二次創作小説(旧・映像)

T&K7U
日時: 2017/09/17 15:00
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

キャラクター
霊夢レッド(19)
魔理沙イエロー(18)
ソラブルー(16)
リクブラック(17)
カイリピンク(16)
セイシロウグリーン(17)
スリルホワイト(16)
クラファ
ハルキ?(28)
6代目閣下で愛車は、クラウン
トリゾウ(58)
初代閣下。ハルキ?の父。愛車は、アルファード
リュウノスケ
2代目閣下
サブタロウ
3代目閣下
エドガー
4代目閣下
コウジロウ
5代目閣下
カリゾウ(55)
トリゾウの弟、ハルキ?の叔父。愛車は、ヴェルファイア
TX軍団
TX(25)
TX軍団のリーダー。愛車は、エスティマ
上条当麻(20)
幸運青年
御坂美琴(18)
ビリビリ高校生
白井黒子(17)
唯一のお嬢様
インデックス(?)
ハラペコシスター
ハルキX(18)
T&K7作者。
ハンターYM(19)
唯一の女性ハンター。
エリー(17)
アメリカ人の少女
ライト(16)
アメリカ人の少年
ドクター・ミカミ
通称博士
ダークオブザ隊
カル・オブザ
カルー
キョンシー撲滅隊
ソールド
リット
カルラ
レイ
マナ
セイヨン
スリカ
葉月隊
葉月(28)
葉月隊隊長
勇羅(31)
葉月の兄
ラァン、レェン(どちらも19)
双子の2人でレェンが姉、ラァンが弟
アクト(27)
メーア(26)
どちらも嘗ては親衛隊長だった
ラゼル(22)
テレシア(22)
双子だがラァン、レェンとは、関わっていない。
阿部組
長山(23)
阿部組サブリーダー
阿部
阿部組リーダー
ナガ・ヤーマ
嘗てカルーに操られていた
アーベ
その他
太秦龍三(50)
太秦家の父
太秦裕子(28)
太秦家長女
太秦太一(25)
太秦家三男
太秦ひろし(28)
太秦家次男
太秦たかし(30)
太秦家長男

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Re: T&K7U ( No.37 )
日時: 2017/10/15 16:46
名前: 葉月 ◆MhCJJ7GVT.

どうも葉月です。ぶっちゃけ言っていいですか? はっきり言って読みにくいです。いや、話はいいんだけど、セリフと文章に空白がなくて文章がぎっしり詰め込みすぎというか、セリフと文章に空白を入れたら読みやすくなると思いますよ。

例えば、ここに文章があるとします。



審判員「さあ始まりました仮面闘技大会!今回の王者はどちらだ!」
28章 仮面闘技大会 予選前編
審判員「まずは1戦目!葉月&優羅のコンビとビビアン&サイデリアのコンビだ!」
ビビアン「ビビアンでーす。」
サイデリア「サイデリアでーす。」
男たち「うおおおー!いいよー!ビビアンちゃん!サイデリアちゃん!」
審判員「それでは、1戦目!はじめ!」
♪ DQ4 通常バトル
VSビビアン&サイデリア
ピロリロリロ
ビビアン「メラ!」
ビビアンは、メラを唱えた!
葉月と優羅は、ダメージを受けた!
サイデリア「てい!」
サイデリアは、攻撃を仕掛けた!
しかしきかなかった!
ピロリロリロ
優羅「マホカンタ!」
優羅は、マホカンタを唱えた!
光のカベであらゆる呪文を跳ね返す!
葉月「ファイア!」
しかしきかなかった!
ピロリロリロ
ビビアン「ギガデイン!」


これじゃあセリフと文章に一切空白がありませんよね? だったらセリフと文章の間に空白をいれたらどうなるのか試しますね。




審判員「さあ始まりました仮面闘技大会!今回の王者はどちらだ!」

28章 仮面闘技大会 予選前編

審判員「まずは1戦目!葉月&優羅のコンビとビビアン&サイデリアのコンビだ!」
ビビアン「ビビアンでーす。」
サイデリア「サイデリアでーす。」
男たち「うおおおー!いいよー!ビビアンちゃん!サイデリアちゃん!」
審判員「それでは、1戦目!はじめ!」


♪ DQ4 通常バトル

VSビビアン&サイデリア


ピロリロリロ

ビビアン「メラ!」

ビビアンは、メラを唱えた!
葉月と優羅は、ダメージを受けた!

サイデリア「てい!」

サイデリアは、攻撃を仕掛けた!
しかしきかなかった!

ピロリロリロ

優羅「マホカンタ!」

優羅は、マホカンタを唱えた!
光のカベであらゆる呪文を跳ね返す!

葉月「ファイア!」

しかしきかなかった!

ピロリロリロ

ビビアン「ギガデイン!」



空白を入れることで前よりは多少は読みやすくなるの分かりますよね? 偉そうに言って申し訳ないです。
更新頑張ってください。

Re: T&K7U ( No.38 )
日時: 2017/10/15 17:21
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

葉月さん。
どうもありがございます。
無許可で出してすみません。悪いようには、しないと約束しますので応援よろしくお願いします。
それで総合の方の小説は、まだですか?そろそろ始めてもよろしいんですがね?

Re: T&K7U ( No.39 )
日時: 2017/10/15 19:00
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

前回のあらすじ
葉月と優羅は、闘技大会に参加した!
1戦目のビビアン&サイデリアのコンビは優羅がマホカンタを唱えた。
そのマホカンタによってビビアンが唱えた呪文が光のカベに跳ね返された!
その呪文がビビアンとサイデリアに直撃!
ビビアンとサイデリアをやっつけた2人。
2戦目の相手はレディマッシブ&マスクザハンサムのコンビ。
葉月のリフレクでレディマッシブとマスクザハンサムに直撃!
3戦目の相手は、アリーナ&ティファのコンビ。
アリーナは、ばくれつけん
ティファは、メテオストライクで攻撃するが効果なし。
すると彼女たちは、必殺技
閃光烈火拳とファイナルヘブンで対抗するがその際葉月がリフレク放った!
アリーナとティファは、それに気づいたが、止めることができずに直撃した!
後半3グループは、葉月と優羅にどう対抗するのか?!
29章 仮面闘技大会 予選後編
Aパート
審判員「4戦目の対戦相手は、葉月&優羅とダークエル&ダークアンルシアのコンビだ!」
ダークアンルシア「また会ったな!葉月と優羅!」
ダークエル「前回のお返しを受けてもらうため今度は、手加減しない!」
優羅は、小さいビンを取り出すと一気にその中身を飲み干した
優羅「試合前にそれを飲むとな、気分が良くなるんだ。」
審判員「4戦目!はじめ!」
♪ DQ4 通常バトル
VSダークエル&ダークアンルシア
ダークエル「まず俺から行く。てい!」
ピロン
MISS!
ダークエル「効かなかったか!ダークアンルシア!頼む!」
ダークアンルシア「私に任せろ!」
ピロリロリロ
ダークアンルシア「ドルマ!」
ダークアンルシアは、ドルマを唱えた!
葉月「ひゃ!」
葉月は、ダメージを受けた!
葉月「よくもやったね!マグネガ!」
ダークアンルシア「何だこれは!何故か後ろに!」
ダークエル「耐えるんだ!ダークアンルシア!」
葉月「からの!召喚!イフリートとシヴァ!お願い!」
召喚獣
イフリート
イフリート「ぐがぁー!」
シヴァ
シヴァ「うふふふ。」
イフリート「地獄の火炎で、メラメラに燃やしてやる!地獄の火炎!」
シヴァ「ダイヤモンドダストでカチンコチンに凍らせてあげる!ダイヤモンドダスト!」
ダークエル&ダークアンルシア「ギャー!」
審判員「ここまで!勝者!葉月&優羅!
5戦目!葉月&優羅のコンビとミスターハン&カミュ&ジタンのトリオだ!」
ミスターハン「負けない。」
カミュ&ジタン「モタモタしてっと大事な武器が奪われてしまうから気を付けな!2人共!」
優羅は、小さいビンを取り出すと一気にその中身を飲み干した
審判員「5戦目!はじめ!」
♪ DQ4 通常バトル
ミスターハン「たあ!」
ピロン
MISS!
カミュ「ジタン!道具を盗むぜ!」
ジタン「相手が回復アイテム持ってると戦闘が長引くからな。よし!やるか!」
ジタンは、葉月のアイテムをぶんどったが回復アイテムに関係無い物があった!
ジタン「空きビンかよ。関係ねえ物持ってやがったとは・・・」
そして
カミュとジタンの連携技
全部盗む!
カミュとジタンは、2人のアイテムを盗んだが盗んだ物のほとんどが空きビンだった!
葉月「隙あり!アルテマ!」
3人「ぐわぁー!」
審判員「ここまで!勝者!葉月&優羅!
6戦目!葉月&優羅のコンビとテリー&クラウド&スコール&ティーダの四天王だ!」
テリー「今度こそ最強の剣士の力を見せてやるぜ!」
クラウド「今度は、確実に殺す。」
スコール「やつらのように合わせてやる!」
ティーダ「誰が相手でも手加減ナシッスよ!」
Bパート
審判員「6戦目!はじめ!」
VSテリー&クラウド&スコール&ティーダ
クラウド「ファイア!」
葉月「ひゃ!」
葉月は、ダメージを受けた!
テリー「パワーチャージ。」
ピロリロリロ
優羅「マホカンタ!」
優羅は、マホカンタを唱えた!
光のカベが呪文を跳ね返す!
テリー「ジゴスパーク!」
ドカドカドッカーン!
4人「ギャー!」
審判員「勝者!葉月&優羅!
チャンピオン戦は、次回で!」
NEXT
葉月と優羅は、チャンピオンと戦う!チャンピオンAは、黒髪の青年。チャンピオンBは、常習犯だ!
30章 仮面闘技大会 チャンピオン編
楽しみに待てよ

Re: T&K7U ( No.40 )
日時: 2017/10/16 18:15
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

前回のあらすじ
4戦目の対戦相手は、ダークエルとダークアンルシアのダークコンビ。
ダークアンルシアのドルマを受けた葉月は、マグネガを放ってすぐにイフリートとシヴァを召喚!その必殺技で2人は、倒れた!
5戦目の対戦相手は、ミスターハンとジタンとカミュのお笑いトリオ。
ジタンとカミュは、葉月から回復アイテムを盗もうとしたが盗んだものが、優羅が中身を飲み干した空きビンばっかり。
その隙を見て葉月は、アルテマを放った!ミスターハン、カミュ、ジタンは、倒れた!
6戦目の対戦相手は、テリーとクラウドとスコールとティーダの剣士四天王。
テリーがパワーを貯めている最中に優羅がマホカンタを唱えた!
テリーのジゴスパークが光のカベで跳ね返した!
え!ジゴスパークって呪文だったのか!
30章 仮面闘技大会 チャンピオン編
審判員「チャンピオンは、2名おります。まずは、チャンピオンA!最強を目指す男!ハルキ!」
ハルキX「よく勝ち残ったな。小僧とお嬢さん。」
葉月「ハルキ。どうしたんですか。」
優羅「戦わないとダメなのか。」
ハルキX「フ。性懲りもなくここに来るとは、死にたいようだな。いいだろう。俺の能力でこれまで俺をバカにしてきた愚民どもを見返してやる!ハハハハハ!ん?そこの審判員が邪魔のようだな。立ち去れ!」
審判員「チャンピオンAが!し、しっかり!」
ハルキX「しっかりするもんか!」
BANG!
審判員「ギャー!・・・・・」
葉月「よくも審判員を殺してくれたね!私の知っているハルキは、このようなことをするハルキじゃない!」
優羅「葉月の言う通りだ!遠慮なく叩ききってもらう!」
ハルキX「やれるものならやってみろ。」
♪ スライムもりもりDQ2 王者はどちらだ
VSハルキX
ハルキXがあらわれた!
ハルキX「俺を殺すようなら俺に殺されたいか葉月!」
葉月「殺されるのは、遠慮しておくよ!ファイガ!ブリザガ!サンダガ!」
ハルキX「ムダだ!」
ピロン
どれもきかなかった!
優羅「念のため。」
ピロリロリロ
優羅「マホカンタ!」
優羅は、マホカンタを唱えた
ハルキX「呪文を跳ね返す呪文か。今度は、違うものにしよう。・・・・・」
優羅「おまえ今何言った!」
ハルキX「さあな。それより上を見ろ。」
葉月「何あれ!」
ハルキX「究極魔法、アルテマダンテだ!貴様らは、この攻撃にやられるのだよ!ハハハハハ!」
葉月「それなら!・・・・・」
ハルキX「おい!今何言ったんだ!教えろ!」
葉月「アルテマダンテを放ったあんたに言われたくないね!」
ハルキX「や、止めろ!う、う、う、うわぁー!」
ハルキXをやっつけた!
葉月「さて。もう1人チャンピオンがいるけど・・・」
優羅「葉月!上だ!」
♪ DQ8 忍び寄る影
女「本当にハルキは、役に立たないデクの棒だったわ。」
葉月「おまえは・・・・・」
葉月&優羅「カル・オブザか!」
カル・オブザ「そうよ。久しぶりね。何週間ぶりだったかしらね?そんなこと考えなくていいか。」
優羅「ハルキに何をした!」
カル・オブザ「そこのデクの棒にアルテマダンテを教えただけよ。それで処刑とかおかしくない?」
優羅「ハルキをさらったな!」
カル・オブザ「さらったことに何か文句は?」
葉月「私の兵を殺したな!兵たちのような白骨化した死体のように合わせてやる!」
カル・オブザ「そういう葉月たちも!部下たちのように合わせてやる!」
3人「覚悟しろ!」
♪ スライムもりもりDQ2 王者はどちらだ
VSカル・オブザ
カル・オブザがあらわれた!
カル・オブザ「私の作戦を妨害する者は、死をもって償うがよい!」
葉月「それは、こっちのセリフだカル・オブザ!」
優羅「処刑にしてやる!」
葉月「よし。ファイガ!」
カル・オブザ「・・・・・」
ピロン
しかしきかなかった!
優羅「今度こそ!」
ピロリロリロ
優羅「メラゾーマ!」
優羅は、メラゾーマを唱えた!
カル・オブザ「・・・・・」
ピロン
しかしきかなかった
カル・オブザ「そろそろ決着をつけたいところね。アルテマダンテ!」
ピロリロリロ
優羅「マホカンタ!」
優羅は、マホカンタを唱えた!しかしMPがたりない!
優羅「何でだよ!こんな所でMP不足とか!もうオシマイだ!」
ドカーン
優羅「ぐわぁー!」
葉月「キャァー!」
全滅した。
GAMEOVER
カル・オブザ「私の勝ちね。じゃトロフィーは、もらっておくわね。これでパワーが・・・キャハハハ!」
はたしてT&K7の仲間たちは、カル・オブザの野望を止めることができるのか!
NEXT
彼らは、総合県にきたがどうも車などが古いようだ。もしや。
31章 過去へ 1980年前編
楽しみに待てよ

Re: T&K7U ( No.41 )
日時: 2017/10/17 13:45
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

葉月「イタタタ。ここどこ。」
優羅「総合県のクラファシティだが・・・にしても車などが古いようだがこれは・・・」
葉月「昔の総合県に飛ばされたの!」
31章 過去へ 1980年前編
ナショナルシティ東スペース
トリゾウ(過去)「父さんから許可を得たミラだ!ようやっと買えた!」
葉月「あれ!昔のトリゾウさんじゃない!」
ソラ「いつの時代なんだ?」
魔理紗「クラファの臭いがしないようだが・・・」
ハルキ?「あいつ誰なんだ?」
トリゾウ「昔の俺だ。昔は、親父に駄々をこねたからな。でも親父は、10回目で許可を得た。そして俺は、その車を親父に買ってもらった。この時代は、1980年の夏辺りだ。」
カリゾウ「この時代の車は、ハイエースやクラウン、スカイライン、スターレット等が多かったよ。当時の兄貴は、ミラに乗ってドライブしたからな。」
トリゾウ「当時は、ヒヨッコドライバーだったからな。運転中に7回くらいエンストしたことがあったよ。」
カリゾウ(過去)「兄さん免許取ったんだって!でこの車は?」
トリゾウ(過去)「ミラだ。軽自動車なんだ。」
カリゾウ(過去)「なるほど。新しい感じがするな。」
トリゾウ「だがあのミラは、2001年に廃車にしたんだ。乗り換え後の車は、カローラだ。息子は、免許取りたての頃、ベルタを運転していたろ。」
ハルキ?「ああ。結構小さいセダンだったから運転楽々だったよ。」
トリゾウ(過去)「わー!ドラゴンだ!逃げるんだ皆!」
ハルキ?「ドラゴンだと!ついてこい!」
NEXT
彼らは、ドラゴンがあらわれたことを聞いて広場へ向かう。何とナショナルシティにあった記念碑をドラゴンが壊した!現代のナショナルシティに記念碑が無くなっただろう。
32章 過去へ 1980年後編
楽しみに待てよ

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