二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98



Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.65 )
日時: 2014/08/22 21:44
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

ああ、マリオに関しては作者によって性格が異なるので、坂神さん好みにやってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.66 )
日時: 2014/08/22 21:54
名前: zero21 ◆TEgQzttBnI

参加します。

名前 アックスホーク
性別 男
性格 豪快かつ冷静。北斗キャラに対しては神以上と思っている。
容姿 銀髪。服装はケンシロウに似ている。
サンプルボイス
「俺はアックスホークだ。」
「〇〇様、貴方に従うのは、本望です。」
「〇〇様に一度でも触って見ろ。俺はお前を許さない。」

作品は アックスホーク版逃走中夢の国の逃走劇

弟(zero21)のパソコン使っているので、こうなった。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.68 )
日時: 2015/03/11 11:06
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

アックスホークさん受け付けました!

ありがとうございます!

ここで!現在の状況を整理してみます!

参加確定
シャルさん
IRさん
ジャガーさん
参加予定
竜さん
アックスホークさん
という感じですね!まだまだ受け付け中です!
よろしくお願いします!

ここで!特別番外編、黄金列車編を書きます!

ジャガー「・・・暇ですね・・・」

メイドウィン「・・・そうだな・・・」

松山「まあしょうがないな、つかねェ以上降りれないんだしな」

ここは黄金列車、作者達が乗る列車である。今ジャガー達は会話をしていたのだが、2時間たって遂に会話のネタがなくなってしまったのだ。

マヤ「私ヒマすぎて我慢できない!他の人達と話してくる!」

松山「いやオイッ!?いいのか!?」

マヤ「いいじゃん!悪いことじゃないんだし」

ハル「私も賛成!」

カイム「落ち着きましょうよ、私のゲームでもしながら待ちましょうよ」

マヤ「・・・だって私にとって簡単だもん」

カイム「orz」

クロム「・・・」パンパン(肩をたたく)

カイム「クロム・・・これが虚しさだよ・・・」

クロム「うん」

ジャガー「まあ行きましょうよ、他の作者はどんな人がいるか知りたいし」

メイドウィン「まあそうだな・・・じゃあ行こ」

マヤ「どうもこんにちは♪マヤだよ♪貴方だれ?」

メイドウィン達「いや早いな!?」

シャル「・・誰この子・・あ、私はシャルだけど?よろしく頼むわ」

ミント「私はミント!おにーちゃんの妹だよ!」

シャルロット「僕はシャルロット・デュノア。シャルと名前が被るからどうとでも呼んでね?」

松山「・・・シャルさんとシャルロットの一人称を逆にするべきだと思ったのはおれだけか?」

メイドウィン「俺も思った」

ジャガー「まあいいじゃないですか、僕はジャガーと言います」

メイドウィン「よぉ、俺はメイドウィン、昔は不死身の蓬莱剣士を名乗っていた」

ミント「おにーちゃん、蓬莱剣士ってなに?」

シャル「う〜んなんだろう」

マヤ「いわゆる天然パーマの人の事かな?」

松山「どこの夜叉の旦那だ、あ、俺ぁ、松山那雄宏だ」

ジャガー「シャルさん、貴方も坂神さんの世界に?」

シャル「そうだよ、実は招待されてね・・・」

ジャガー「あ、うちもです!うちもさりげなく小説に出てたんで・・」

シャル「そうですか!いったいどんな世界を作ったんだろうね・・」

ジャガー「まあいい世界を作ってくれると思いますよ?」

シャル「まあそうだね!」

続く・・・

どうですか?シャルさんとジャガーさんはこんな感じでいいでしょうか?修正点があるなら答えます!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.69 )
日時: 2014/08/23 10:22
名前: シャル ◆rNMF51ZUQ6

シャルロットの公式一人称は僕ですからね!
ちなみにしゃべり方に関してはOKです!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.70 )
日時: 2014/08/23 11:26
名前: アックスホーク◇Odusabf4$#

どうもアックスホークです。
ケンシロウ登場しますよね。いつ出るか楽しみです。
後、俺は武器は持っていませんが、北斗神拳が使えます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.71 )
日時: 2014/08/23 11:29
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

さて、ジャンプヒーローのみんなと仲良くして突っ込み役にもなるかねw
坂神さん、こんど手合わせを願うぜww

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.72 )
日時: 2014/08/23 12:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

新八「もう・・貴方達喧嘩しすぎですよ・・・」

沖田「しょうがないじゃないですかい、土方さんが卑怯な手使うから」

土方「総悟、お前この電車降りたらどうなるかわかってるんだろうな?」

近藤「トシ、総悟、やめておけ、確かにあの女の子が言ったようにここは公だ、迷惑をかけるな」

妙「フフッ☆一番私に迷惑かけている人が言うな☆」

近藤「お妙さん・・・僕の行動は確かに正しくなんてない、ただ・・・・自分の気持ちに正しくあろうとしているだけd」

新八「いや何さっきあった人の名言パクッんてんだあァァァァァァァァァ!!」

妙「正しくないと思ってんならやるんじゃねェェェェェェェェェ!!」

ドゲシッ!(新八と妙が近藤の背中にとび蹴り)

近藤「ひでぶっ!」

めだか(ブルブル)

めだか「・・・なんだろう、なぜか寒気がしたのだが・・」

銀時「ゴリラに猿真似でもされたんじゃねェか?」

土方「・・・あれ、万事屋はどこ行った?」

沖田「旦那なら、「主人公ならほかの主人公の事も知らなくちゃな」とか言ってあのくそ生意気な女についていきやしたよ」

新八「・・・なんだろう、嫌な予感がするのは気のせいかな・・・」






めだか「ほう、貴様は万事屋なのか!」

銀時「お前は生徒会・・・?生徒会ってなんだ?」

めだか「・・・生徒会とは、学校の全生徒をもって組織され、教員の適切な指導の下に、生徒の自発的な活動により、学校生活の充実や改善向上を図る活動やボランティアなどを行う会だ」

銀時「ふ〜ん、俺は主に依頼された仕事をなんでもやるところだ」

めだか「なるほど!私も同じようなことをしている、めだかボックスという箱に困った事があれば紙に書いて投稿するように言っている」

銀時「で、そこに書いてあった依頼を解決するって事かい、俺もその方法使ってみようかな・・」

めだか「貴様はまず頭と性格を直した方がいいと思ったのだがな」

銀時「うるせぇ!」

めだか「という訳で、その生徒会の会長黒神めだかだ、めだかちゃんと呼ぶがいい!」

銀時「そういえば名前言ってなかったな、万事屋銀ちゃんオーナー坂田銀時だ!銀さんと呼べ!」

めだか「わかったぞ銀時!」

銀時「よろしくなめだか!」











銀時「・・・」

めだか「・・・」

銀時「おいめだか、銀さんと呼べっていったろ?銀さんと呼べ」

めだか「貴様の耳は節穴か?めだかちゃんと呼べって言っている、めだかちゃんと呼べ」

銀時「いやいや、大人に向かって貴様って言ってること自体もう悪いよ、敬語っていうものを使えないのか?」

めだか「・・・私は敬語は尊敬した人以外使わない主義だ」

銀時「えっ、つまりなんだ?俺を全く尊敬してないって事か?(怒)」

めだか「その通りだ、ていうかどこに尊敬できるポイントがある?」

銀時「・・・いやお前に言われたくないね、露出狂のお前に言われたくないね(怒怒)」

めだか「・・・練り上げた肉体を衆目にさらすのに何のためらいがある?(怒)」

銀時「おーい、おまわりさーん、ここに変態がいまーす」

めだか「・・・貴様みたいな下品な物語の主人公に言われたくない・・・・(怒怒怒)」

銀時「・・・なにそれ?喧嘩売ってるの?(怒怒怒)」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・

新八「・・・なんかやばいんだけど、闘志むき出しなんだけど・・・」

実は新八は嫌な予感がして銀時達についてきていたのだ。

銀時「・・・・・」

めだか「・・・・・」

ドカッ!

新八「!?」

土方「なんだこの音は!?」

すると急に大きな音が響いた。

めだかと銀時が天井を突き破ったのだ。

そしてできた穴に二人は飛び込み・・・

めだか「ここなら迷惑かけないだろう・・・戦闘開始だ!」

銀時「上等だ・・・俺に喧嘩売った事後悔させてやらぁ!」

新八「けっきょくこうなるんかいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」

次回!銀時vsめだか!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.74 )
日時: 2014/08/23 17:31
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

おお、早速うちのキャラが!
まず、カイム社長wwwカリスマが失ってヘタレに・・だがそれも良いww
後、クロムではなく、クロエです。
メイドウィン『よし説明しよう!蓬莱剣士とはっ!』


剣の魔力を手にした蓬莱人
そもそも蓬莱人とは薬を飲み不老不死となった人間(メイドウィンが433歳なのはその為。)
そして、様々な敵を打ち破り、やるべき事が無くなったメイドウィンは、
松山と出会い、本当にやりたいことを叶えるため、
時空を越える、戦う料理人、【混沌料理人】へと転職した。

メイドウィン『て、訳だ。レクイエム学園では生の守護神とか言ったが、レベルはゴールド・エクリペンス・レクイエム以下だ。』
ジャガー『Jスターズで思い出しましたが、少し前何故キルコがサポートに居ないんだーって騒いでましたね、メイドウィンさん。』
メイドウィン『だってよ、黒子やスケット団が居てだぞ?』
松山『戦う警察官は両津だけで充分だろ。』

更新頑張って下さい!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.75 )
日時: 2014/08/23 18:02
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

えっと、刀は黒刀『円月』 そして、木刀は大黒堂諸刃(だいこくどうもろは)でお願いします

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.76 )
日時: 2015/03/11 11:07
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

アックスホークさん
北斗神拳使いですね!わかりました!
ケンシロウなんて言うでしょうね・・・
IRさん
つっこみ役ですか!わかりました!
二刀流なら・・・刀の種類何にしますか?
あ、ちなみに
木刀洞爺湖と

逆刃刀・真打は
私が持っているのでだめですよ

では本編です!!

銀時「くらいやがれェェェェェェェ!!!」

めだか「それはこっちのセリフだァ!!」

ガキン!バキン!ガガッ!ドォン!

激しい拳と木刀の打ち合いが起きている!

新八「ちょっとォォォォ!!ガチファイト起きてるんですけどォォォォォォォォ!?」

土方「ていうかあいつらなんで普通に列車の上で戦えてるんだ?」

?「もうっ!めだかちゃんなにやってんだ!?」

?『まったく』『めだかちゃんはすぐ争いを起こしてくれるね』

?「だれかあれとめられないのか!?」

?「無理ですよ!めだかさんをとめるなんて!」

新八「あれ貴方たちは?」

人吉「ああ、俺は生徒会庶務の人吉善吉です」

土方「・・・・おいなんでココに将軍様がいるんだ?」

人吉「いや何言ってるんですか!?」

近藤「将軍様ーーーーー!我らが全力で守ります!」(土下座)

人吉「いやだから違いますって!どうしたんですか!?」

沖田「だって声が将軍様に似てるから」

人吉「いやだから声だけですって!」

球磨川『モブキャラの皆さん初めまして!』『副会長の球磨川禊です』

銀魂一同「誰がモブキャラだコラァ!」

喜界島「生徒会会計の喜界島もがなです!よろしく!」

神楽「うるせえアル、私眼鏡嫌いアル」

新八「眼鏡に謝れェェェェェェェ!!!」

阿久根「んなこと言ってる場合かテメェら!ちなみに俺の名前は阿久根高貴だ!」

土方「いやちゃっかり自己紹介してるじゃねェか!」

球磨川『とりあえずどうするの?この戦い?』『早く終わらせなくちゃまた迷惑かけちゃうよ?』

人吉「そうだね!でもどうするの!?」

球磨川『単純だね』

すると球磨川は服を取り出した。

球磨川『このナース服をめだかちゃんに着るようにいうのさ』

土方「いや着るわけねぇだろうが!しかも列車の上で!」

球磨川『えーっ、めだかちゃんなら着ると思うよ』

土方「嘘だよな、あんな真面目な女の子が着るわけねぇよな・・・なあ人吉」

人吉「・・・・着ると思います」









銀魂一同「ええええええええええええええええええええっ!?」

土方「マジでかぁ!マジであいつ変態だったのか!」

妙「・・・止める必要ないわ」

新八「あの〜姉上、どうしたんですか?薙刀構えて・・・(汗)」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・

妙「大丈夫よ♪ちょっと銀さんに加勢してめだかちゃんの胸に2個あるブドウもぎ取らなくちゃ♪」

ダダッ、ガシッ(人吉と球磨川と喜界島と新八と月詠が足を掴んだ)

人吉「辞めてくださいィィィィィィィ!!めだかちゃんの自慢だからあぁぁぁぁ!!」

球磨川『辞めてお妙さん』『めだかちゃんにあのエプロンが似合わなくなるじゃないか』

喜界島「痛いですからやめてください!」

新八「あの人の大切なものは奪っちゃいけません!」

月詠「嫉妬する前に己を直したらどうじゃ?」

土方、阿久根「おい胸が斬られたら痛い事わかってるの喜界島しかいねぇ」

人吉「しょうがないですよ!自分が貧にゅ」

球磨川『とりあえず牛乳を飲むべきだね』『そうすればめだかちゃんみたいに貧にゅ』

新八「ああ、人吉さん、球磨川さん!それは禁句・・」

妙「誰が貧乳じゃボケぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

バコバコン!(人吉、球磨川をけり落とす)

人吉、球磨川「チーン」

新八「おいいいいいいいいい!どうすんだこれェェェェェェェ!?」

果たしていつになったら二人の喧嘩を止められるのか・・・

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大4000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。