二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、プロローグ ( No.6 )
日時: 2016/01/05 17:24
名前: 坂神 銀拳心

IRさん感想本当にありがとうございますぅぅぅぅ!!!
初めての感想とても嬉しいです!!この恩はすぐ返します!後できる限りしらさんやヨタク大王やSビートさんやシャルさんにも来て欲しいです。
銀さんの事が好きな人がいてとても嬉しいです!!
後、坂本竜馬ですか!結構面白いキャラですよね!
これからよろしくお願いします!お互い頑張りましょう!
それでは本編です!

本編

という訳で僕たちは連れていく人を考えた。

銀時「やっぱ毎回俺達が会っているキャラがいいよな」

で、連れていくキャラはこうなった。

坂田銀時

神楽

志村妙

柳生九兵衛

桂小太郎

沖田総悟

土方十四郎

月詠

銀時「以上であr」
新八「って僕はあぁぁぁぁぁぁ!?」

と新八のツッコミがとんだ。

銀時「おっとお前を忘れてたな」

と銀時は新八のメガネを取った。

新八「それ新八じゃねえよ!!」

と、またツッコミがはいった。

銀時「いや俺から見たらどう考えてもこっちが志村新八です。だよな新八」

神楽「そうですよ銀さん(裏声)」

新八「裏声ウゼエェェェェェェ!!!」

結局結野アナのフィギュアと神楽ちゃんの食べるご飯(大量)を買う約束でいれてもらった。
大丈夫だろうか僕たち・・・そうかんがえてしまう。新八であった。


銀時「という訳でオメェらあいつら連れてこい」

新八「いや銀さんも連れてきて下さいよ!」

銀時「僕には関係ないからね、ここで漫画読んでってから、いいから早くやってくれ」

新八「何中の人ネタぶち込んでるんですか!!いいから早く!」

銀時「へいへいわかりやしたよ、やればいんだろコノヤロー」

と渋々出かけた。

マダオ「おいちょっと待て俺は」
ピシャーン

マダオ「おいちょっと待てェェェェェ!!手紙渡したのオレだぞォォォ!!
つーか俺表記マダオのままなんだけどォォォ!!おい聞いてんのかコラぁぁぁぁ!!」

マダオの悲鳴の中三人の足跡が過ぎていった・・

銀時「じゃあまずお前が妙を呼んで来い」

新八「すみません悪いけど無理です・・」

銀時「どうしてだよ?お前らシスコンだろ、俺知ってんだぞ、お前と妙は真夜中に・」

新八「はいストップゥゥゥゥゥゥ!!何言おうとしてるんですか・・」

銀時「ボコボコになるほど喧嘩してる事してることを」

新八「ってそっちじゃないんですか!ていうかなんで当てるんですか!」

銀時「いやあたってるんかいィィィィ!!適当にいったんだけどォォォ!?」

新八「・・実は昨日僕の部屋をお通ちゃんのポスターを貼りまくったんですよ。そうしたら姉上が僕が留守の時に全部破ったんですよ。それで僕がブチ切れて姉上のアイス全部溶かしてやったんです。そうしたら姉上が僕の部屋をパンチ一発で壊して、パンチの跡で「死ね」と書いてありました。ぼくは慌てて逃げたんです。だから帰ったら半殺しにされます・・」

銀時「・分かった、神楽、行くぞ。新八、お前はほかを頼む」

と言う訳で新八は九兵衞、沖田、土方、

銀時、神楽、は妙、月詠、桂を呼ぶことにした。

銀時 神楽side

銀時「じゃあ、まず妙の所行くか」

神楽「わかったアル」

まず妙の所に向かった・・・

ピンポーン

妙「はい妙ですけど、あら銀さんと神楽ちゃんじゃな
い、どうしたんです?」

銀時「実はな…」

妙「まあ、お茶でも飲みながら話しましょうよ」

銀時「じゃ、入らしてもらうぜ」

二人は道場に入れてもらった。
その途中に無惨に破壊されていた。新八の部屋があった。
見事に死ねとパンチで書かれていた。
銀時「新八・・ドンマイ・・」

そして部屋に入った。いつもの部屋であった。

妙「卵焼き振る舞いましょうか?」

銀時「い、いや大丈夫です。お妙さんがふ、振舞ったら銀さんたち死んじゃうかも」

妙「それはどうゆう意味ですか?(バキバキ)」

銀時(指ならす音が違うゥゥゥゥ!?どうすればいいんだあぁぁぁ!?・・思い出した!あの料理なら大丈夫だ!)

銀時は言ってみた。あの料理なら大丈夫だと確信して言った。

銀時「じゃあ妙・・ナスの味噌田楽作ってくれない?」




妙「どうですか?」

銀時「うん、すごくうまいぜ」

妙「そうですか!」

そう言いながら普通に食べていた、本当に普通のナスの田楽である。

銀時「(ていうかなんでこれだけは普通に作れるんだろうな妙は)お前毎日これを作ったらよくね?」

妙「いえ、新ちゃんも食べ慣れているもののほうがいいでしょうから」

銀時(絶対脅して食わせてるよ)

妙「何ですって?(バキバキバキ)」

銀時「い、いえなんでもないです」

妙「で、要件はなんですか?」

銀時「実はな・・・」

話し中・・・

妙「なるほど」

銀時「お前は行くか?」

妙「いきますよ、銀魂のヒロインとして当然です。」

神楽「姉御、銀魂のヒロインは私アルよ」

妙は神楽の言葉を鮮やかに無視した。

妙「ただ・・」

銀時「ただ?」

妙「・・あのゴリラとメガネ猿をつれていくつもりはありますか?」

銀時「あの二人?連れていくわけねぇだろ。あまり出てねぇし、おれだってあの猿にストーカーされるのいやだしよ〜」

妙「ですよね!!私もストーカーされるの嫌ですし、下手したらあのゴリラを小説見ている人達に見せれないものにするかもしれませんからね」

神楽「姉御、小説はどんな事をしても実際に何をしているかわかんないアル、例えあんなことやこんなことをしてもわかn(強制終了)」

神楽、何とんでもないこと言ってんの?

妙「全く、なんで私たちはストーカーされるんでしょうね、銀さん」

銀時「そうだよな〜俺はな、普通に助けてやっただけでストーカーされるようになったんだぜ、まさかストーカーされる事になるなんておもわなかったぜ」

妙「本当そうですよね〜、私も『ケツ毛ごと愛します』とかいったからこうなったんですよ〜、キャバクラでは売り言葉が大事なのであんな事言ったんですよ、まさかストーカーされることになるなんてこっちもおもってませんでしたよ」

銀時と妙は大きなため息をした瞬間、

ドスッ

?「痛ェ!」

二つの影のが落ちてきた。

二つの影の正体は話していたあのストーカー共だった。

近藤「テメェのせいで落ちたじゃねえか!ストーカー!」

猿飛「うるさいわよ!変態が!私はストーカーじゃないわよ!銀さんのお守りよ!」

近藤「俺だって違いますぅぅぅぅ!!俺はお妙さんの愛のキューピットですぅぅぅ!ただの猿が黙ってろ!」

猿飛「黙りなさいよ!ゴリラぁぁぁ!!」

銀時、妙「・・何やってんだテメェら」

二人共かなり恐ろしい形相だ・・

近藤「ち、違いますよお妙さん、私はストーカーするつもりはありませんよ、偶然お妙さんのキャバ嬢に行こうとしたらたまたま道場の裏を通ろうと考えただけですよ。」

妙「あらぁ、大分めんどくさい道を通るんですね?(ボキボキボキ)」

近藤「ええ、う、運動にいいかなぁ〜と思いまして(涙目)」

猿飛「ち、違いますよ銀さん、私もストーカーするつもりはありませんよ、この道場に侵入するという司令を受けたんですよ、」

銀時「へぇ、そうとしても偶然すぎるな・・?(ボキバキバキ)」

猿飛「き、奇遇ですね〜(涙目)」

ブチッ
二人の堪忍袋の緒が切れた・・・

銀時、妙「テメェら・・・」

近藤、猿飛「ちょ、お妙さん?<銀さん?>」

銀時、妙「いい加減にしやがれぇぇぇ!!!」



妙「やっと猿どもの掃除終わりましたね」

銀時「そうだな」

ちなみにあの二人はみんな思うとおり血祭りになったとさ☆



神楽「そういえば作者にやっと感想が来たらしいアル」

銀時「やっときたか・・これからも来て欲しいな」

三人「これからもよろしくな」

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.15 )
日時: 2014/07/22 10:04
名前: 坂神銀拳心

その頃…
銀時、妙side
銀時「でもよ、なんで神楽じゃなくて俺なんだ?」
そう考えるのも無理はない。妙は普段神楽や新八や九兵衞と行動している。
銀時だけと行動するのは稀である。

妙「アレを買うのは銀さんが1番合うんじゃないかと思いまして♪」

銀時「アレってなんだ?」

妙「それはですね…」

ゴニョゴニョ

銀時「なるほど♪妙ちゃんて賢いね〜」

妙「でしょでしょ♪もし神楽ちゃんだったら絶対全部酢昆布買ってるでしょうから」

果たしてアレは何なのか…

そうして二人でスーパーに行ってると…

?「そこのお二人さん?一緒に攘夷志士目指しませんか?」

と声をかけてきたのは…

あの長ったらしい髪で、
赤のオーバーオールを着ている。
あの特有のつけヒゲがウザい。
その名は…

















配管工マリo
銀時「ってちげえだろ作者っぁぁぁぁぁぁ!!」
冗談です。桂でした。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.17 )
日時: 2016/01/07 20:40
名前: 坂神銀拳心

銀時「じゃあさ、とりあえず持ってくものかいにいかね?」

妙「いいですね!じゃあ神楽ちゃんは新ちゃんに伝えてきてくれる?私と銀さんで買い物してから行くから」

神楽「分かったアル!」

という訳で二手に分かれていった。

その頃・・・
新八side

新八「誰から呼びましょうか・・・まず新選組から呼ぼう」

二人と別れた新八はまず新選組から呼ぶことにした。

ピンポーン

新八「すみませーん新八ですけどー」
ガチャ
土方「なんだお前k」

沖田「死ね土方ぁぁぁぁぁ!!」

土方「うおおおおおお!?」

出てきたのは土方、とその土方をぶっ飛ばした沖田であった。

沖田「おっ、ダメガネじゃないですかい、どうしてきたんですかい」

新八「いやなんで僕まで爆発に巻き込んでるんですか・・」

沖田「タイミングが悪かっただけだ、さっさと要件教えろ」

新八「実はですね・・」

話し中・・

沖田「なるほどそーゆーことですかい、じゃあ出なきゃいけませんねぇ、人気投票で旦那の次の人だからな」

新八「いやそれ昔のはなs」

ジャキン(バズーカをかまえた音)

新八「す、すみませんでした(((((;゚Д゚))))」

沖田「でもひとつ聞きたいことがあるんでい」

新八「なんですか?」

沖田「何で土方が出るんだ?」

新八「だって土方さん、最近の人気投票で1位w」

ジャキン(またバズーカをかまえた音)

新八「す、すみませんでした(((((;゚Д゚))))」

沖田「・・いいか新八、今回はまぐれだ」

新八「えっ、でも今回2回目・・」

ジャキン(またまたバズーカをかまえた音)

新八「い、いちいちやめてください、ていうかしょうがないじゃないですか認めましょうよ、現になったんですから」

沖田「俺は・・俺は認めねえぞ、俺はあの土方が1位になったなんて認めねえぞおおおおおおお!!!!」

?「うるせえぇぇぇぇぇ!!」

飛び起きたのはさっき沖田にぶっ飛ばされた土方であった。

土方「テメェはうるせぇんだよ!潔く認めろやぁぁぁぁぁ!!」

沖田「テメェがいなければ俺が1位だぁ!くたばれ土方ぁぁぁぁぁ!!!!!!」

(ドカーン)

土方「上等だコラ!やってみろやぁぁぁぁぁぁ!!」

新八「テメェらいい加減僕の話聞きやがれェェェェェェェ!!(怒)」

土方、沖田「・・スンマセンした」
10分後

土方「・・で、要件はなんだ」

今、屯所に三人はいる。

新八「はい、実は・・」

話し中

土方「そういうことか、なら行くしかねえか、でもよ・・」

新八「何ですか?」

土方「・・何で近藤さんは呼ばないんだ?」

新八「・・・僕が姉上に殺されかけるからです」

沖田「しようがないじゃないですかい、仮に呼んだら今度こそ近藤さんはあの世に逝きまっせ」

土方「そうだよな・・まあしょうがねえか」

という訳で沖田と土方は行くことになった。

その頃…

銀時、妙side

銀時「でもよ、なんで神楽じゃなくて俺なんだ?」

そう考えるのも無理はない。妙は普段神楽や新八や九兵衞と行動している。

銀時だけと行動するのは稀である。

妙「アレを買うのは銀さんが1番合うんじゃないかと思いまして♪」

銀時「アレってなんだ?」

妙「それはですね…」

ゴニョゴニョ

銀時「なるほど♪妙ちゃんて賢いね〜」

妙「でしょでしょ♪もし神楽ちゃんだったら絶対全部酢昆布買ってるでしょうから」

果たしてアレは何なのか…

そうして二人でスーパーに行ってると…

?「そこのお二人さん?一緒に攘夷志士目指しませんか?」

と声をかけてきたのは…

あの長ったらしい髪で、
赤のオーバーオールを着ている。
あの特有のつけヒゲがウザい。
その名は…





































配管工マリo
銀時「ってちげえだろ作者っぁぁぁぁぁぁ!!」

冗談です。桂でした。




銀時「・・で、何やってるんだてめェは?」

桂「アイタタタ、髪の毛引っ張るな、貴様は」

銀時「うるせぇよ、テメェはあのマリ○のパクリしやがって、お前を任天堂の永遠従業員にするように任天堂に頼んでやろうか?」

妙「・・あの銀さんこの小説カキコの世界では○の意味ないと思ったんですけど」

桂「お、落ち着け銀時、この衣装のほうが子供が集まりやすいだろ?そして、攘夷志士にさせやすいだろ?」

銀時「子供を攘夷志士にしてどうするつもりだ?チャンバラゴッコでもさせるつもりか?もうチョットその空っぽの頭で考えやがれコノヤロー」

妙「・・銀さんに言われたくないと思っているんじゃないかと思うんですけど」

桂「・・銀時、子供はやがて大きくなる、そうするとやがて立派な若手の攘夷志士になるのだ!大局観を見据えて考えるのが大事なのだ、なあクリザベス」

エリザベス『うん、桂さん』(クリボーの格好をしている)

銀時「黙れアホ共、こんな任天堂のキャラに頼っているいるやつに大局観を唱える権利があると思ってんのか?」

妙「・・銀さん言えませんよね?パクってますよね?DRAGON BALLパクってますよね?キャラ頼ってますよね?」

桂「まあ見ているがよい、こうやって攘夷志士をスカウトするのだ!」

と、銀時と妙を物陰に隠して改めて勧誘し始めた。

桂「皆さん、今こそ攘夷志士になるチャンスですよ!今攘夷志士になるとあのスーパーキノ○と、スーパース○ーもついてきますよー」

銀時「ってオイイィィィィィィ!!!???テメェ前に神楽が食べて大量にはいたの覚えてねえのか!?」

そしてあのワルガキ共がやって来た。

よっちゃん&けんちゃん&しんちゃん「オイなんだこれ、すごーくまずそうなんだけど〜」

銀時「・・妙、あいつら覚えてる?」

妙「・・知りません」

桂「き、君たち、そういう嘘をつくはやめたまえ!じゃ、じゃあ一度試食してみたらどうかね!はい、まず君はスーパーキノ○だ!」

よっちゃん「すみませ〜ん食べるくらいならしんだほうがましで〜す」

桂「いいから食え、食うよな?(刀を構える)」

銀時「すみませ〜んこの人脅して毒物食わせようとしてるんですけど〜」

よっちゃん「パクッ、・・ゲボボボボボボボボボボボボ・・・(ピーを大量に履いている)」

銀時「オイイィィィィィィ!!!???今見せられないものはいてんだけどおォォォォ!!!???」

桂「ホ、ほら君たちも食べなさい!君たちにはファイ○フラワーだ!」

けんちゃん&しんちゃん「すみませ〜ん、食べるくらいならあのダメガネの金た○食べたほうがマシで〜す」

妙「ちょっとあの小僧共殺ってきます☆(笑)」

銀時「やめてェェェェェェ!?マジで死んじゃうからァァァァァ!?」

けんちゃん&しんちゃん「パクッ、・・ガハッ!!(赤いピーを大量に履いている)」

銀時「ちょっとォォォォォ!!??あいつら死にかけてるんだけォォォォ!?誰か救急車、救急車呼んでェェェェェ!!」

ピーポー、ピーポー、ピーポー・・・・


































銀時「オイどうするんだてめェますます人気落ちてるじゃねえか」

桂「だ、大丈夫だ、次にはやれる。お、次の子供が来たようだ・・」

次に来たのは・・

?「おいなんだこのコスプレ、大人げないんだけど〜」

あの北大路大五郎であった。

大五郎「お〜いすみませんこんなところにろくに攘夷活動やっていない攘夷志士の頭がいます〜」

桂「き、君は勘違いしてないか?こうやって君を勧誘していることが攘夷活動なんだよ(汗)」

大五郎「へ〜っ、そうやってか弱い子供を攘夷志士にする事が攘夷活動なんだ〜、子供を前線に出して高みしてて、僕たちが死んでいくのを見ていくんだ〜」

桂「ち、ち、違うよ君、君は将来君が攘夷志士になるための教育を受けさせる勧誘なんだよ(汗)」

大五郎「ふ〜ん、攘夷志士ってそうやってなるんだ〜全然きいたことないんだけど〜」

桂「あれ〜こんなところに刀があるな〜よし☆これで攘夷志士の強さを見せてあげよう、君を斬ってね☆(怒)」

大五郎「いいさ・・切りたければ斬ればいい、でもそうしたら攘夷志士の未来はないけどね☆」

銀時「おいおい・・タジタジじゃねえかヅラのやつ」

大五郎「後さっきおっさんが勧誘していた人はどうして救急車に担がれていったの〜」

桂「あ、あの子達はね、急に腹痛めたんだって〜後でまた来るから大丈夫って〜」

大五郎「ふ〜ん、じゃあ後で病院行って聞いてみよ〜、後そうじゃなかったら嘘ついたことになって、そして信用失うことになると思うよ〜、まっ、別にしらないけど☆」

桂「すみませんでした俺が食べさせた物のせいです、はいこれで文句ありますか!?このクソガキヤロー!」

銀時「開きなおってるよ!自分のせいなのに普通に開きなおってるよ!反省する気0だよ!」

大五郎「すみませ〜んここに毒物食わせて子供達を病院に行かせた人がいま〜す」

桂「あ、あのね、そういう周りに言うの止めてくれないかな?も、ものすごく恥ずかしいんだけど」

大五郎「だって周りに言わないと被害者増えていくから」

住民A「ねぇ聞いた?この近くに怪しいものを配っている人がいるんですって」

住民B「まあこわいわあ〜麻薬みたいな物かしら」

住民C「いやそれどころかそのせいで子供3人が病院送りになったんですって〜」

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.20 )
日時: 2014/08/14 18:19
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

こいつはスゲェーッ!隠れた名作の匂いがプンプンするぜェーッ!!
メイドウィン『どうも、前の名前で、料理邸月空を経営するメイドウィンだ。』
ジャガー『現作者でレクイエム学園教師、ジャガーです。』


メイドウィン『中々面白いな、○○を利用してるとこが銀魂らしいな。』
ジャガー『俺はサンデー派だが、ジョジョと銀魂は大好きだぞ!!』

メイドウィン『・・で、松山はどうした?折角うちのレギュラーを紹介してあげようと思ったのに。』
ジャガー『あー松山さんなら『同じ犯罪者として負けられねぇ』とか行ってマヤちゃん連れてアイテム売りさばいてます。』
メイドウィン『お前もか!?』

メイドウィン『・・とりあえず、俺は月空支店江戸店でスタンばってるわ。』
ジャガー『何行き先指定してんですか、来るわけ無いでしょ!』

おっと、長くなりましたが、更新頑張って下さい!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.22 )
日時: 2015/03/11 10:41
名前: 坂神 銀剣心 ◆8ux1c8TcRU

ジャガーさん感想ありがとうございます!!改めてジャガーさんとしてがんばってください!メイドウィンさんの逃走中、偽りの町のコメント書きたかったんですけどその頃は小説書くか迷ってたんですよね〜
・・だから今更ですけど・・
クイズ答えていいですか?
後、銀魂大好きで嬉しいです!クロスオーバーなのでジョジョもでます!
銀時?「だから、楽しみに待ってろよおぉぉぉぉ!!!」

銀時「おいまてやコラあぁぁぁぁぁ!!何俺と中の人が同じだからって俺だと偽ってるんだコラァァァ!!」

ジョセフ「やべぇバレた!!逃げるんだよぉぉぉぉぉ!!」

銀時「逃がすかコノヤロー!!」

10分後

銀時「はぁ、はぁ、追いついたぞ・・・」

ジョセフ「馬鹿だよおぉぉ!ここにトラップがあることを知らずに追いかけてきてな!トラップon!」

銀時「なんだ・・うおおおおお!!??」
大量のピーが降ってきた

ジョセフ「俺特製のゲロトラップだよぉぉぉ!!ゲロまみれになりやがれ!!」

銀時「まちやがれこの、やべ、気持ち悪さでもらいゲロが・・ゲボボボボボボ・・(はいている)」

ジョセフ「ちなみにゲボ提供は神楽だぜぇ!あばよぉ!」

では本編です!!どうぞ!!

桂「・・・・」

住民A「子供三人も!?かわいそうねぇ・・・何食べたか知ってるの?」

住民B「得体しれないきのこや花ですって・・」

住民C「それどころか全然似てないマリ○のコスプレしているんですって!」

住民B「ひどい噂を聞いたんだけど、殺すと脅してきのことか食わせたらしいわ!!」

住民A「まあひどい!!」

桂「・・・・(汗)」

住民B「私、子供にロン毛でマリ○のコスプレしている人には近寄らないように言っておかなくちゃ!」

住民A「同感ね!あともし見つけたら見廻り組に追報するように言っておくわ」

住民C「後、周りの人にも言っておくわ!」

















銀時「おいおい・・もう駄目なパターンじゃねえか・・」

桂「あ、あのね、もうここから消えてくれないかな?そうしなくちゃ、今君をここから消しちゃうかも☆」

大五郎「だから斬っていいよっていってんじゃん、ほれほれはやく斬りなよ〜」

桂「お願いします!はやく去ってください!お願いだからあぁぁぁぁぁ!!」

大五郎「うるせえよただのダメなおっさんが」

桂「よし!殺ろう!」

チャキン(刀を抜いた音)

大五郎「・・・上等だ、やってみろってばよ、おれを殺せるならな!(中の人覚醒発動)」

銀時「中の人覚醒したぁぁぁぁぁぁ!!!まだ本人とクロスオーバーしてないのにいぃぃぃぃぃ!!!???」

大五郎は桂の剣を次々と避けている!

大五郎「ハッ!そんなノロい剣筋が当たるかってばよぉ!!」

桂「おのれ〜、銀時!貴様も加勢しろ!」

銀時「ってなんで俺も巻き込まれなくちゃいけねーんだ!やるかバカヤロー!!」

大五郎「お〜久しぶりじゃねか、ろくなことしてない万事屋が!もう万事屋閉めたのか?」

銀時「ちょっとあの小僧殺ってくる☆」

妙「ってさっきの私の流れといっしょじゃないですかぁぁぁぁ!!やめてくださいいぃぃぃぃぃ!」

桂「ふ、いい加減終わらしてやる!!」

大五郎「終わらせてみろよ!」

大五郎の母「大五郎、ご飯よー」

大五郎「か、母さん!」

桂「スキを見せたな!」

大五郎「う、しまっ・」

ジャキン!

桂は、大五郎を・・一閃した、

桂「フハハハハハハハハハハ!どうだ参ったか!峰うちだから死なせてはいない!サッサとされ・・」

大五郎「チーン」

桂「・・あれ、ちょっとまて、え?死んでないよね?いやちょっと死んでたらまずいんだけど・・、わ、わかったぞ死んだふりをしているんだ!わかっているぞ〜もうやめろよ〜、そういううそつくの〜(汗)」

大五郎(返事がない、ただの屍のようだ)

銀時「・・・妙、行こうぜ、こんなばかにかかわった俺たちがバカだった」

妙「・・そうですね・・」

桂「ま、まて銀時と妙殿!エ、エリザベスお前はまってくれるよな!」

エリザベス『ペッ』(唾を吐いた)

桂「ま、待ってくれ、待ってくれエエエエエエエ!!」

(ちなみに大五郎は死んでません)

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.23 )
日時: 2014/08/15 17:24
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

松山『HAHAHA!ア○スフラワーはいらねぇかー!』
子供『マ○キノコ欲しい!』
マヤ『はい、マメキ○コ!』

ジョゼフ『何してるんだお前ら!さっさと逃走中へ戻るぞ!てかなんでヨッ○ーとクッ○!?』
松山『ぐぉぉぉぉっ!!放せ!!』
マヤ『嫌だーまだ毒物売り続けるんだー。』
ジョゼフ『今毒物って言ったよな!?』
松山『良いだろ、ロンゲの奴がたっぷり買ってくれたからな。』
マヤ『それもそうだね。』

松山『よし次は江戸に怪獣呼んで暴れさすぞ!』
マヤ『よっしゃー行けーベリースターちゃん!!』
ジョゼフ『バカやめろおい!』

メイドウィン『・・なんか騒がしくないか?』
土方『そうだな、兄ちゃん、マヨ丼お代わり。』

更新頑張って下さい!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.24 )
日時: 2014/08/15 21:10
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

桂「フハハハハハハ!!見事戻って来たぞ!この桂小太郎に不可能はな(ゴツン!)痛ェ!」

銀時「何が不可能がないだ、作者パワーで刑務所に許してもらったんだろうが、物語進まねぇからな」

妙「・・銀さん、そういうこと言わないほうがいいと思うんですけど」

話し中・・

銀時「というわけで、お前は月詠呼んでこい、俺達買い物いってくるから」

桂「わかった」

その頃・・
新八、沖田、土方side

土方「ふう、腹いっぱい食えた」

新八「ちょっと食べ過ぎじゃないですか?二杯もマヨ丼たべるなんて」

沖田「そんなに食べたら調子悪くなって死ね土方」

土方「総悟、後でお前切腹な」

三人は今、九兵衛を迎いに行ってるところである。その途中、「脂肪分足りなくなってきた」と土方が言ったため、(脂肪分が足りないってなに?)この新しい食堂に食べにきたのだ、
土方「月空支店江戸店か・・いいマヨネーズのチョイスだった。また来てぇな」

新八「あれ・・おもいっきり他人の店に来た気がしたけど気のせいかな?」

沖田「とりあえず早くいきましょうや、指定された時間に間にあいませんぜ」

土方「そうだな、早く行こう」

二度も感想感謝です!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.25 )
日時: 2014/08/15 21:31
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

IR「おぉー、やっぱりおもしろいっすね〜、こんな、面白い作品にできれば俺もいれてほしいぜよw」
ヨウ(俺のオリキャラ)「それは無理だろ!諦めるんだな」
IR「それはちっ!バカのくせに、まぁ、それはいいとして、頑張ってください!!」

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.27 )
日時: 2015/03/11 10:50
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

IRさんコメント感謝です!もし出れるとしたら2回目のジャガーさんのコメント見たいな感じですね、でもさすがに本当に恐竜だしたら別ネタにします。そういう感じでストーリーが変えてはいけないので、そこのところよろしくです!

銀時「ここに来てまたコメントきはじめたな・・・」

妙「作者の小説が認められ始めたのでしょう、嬉しい事です!」

銀時「そうだな!これからもよろしくな!」

では本編です!!どうぞ!!

新八、土方、沖田side

土方「ここだな・・・」

新八「それじゃあ行きましょう!」

三人はちょうど今柳生家の道場に来ている。

ピンポーン

新八「すみませーん、九兵衛さんいますかー?」

そして出てきたのは・・

東条「おお新八殿」

ただの変態であった。

東条「今、ものすごく失礼な説明された気がするんだけど・・、それで、若に何か用ですか?」

新八「あれ?九兵衛さんは?」

東条「ああ、若なら今着ていくゴスロリの服を選んで・・」

ドカーン!(爆発音)

東条(チーン)

九兵衛「・・嘘をつくな」

そこには、バズーカをたずさえた九兵衛がいた。

新八「・・あいからわずですね、東条さんh」

ビチャ!(フンが当たった音)

?「ウッキー」

新八「あの猿もあいからわずですね・・」

九兵衛「新八君、猿とは呼ばないでくれ!ちゃんとした名前があるんだ!ジュゲムジュゲムうんこ投げk(強制終了)」

きりがないからやめてね☆

九兵衛「それで君は僕に何の用だ?」

新八「はい実は・・」

話し中・・

九兵衛「わかった、妙ちゃんが行くなら僕も行こう」

こうして九兵衛も行くことになった。 

九兵衛「・・それで?妙ちゃんはどこにいるの?」

これが道場から出たときの九兵衛のセリフだった。

九兵衛は妙をまだ迎いに行ってないと思っていたのだ。

新八「ああ、姉上なら銀さんと神楽ちゃんに迎いに行ってもらってます」

九兵衛「な、なんだと!(ガーン)」

九兵衛「・・妙ちゃんは僕が迎いに行きたかった・・(ズーン)」

新八「ま、まあいいじゃないですか、別に」

九兵衛「そ、そうだな、じゃあ早くいこう、ていうかなぜ君が迎いに行かない?」

新八「・・・それはですね・・」

>>8のことを説明中・・・

九兵衛「大変だな・・よし、ぼくがアイス1000
個分買ってあげるから許すように言っといてやろう」

新八「あ、ありがとうございます」

そう歩きながら目的地に向かっていると・・

神楽「新八、あいつ等は呼んできたアルカ?」

新八「か、神楽ちゃん!?どうしてここに!?」

なんと神楽にあったのだ!あのスーパース○ーをモッサモッサと食べながら

新八「いや神楽ちゃん懲りてないの?前に食べて吐いたの忘れたでしょ」

神楽「腹減ったからなんかヒトデのペット買ってる女の子とヒールそうなおっさんにもらったアル、大丈夫アルヨ、流石に二度も吐くわけないアゲボボボボボボボ・・・」

土方「って言ったしょっぱなからはいてるじゃねぇか!誰かエチケット袋もってこい!」

沖田「持ってきやした!(手に土方のマヨネーズを持っている)」

土方「てめぇは何するつもりだコラァ|」

沖田「まあみてくだせい、マヨネーズ発射!(神楽のゲロにむかってマヨネーズをうつ)」

土方「いやなんも意味ねぇだろうが!」

沖田「こうすればゲロがマヨネーズの白が混じってマヨネーズに見えてきたでしょう、後は土方さんがそれを飲み尽くせば結果オーライですぜ」

土方「何が結果オーライだコラ!むしろ悲惨なものに見えてきたわ!」

沖田「えーっ、土方さんはエチケット袋みたいな存在だからちょうどいいと思ったんですけどねぇ」

土方「総悟、後でマジで切腹しろよ!」

10分後・・

新八「やっと掃除終わった・・・、ところでなんで神楽ちゃんはここにいるの?」

神楽「ああ、銀ちゃんと姉御が電車で食べる物を買いに一緒に買い物に行ってくることを新八に伝えるように言われたからアル」

九兵衛「な、何ぃ!?」

九兵衛(あのテンパと・・・、妙ちゃんが!)

一緒に買い物に、一緒に買い物に行く、一緒に買い物に、一緒に買い物に行く、一緒に買い物に行く・・・

九兵衛「・・潰す、あのテンパをつぶしてやる!」

新八「いやちょっと待ってえぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.29 )
日時: 2014/08/17 13:35
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

ジャガー『こんにちハーレーゴリットソン、ジャガーです。』
※ハーレーゴリットソンは銀魂のネタ。

メイドウィン『あー・・そっちは修羅場みたいっすね。』
ジャガー『だが、それはこっちも同じです・・』

orz←松山
メイドウィン『どうした松山。』
ジャガー『オッサン呼ばわりされた事にショック受けてるそうです。』
※新訳逃走中以外の松山、原作通り23歳で顔はきたねぇが若い。

マヤ『あれ・・ベリースターちゃん知らない?』
松山『ああ・・あれ?ジョセフの波紋で大量に分裂して全て回収して・・』
マヤ『ま、まさかスーパースターと間違えてあのロン毛に!?』
松山『マジかよ!まさか似てないからって色を縫って・・』
マヤ『・・あたし知らないからね、何起きてたって。』
※ベリースターちゃんは立派な怪物、んなもん食ったらそら吐く

更新頑張ってください!

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