといてよかった!!」

トリコ「何!?」

ルフィは・・・釘パンチを受けた場所残して武装色を解除!!

ドカンドカンドカン!!

ルフィ「ぐ・・ぐううう!!」

ルフィは少しずつ踏ん張りながら・・・無限釘パンチを受けながら・・・

ルフィ「でりゃあ!!」

ドカァァァァァァアン!!

トリコ「何だと!?」

ルフィは無限釘パンチをゴムの弾力で跳ね返した!!

トリコ「まさかこれを受け流せるなんてな・・・何でさっきまでの釘パンチを受け流さなかったんだ?」

ルフィ「驚かせたかったんだよ!!驚いたろ!!ししし!!」

トリコ「・・・確かに驚いたな・・・!!なら・・・これで決めるぞ!!赤鬼・・・解放!!」

トリコは・・・あの左手を・・・赤鬼の手に変化!!

トリコ「いくぜ!!ジェット釘パンチ!!」

トリコ、渾身の攻撃を繰り出す!!

ルフィ「こっちもいくぞ!!ギア3、武装色硬化!!」

上に飛び!!

ルフィ「象銃!!」

巨大化した黒き手が・・・トリコを襲う!!

再び・・・二つの拳が・・・ぶつかる!!

ドゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!

轟音が響く!!

ルフィ「・・・ここからが・・・俺の・・・すべてを込めた攻撃だ!!ゴムゴムの〜象銃乱打!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドド!!

怒濤の攻めが始まる!!

トリコ「グゥゥゥ!!」

トリコは片方の鬼の手でガードするが・・・

ガキガキガキガキガキガキガキン!!

トリコ「・・・不味い・・・!!」

次第に・・・力押しされていき・・・

ドカァ!!

トリコ「グホォ!!」

ついに・・・トリコに炸裂した!!

ルフィ「オオオオオオオオオオオオオ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!

怒濤の象銃ラッシュが・・・トリコに炸裂!!

ルフィ「そして・・・これで・・・!!・・・これで!!決めるぞ!!」

ルフィは・・・武装色硬化されている手・・・上に伸ばした!!

そして!!



















































ルフィ「ゴムゴムの〜雷将象銃!!」

ドォォォォォォォォォォォォン!!

雷を纏いし巨大化かつ武装色硬化した手がトリコに炸裂!!

そして・・・場所の跡には・・・

倒れたトリコがそこにいた・・・

銀時「えー、坂神や猿悟巻などがただいま気絶していて話せないため俺が言うぞー、トリコ戦闘不能、モンキーDルフィの勝利ですかコノヤロー」

ルフィ「よっしゃあ!!これで俺も準々決勝戦進出だ!!」

ゾロ「よかったじゃねぇか」

本城「それより皆を起こしましょう!!」

メイドウィン「そうだな・・・」

銀時「で、どうやって起こすんだ?」

ゼブラ「俺に任せろ・・・」

ゼブラは・・・グルメ細胞を活性化させて・・・

ゼブラ「ボイスシェイク!!」

キィィィィィィィィィィィィン!!

全員「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

音波で全員の頭を振動させて目を覚めさせた!!

ちなみに全員は頭をあの寒気がする嫌な音で起こされたためけっこう気持ちが悪い

ゼブラ「うるせぇ?起こしてやった俺に言っていいのか?調子のってんのか?ああ!?」

全員「・・・・(汗)」

この一喝で皆黙った。

そして皆気持ち悪くなったため10分休んだ。

坂神「ううう・・・気持ち悪いですぅ・・・あ、後治療班は二人の治療をお願いします・・・・」

10分後・・・

坂神「さて・・・気持ち悪さがなくなったでしょう、では!!ケンシロウさん!!ジョナサンジョースターさん!!次の試合の準備をお願いします!!」

ジョナサン「勝たせてもらいます・・・貴方を越えさせてもらいますッ!!」

ケンシロウ「ジョナサン、見事だ、漢には加減は無礼!!だからこそ本気でいかせてもらうぞ!!」

ジャガー「頑張ってください!!ジョナサンさん!!」

メイドウィン「勝てよジョナサン!!ジョースター家の名にかけてな!!」

アックスホーク「ケンシロウ様!!勝ってください!!北斗神拳の名にかけて!!」

ジョナサン「はいっ!!」

ケンシロウ「無論だ!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第二十四回戦!!ケンシロウ対!!ジョナサンジョースター!!開始!!」

次回!!勝つのは波紋か!?拳法か!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.663 )
日時: 2015/03/20 22:18
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「トリコとルフィの戦い見れなかった・・・・」

十六夜「ああ、一番凄い戦いになってただろうに・・・・」

ララ「すみません。私だけ・・・・」

エイジア「いや!別にラーペが気にすることじゃないよ!」

十六夜「それにしても俺たちを起こすなら、お前の音の力でも良かったんじゃないか?」

ララ「うん、そうだけど、覇気と威嚇だから私の音の力じゃ届かない可能性があるからね」

エイジア「なるほど」

コメント待ってます。

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