二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編 星の閃光と雷の閃光
日時: 2015/12/21 15:29
名前: フラッシュ (ID: q4tyOQof)

遂に始まる・・・上層部・・・フォース社ボスとの決戦!

フォース社を、ナイトメアを倒すために集まった戦士たち!

しかしそこに待ち受けるのは最強の刺客!

果たしてこの戦いを制するのは!

逃走者

十六夜咲夜
カービィ
海馬瀬人
ガブリアス
上条当麻
霧雨魔理沙
クロウ・ホーガン
ゲッソー
東風谷早苗
ジャック・アトラス
シャドウ・ザ・ヘッジホッグ
城之内克也
白井黒子
スバル・ナカジマ
ダークマター
高町なのは
九十九遊馬
ティアナ・ランスター
デデデ
博麗霊夢
ハンマーブロス
ピカチュウ
フェイト・T・ハラオウン
不動遊星
丸藤亮
御坂美琴
武藤遊戯
八神はやて
遊城十代
ヨッシー
ルキナ
ワドルディ

見どころ
遂に始まる決戦!
衝撃!200分の逃走劇!
絶対的エースカービィの揺らぎとは・・・
今回も奮闘疾風迅雷!
最強メンバー32人VS最強の刺客!
失われたものは手に入るのか?
戦いの中で恋が芽生える?
襲い掛かる圧倒的絶望と闇・・・
そして発動する2つの力の融合!
意外な人も大活躍!
逃走者を待ち受ける結末!逃走成功は誰だ!

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Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編星の閃光と雷の閃光 ( No.67 )
日時: 2016/06/09 20:44
名前: フラッシュ (ID: WwoM88bd)

第42話「唐突なミッション3」

153:00

ピリリリピリリリ

ワドルディ「・・・ミッション3ですか・・・」

ミッション3 ハンター放出を阻止せよ 現在ハンター14体(多分)

残り140分になると100体のハンターが放出される

阻止するには敵から3つの鍵を手に入れなければいけない!

魔理沙「・・・要するに倒せばいいのか。」

スバル「倒せばよさそうですね。」

ガブリアス「さっさと倒しに行くか!」

ミッションクリアに向かう逃走者達!

ワドルディ「・・・」

デデデ「おっ、ワドルディ、行くぞ。」

ワドルディ「あっ、はい!」

ワドルディ(・・・100体?下矢印・・・あっ・・・)

そう、このミッションには裏がある

ワドルディ「・・・待ってください、何かおかしいです。」

デデデ「どうした?」

ワドルディ「このメール・・・やはり・・・入力できますよ。」

デデデ「どういうことだ?」

ワドルディ「となると下に画面を動かせば・・・!」

「正しい4桁の番号を入れずミッションをクリアするとハンターが3万体追加される 「‐‐‐‐」←ここに入力せよ」

デデデ「なんてことだ・・・」

ワドルディ「どうします、大王様?」

デデデ「仕方ない、俺たちで何とかするぞ!」

ワドルディ「はい!」

次回 第43話「ミッションの罠」151:37から

Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編星の閃光と雷の閃光 ( No.68 )
日時: 2016/06/09 20:43
名前: フラッシュ (ID: WwoM88bd)

第43話「ミッションの罠」

151:37

デデデ「ヒントはどこにあるんだ?」

ワドルディ「うーん・・・え」

ドテッ

デデデ「大丈夫か?」

ワドルディ「はい:・・」

デデデ「ん?」

先程引っかかったのは釘・・・

デデデ「この釘、なんで出っ張ってるんだ?・・・!そうか!」

ワドルディ「何かわかったんですか?」

デデデ「ワドルディ、槍でその釘を抜け。」

ワドルディ「え?」

デデデ「まぁやってみろ。」

ワドルディ「はぁ。」

デデデ「・・・」

ワドルディ「よいしょ。」

スポッ

ドドドドドドドド

デデデ「え?」

ワドルディ「今の音・・・なんですかね?」

その頃

魔理沙「マスタースパーク!」

敵「ぐわああ」

フェイト「プラズマザンバー!」

敵「ぐわああああ」

十代「マグマネオス、スーパーヒートメテオ!」

敵「ぐわあああああああ」

という感じで敵がどんどん吹っ飛んでいく・・・しかし・・・

ピカチュウ「出てこないな・・・」

ジャック「こいつでもないか。」

美琴「ここでもないわね・・・」

鍵が出てこない・・・

ゲッソー「うーん・・・ん?」

ゲッソーが見た物は・・・

ゲッソー「あの敵・・・金色だな・・・まさか!」

敵「・・・」

ゲッソー「逃がすか!」

150:00 ドロー 早苗14枚 その他8枚

ゲッソー「待て!」

追跡する・・・

カービィ「あの敵は・・・よし。」

そこにカービィ!

カービィ「ワープスマッシュ!」

敵「!」

バコッ!

ゲッソー「よし。」

カービィ「おっ、鍵だ。」

1つ目の鍵を発見!

次回 第44話「綱の上、デデデvs砲台100万!」

Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編星の閃光と雷の閃光 ( No.69 )
日時: 2016/06/09 21:02
名前: フラッシュ (ID: WwoM88bd)

第44話「綱の上、デデデvs砲台100万!」

149:37

デデデ「これで3つだな。」

ワドルディ「繋ぎ合わせた地図に釘が埋まっていない場所が書いてあるなんて便利ですね。」

デデデ「後何個だ?」

ワドルディ「後2個です。」

デデデ「で、俺たちはここにいると。」

ワドルディ「綱渡りであそこまで行けば釘が抜けますね。」

デデデ「何々・・・」

「絶対条件:3頭身以上」

デデデ「・・・俺に行けと。」

ワドルディ「そのようですね。」

デデデ「ワドルディ、俺が槍を持ってあそこまで行く。」

ワドルディ「はい。」

デデデ「よし・・・行くz・・・」

ドォン!

デデデ「うおっ!?危ねぇ!」

ワドルディ「大王様!前!」

デデデ「これは・・・100万の大砲だと!?」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド

デデデ「う・・・うおおおおおおおお!!!???!!??!??!」

綱の上を走り続ける!

ドン!

現在24/100m

デデデ「うおおおおおお!!!」

ズギューン!!!

ゴッ!

デデデ「ぐほっ・・・」

ドドドドドドドドドド

デデデ「ぐわあああああああ!!!!」

ヒュー

ワドルディ「大王様ー!!!!」

司令室

フラッシュ「なんで生死をかけてるんだよ・・・」

麗奈「あれって、ふさぐ方法ありましたよね?」

ワドルディ「大王様・・・」

デデデ「死んでたまるか――――――――――――!!!!!!!!」

ズン!

ワドルディ「あれは・・・スーパーデデデジャンプ!」

デデデ「その勢いで・・・ジャンプ!!!!」

ビョーン!!!!

デデデ「極・大車輪!」

ワドルディ「これなら、大砲の弾を跳ね返せます!」

デデデ「行け!」

ドン

ワドルディ「行きました!」

デデデ「よし・・・」

スポッ

デデデ「おっ、テレポート装置。」

シュン!

デデデ「よっと・・・」

ワドルディ「大王様、2つ目の鍵が見つかったそうです!」

デデデ「何!?」

ワドルディ「・・・大王様、先に装置に向かってください!最後の釘は・・・僕1人で行きます!」

デデデ「・・・わかった、頼むぜ!」

ダッ

次回 第45話「放出か・・・阻止か・・・」 残り146:18

Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編星の閃光と雷の閃光 ( No.70 )
日時: 2016/06/10 17:58
名前: フラッシュ (ID: WwoM88bd)

第45話「放出か・・・阻止か・・・」

146:18

デデデ「くそ・・・遠い・・・」

全速力で走るデデデ!

ワドルディ「間に合わせないと・・・」

同じく全速力で走るワドルディ!

距離が遠いが、目的を達成できるのか!

カービィ「さて・・・ここか。」

ルキナ「あっ、カービィさん。」

カービィ「ルキナ、鍵は持ってるのか?」

ルキナ「はい、では早速・・・」

カービィ「待った。」

ルキナ「え?」

カービィ「何か言いたそうな奴が来たぜ。」

デデデ「カードに加速装置があってよかった・・・」カード8→7

カービィ「そんなに急いで、どうした?」

デデデ「ミッションのメールは下に進むことが出来る・・・やってみろ。」

ルキナ「は、はい。」

カービィ「ほぉ・・・なるほど・・・」

ルキナ「この4桁の番号を打たないと駄目ってことですか・・・」

デデデ「ワドルディに任せているが・・・電話で聞いてみるか。」

ピリリリピリリリ

ワドルディ「あっ、はい。」

デデデ「俺だ。」

ワドルディ「大王様、丁度いい所に、大変です!今まで抜いた釘・・・今目の前にある釘を抜くと・・・」

デデデ「抜くと?」

ワドルディ「・・・配水管が爆発して、フィールドが浸水します!」

デデデ「何だと!?」

カービィ「・・・」

ルキナ「ということは・・・どうやっても・・・」

カービィ「いや、まだ可能性はあるぜ。」

デデデ「何?」

カービィ「フラッシュは読んでいたみたいだぜ、このミッションは黒幕のやったことだってな。」

ルキナ「それがどう関係するんですか?」

カービィ「ここ見ろよ。」

その頃・・・

魔理沙「あった・・・」

魔理沙が鍵をゲット!

しかし・・・

魔理沙「よし行くか!・・・!?」

ハンター「!」

見つかった・・・

ポン!

霧雨魔理沙確保 144:35
     残り24人(今まで確保人数間違えてた・・・)

カービィ「魔理沙が捕まったか・・・とりあえずここに小さくQRコードがあるだろ?それを読み込んだ結果・・・これが出てきたのさ。」

「配水管が爆発した後に3つの鍵を差し込むと水が消えます。」

デデデ「・・・なるほど。」

カービィ「つまり、手順としては・・・」

@最後の釘を抜く

A素早く4桁の番号を打つ

B鍵を差し込む

カービィ「って事だ。」

デデデ「残り時間は3分半か・・・」

ルキナ「つまり最後の鍵を持った人が来ないといけない・・・」

カービィ「ああ、時間の問題だな・・・ルキナ、この鍵持っとけ、俺は最後の鍵を探しに行く。」

ルキナ「わかってるんですか?」

カービィ「ああ、アイテムのおかげで場所がわかった、すぐ戻ってくる。」

次回 第46話「ミッション3決着!」 残り143:10

Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編星の閃光と雷の閃光 ( No.71 )
日時: 2016/06/12 12:58
名前: フラッシュ (ID: WwoM88bd)

第46話「ミッション3決着!」

142:45

カービィ「ここら辺に・・・」

急いで探すカービィ!

その近くに・・・

ハンター「・・・」

ハンター・・・

カービィ「やばっ・・・」

隠れる・・・

その近くには

ハンター「・・・」

2体目のハンターと・・・

ジャック「くっ・・・どうする・・・」

ジャックだ・・・   状況↓

         ____________________________ジ_________
                             ハ
         ______________________ハ_____鍵____________
        カ]           


ジャック「・・・行くしかない!」

ダッ!

ジャックがここで走り出す!しかしハンターは目の前!

ジャック「ここだ!」

ジャックが取った行動は・・・

カービィ「蹴ってくるか・・・」

鍵を蹴り上げる!

カービィ「サンキュー!」

カービィがその鍵をキャッチ!

ジャック「カード発動!確保不可エリア!これにより俺の周りに10秒間近づくことは出来ない!」 カード8→7

カービィ「なるほど・・・」 残り2分

カービィはBOXへ急ぐ!

デデデ「・・・後2分をきったか・・・」

ルキナ「・・・」

ジャック「ここまで来れば大丈夫か・・・」

カービィ「もうすぐだ!」

ルキナ「!来ました!」

デデデ「ワドルディ!」

ワドルディ「はい!」

スポッ!

ザーザー・・・

城之内「何だこの水は!」

ガブリアス「どうして急に・・・」

ワドルディ「番号は6915です!」

デデデ「ああ!」

ピッ!

デデデ「6915だ!」

ルキナ「6・・・9・・1・5っと・・・送信!」

「OK!」

デデデ「入れるぞ!」

カービィ「いけー!!」

カチャ

ガコン!

MISSION CLEAR

ピリリリピリリリ

デデデ「ミッション成功!」

ゲッソー「デデデ、カービィ、ルキナ、ワドルディの活躍により、ハンター放出を阻止した。」

カービィ「よし・・・」

ルキナ「やりましたね!」

次回 第47話「選択肢は何?」 残り140:27

Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編星の閃光と雷の閃光 ( No.72 )
日時: 2016/06/18 12:01
名前: フラッシュ (ID: WwoM88bd)

第47話「選択肢は何?」

140:00 

全員「ドロー!」

デデデ「そういや今ハンターって14体だろ?」

カービィ「ああ。」

デデデ「何でこんなに捕まっていない!」

カービィ「それは・・・こういうこと。」

所持カード枚数

デデデ 早苗 咲夜 8

フェイト ガブリアス ゲッソー ヨッシー 7

カービィ ルキナ 遊戯 ティアナ 美琴 はやて 6

なのは 十代 5

霊夢 ワドルディ スバル 亮 4

ピカチュウ ジャック 3

当麻 城之内 2

計118枚

デデデ「・・・・・・」

カービィ「とりあえず・・・何これ。」

どちらかを押せ

赤 青

カービィ「怪しすぎる・・・」

デデデ「どっちを押すか・・・」

カービィ「ならばその間を押す!」

デデデ「!?」

スバル「あのー、何ですかこれ?」

デデデ「真ん中?」

カービィ「いけー!」

ポチッ

デデデ「本当にあった!?」

スバル「これって・・・真ん中にボタンなんか無いよね?」

ピンポーン!

デデデ「・・・」

パカッ

デデデ「リモコンと箱か・・・」

カービィ「・・・リモコン・・・よし。」

その近くに・・・

ハンター「・・・」

ハンター・・・

デデデ「来てるぞ。」

カービィ「・・・え?」

デデデ「来てるんだよ。」

カービィ「・・・逃げるか・・・」

果たしてどうなる!

次回 第48話「方法は遠隔操作にあり?」 残り138:10

Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編星の閃光と雷の閃光 ( No.73 )
日時: 2016/07/02 15:46
名前: フラッシュ (ID: WwoM88bd)

第48話「方法は遠隔操作にあり?」

138:10

カービィ「逃げるか・・・」

ハンター「・・・」

ハンターが接近!

カービィ「丁度3方向の分かれ道があるし・・・分かれるか。」

3方向に分かれる!

追われたのは

スバル「こっち!?」

スバルだ・・・

スバル「まずい!真っ直ぐしかない!」

逃げた先は・・・一本道

ポン!

スバル・ナカジマ確保 137:24
       残り22人

カービィ「あーやっちゃった、さて戻るか。」

先程の場所へ戻る・・・

ルキナ「この小説はコメントが少ない、作者の小説は実はどれも24時間いつでもコメント可能ですけど。」

そこへルキナ

カービィ「で・・・コントローラーを握って・・・スイッチオン。」

ルキナ「あの・・・これは・・・」

カービィ「知らん。」

ガコン!

ルキナ「上・・・開きましたけど。」

カービィ「これで中に入れって事か・・・」

バチバチ・・・

カービィ「・・・」

バチバチバチバチ・・・

ルキナ「臭くないですか?」

カービィ「・・・」

バチチチチチチチチチチ!!!!!!

ルキナ「臭い!焦げ臭い!」

カービィ「・・・・・・・・・・」

注:ここからラジコンヘリが聞き取った声が出ます

?「で、マスターハンド・・・そっちは?」

カービィ「は?」

ルキナ「え?」

マスターハンド「順調だ、全次元を征服するときが来た。」

カービィ「・・・」

?「よし・・・あと何時間でいける?」

マスターハンド「あと130分でいける・・・」

135:49

ルキナ「残り約6分までですか・・・」

マスターハンド「で?ここに敵が来ることは?」

?「ありえん!ここに行くにはまず全装置を停止させる事で現れる巨大な岩を破壊し、6つの石を、正しい順にはめ、亜空間へ突入、100個の扉の中にある4の扉を開け、バリアを破壊しなければ私の所に辿り着けず、ナイトメアゴッドは2人で同じ技を合体させて攻撃しなければコアを破壊することは出来ない、そもそもナイトメアゴッドに傷も付けられん、つまり、私の勝ちは決まった様な物だよ。」

ルキナ「」←唖然

カービィ「・・・・・・」

マスターハンド「そうか、後は任せたぞ。FOS!」

シュン

FOS「私には弱点が無い・・・負けるわけが無いのだ。」

ルキナ「あっ、ラジコンヘリが落ちた。」

ドーン!

カービィ「・・・メモするの忘れてた。」

ルキナ「・・・」

?「安心してください!」

次回 第49話「目的がわかれば後はどうするか」 残り133:57

Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編の閃光と雷の閃光 ( No.74 )
日時: 2016/07/09 10:15
名前: フラッシュ (ID: WwoM88bd)

第49話「目的がわかれば後はどうするか」

133:56

カービィ「誰だ!」

ワドルディ「とうっ!」

カービィ「・・・ワドルディ・・・どうした。」

ワドルディ「さっきの話のメモを取っておきました!」

ルキナ「あれ全部書いたんですか!?」

ワドルディ「はい!」

カービィ「へー、じゃあやっていくか。」

その頃

御坂「えーと、これって・・・」

パシャ

その近くに・・・

ハンター「・・・」

ハンター・・・

御坂「この携帯って必要ないアプリ多すぎない?」

ハンター「!」

ダッ!

見つかった・・・

御坂「・・・ってしまった!」

急いで逃げるも・・・

ポン!

御坂美琴確保 132:42
    残り21人

一方・・・

カービィ「・・・とりあえず装置の停止だな。」

ルキナ「ブレーカー?」

ワドルディ「・・・さっきのミッションで釘を何本か抜いたんです。」

ルキナ「え?」

ワドルディ「ですから・・・あ。」

カービィ「どうした?」

ワドルディ「上・・・」

カービィ「え?」

ルキナ「なんですか?あれ。」

カービィ「よっと。」

ガチャ

ドーン!

カービィ「あっちか。」

ルキナ「行きましょう。」

次回 第50話「ミッション4」 残り130:21

Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編星の閃光と雷の閃光 ( No.75 )
日時: 2016/07/10 11:38
名前: フラッシュ (ID: WwoM88bd)

第50話「ミッション4」

130:00

ピリリリピリリリ

ミッション4 ゲームオーバーを回避せよ

残り115分になると全員強制失格となる

阻止するにはこのエリアのどこかに隠されているエレベーターで上の階に全員で行かなければならない!

遊戯「なるほど・・・全員乗らなければゲーム終了・・・」

当麻「ってかエレベーターが隠されているって・・・どこなんだよ・・・」

ガッ

当麻「うおっ!?」

ポチッ

パカッ

当麻「・・・ん?」

「ブレーカー」

当麻「えーと・・・」

エレベーター電源 切

当麻「え?これ?」

カチッ

エレベーター電源 動

当麻「あとはエレベーターがどこにあるかだな・・・」

チャット

カービィ【ブレーカーどこ?】

当麻「・・・」

当麻【俺の目の前。】

カービィ【電源全部落とせ。】

当麻「!?」

ゲッソー「どういうことだ?確かあの時電源が落とされて・・・」

ピリリリピリリリ

カービィ「はいもしもし?」

当麻「なぁ、電源を全部落とせってどういうことだ?」

カービィ「言葉のままだ。」

当麻「いや、無理だ、エレベーターの電源もここにある。」

カービィ「そうか・・・実は装置や電源を全部停止させないとこの戦いは終わらない。」

当麻「・・・あ、そうだ、さっきのドローで時限爆弾引いたんだ。」

カービィ「OK、なら110:00に設定してブレーカーに設置しろ。」

当麻「わかった。」

ピッ

霊夢「この辺りだと思うわ。」

ヨッシー「わかるんですか?」

霊夢「勘。」

ヨッシー「違う気が・・・」

ガコン

ガー

ヨッシー「ええええええええええええええええ!!!???」

霊夢「えーと?」

「20人までなら何kgでも何tでもOK!10秒で次の階へ!」

チャット

霊夢【エレベーター発見。】

カービィ「・・・よし・・・」

次回 第51話「ミッション4 その2」 残り126:34

Re: Fゲーム5上層部との真っ向勝負後編星の閃光と雷の閃光 ( No.76 )
日時: 2016/10/02 08:48
名前: フラッシュ (ID: gG3G93SR)

お知らせ

えー・・・お久しぶりです、そうでない方は始めまして。

2ヶ月近くこの小説を開けていたフラッシュです

今回の用件なんですが・・・

この小説は続けます。

続けるといっても不定期ですが

それともう1つ、この小説に加えもう1つ新しい小説を始めることにしました。

タイトルは「Earth Side」です。

何度も期間を空ける駄作者ですがよろしくお願いします。

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