二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.141 )
日時: 2015/03/11 11:58
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

皆さん!大変待たせてすみませんでした!坂神です!
ジャガーさん
確かに中の人は正反対ですよね〜正直ビックリしました。
竜さん
すみません!
FF真拳さっぱりわからないので説明してくれませんか!?
よく分かんないので…申し訳ございません!!
では失礼します。

三人は今大変な状況だ・・・
ビチクソ丸にフンをぶん投げられて続けているのだ。
めだか(くっ、よけ続けているがそろそろ危ないな・・・)

銀時(畜生!!なんで俺はこんな目にあうんだよ!!どこがうんこ投げられ機らしいんだよ!?)

ジョナサン(なんで二人はともかく僕まで巻き込まれるんだ!!早く脱出しなければ・・・)

最初に行動にうつしたのはジョナサンだった。ドアの方に向かって動き出したのだ。

ジョナサン(早く脱出だ!!)

だが・・・触れなかった、いや正確には触りたくなくなった。

ジョナサン(何でドアノブがフン塗れなんだ!?)

すでにビチクソ丸によってフンで占領されていたのだ。

銀時(嫌がらせかよ!?どうすればいいんだよ!?)

めだか(・・・こうなったら!!)

銀時「めだかちゃん・・・こうなったらあの技を使うしかねェ!!」

めだか「そのようだな!!」

ジョナサン「なにするつもりですかっ!?」

銀時、めだか「必殺!!」

二人はジョナサンの後ろに回って・・・

銀時、めだか「バカガード!!」

ジョナサン「いや僕を盾にしてるだけじゃですかァァァァァ!!」

ジョナサンがかわいそうである。ジョナサンは槍で防いでいるが大変すぎである。

銀時、めだか「そして・・・」

ガシッ

ジョナサン「えっ?」

銀時、めだか「バカ爆弾!!」

哀しい男である。おもいっきり二人にビチクソ丸に向かって投げられたのだ。当然フンが全部ぶち当たる。

ビチクソ丸「ウキキキキキキキキキキッ!!」

ビチャビチャビチャビチャ

ジョナサン「ぐわァァァァァァァァァ!!」

銀時「ジョジョォォォォォォォォォ!!!」←元凶

めだか「大丈夫か!!くそ・・・私がいれば!!」←元凶

銀時「今だめだかちゃん!!黒神ファントムでドアごとぶち破れ!!」

めだか「分かっている!!黒神ファn」

と突き破って脱出しようとした時・・・




















時が止まった・・・

ビチクソ丸「ウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキウキッ!!」

その頃・・・
別室で待機中の皆

新八「・・・あの〜今銀さんとめだかさんの悲鳴が聞こえたんだけど」

人吉「・・・気のせいでしょ」

エリナ「不安なんですけど・・・ジョナサン君の次に二人の悲鳴が・・・」

土方「・・ちょっと見てくる」

マリオ「俺も」

で二人が見に行ってみると・・・

ビチクソ丸の近くにジョナサンがフン塗れで倒れていて、
ドアの近くで銀時とめだかがフンにもはや包まれていた。
そして周りはフンだらけ、ていうかフンしかなかった。
マリオは大声で絶叫した・・・

マリオ「・・・マンマ・ミーアァァァァァァァァァァ!!!!!」

10分後・・・
球磨川『たくっ、何度もこの能力使い過ぎだよ』

銀時とめだかとジョナサンはフン塗れだったことを「なかったこと」にしてもらい、そしてビチクソ丸はフンを投げたことを「なかったこと」
にしてもらった。そのため列車もまた綺麗になった。ちなみにビチクソ丸は睡眠薬で寝ている。

神楽「でもなんでめだかちゃんは「動物よけ」のスキルを持ってるアルか?」

喜界島「めだか先輩が完璧すぎるからです・・・めだか先輩は動物好きなんですよ?」

神楽「・・・可哀想アルな、私も動物好きだから気持ちよく分かるアル」

銀時、めだか、ジョナサン「ズーン」

今三人にはトラウマになっている。

スピードワゴン「・・・取り敢えず構わないでおこうぜ、気持ちよく分かるからよ」

月詠「・・・そうじゃな」

人吉「・・・でも何であの猿は時をとめれたんだ?」

人吉には一瞬時が止まったのを感じていたのだ。

マリンスノー「・・・奇遇ッスね、僕も同じく」

超能力者のマリンスノーも同じだった。

?「私のせいだよ♪」

すると、一人の可愛い女の子が座席の下からあらわれたのだ。

阿久根「お前・・・通りで探してもいないと思ったら!!」

不知火「びっくりした?あ、私不知火半袖!!よろしくね〜」

めだか「・・・貴様は危機を察するとすぐ立ち去るからな・・・」

不知火「あひゃあひゃ、違いますけどお嬢様?」

めだか(イラッ)

人吉「落ち着いて、で、お前猿になにしたんだ?」

不知火「私安心院さんにスキル「時止め」をもらっといたの、だからふざけて猿に渡してみたの、だから時を止めることができたわけ♪」

全員「勝手な真似すんじゃねェェェェェェェ!!!」

本当迷惑で騒がしい猿騒動であった・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.142 )
日時: 2014/09/09 22:50
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

ジョナサァァァァァン!!
メイドウィン『ジョナサンカワイソス』
松山『俺だったら来る前にライフルで撃ち落としてるな。』
マリオ『もう数ヶ月はメイドウィンワールドで脇役やってきたが、あんな悲惨な光景見るとは思わなかった。』


更新頑張ってください!


Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.143 )
日時: 2014/09/10 07:19
名前: マリンスノー

ひさしぶりに投稿、マリンスノーです!

銀さんとジョナサンがとにかく可哀そう・・・

あの猿とは超能力者でも戦いたくない・・・いろんな意味で負けそうです・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.144 )
日時: 2014/09/10 07:43
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

ビチクソ丸のやつ...さすがに俺は銀さんたちみたいにはなりたくなぇな、俺もやられそうだ刀を抜く前に...

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.147 )
日時: 2015/03/11 12:03
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

さ〜て、今回は忙しいぞ〜4人も感想感謝です!!
ジャガーさん
貴方には二つ分コメント返信します!!
・・・確かにジョジョの時空大冒険も1000超えてましたね!!
私もコメントしたいんですけどまだ世界観がよくつかめなくて・・・
その分、私も出来る限り逃走中にコメント返信していくんで!!
これからもお互い頑張りましょう!!
そしてジョナサンドンマイですね・・・
マリオの大絶叫もインパクトあったでしょうか?後ビチクソ丸の時を止めたあとのフン投げはあのスタープラチナをパクってみました。
竜さん
わざわざ情報感謝してます!!取り入れたいと思っています!!
(ちなみに銀さんとめだかがバカシールドとバカ爆弾は使っています(笑))
マリンスノーさん
確かにビチクソ丸恐ろしいですね・・・
後せめてめだかちゃんにも気をつかってください。
IRさん
三人は今トラウマ状態です。でも銀さんは木刀は出してませんよ?

後皆さんビチクソ丸ってあまり強くないですよ?
ジョナサンがやられた理由

バカ爆弾で二人にフンをぶつけさせられた。

めだかがやられた理由

不知火のふざけで時を止められた。

銀さんがやられた理由

上と同じく

ですから、まあそれでも投げる速さは尋常じゃないんですけどね・・・


ここで!!黄金列車の作者をあらためてまとめました!!

IRさん
ジャガーさん
シャルさん
マーキー・F・ジョーイさん
竜さん
アックスホークさん
マリンスノーさん
ショコラ・リィ・サイエンリルさん
もうそろそろ列車が着くんで、残り後二人!!お早めにお願いします!!
よろしくお願いします!!

では本編です!!どうぞ!!

三人がトラウマ状態が立ち直れはじめたとき、
スピードワゴン「そういえばなんでジョナサンさんはここにきたんだ?」

エリナ「そういえばそうね」

新八「それは・・・」

ツェペリ「二人共、ここは私が聞いておいた、立派な理由だったぞ」

話し中・・・

スピードワゴン「流石ジョナサンさんだ!!波紋を活用して見事二人を助けたなんて!!」

エリナ「凄いわ・・・ジョナサン君ってそういう信念が強いのよ、だから私もそんな彼が好きなのよ」

神楽「二人共愛し合ってるアルか〜じゃあさっさと結婚すればいいのに」

エリナ「・・・でも彼にはその前に倒さなくちゃいけない男がいるの」

銀時「その敵はなんなんだ!?」

ジョナサン「僕の家に養子入りして・・・今や石仮面をかぶり吸血鬼になった邪悪な野望を持つ男!!」

ジョナサン「ディオブランドーだっ!!」

全員「!?」

話し中・・・

銀時「成程、そいつは許せねぇ奴だな・・・」

めだか「・・・養父を殺し、エリナと強引なキスをし、吸血鬼を大量発生させて世を狂わせている!!確かに悪の中の悪だな!!」

ジョナサン「そう・・・だから僕はツェペリさんと修行して!!吸血鬼に対抗できる波紋を身につけた!!」

阿久根「って波紋はツェペリ男爵から学んだの!?」

ツェペリ「その通りだ、私が波紋を身につけさせたのだ!」

近藤「凄いな!!波紋ってどうやって身につけるんだ!?」

ツェペリ「厳しい訓練が必要だぞ」

エリナ「話しを一旦元に戻しましょう!!ジョナサン君は黄金列車に乗るはずだったんじゃ?」

銀時「黄金列車!?」

めだか「なんだそれは!?」

レジーナ「作者達とその作者が連れてくるキャラが乗る列車よ、私達その列車から風にのって来たのよ」

新八「あの〜作者ってなんですか?」

IRさん「まぁ俺達のことだよ」

マリンスノー、アックスホーク「そうだ(そうッス)」

土方「・・・さっぱり分からん」

マリオ「まあそれは後で知るだろうから、今は別にいいぜ」

スピードワゴン「また話しがずれてるぜ!!」

ジョナサン「実はね・・・」

僕はジャガーさんと黄金列車に乗ってくる予定だったが急用が出来てコブラと引き返した。だがしばらく経って急用が急になかったことになったんだ。その為戻る事を考えたけど遠すぎるとおもって諦めていたんだ、そうしたらメイドウィンさんから電話がきて二人の危機を聞いて助けるために死ぬ気で走ったんだ。

ジョナサン「という訳でなんだ」

エリナ「大変だったわね・・・」

ジョナサン「おかげで助け終わったあと足が肉離れしたよ・・・波紋でなんとか治ったけどね」

喜界島「だから二人を列車の中に戻したあとトイレ行ってたんですね」

ジョナサン「そうだよ・・・ところで隣のトイレからもの凄く便秘で苦しんでいた人がいたよ」

銀時「誰だそいつは?」

マリオ「でもそろそろ黄金列車に戻ったほうがいいかもな」

レジーナ「そうね」

10分後・・・

ジョナサン「じゃあスピードワゴン君達は僕が黄金列車で降りて合流してから進んでくれ」

エリナ「分かったわ、じゃあ私達は貴方が黄金列車から降りるまで待ってるわ」

ジョナサンは今マグマに降り立っている。残りはジョナサンに背負われている。

IR「じゃあな!!また後で会おうぜ!!」

マリンスノー「また会場で会おうッス!!」

めだか「貴様達には本当に感謝している!!」

銀時「ありがとな!!」

ジョナサン「それじゃあ!!また会いましょう!!」

ジョナサンたちは黄金列車に戻っていった・・・

黄金列車編

ジャガー「ん・・・おーい!!ジョナサンさーん!!」

松山「おいアイツら戻ってきたぜ!!」

全員「おおおッ!!」

6人が黄金列車に戻ってきたのだ。

ジョナサン「皆さん!!戻ってきましたッ!!」

メイドウィン「本当凄いな!!助けていたの見てたぞ!!」

マフジー「流石ジョースター家ってところだな、人狼ゲームに入れてもいいかもな・・・」

メイドウィン「ああ、俺が作者の時人狼ジョナサン入れてやってみたんだ」

マリオ「とても凄惨だったぞ・・・」

マフジー「・・・何かある意味気になる」

一条寺「そうだな・・・」

ショコラ「皆もお疲れ様ー」

レジーナ「お兄ちゃん、心配してた?」

松山「お、おう(心配する訳ないだろ・・・)」

マリオ「そうそう、俺とんでもなく悲惨な光景みたぞ・・・」

全員「へっ?」

話し中・・・

メイドウィン「・・・」

ジャガー「・・・」

皆はジョナサンに近寄って肩を添えて言った・・・

全員「・・・ドンマイ」

ジョナサン「・・・そのことは言わないでくれ、またトラウマになるから」

ショコラ「・・・やめてよ、今ショコラ味食べてたのに食べたくなくなるじゃない」

シャル「ショコラだけに!?」

マヤ「そうそう、今specialマンゴーブルーハワイ味のアイスめぐって全員でジャンケン対決しようとしてたの」

実は銀時は8個限定と勘違いしてたが11個なのである、おそらく11の棒がちょっとずれていたのだろう、その為漢字の八になっていたのだ。

マヤ「私は買った人だから即一個もらって食べたよ、凄く美味しすぎてとろけそうだったよ♪残り2個は誰か食べる事になったから、じゃんけんで決めようってことになって」

IR「面白そうだな!!景品も気になるし、やるぜ!!」

次回、specialマンゴーブルーハワイ味のアイス争奪戦開始!!

あ、やるのは黄金列車編の時ですよー

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.148 )
日時: 2014/09/11 22:51
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

ああ、あれ続編作る予定です。

メイドウィン『おお、超高校級の人狼ネタだ!』
松山『料理長、続編出るとしたら?』
メイドウィン『まず俺、次にヘルガ、そしてシーザー、これは欠かさない。』
松山『何故シーザーなんだ?』
メイドウィン『金髪枠。』

メイドウィン(争奪なんかしなくても俺が作ってやるのに・・まあ、面白そうだし黙ってやろう。)

松山『続編ってよぉ・・料理長、次に作る作品位考えとけよ。』
マヤ『その前にジョジョ時空終わらせないとね。』
メイドウィン『俺的にはジョジョ時空の続編で丈助が主役の作品が書く確率が高いな。』

更新頑張ってください!
後あまりおすすめは出来ませんがメイドウィンの人狼も面白いですよ!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.149 )
日時: 2014/09/12 22:12
名前: 零龍(元zero21) ◆TEgQzttBnI

1 名前 零龍

2 性別 男

3 性格 やさしいけど因縁つけられるとヤバイ

4 容姿 銀髪で女装しれば女の子に間違えられるほどイケメン
服は紺色のジャージ

5 サンプルボイス(5つまで)
「俺の名は零龍だよろしくな」

6主に書いている作品(なければけっこうです!)
逃走中1遊園地編
後、連れてきたいオリキャラも3人までどうぞ!(でもジャンプのキャラの身内とかはだめです、後なければ結構です!)

1 名前 ドナルド・マクドナルド

2 性別 男

3 性格 変態だが陽気で優しく仲間思いなピエロ

4 容姿 赤いアフロに黄色い服

5 サンプルボイス(5つまで)
「僕の名前は、ドナルド・マクドナルドよろしくね♪」
「ランランルー☆、ドナルドは、女の子を助けに来たんだ♪」 

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.151 )
日時: 2015/03/11 12:06
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

良かった〜後一人来れば全員埋まります!!
ジャガーさん
人狼続きやるんですか!!楽しみですけど・・・
酷いのはやめてくださいね・・・私苦手なんで・・・
メイドウィンさん、ちなみにアイスは作れるでしょうけど味を再現するのは難しいです。
何故なら、材料は全部トリコの世界から厳選されたものが、私の夢の世界で作られて、そして銀魂の世界に送られたものなんで、
後トリコの世界にもジャンプヒーロー全員で行く予定なんでその時に材料採取したらどうでしょう?
零龍さん
受け付けました!!
来てくださって嬉しいです!!
残り後一人!!
皆さんお待ちしてます!!

その頃・・・
ジョナサン達が去った後、銀時達はそれぞれ戻ろうとしたが・・・

新八「あの・・・桂さん遅すぎませんか?」

桂が銀時とめだかを助ける秘策があるって言ってからどこにも居ないのである。
銀時「たくっ、ヅラの奴どこ行きやがった」

桂「うおォォォォォォォォォォォ!!!!」

人吉「って桂さん!?」

とその時、桂が猛スピードで走ってきたのだ。

桂「銀時ィ!!今助けるぞ!!大丈夫か!!今頃手が限界だろう!!早く助けなければ!!大丈夫だ!!秘策を考えといた!!絶対助けt」

銀時、めだか「・・・何やってるんだ桂(ズラ)?」

桂「え?」

しばらく沈黙が続いた後・・・

桂「あ、いや助かっていたのか〜、いや〜良かった良かった(ゲシッ!!)(木刀で頭をぶっ叩いた音)グハッ!!」

銀時「・・・今まで何してたんだ?」

桂「い、いや実はな・・・」

桂は一人で二人を助けて目立とうとしていたのだが、そんな時に>>17のキノコ(毒物)を試食していたためもの凄く腹をくだしてしまったのだ。その為二人が命の危機に瀕していたとき、ずっとトイレにいたのだ。
阿久根「・・・おいこの男シバいていいか?」

桂「ま、待ってくれ皆!!お、俺はちゃんと助けるための手段を考えていたのだぞ!!」

めだか「・・・本当か?」

桂「も、もちろんだとも!!」

銀時「・・・よし、それが本当に助ける方法だったら許してやる」

桂「フフッ、聞くがいい!!まずは・・・」

桂が言うにはまずエリザベスがドリルで二人がいる所に穴を開けて
その後桂が上に上がり銀時の手をぶった斬って銀時を救うってことだった。
その後めだかにさようならと言ってマグマに沈んでいくのを黙祷して去る、というものだった。

桂「フハハハハハハ!!どうだこの作戦!!見事だろう!!」

人吉「・・・あのね」

桂「なんだね人吉君?」

人吉「・・・めだかちゃん助かってないよね?」(笑いながら怒)

喜界島「二人共助ける作戦考えてなかったんですか?」(笑いながら怒)

不知火「馬鹿なのおっさん?」(笑いながら怒)

桂「しょうがないのだ・・・誰かが助ける時に犠牲はつきものなのだ・・・」

銀時「よし、もうお前はシバかない」

桂「あ、ありがとな銀時!!やっぱ物わかりがいいな」

銀時「その代わり・・・」ガシッ

桂「ヘッ?」

スポッ

銀時とめだかはどこからか大砲を持ち出して桂を中にいれた。

銀時「・・・しばらく俺達の周りから居ないでくれ」

導火線に火を付けた・・・

桂「ま、待て銀時!!作戦二つ目を聞きたくないか!?(汗)」

銀時「土方、窓開けてくれ」

土方「分かった」

桂「し、新選組助けてくれ!!ここは敵同士一旦協力を・・・(汗)」

全員「サヨナラ〜」

桂「ま、待ってくれ、待ってくれェェェェェェェェェ!!!」

ドカーン!!

こうして桂は空へ飛んでいった・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.152 )
日時: 2014/09/13 08:53
名前: マリンスノー

マリンスノーです。

あーあ・・・桂が空に・・・それにしても彼の作戦はひどい・・・自業自得だ・・・でも、たぶんまた会うでしょう。
もしかしたら違う世界でさまよっているような気がします・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.154 )
日時: 2015/04/01 13:42
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

本当遅くてすみません!!坂神です!!
マリンスノーさん
桂はぶった斬った銀さんの手は球磨川に斬られて「なかったこと」にしてもらう予定だったそうです。後桂は後に貴方達と衝撃的な姿で会うことになります。

では本編です!!どうぞ!!

銀時「これでバカは消えたな」

めだか「そうだな」

スピードワゴン「でも大丈夫なのか?流石に死ぬ可能性あるぞ?」

土方「大丈夫だ、ギャグ補正ってものがギャグ漫画にはあるんだよ」

球磨川「でも本当に飛ばしてよかったのかな』

人吉「何でだ?」

球磨川『何かどこかで会ったことあるんだよね・・・』

全員「ええっ!?」

妙「どこで会ったんです!?」

球磨川『いや実際には会ってないんだよ』『でもなぜかどこか出会ったような気がするんだ』

球磨川禊→中の人→碇シンジ(エヴァンゲリオン)

桂小太郎→中の人→渚カヲル(エヴァンゲリオン)

その頃・・・

桂「アアァァァァァァァァァァァァァ・・・」

桂は今空を飛んでいる。

桂「いったいいつ止まるんだァァァァ・・・・」

かれこれ30分は飛んでいる。

桂「ウオォォォォォ!!」

ドシャーン!!

桂は逆向きに動いている列車に突っ込んだ。

?「ウオッ!?」

見るからに不良少年に見える少年は驚いた。

?「やれやれだぜ・・・何で上から人が飛んでくるんだよ・・・」

桂「貴様は誰だ!?」

承太郎「俺は空条承太郎、ジョジョって呼んでくれ」

桂「分かった、承太郎」

と普通にジョジョって呼べって言ったのを無視しているが構わずに話した。

承太郎「で、どうしてテメェはここにやってきたんだ?」

桂「実はな・・・」

話し中・・・

承太郎「・・・いくぞスタープラチナ、こいつをしばく」

桂「いやいやいや何でまた飛ばされなければいけないんだ!!落ち着いてくれ!!」

承太郎「テメェは俺を怒らせた・・・・」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・

桂「ま、待て承太郎!!」

話し中・・・かつ40分後・・・

承太郎「しょうがねェな、作者パワーがきいてるせいかすぐ怒りが収まった」

桂「フハハハハハハハハハハハハ!!見たか!!これが俺のスキル!!作者パw(強制終了)」

もういい加減にしてくれない?(笑いながら怒)

桂「で、とにかくだ、もう一度俺をあの電車に戻してくれないか!?」

承太郎「あの電車ってなんだ?」

よく見るともう乗っていた列車はとっくに見えなくなっていた。

桂「・・・とにかくむこうに飛ばしてくれ!!」

承太郎「いや無理だろ、距離がつかめないんだしよ」

桂「それでもいいから!」

承太郎「・・・何でそこまであてのない電車に戻ろうとしてるんだ?」

桂「・・・俺がいない限り、銀魂の未来がないからだ!!」

んな訳ないじゃない?あんたバカぁ?(アスカ風に笑いながら怒)

承太郎(飛ばしてやりてぇけどな、流石にこの距離じゃ時を止めて足掴んでぶん投げても届かないな、もうひと押し必要だな・・)

承太郎「・・・!!」

承太郎は思いついたのだ。あそこまで飛ばせる方法を、

承太郎(でもいいのか!?この方法はあの男は男として終わりになるし、かなりの痛さだぞ!?男が絶対この人にドンマイって言うようになるぞ!!)

承太郎「・・・テメェを戻せる方法がひとつだけある」

桂「本当か!?」

承太郎「ただしな・・・この方法はテメェにとってもっとも大事なものを失うぞ・・・」

桂「構わん!!やってくれ!!(大事な物ってなんだ?まあいいや)」

承太郎「・・・覚悟は出来ているのか・・・」

桂「当然だ!!」

承太郎「・・・いいぜなら飛び跳ねてくれ」

桂「おう!!」

ピョン

承太郎「スタープラチナザワールド」

時がとまった・・・

オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
と足を掴んで振り回して最後に・・・

オラッ!!

とある場所をなぐって飛ばした。

ブチュ

承太郎(・・・本当に良かったのか・・・)

承太郎(あの男の○○○を潰して)

桂「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!・・・」

痛みでより高く飛んでいった・・・

そしてその頃・・・

黄金列車編

IR「それじゃあいくぞ!」

全員「ジャンケン…」

ドガシャーン!!

マリンスノー「何の音ッスか!?」

マフジー「誰か降ってきたぞ!?」

松山「誰だ!?…ってあのロン毛じゃねぇか!!」

マヤ「ああ、あの毒b…キノコ渡した人ね!」

竜「今毒物って言おうとしたよな!?」

マヤ「だから何?」

シャルロット「ひらきなおっちゃダメでしょ!!」

竜、詩音「毒物を渡すなんて実にハジけてるじゃないか!」

シャル「いや違うでしょ!!」

とジョナサンが桂の様子を見てる…ちなみに桂は今気絶している。

ジョナサン「ああっ!!」

ジャガー「どうしたんです、ジャガーさん!?」

ジョナサン「…この男…◯◯◯が潰れてる!」

メイドウィン「なんだって!?」

メイドウィンが確認してみた…

メイドウィン「…本当だ…」

男達は桂の近くに近寄った後…

男達全員「…ドンマイ」





IR「じゃあ改めてジャンケンしようか…」

全員「ジャンケン…」

?「ランランルー!!」

ショコラ「って今度はなに!?」

ドナルド「僕の名前はドナルドマクドナルド、よろしくね♪」

?「おいドナルド、先走るなよ」

ハル「貴方は誰?」

零龍「俺の名は零龍だ、よろしくな」

ミント「うわぁ、この人かっこいい…」

シャル「ズーン」

シャルロット「あっ…」

ミント「お、お兄ちゃんもかっこいいよ!」

ドナルド「僕達も入らせてもらうよ♪」

マリオ「まあいいけどよ…」

松山「ん…おいあそこからでかい犬がきてるぞ!?」

全員「えっ!?」

定春「ワンッ!」

何と定春がいたのだ。実は銀時達が万事屋を出る時に定春をお登勢達に任せたのだが脱走してきたのだ。そして零龍が列車に乗る時に乗ったのだ。

松山「おいこいつ何かくわえてんぞ!」

クロエ「出してみます?」

メイドウィン「いいのか!?またあの風船人形だったらどうするんだ!?」

松山「それを覚悟の上だ!いくぞ!」

全員「せえーの!」

スポッ

?「はぁ、やっとぬけた…」

詩音「貴方は!?」

松山「マダオじゃねぇか!」

マダオ「うるせえ!」

実は銀時達が出た後マダオは冷蔵庫の物全部食おうとしたら定春に食われたのだ。

マダオ「取り敢えず助かったぜ…ありがとな!」

全員「チッ、マダオかよ」

マダオ「泣いていい?」



IR「今度こそジャンケンだ!いくぞ!」

すみません!次こそジャンケンします!

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