二次創作小説(旧・映像)

オールスターズ閲覧1900回だよ!合作だよ!全員集合!
日時: 2017/08/10 10:59
名前: 広村伊智子

始まったよー!
ごちゃまぜオールスターズ!

早い者勝ちで、どんどん順番に、小説を繋げていこう!

文才無くてもOKです!!

グダグダOKです!!

いきなり、場面が変わっても常識の範囲でOKです!!

楽しくて、平和だったらいいんだ!

途中参加OKです!!

どんなキャラクターでも、登場オーケー!

作者登場OK!

オリキャラOK!!

はっじめっるよー!!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1


なぎさ「ありえなーい!!」

美墨なぎさは、朝起きた。で、こうなっていた。

なぎさ「なんだか、アニメやゲームのキャラもいっぱい居るし!・・・・!ほのか!ひかり!皆も!!??」

ほのか「これ、どうなってるの?」

なぎさ「まさか、まだ夢ってことはないよね!?」

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Re: オールスターズ閲覧1900回だよ!合作だよ!全員集合! ( No.217 )
日時: 2017/10/14 17:01
名前: ルイージ

その頃翠が歩いている道のずっと先では・・・
レミー・ラリー「旅行!旅行!」
ルドウィッグ「落ち着け、他の人に迷惑だろ」
どうやらクッパ七人衆、カメック、クッパJr、クッパはたまたま翠と同じ世界にいたようだ
ロイ「しっかし俺達みたいな亀も旅行に連れてってくれるなんてクッパ様も太っ腹だよな!」
イギー「言っちゃ悪いけど、クッパ様も亀だよ」
そんな会話はよそにモートン、ウェンディは黙々と歩いていた
ラリー「そういやクッパ様と坊っちゃんは?」
カメック「まだ後ろにいますよ」
イギー「もうばてちゃったの?」
レミー「クッパ様も年だからねぇ」
その頃
クッパ「疲れた・・・」
クッパJr「だらしないよお父さん!」
そして
翠「ん?誰?」
聖奈「なんで亀が立って歩いてしかも喋ってるの?」
クッパ「吾輩を知らないのか、なら勝負だ!」
虎太郎・蒼太「何故!?」

ルドウィッグ「この話、次の人に続くようだ」


Re: オールスターズ閲覧1900回だよ!合作だよ!全員集合! ( No.218 )
日時: 2017/10/14 18:57
名前: 新・ゆでたまご

虎太郎「勝負だと・・・。サッカー部のエースをなめんじゃねーぞ!」
蒼太「虎太郎やめて・・・僕死んじゃう」
クッパ「じゃあ、始めようじゃないか。」
翠「いや、勝てるわけないやん。あんな巨体に。」
聖奈「ちょっと遠く行っておこう。」
翠「せやな。」

そのころ斉木楠雄は
ん!?いやな気分だ。今、さっきの場所で大変なことが起きている気がする。しかし、今はこいつの相手をしなければ。まあ、とりあえず分身でも送っておくか。
僕は、分身を作り命令して送り届けた。素直に言うことを聞くやつでよかった。とりあえず、説明するために鳥束も送っとくか。(あまり鳥束の状態覚えてない)

虎太郎「くらえ!とりゃあ!」
クッパ「弱いなあ。」
虎太郎「なにぃ!?」
クッパ「こんどはこっちの番だ!おりゃあ!」
虎太郎「くっ!」
鳥束「え?ここどこ・・・だあ!!」
鳥束はクッパの攻撃に当たった。120のダメージ。瀕死状態。
虎太郎「ナイス!おりゃあ!!」
虎太郎の攻撃はクッパにあたった。10のダメージ。まだまだ余裕。
虎太郎「クソッ!」
と、そのとき分身の斉木楠雄がやってきた。
斉木(分身)「サイコキネシス!」
クッパに100000000000000000000000・・・のダメージ。死んだ。
虎太郎「つよっ!」
蒼太「ありえない!」
翠&聖奈「誰(や)!?」

続く

Re: オールスターズ閲覧1900回だよ!合作だよ!全員集合! ( No.219 )
日時: 2017/10/14 22:54
名前: ルイージ

クッパ「まだ死んでたまるか!」
クッパJr「さすがお父さん!」
蒼太「まさかの子持ちだという」
クッパ「さて行くか」
クッパJr「そうだね」
虎太郎「結局なんだったんだ・・・」
翠「とりま進むか」
しばらく歩いていると・・・
???「わーっ!」
四人と十匹「!?」
???「驚いた!?」
イギー「いや、全然」
???「もーっ!そこは嘘でも驚いたって言ってよ!」
イギー「いててっ!髪の毛引っ張るな!」
カメック「つかぬ事をお伺いしますが、あなたは?」
???「コハクってゆーの!コハク、驚かせるの大好きなの!」
ロイ「じゃあコハク、ここでなにしてるんだ?」
コハク「んーとねー」
四人と十匹「・・・」
コハク「なにしてたっけ?」
四人と十匹「ズコッ」
コハク「えへへ〜コハクはね、忘れっぽいの!」
聖奈「いや、自信もって言えることじゃないから!」
コハク「今からじゅーだいなことを言うよ!」
四人と十匹「?」
コハク「・・・なんだったっけ?」
クッパ「よし、行こう」
コハク「ねーねー!」
レミー「まだなにか?」
コハク「コハクも連れてって!」
イギー「嫌だ」
コハク「えー!?連れてってよ!ねえったら!」
イギー「わかったわかった!連れて行くから髪の毛引っ張るな!」
コハク「やったー!」
コハクが仲間に加わった
イギー「今回痛い目にあってるの僕だけ?」

コハク「次の人に続くよっ!」



Re: オールスターズ閲覧1900回だよ!合作だよ!全員集合! ( No.220 )
日時: 2017/10/15 09:50
名前: 新・ゆでたまご

一方桜丘高校
シバケン「最近虎太郎こないな。何があったんだ?」
そのことに気付いた者はこの世界につれて来られる。

恋雪「最近榎本さんこないなぁ。」
そのことに気付いた者もこの世界につれてこられる。

二人が飛んできた場所はみんながいるはるか彼方。そして、そこには、窪谷須の基地があった。(かなり無理やり)

そして、舞台は虎太郎たちの所に戻る。
鳥束「ねえ、君コハクちゃんっていうの?よかったらデートでもどうだい・・・」
コハク「いいよ!」
鳥束「え!?マジで!?」
斉木(分身)「やめておけ。」
虎太郎「事態が読み込めないんだが。」
斉木(分身)「ていうか、なんで生きてるんだお前。」
クッパ「マリオの世界では死んでも生き返るだろ。(無理やり)」
斉木(分身)「そうか。」
クッパ「とにかく、ここを進んだ先には何があるんだ。」
斉木(分身)「ここから150キロ離れた場所にもう一人の僕がいる。今この世界を操っている怪人と戦っている。その少し手前に冒険組がいる。いなくなった仲間を探している最中に出てきたミラージュとやらと戦っている。もう一人の僕がその怪人を倒したら元の世界に戻れるだろう。」
クッパ「元の世界?やなこった。こっちの世界の方がマリオが攻めてこなくて助かる。」
斉木(分身)「そうか。じゃあ、お前らはそこらの家で一休みしてろ。もうすぐこの世界は終わる。それまでゆっくり過ごすんだな。」

クッパたちがどんな反応をするのか。それは、次の人に続く

Re: オールスターズ閲覧1900回だよ!合作だよ!全員集合! ( No.221 )
日時: 2017/10/15 11:43
名前: ルイージ

クッパ「なん・・・だと・・・!?」
ルドウィッグ「我々は今旅行の最中だというのに!」
コハク「りょこー?」
斉木(分身)「旅行の最中だったのか」
コハク「りょこーってなーに?」
モートン「なんて説明すればいいのやら」
???「余所者め!ここで何をしている!」
カメック「誰だ!」
???「我はバトラー!魔界七人衆の一人ガルラ様に使える者!で、ここで何をしている」
コハク「りょこーしてるんだよ!りょこーがなにかは知らないけど」
バトラー「何故知らないのに言うんだ・・・とりあえず消えてもらおう!」
クッパ「マグナムパーンチ!」
バトラー「ぐはっ!」
クッパ「吾輩達も戦うぞ!」
ラリー「クッパ様!勝手に巻き込まないで!」
カメック「カメリクカメリタ!」
イギー「クッパ様がでっかくなった!」
クッパ「踏みつぶしてやる!」
バトラー「もう終わりかーっ!」
バトラー、ぺっちゃんこ
ルドウィッグ「おいおまえ!魔界七人衆の一人の手下だと言っていたな、何故この世界を襲う?」
バトラー「それはだな・・・」
クッパJr「喋ったあああああああああああああ!」
バトラー「魔界七人衆のガルラ様と残りの六人しか知らない・・・だが知る前に御前達はやられる!はーっはっはっは!ぐふっ!」
マリオ「グッバイ」
クッパ「お前ら!」
マリオ「よおクッパ!」
メタルマリオ「お前を手助けするのは性に合わないけどよ、この世界を救うためだったらなんだってしてやる」
ファイアマリオ「よっしゃーーーっ!やってやろーぜ!」
アイスマリオ「でもバトラーは魔界七人衆がいる場所までは言ってませんでした、どうします?」
ルイージ「うーん・・・」
???「僕達知ってるよ」
コハク「君達はだーれ?」
ソル「僕はソル、でこっちが妹のルナ」
ルナ「よろしく!」
ソル「ガルラはずっと先に行った砦にいるよ」
ルナ「でも、ルナとお兄ちゃんはガルラの場所しか知らないの・・・」
コハク「あーーーーーっ!思い出した!」
イギー「だから髪の毛引っ張るなって!」
レミー「何を思い出した?」
コハク「魔界七人衆の内の三人の場所も!なにしてるかも!魔界七人衆の内の三人の名前も!」
マリオ「三人だけかよ!」
斉木(分身)「だがそれだけでもいいかもしれん、でそいつらの名前と場所は?」
コハク「まずはさっきいってたガルラはいいとして2人目はジガマ、天空大時計の頂上にいる!3人目は
・・・3人目はんーと・・・忘れた」
ロイ「おいおい」
コハク「忘れたーっ!忘れちゃったーっ!」
イギー「いい加減にしろ!」
コハク「怒られちゃった!えへへ〜」
クッパ「(怒られたのに笑うなよ・・・)」
マリオ、ルイージ、メタルマリオ、ファイアマリオ、アイスマリオ、ソル、ルナが仲間に加わった!

その頃
ガルラ「ふん、バトラーの奴め、あんな奴らに負けるとはな」
ジガマ「所詮は魔界七人衆最弱の手下だな!」
ガルラ「なんだと!」
???「喧嘩で自滅はよさんか」
???「そーだそーだ!」
ガルラ「ふん!」
ジガマ「チッ!」
???「仲良くしてよ〜」
ガルラ「ジガマと仲良くするなんて死んでもごめんだ!」
ジガマ「こっちの台詞だ!」
???「ちょっとガルラ、あなたあの砦に行かなくていいの?」
ガルラ「げっ!レム!」
レム「あの砦に向かってる集団がいるけど、潰されたいなら行かなくていいわよ」
ガルラ「言い訳ねえだろ!ってかそういう重大なことは先に言え!」
レム「ふふふ・・・アーク様復活のために・・・励みなさい・・・」
おとなしそうな魔界七人衆の一人、レムは意味深なことを言った

ソル「次の人に続くよ」




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