二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.624 )
日時: 2015/02/11 21:43
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ふう、やっと出来た。」

十六夜「またすごいの作ったな」

ララ「エイジアさん、これ何ですか?」

エイジア「前回のパワーリングあったでしょ?それのスーツ番。」

十六夜「面白いな」

エイジア「でも、全身の筋肉痛は取れなかった・・・・・!」

ララ「やっぱりそうですか・・・・」

エイジア「でも、パワーだけじゃなくて、スピード、防御も上がっとるんだ」

ララ「へぇ〜」

エイジア「あと、この眼鏡をかけたら相手の動きに会わせてどう動けばいいか教えてくれるから」

ララ「ちなみに、この力はどれぐらいなんですか?」

エイジア「うーん、死ぬ気弾の力を使ったから、大岩が割れるくらいかな?」

十六夜「おい待て、なんであの赤ん坊の弾をお前は知ってるんだ?」

ララ「リボーンさんのことですか?」

エイジア「あ、そう言えば言ってなかったね。私、ボンゴレ九代目の元守護者だったんだ」

ララ・十六夜「「え!?(は!?」」

エイジア「ボンゴレの雪の守護者。でも、いろんな事情でボンゴレから抜け出して、今はやってないよ」

十六夜「どうしてやめたんだ?」

エイジア「歌を歌ったり、神様のトラブルを解決したりいろいろ大変だったから、九代目から自分の役目を果たせ、と言われてから今はボンゴレに入ってないよ。まあ、緊急事態は出るけどね」

ララ「でも、リングって確か七つじゃありませんでしたか?」

エイジア「雪のボンゴレリングは九代目が作ったから、マフィアの間では、幻のリングとも言われてるよ。あ、今持ってるから見せようか?」

十六夜「へぇ、これが雪のリングね・・・・」

エイジア「ついでに、私のパートナーを見せようか。」

ララ「パートナー?」

エイジア「これだよ」

十六夜「こいつは・・・・ドラゴンか?」

エイジア「うん。氷竜のユナ。ちいさいけど、本気を出すとすごいんだよ。能力は氷の息吹だよ。まあ、雪の息吹って言った方がいいかな?」

ララ「寝てますね。」

エイジア「暑い時は、ぐっすり眠るんだ。もうちょっとで起きると思うけど。」

十六夜「そうなのか・・・・」

エイジア「後、ユナとリンクすると私もそれなりに強くなるから。と言うか、私自信が竜人になるから」

ララ「それって、テイクオーバーですか?」

エイジア「まあ、そんな感じだよ」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.625 )
日時: 2015/02/12 06:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!最近エイジアさん除く他の作者からあまりコメントが来なくて少しさみしい坂神です!!朝になってしまいました!!すみません!!

エイジアさん
設定把握しました!!

では本編です!!どうぞ!!

二つの巨大な・・・弾が激突する!!

ナルト「オォラァァァァァァァァァァ!!」

幽助「オォォォォォォォォォォォォ!!」

遂に・・・激突!!

ドカァァァァァァァァァァン!!

シカマル「スゲェ爆発だな!!」

蔵馬「大丈夫なのか幽助の奴・・・」

煙が・・・晴れた後・・・

二人はまだ立っていた!!

ナルト「ハァ・・・ハァ・・・中々やるってばよお前・・・」

幽助「それはこっちのセリフだぜ・・・」

幽助「やっぱりフェイクを使っといて良かった・・・本当に・・・最後の霊力だ!!」

霊力を・・・手に貯め始めた!!

幽助「・・・これで最後だ!!」

ナルト「じゃあ・・・こっちも新技で本気でやるってばよ!!・・・」

ナルト(九喇嘛・・・少しチャクラを借りるってばよ!!全てじゃなくていいからよ!!)

九喇嘛(・・・しょうがねぇな!!少しだけだぞ!!)

ナルト「ありがとよ!!・・・行くぜぇ!!」

幽助「ああ!!」

二人が走って・・・急接近し・・・

幻海「アイツ・・・霊光弾を撃つつもりか!!」

全員「霊光弾?」

幻海「拳に霊力を集め直接ぶつけるという技・・・ナルトの螺旋丸みたいなものじゃ・・・だがその分疲弊が大きいものだが・・・」

激突!!

幽助「霊光弾!!」

ナルト「仙法!!尾獣螺旋丸!!」

ドカァァァァァァァァァァン!!

再び大爆発が起きた!!・・・煙が・・・晴れた・・・時に・・・

果たして立っているのはどっちだ!?
























































































































ナルト「悪りぃが・・・俺はスタミナには自信があるんだってばよ!!」

ドサァ・・・

坂神「この勝負!!浦飯幽助戦闘不能!!うずまきナルトの勝利です!!」

ナルト「やったってばよぉ!!」

リー「良かったですね!!ナルト君!!」

サスケ(アイツあまり本気を出していないだろうな・・・まだあの姿になっていないんだからよ・・・)

幽助「クウゥ・・・すまねぇ婆さん・・・」

幻海「しょうがない、また次頑張ればいい事だ」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・・では次の組み合わせいきましょう!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの三人「ナルトがきたんだから俺にも出番が来るはずだ!!」

ジャン!!
































































第八回戦、両津勘吉VS空閑遊真

両津「よっしゃあ!!わしはデストロイヤー両津だ!!銃撃戦なら負けんぞ!!」

中川(先輩恐ろしい生命力持っているんだよなぁ・・・)

空閑「じゃ、行ってくるぜ」

修「負けるなよ空閑!!」

坂神「ちなみに銃撃は受けても穴は開きません!!ただし激痛ですが!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第八回戦!!両津勘吉対!!空閑遊真!!開始!!」

次回!!銃撃戦勃発!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.626 )
日時: 2015/02/12 18:03
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「あれ!?パワースーツがない!!」

ララ「さっきまではここにあったのに・・・・・」

十六夜「そう言えば、さっき、両さんが通ってたぞ。」

ララ「もう、両さんが犯人ですね・・・」

エイジア「後、ユナもいない!ここにいたのに!」

ララ「それなら、桂さんですかね。なんか、竜がよく売れるとか言ってましたし。」

エイジア「・・・・・わかった、桂は妙さんの卵焼きを食べさせるから。両さんも妙さんの卵焼きを食べさすから。」

ララ・十六夜「「(もう、死んだな・・・・/死にましたね・・・)」」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.627 )
日時: 2015/02/14 00:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!一日遅れてしまいました!!すみません!!コメント感謝です!!

エイジアさん

すみませんが盗んでいないことでいいでしょうか?理由は文章に書かれています!!

では本編です!!どうぞ!!

幽助「糞ぉ!!負けたァ!!」

ナルト「どうだ!!俺の実力は!!」

幽助「・・・しょうがねぇ!!次は負けねぇぞ!!」

ナルト「ああ!!何どもかかってこいってばよ!!」

リボーン「アイツのリング・・・ツナ、あの女もしかしたら・・・9代目の守護者かもしれねぇ」

綱吉「本当!?」

そして!!

両津「喰らえェェェェェェ!!」

ダダダダダダダダダダダダダァン!!

空閑(凄い銃手だな・・・トリガー盾を使わなかったら危なかったな)

空閑はトリガーを使い守り攻撃のスキを狙う!!

両津「糞っ!!トリガーが厄介で攻撃が出来ん!!・・・こうなったら!!」

両津「この威力でトリガーを突き破ってやる!!ロケット花火ランチャー!!」

ドゴォン!!

空閑「トリガーon!!強!!」

ガキィン!!

両津「何だとぉ!!」

空閑「スキあり!!トリガーon!!射!!」

ダダダダダァン!!

両津「グハァ!!」

一撃喰らった!!

両津「・・・このやろォォォォ!!」

纏「なーに、アイツはあれくらいじゃ倒れないよ」

両津「わしの能力を全て使いきり勝負させてもらう!!ラジコン攻撃だ!!いけぇ!!」

大量のラジコンを発射する!!

ブロロロロロロロロロロロロ・・・

空閑(今回はやっかいだな・・・相手はトリガー使いでもないからコピーできないしな・・・)

空閑「よし・・・各個撃破しようか!!」

ボォンボォンボォン!!

空閑は研ぎすまれた集中力を駆使してラジコンの銃撃を次々とよけながら・・・ラジコンを撃破!!

だが・・・

両津「スキあり!!ガトリング砲発射!!」

ドドドドドドドドドドドドドドォン!!

サッサッサッサッサッサッ!!

ドシュ!!

空閑「なっ・・・」

空閑がそれに集中している間にスキを突き銃撃で足の動きを止めた!!

空閑「・・・やるねあのお巡りさん・・・」

シュウウウウウ・・・

両津(糞!!銃撃の跡が治ってきていやがる!!こうなったら・・・治る前に集中攻撃で仕留めてやる!!)

両津「こうなったらタイマンしようじゃねぇか!!」

両津は急接近して空閑をフルボッコして仕留めるようだ!!

空閑「そうはさせないよ・・・トリガーon!!鎖!!」

ジャラララララァ!!

空閑は両津の縛り上げを狙う!!

両津「くらうかよ!!」

両津はよけた!!

空閑「これもよけるなんてね・・・トリガーon!!射!!」

ダダダダダァン!!

続いて銃撃で仕留めるようだ!!

両津「痛ァァァァァァァァァァァ!!だからとて負けんぞ痛ァァァァァァァァァァァ!!わ、わしには豪華賞品を手に入れるんだァ!!痛ァァァァァァァァァァァ!!痛ァァァァァァァァァァァ!!」

大原「おい両津の奴思いっきり銃撃受けているのに進めてるぞ?」

こち亀勢「はは、ははははは・・・(苦笑い)」

その他全員(スゲェ物欲と精神力だな・・・)

中川「流石先輩・・・」

空閑「マジか・・・・って不味い!!」

いつの間にかにもう目の前に迫っていた!!

空閑「不味い!!回避だ!!」

後ろに宙返りして・・・回避したついでに両津をトリガーで撃とうとした瞬間!!

パァン!!

空閑「え!?」

両津「悪いな!!もう一機ラジコンを待機させといたんだよ!!お前の足元を狙うようにな!!」

そして・・・両津は自らの体術でフルボッコ!!

ドカバキメキドガシャドカバカドグシャ!!

・・・ドシャア

坂神「空閑遊真戦闘不能!!両津勘吉の勝利です!!」

両津「正義は勝つー!!」

全員「どこが正義だよ!!物欲が勝つが正しいよ!!」

修(すごいよ!!物欲だけで空閑を破ったよ!!)

両津「このスーツも作っといて良かった・・・この強化スーツをな!!」

エイジア「え!?どういうこと!?私が作っていた物と似ているんだけど!?」

実は両津が着ていたのは両津自家製のパワースーツで見た目はエイジアが作ったものに似ているが構成は全く違うものであった!!

エイジア「じゃあ私の作ったスーツは・・・」

十六夜「・・・エイジア、あれ見ろ」

本城「え?」

よく見ると・・・

桂「皆さーん!!この小さい竜をペットにしてみませんかー!!後このパワースーツもおまけに付けちゃいまーす!!(攘夷には金が必要だからな!!)」

三人「・・・桂(桂さん)後で裏で話しがあります(目が笑っていない)」

桂「こ、こら貴様ら何引きずっているんだ、それに手に妙殿の可哀想な卵もっt」

10分後

モザイク「」

三人「これからは気をつけてね?」

(by坂神、エイジアさんへ、いくら両さんでも流石に盗みはしませんよ!!使いたいときはゴリ押しで強引に借りますよ!!)

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・・では次の組み合わせいきましょう!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの三人「マジで来てくれ!!」

ジャン!!



















































































第九回戦鵺野鳴介VSアレンウォーカー

鵺野「俺の番か!!」

美樹「頑張ってぬ〜べ〜!!」

アレン「僕の番・・・頑張らなくちゃな!!」

神田「頑張れよもやし!!」

黒アレン「誰がモヤシだ?まずお前を先に倒してやろうか?」

リナリー「試合前に止めなさい!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第九回戦!!鵺野鳴介対!!アレンウォーカー!!開始!!」

次回!!手を駆使した戦い!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.628 )
日時: 2015/02/14 08:10
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「よかった・・・・ユナとスーツが無事で」

ララ「良かったです。」

エイジア「後、両さんにも謝らないと」

十六夜「そう言えば気になったんだが、どうやってあのスーツを作ったんだ?」

ララ「・・・・・さあ」

エイジア「とまあ、桂は、縄で縛りつけておこう」

十六夜「いや、それは、やらなくてもいいと思うぞ」

エイジア「ええ〜〜」

コメント待ってます。

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