二次創作小説(旧・映像)

T&K7U
日時: 2017/10/30 17:17
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

キャラクター
霊夢レッド(19)
魔理沙イエロー(18)
ソラブルー(16)
リクブラック(17)
カイリピンク(16)
セイシロウグリーン(17)
スリルホワイト(16)
クラファ
ハルキ?(28)
6代目閣下で愛車は、クラウン
トリゾウ(58)
初代閣下。ハルキ?の父。愛車は、アルファード
リュウノスケ
2代目閣下
サブタロウ
3代目閣下
エドガー
4代目閣下
コウジロウ
5代目閣下
カリゾウ(55)
トリゾウの弟、ハルキ?の叔父。愛車は、ヴェルファイア
TX軍団
TX(25)
TX軍団のリーダー。愛車は、エスティマ
上条当麻(20)
幸運青年
御坂美琴(18)
ビリビリ高校生
白井黒子(17)
唯一のお嬢様
インデックス(?)
ハラペコシスター
ハルキX(18)
T&K7作者。
ハンターYM(19)
唯一の女性ハンター。
エリー(17)
アメリカ人の少女
ライト(16)
アメリカ人の少年
ドクター・ミカミ
通称博士
ダークオブザ隊
カル・オブザ
カルー
ダークエル
キョンシー撲滅隊
ソールド
リット
カルラ
レイ
マナ
セイヨン
スリカ
葉月隊
葉月(28)
葉月隊隊長
勇羅(31)
葉月の兄
ラァン、レェン(どちらも19)
双子の2人でレェンが姉、ラァンが弟
アクト(27)
メーア(26)
どちらも嘗ては親衛隊長だった
ラゼル(22)
テレシア(22)
双子だがラァン、レェンとは、関わっていない。
阿部組
長山(23)
阿部組サブリーダー
阿部
阿部組リーダー
ナガ・ヤーマ
嘗てカルーに操られていた
アーベ
その他
太秦龍三(50)
太秦家の父
太秦裕子(28)
太秦家長女
太秦太一(25)
太秦家三男
太秦ひろし(28)
太秦家次男
太秦たかし(30)
太秦家長男
二面性子(18)
二面性の女
釣夫(18)
釣りのプロフェッショナル

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Re: T&K7U ( No.65 )
日時: 2018/01/03 18:15
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

ハルキX「優羅さん。館が乗っ取られたんですって!」
優羅「ああ。俺だけじゃドアが空かないんだ!」
博士「ワシらがやる!下がってなさい。」
せーの!
ドン
優羅「開いたな。」
ソラ「中に入れるぞ。」
魔理沙「行くか。」
46章 紅葉の館制圧作戦
紅葉の館 1F
ハルキX「さて。2階へ行きましょうか。おわ!バリア?直接上の階経いくのは、無理だ。」
ちょっと待った!
♪ DQ11 オーレシルビア
ナカマA「オネエ様の指示でこの先へは、進ませない!」
ハルキX「おまえらシルビアのナカマか?」
博士「待たんか!2人は、どこにおるんじゃ!教えんか!」
ナカマB「乱入してきたものたちには、教えない!行くよ!」
博士「ぐわぁー!」
優羅「博士!大丈夫か!おまえら。見な!頼む!」
霊夢「館を乗っとるなんて男らしくないわね。」
リク「乗っ取りは、良くないぞ。」
カイリ「絶対に叩きのめす!」
ナカマC「仕方ない。だったら勝負よん!」
♪ DQM モンスターとの戦い
VSシルビアのナカマ×3
セイシロウ「メテオ!」
スリル「シャイニングソード!」
ナカマたち「うわー!」
ドン
優羅「天井にナカマたちの頭がハマったな。先に行っててくれ、後から追う。これ持ってけ。」
紅葉の館 2F
ハルキX「2階だ。ん?鍵?『優羅の部屋』か。3階へ行くか。」
紅葉の館 3F
ナカマD「これは、何だろう。」
ハルキX「不意打ちをかける。とりゃ!」
ナカマD「うわ!」
ハルキX「鍵か?」
鍵を手に入れた。
うわぁー!
キャー!
カイリ「悲鳴!屋上から聞こえたみたい!」
ハルキX「屋上へ行くか。」
紅葉の館 R
ドン!
ハルキXは、ドアを蹴破った!
ハルキX「どうした!ん?葉月さん!」
葉月「ニゲテ。近ヅクト危険。」
葉月は、剣を抜き、ハルキXを刺そうとするが失敗
葉月「皆サガッテ。コナイデ。」
ハルキX「怪しい。」
葉月は、T&K7の皆を気絶させた!
ハルキX「どうなってるかわからんが仕方ない。勝負!」
♪ WOFF バトルワールド
VS葉月
4分間葉月の猛攻から耐えろ!
葉月「ハルキ。ハナレテ。」
4:00
ハルキX「何がどうなってるんだ?」
1:00
葉月「必殺技ガ発動スル!サガッテ!」
なんと葉月はハルキXの体を斜めに斬った!
ハルキX「うわー!」
タタタタタタ!
優羅「無事か?!・・・無事じゃないな!葉月!よせ!」
葉月「ニイサン、サガッテ。サガラナイトアブナイヨ。」
優羅「葉月!おまえは、操られてるんだ!」
葉月「?アヤツラレテル?誰ニ?」
優羅「ノクティスとシルビアだよ!」
葉月「!オモイダシタ。私の敵は、あの2人だ!」
ノクティス「あーあ。戻っちまったか。洗脳の失敗だ。」
シルビア「よくもアタシのナカマたちにひどいことさせたわね!」
葉月「ひどいことさせたのは、おまえらだ!私のいいようにしたな!殺す!」
優羅「このままじゃまずい。ずらかろう。」
葉月「絶対に殺してやる!」
ノクティス「まずーい!」
シルビア「なんて日なの!」
紅葉の館は、もとに戻ったのだ。
次回予告
ハルキX、エル、ハルキ?、トリゾウ、カリゾウの5人は、イオンモールウェスタンシティに行った。
そこでは、アリーナとティファが踊っている。
5人は、踊りダケを食べてしまい踊らされた。
それを見た彼らは、アリーナとティファを倒すことができるのか?!
47章 踊りダケにも要注意
楽しみに待てよ

Re: T&K7U ( No.66 )
日時: 2018/01/21 21:12
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

ハルキX「でこれまた新しいアイドルがイオンでライブを開くと。」
エル「ええ。そうです。面白いんですよ。」
47章 踊りダケにも要注意
Aパート
イオンモールウェスタンシティ 2番街2F
トリゾウ「ほうほう。気になってきてみたが・・・」
カリゾウ「これは、怪しい予感がするな。」
ハルキ?「覚悟を決めるんだ。」
ティファ(スピーカー)「それでは、新しいアイドルア・リーナさんの入場です。」
エル「ア・リーナって誰でしたっけ。」
アリーナ「皆様はじめまして。ア・リーナです。」
ハルキX「ア・リーナって。」
ハルキ?「アリーナのことだったのか!」
アリーナ「それでは、ミュージックスタート!」
♪ ドリドリ
アリーナは、踊りダケをファンたちに放り投げた
踊りダケを食べたファンたちは、踊らされた。
ハルキX「あれは踊りダケ!これは、避け・・・ってみんな踊らされてる!」
エル「身体が!身体が勝手に!」
ハルキ?「誰か止めてくれ!」
ハルキX「こうなったら乱入だ!とおー!」
イオンモールウェスタンシティ 2番街1F
ハルキX「おいおまえ!アリーナか!」
アリーナ「アリーナ?誰のことだか?」
ハルキX「おまえバカか!自分の名前を思い出せないのか!おまえがアリーナだ!声だけは、どうしようもないんだよ!」
アリーナ「あーあ。バレちゃった。ということでティファ!」
ティファ「バレちゃったのアリーナ。」
アリーナ「そうよ。ハルキをタコ殴りにしてやるわ!」
ティファ「その前に踊りダケ投入よ。」
ハルキX「うわぁー!」
イオンモールウェスタンシティ 2番街3F
霊夢「そういう話は、あんまり。」
魔理沙「見ろよアレ。」
ソラ「何かあるのか?」
リク「ん?これは、」
カイリ「緊急事態!」
5人「現場に急行(だ/よ)!
イオンモールウェスタンシティ 2番街1F
霊夢「待ちなさい!T&K7よ!」
リク「ここで何をしている!」
アリーナ「何ってライブよライブ。」
ティファ「アリーナが開きたいと言うんだし。」
魔理沙「そう言って踊らせるなんて許せない!」
ソラ「そうそう!そんなやつ俺たちが消してやる!」
カイリ「私たちT&K7は、平和主義なんだし!」
セイシロウ「平和をバカにすることは」
スリル「最悪の場合は、死んじゃうことになるのよ!」
ティファ「なるほどね。」
アリーナ「じゃ用心棒を・・・」
プルルルルル
アリーナ「もしもし。いますぐ私の所に来てくれない?また正義気取りの7人衆が来て大変なことになっちゃったから。お願いね。」
Bパート
アリーナ「これでよし。」
ダークエル&ダークアンルシア「待たせたな!」
ティファ「来てくれたのね!ダークコンビ!」
ダークエル「久しぶりだな。ニセモノ。俺は、おまえと会いたかったんだぞ。」
ダークアンルシア「せっかくだし、プレゼントは、渡さないとダメだな。では、プレゼントの」
ダークエル「爆薬だ!」
ダークエルは、5人に爆薬を投げた。
ハルキX、エル、ハルキ?、トリゾウ、カリゾウは、倒れた。
ダークアンルシア「兵士ども!ハルキを車に乗せて本拠地に運べ!」
男性兵士A「はっ!」
男性兵士Aは、ハルキXを持って駐車場へ向かう
霊夢「渡すわけには、いかないわ!」
ダークエル「邪魔だ!」
霊夢「キャ!」
リク「霊夢!」
魔理沙「よくもハルキをいいようにしやがり・・・」
ソラ「そうそう!」
ティファ「ここまでハルキを返したいのなら・・・どうする?」
アリーナ「ここで防衛しないとオブザ様に怒られるわ。」
ダークエル「こうなったら最後の手段だ!ダークアンルシア!指示を!」
ダークアンルシア「正義気取りを全員殺せ!」
VSアリーナ&ティファ&ダークエル&ダークアンルシア
♪ FF15 リード地方通常バトル
ソラ「てりゃ!」
ダークエル「ぬわ!」
ダークアンルシア「ええい!ダークエル!アレを出すんだ!」
ダークエル「これか?」
ダークアンルシア「それで全員を眠らせるんだ!」
麻酔銃
カイリ「逃げて!」
プシュ
カイリ「フニャー。」Zzz
カイリは、眠ってしまった。
そして残ったら6人は、駐車場へ向かう
?「待て!」
ソラ「葉月!いつの間に!」
葉月「T&K7を追うのなら私が相手をする!かかってこい!」
ダークエル「奴にも麻酔銃を!」プシュ
葉月「それで眠らせるつもりかい?でも効かないよ。」
ダークアンルシア「何!」
葉月「だって私は、ついさっきリフレクかけておいたし。」
ドンドンドンドン
ぎょえー!
そして葉月がエル、ハルキ?、トリゾウ、カリゾウ、カイリを助けた。しかしハルキXは、助けられていない。
NEXT
T&K7の彼らは、TX軍団、クラファ一同、葉月隊と共にハルキX救い、カル・オブザを倒す最後の戦いに出る。
48章 最後の戦い 前編
楽しみに待てよ

Re: T&K7U ( No.67 )
日時: 2018/01/28 05:38
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

霊夢「よし。これからハルキを助けるためカル・オブザの本拠地に行くわ。」
リク「絶対に救出するぞ!」
オー!
48章 最後の戦い 前編
オブザ国
本拠地
待て!
ハルキ?「この声は、・・・」
エル「ダークエルじゃないですか!」
ダークエル「また会ったな。」
ダークアンルシア「ハルキを助けようたってそうは、いかないぞ!まずは、前哨戦として侵入者を・・・」
ダークエル&ダークアンルシア「殺す!」
ダークアンルシア「死にたいやつだけ・・・」
ダークエル「かかってこい!」
VSダークエル&ダークアンルシア
♪ DQ10 通常バトル
ダークエル「今度こそ勝つのは、俺だ。くたばれニセモノ!」
ダークアンルシア「死ねぇー!」
ハルキ?「ここは、俺たちでやる!先にいってくれ!」
ソラ「いいのか?!」
エル「いいから先にいってください!」
魔理沙「わかった!くれぐれも死ぬなよ!」
オブザ邸
アリーナ「そこまでよ!」
ティファ「この先には、絶対に通すなとオブザ様に言われてるからここで成敗するわ!」
トリゾウ「先には、いけないな。」
カリゾウ「ここで、殺すしかないか。よし兄貴!見せようじゃないか!」
トリゾウ「そうだなカリゾウ!ここで負けたら息子に泥を塗ることになるな。」
Bパート
VSアリーナ&ティファ
♪ FF7 ボスバトル
ティファ「さて。今回もいつもの如く、作戦は、」
アリーナ「『ガンガンいこうぜ』で決まりよ!」
ティファ&アリーナ「かかってきなさい!」
ティファ「ファイナルヘブン!」
アリーナ「閃光烈火拳!」
はぁー!
トリゾウ「せいや!」
カリゾウ「とりゃ!」
シュ!
ティファ&アリーナ「!」
ティファ「前が見えなくなって・・・」
アリーナ「眠くなってきたわ・・・」
ソラ「これで前に進める!」
魔理沙「早速行こう!」
NEXT
彼らは、無事オブザ邸に入り込んだ。しかし安全ではなかった。3つ目の関門は、あの4人が登場!そしてハルキを拷問するノクティスとシルビア、果たして、勝てるのか?!
49章 最後の戦い 中編
楽しみに待てよ

Re: T&K7U ( No.68 )
日時: 2018/01/28 17:18
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

前回のあらすじ
彼らは、オブザ邸に向かう途中、ダークエル、ダークアンルシアに絡まれたが、そこで、ハルキ?とエルが押さえる。
そしてオブザ邸前には、アリーナとティファ、トリゾウとカリゾウのコンビネーションによって2人は、倒れた。
果たしてハルキXを助けることが出来るのだろうか。
49章 最後の戦い 中編
オブザ邸 1Fエントランス
トリゾウ「ここがオブザ邸か。」
カリゾウ「結構なものだな。」
プルルルルルル
トリゾウ「電話だな。もしもし。」
ハルキ?(通話)「親父か?俺たち2人では、全く歯が立たん。救援を頼む!」
トリゾウ「わかった!カリゾウ!行くぞ!」
カリゾウ「おう!ということで頑張れよ!」
2人が外に出た瞬間、ドアが閉まった。
ライトニング「大事な共に逃げられる敵だな。」
スコール「奴がそうか?」
クラウド「間違いない。正義気取りとその助っ人だ。」
テリー「俺の剣でビビるなよ。」
葉月「ここは、どうするの?」
TX「4人供。出来るか?」
当麻「おう。」
美琴「任せて!」
黒子「頑張って成敗いたしますの!」
インデックス「私たちが勝ったらカル・オブザの指示には、従わず、私たちの指示に従ってもらうんだよ!」
VSライトニング&スコール&クラウド&テリー
葉月「4人が戦ってる間に先にいこうよ!」
8人(おう!/わかった!/うん!/はい!)
オブザ邸 B1
スリル「確か・・・ハルキの居場所は・・・」
セイシロウ「地下が多いんじゃないかな?」
カイリ「その可能性も高い!」
看守A「右よし左よし。」
ソラ「看守だな。」
魔理沙「直接行ったら見つかってしまう。」
霊夢「隠れるしかないわね。」
リク「そうだな。」
看守A「誰かいるのか?」
葉月「チューチュー。」
看守A「何だ。鼠(ネズミ)か。」
オブザ邸 B2
シルビアは、ハルキXを抑え、ノクティスは、ハルキを叩いている。
ハルキX「ぬわ!何を!」
ノクティス「さてと次は、チェーンソーだ。」
ハルキX「チェーンソーだけは、勘弁してくれ!」
シルビア「お黙り!さてとやっちゃっておしまい!」
ちょっと待たんかい!
ノクティス&シルビア「ん?」
TX「ヤッターマンがいる限り!」
葉月「この世に悪は、栄えない!」
TX&葉月「・・・なんちゃって。」
ソラ「また会ったな!」
魔理沙「何度もハルキに妨害されたあげく、ハルキをチェーンソーで殺すとか。殺すならパチュリーにしてほしいよ。」
ノクティス「誰が誰だかわからんがこりゃめんどくせーことになったな。まずいまずい。」
シルビア「さあここでやっちゃっておしまい!」
ノクティス「アラホレサッサー。」
ハルキX「助けに来てくれたんだ!」
TX「ここは、僕たちでやります!ハルキさんは、T&K7と共に行ってください!」
葉月「頑張ってください!」
ハルキX「くれぐれも死なないでくださいよ!」
NEXT
いよいよ本当の最終決戦。
その直前、T&K7は、シルビアのナカマたちと戦うハメになった。
ハルキXは、カル・オブザを倒せるのだろうか!そしてT&K7の次の活躍は?
最終章 最後の戦い 後編
最後を楽しみに待てよ

Re: T&K7U ( No.69 )
日時: 2018/01/29 15:08
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

いよいよ最終章。
最終章 最後の戦い 後編
オブザ邸 2F
ソラ「この先の突き当たりを左に曲がるとカル・オブザの部屋だ。」
魔理沙「よし、みんなでこのまま行こうか!」
ちょっと待った!
ハルキX「この声は・・・」
ナカマA「あのときは、よくもやってくれたね!」
ナカマB「絶対に殺すわよん!」
リク「奴め!」
霊夢「ハルキは、先にカル・オブザの部屋に向かって!」
ハルキX「お、おう。おまえらが死んだらT&K7は、このシーズンで終わるんだぞ!くれぐれも死ぬなよ!」
カイリ「ハルキも頑張ってよ!」
オブザ邸 3Fカル・オブザの部屋
ハルキX「カル・オブザ!ようやっと会えたな!」
カル・オブザ「久しぶりね。ハルキ。もしかしてさらわれた恨み?」
ハルキX「黙れ!貴様よくも友を殺しやがって!」
カル・オブザ「あら?あなたの言っている友は、私の隊員なの。彼女が軍を裏切ったからその罰として殺したのよ。」
ハルキX「例の友は、おまえの隊員じゃなかったんだぞ!絶対に殺してやるよ!」
カル・オブザ「あらそう。じゃあ前哨戦としてこの兵士と戦いなさい。おいで。」
兵士A「オブザ様!お呼びですか。」
カル・オブザ「ええ。じゃああの青年を殺してやりなさい。」
兵士A「はい!さあ死んでもらうぞ!」
ハルキX「死ぬのは、おまえだ!」
VS兵士
♪ DQM 君は勝てるか
兵士A「貴様を殺せりゃオブザ様のご褒美が入るからな。そう言うことで死ねぇー!」
ハルキX「絶対殺してやるからな!」
数分後
ハルキX「このままだとやられる!」
キン!
YM「・・・・!(助けに来たぞハルキ!)」
ハルキX「YM!助けに来てくれたんだ!」
YM「・・・・・!(私よりカル・オブザを殺すんだ!)」
カル・オブザ「ぐぬぬ。何て作戦を・・・」
ハルキX「さあ死んでもらおうか!」
カル・オブザ「こうなったら電話で・・・」
プルルルルルル
音声「ただいま電話に出ることができません。」
カル・オブザ「どうして電話に出ないの!」
ハルキX「ここが圏外ということを忘れていたのか?」
カル・オブザ「だったら私と勝負よハルキ!」
ハルキX「今度こそ勝負だ!」
VSカル・オブザ
♪ FF13-2 混沌の心臓
カル・オブザ「あんな奴死んで当然よ!」
ハルキX「それはこっちの台詞だ!カル・オブザァーーー!!」
カル・オブザ「せいや!」
ハルキX「とりゃー!」
BBBBBBBANG!
カル・オブザ「こうなったら最後の手段よ!」
TNT
ハルキX「TNTだと!おまえまさかここを爆破するつもりか!」
カル・オブザ「ええ。ということで。」プシュ
ハルキX「フニャー。」
カル・オブザ「ほんじゃ爆発5秒前!5!4!3!2!1・・・」
優羅「ようやっとこれたよ。TNTに紛れていたから死ぬかと思った。」
YM「・・・・・(ん?これは・・・)」
ロックオン
爆破ボタン
YM「・・・・・(爆破ボタンか。外に出たら爆破するか。)」
優羅「そうだな。さてハルキを運ぶか。」
オブザ邸前
アリーナ「私は、いったい・・・」
ティファ「洗脳されていたのかしらね?」
優羅「そういうことだ。カル・オブザに洗脳されていたんだ。」
ダークエル「おまえは、エルか。」
エル「もしかして戻ったんですか?」
ダークエル「ああ。あの時、ダークオブザ隊に入ったら洗脳されて無意味におまえを殺そうとしていたよ。もう二度とあんな軍隊に入るもんか!」
ダークアンルシア「同感だ。」
ライトニング「あんな軍隊は、こりごりだ。また何でも屋に入るしかないか。」
クラウド「それならありがたい。」
スコール「ライトニングと同感。」
テリー「俺たちは、仲の良い戦友だからな。」
ノクティス「ダークオブザ隊に入ってるよりも自由気ままにドライブした方がましだわ。」
シルビア「ノクティスちゃんのドライブ気に入った!」
TX「おーい!」
葉月「皆!」
当麻「戻ったぞ!」
美琴「大丈夫?」
ソラ「みんなもとに戻ったのか?」
魔理沙「そのつもりだ。」
霊夢「やったわ!」
リク「さて今回は、頑張ったんだし・・・」
カイリ「外食にしない?!」
4人「賛成!」
優羅「全員戻ったんだしでは、爆破し・・・」
ダークアンルシア「待った!」
優羅「どうした?」
ダークアンルシア「中にアンルシアが入ってるんだ・・・爆破は、アンルシアが戻ってからにしてくれ!」
優羅「あ・・・ああ。」
数分後
アンルシア「皆!」
ダークアンルシア「さてもう爆破してもいいぞ。」
優羅「YMも戻ったんだし」ポチ
ドカーン!
スリル「これで彼女も死んだでしょう。」
セイシロウ「そうだね。」
こうしてT&K7たちとダークオブザ隊一同による死闘は、幕を終えた。
THE END

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