二次創作小説(映像)

【視点小説】help-END【参加者募集】
日時: 2017/08/03 22:44
名前: S・メイドウィン・黒影 ◆B/lbdM7F.E
参照: ほらフランソワーズ、約束していた視点小説だぞ、俺はいつでも待ってるからな

【ハッピーエンドを取り戻せ】

元ネタ:help-tale

元ネタの元ネタ:undertale

メイドウィンです、これって三次創作になるのかは分かりませんが、この物語を視点小説にしてみました

【注意】

help-taleはまだ詳細が全て明らかになっていない作品です、それ故に多少妄想込みですがご了承下さい。
多少っつーかほぼ全部妄想だわ
また、help-taleの件で精神に異状をきたしても自分は責任を取りません、調べるのなら自己責任で。
ホラー要素
キャラクターの分身達
何かややこしい事になるかも

注意は増えるかも


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

参加者

メイドウィン(製作者) 主人公 デーリッチ
ハンディス 主人公 スネーク
フランソワーズ 主人公 ???
xdddddd 主人公 ディクス


ーーーーーーーーーーーーーーーーー

【重要なお知らせ】

あまり至るところに宣伝等はやめてください。

....募集中って書いてあるんだから、来るのってやりたい人だけですよね?

無理矢理呼んでこなくてもいいですから....

そもそもこの視点小説というシステム、考えた自分から見ても良い物ではありませんし....

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Re: 【視点小説】help-END【参加者募集】 ( No.138 )
日時: 2017/08/19 13:02
名前: xdddddd
参照: http://undertale-au.wikia.com/wiki/Undertale_AU_Wiki

#Ace甘月視点

【あーそうか...じゃそれを前提で話すが、無理、inkがもう脱け殻だし、AUのネタも尽きた、新しいAUでも生まれない限り絶望的だって】
【まぁ、俺もinkをどうにかするよ、敵とはいえ非常事態だからな。】

・・・もしかして、inkしんでる?
・・・私がOuterShift作ってもinkは起きてくれそうにない。

ヅッチー(マフィ)「ああ、一応な...今はスノーディンのグリルビーにいるはずだ」
メイドウィン「じゃ、俺はそこに行きますわ....仲間は多い方がいいし。」

・・・酒場行くの?

メイドウィン「え、知らんよそんなこと、俺にどうしろってのさ」
Rメイベル「あら、あなたに向けて言った言葉ではありませんわ」

1つ言えるのは、日本製フリーゲームのキャラに入れ替わったAUがURL先のWikiに無いこと。勿論ざくアクも。

Ace甘月(ストロー経由)<OuterShiftシネ・・・というのは、作者も含めて、ですか?それ前提で話しますが、日本製フリーゲームのキャラに入れ替わったAUを私全く見ていなくて・・・。もしかして、勝手に潰したりしていませんよね?もしそうだとしたらそれは差別です。あなたを私の連帯保証人にしたいほどの差別です。>

Re: 【視点小説】help-END【参加者募集】 ( No.139 )
日時: 2017/08/19 14:29
名前: S・メイドウィン・黒影 ◆B/lbdM7F.E

Aの世界

【マクスウェル視点】
アップグレードされた僕用のワッペンとペンタンドを受け取った後、inkを復活させる方法を考えていた。

奴によれば糸で捕らえているからたくっちスノーは問題ない...そうだ。

かなちゃん
「作る人間がいなくなったせいか反応がありませんね....」

ヅッチー
「だからこそ今ここで作れって言われてもなぁ。」

助言者(error)
「Bの世界から面白い言葉が飛んできた。」

マクスウェル
「聞かせてみろ」

助言者(error)
<OuterShiftシネ・・・というのは、作者も含めて、ですか?それ前提で話しますが、日本製フリーゲームのキャラに入れ替わったAUを私全く見ていなくて・・・。もしかして、勝手に潰したりしていませんよね?もしそうだとしたらそれは差別です。あなたを私の連帯保証人にしたいほどの差別です。>

ローズマリー
「ああ、これ甘月さんの声か....貴方が出来の悪いとか言ってるのは聞こえてたけど....」

error Sans
「だって混ぜただけのAU、マジで多いんだぞ?outerSwapFellなんてのを見たときはもう俺の青い糸がブチッてなるかと」

エステル
「血管かよ....」

野獣先輩
「...で、あんたって消してるの?日本製フリゲキャラにしたAU?」

奴は大笑いしながら答える

助言者(error)
「まさか、消す以前に作られてないだろ、そんなの。」

デーリッチ
「え、そうなんでちか?」

Sonic.exe
「ああ、元はと言えば俺と同じ海外のゲームだからな、AUの9.8割が海外製で、作ってるのは当然外国人だ。」

助言者(error)
「そう、ハナから作られてない物は消しようがない、見当外れさ」

※一応、メイドウィン側で登場したAUは全て実在するものです

野獣先輩
「そういえばあんたのAUって既にあったんだったか?」

Sonic.exe
「ああ、元々Sonic自体海外で人気だからな...」

たくっちスノー
「それにな、簡単にいうけどフリゲをアンテに落とし込むなんてほぼ不可能なんだよ、三、四人しかいないのが大半だからな」

助言者(error)
「お前はちょっと黙ってろ」

たくっちスノー
「ヌッ!」【game over】


デーリッチ
「....んん、難しいでちね。」

ローズマリー
「我々のAUではどうでしょうか?私のSwapとかそういうのでは...」

助言者(error)
「アレはレアケースだからな...リセットの影響でundertaleのデータにお前達が上書きされて出来た産物だからな、別のAUではない。」

野獣先輩
「つまりこ↑こ↓ではデーリッチ達は実質undertaleのキャラ扱いなんすね。」

マクスウェル
「ややこしいな...ったく。」

助言者(error)
「上書きされちまったからなぁ....」

デーリッチ
「...ん、じゃあデーリッチ達がアンテのAUになれば良いんじゃないでちかね?」

たくっちスノー
「簡単に言うなよ、それがどういったことか【game over】

エステル
(遂に最後まで喋らせなくした....)

デーリッチ
「名前は【underactor】で、良いでちね?」

助言者(error)
「良いでちねなんて言われても...はっきり言って需要無いぞ?」

野獣先輩
「創作に需要なんて必要ねぇんだよ!」

Sonic.exe
「もうこれ何次創作なんだろうな....」

デーリッチ
「こうすればアンテの皆とも話せるしー!ここを通してPapyrusとも仲良くなれるでち!」

Papyrus
「やはり本質はそれか!だろうな!」

助言者
「.........」

助言者の動きが止まった。


「君は作品を通して仲良くなりたいんだね、私物化する彼と違って。」

たくっちスノー
「は?な【game over】

エステル
「せめてもうちょっと言わせたれよ」


「君の【underactor】海外で話題にならないかもしれないけど、君が【underactor】を愛し続ける限り、その名はオイラの元で永遠に語り継がれる」


こいつ、一人称が変わって....




助言者(ink)
「さぁ、AU作りを始めよう!時間は待ってくれないよ!」

デーリッチ
「....おお。」


たくっちスノー
「嘘だろ.....単なる誰得コラボでink Sansが.....」


人類の滅亡で、力を失ったink Sans

【誰得だとか、需要がないとかそんなの関係ない、既存を混ぜただけのゴミみてぇな作品じゃない、はっきりとしたAUを作る人間が現れた....それだけのことさ。】

【俺は人間が欲しかった、俺のために動いてくれる人間と、inkの為に楽しいことを考えられる人間が。】


この日、創造の神は復活した。

【正直運だったが....来てくれたのがアイツみたいな奴で良かった】

助言者(ink)
「さぁ、始めよう!【underactor】を!」

デーリッチ
「その前に、この二つに分かれた世界をどうにかしてほしいけど...出来る?」

助言者(ink)
「もちろん!オイラの筆で道を引けばそこから繋がって元通りになるよ!」

ローズマリー
「さ、流石神....」

たった一人の....王様の手で。


「子供というのは、本当に凄いものだな」
【子供というのは、本当に凄いものだな】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【error Sans】

AUの破壊者、真っ黒な見た目で、目から青いケーブルが涙のように流れている。

この作品ではAUとしては珍しく味方側で、こちらでは主に【既存のAUを組み合わせただけの新しいAUきどり】をぶっ壊しているらしい

Sansお馴染みの骨攻撃は無く、目からも流れている青いケーブルでソウルを捕まえる、また裁縫が得意で壊したAUSans達の人形を作っては青いケーブルで吊るしているそうな。

【ink Sans】
AUの創造神、helpの世界線では人類が滅亡した為力を失ったが、デーリッチの想像力で復活。
創造神だが作るのはあくまで人間で、AUを作る手助けをする立場にある。
黒い筆を使い色んな物を描いたり出来る

一人称は他の創作だと【僕】が多いが公式日本語版Sansに合わせて【オイラ】にしてみた。

Re: 【視点小説】help-END【参加者募集】 ( No.140 )
日時: 2017/08/19 19:52
名前: xdddddd
参照: Harpoon

#Ace甘月視点

><日本製フリーゲームのキャラに入れ替わったAUを私全く見ていなくて・・・。>

私はあの文章を送りつけた。私で起こせないならあっちのあの子に起こしてもらおうと。

無いなら作ればいい。

#ストロー視点

ディクス(メイドウィンに聞こえないように)「Fellマリーを酒場に送ってくるね!」

Fellローズマリーはディクスが先回りして酒場に送っておいたようだ。

助言者(inA)「まさか、消す以前に作られてないだろ、そんなの。」

甘月が『無いもの』を挙げたら反応があった。どうやら、図星だったようだ。

メイドウィン「いいよストローで飲むから...はい、フッチーにはカクテルでしょ?」
ヅッチー(マフィ)「俺にはストローいらねぇって言ってるだろ!!」

あはは、メイドウィンは俺使って飲んでるんだな・・・正しくは俺そっくりのアイテムだけどな。

ローズマリー(Fell)「...気がついたら血が滴る割れたフラスコを握りしめていた」
ヴェータ「・・・そう聞くと、割れない俺を皆が羨ましがっていたのがよく分かる気がする。俺の名前自体がフラスコという言葉をイタリア語にしたものだからな。」

なるほど、割れないフラスコか。俺のルームメイトになったのがまるで奇跡だよ。

ディクス「迷・・・メイドウィンさん、セーブワープ教えるよ。僕のセーブワープ、ランク上がって教えた相手も僕が調べたセーブポイントに行けるようになったんだ。」
メイドウィン「・・・(※聞こえてない)」

たくっちスノー(inA)「嘘だろ.....単なる誰得コラボでink Sansが.....」

無いなら作ればいい。予想通りだな。

【もうすぐ時空が繋がって元通りになる】

酒場の中の人員も元に戻るから、多分Littleの俺にも会えるな。

Re: 【視点小説】help-END【参加者募集】 ( No.141 )
日時: 2017/08/19 16:55
名前: S・メイドウィン・黒影 ◆B/lbdM7F.E

Bの世界

【メイドウィン視点】

酒場らしき場所には...やっぱりデーリッチやローズマリーの「そっくりさん」がいた、何故かローズマリーだけそっくりさんが二人いるが。

骨の方は...多分、Sansっていうキャラクターだな。

ヅッチー(マフィ)
「ちょっといいか?」

メイドウィン
「この酒場オレンジジュースとか無い?」

Chara(shift)
「開幕スゴいこと言い出したね...」

デーリッチ(スワ)
「ああ、さっきの....」

メイドウィン
「やぁ、デーリッチのAU...で、あっちがローズマリーだね。」

ローズマリー(スワ)
「誰?」

メイドウィン
「君のオリジナルとはちょっとした友達なんだ」

デーリッチ(スワ)
「ああ、やはりオリジナルの関係者か....何の用だい?こんな酒場に。」

メイドウィン
「いや用は無いよ、知り合いが多いところに居たかったんだ。」

デーリッチ(スワ)
「そうか...あ、オレンジジュースってある?」

Sans(chess)
「待ってろ....ペットボトルの奴があった」トクトクトク

Sans(スワ)
「そのコップ大きいね!」

Sans(Fell)
「待て、それビールジョッキじゃねぇか。」

ローズマリー(スワ)
「わー焼肉屋みたーい」

メイドウィン
「いいよストローで飲むから...はい、フッチーにはカクテルでしょ?」

ヅッチー(マフィ)
「俺にはストローいらねぇって言ってるだろ!!」

メイドウィン
「経験済みかぁ」

.....

メイドウィン
「....ああ、そうだ、Fellさんに聞きたいんだけど」

Sans(Fell)
「...ん、どっちだ?」

ローズマリー(Fell)
「.....」

メイドウィン
「両方、かな、まずSansから!」

Sans(Fell)
「ああ...」

Fell Sansは子供を連れていた、黄色い花が所々に咲いていて、顔はうまく見えないけど....優しそうな顔をしていた。

メイドウィン
「事前にAUの事は調べていたんだ...君はFellはFellでも、【FlowerFell】のSansだね?」

デーリッチ(スワ)
「...FlowerFell?」

メイドウィン
「うん、そんな漫画があったんだ、もう読めないらしいけど。」

Sans(chess)
「封印された物語か、これもerrorの影響....いや、何もかもアイツのせいにしたらダメだよな、多分。」

メイドウィン
「ディケイドじゃないんだからね...」


....

Sans(Flower)
「...ああ、確かに俺は【FlowerFell】のSansだ。」

Sans(Flower)
「主人公は無力で、死ぬたび体に花が咲く....そんなコイツを守る俺とフラウィーの物語。」

メイドウィン
「この子を通していくうちに、君は穏やかになっていった...これが、優しいFell Sansの正体だね?」

Sans(Flower)
「正体も何も....Fell Sansであることに代わりないさ。」

メイドウィン
「ああ、ごめんね...君はマスタードだったかな? 」

Sans(Flower)
「ああ、ありがとう。」

FlowerFell...いや、Fell Sansは幸せそうだ。


メイドウィン
「...で、Fellローズマリー!」

ローズマリー(Fell)
「......ああ。」

メイドウィン
「その顔は何か気にしているって顔だよね....自分でも話くらいは聞いてあげれるよ。」

ローズマリー(Fell)
「.....よく分からないんだ。」

メイドウィン
「ん?」

ローズマリー(Fell)
「マナが尽きかけたとき...私は隙だらけだった、いつでも殺すことが出来たはずだ....何故、デーリッチは私を。」

メイドウィン
「...それはデーリッチだからだよ、彼女はそういう人間さ、君が親友の分身だからじゃない、心から優しい人物だから慈悲を掛け続けたのさ。」


ローズマリー(Fell)
「.....そういうものか?」

メイドウィン
「そうそう、そういうもの。」

ローズマリー(Fell)
「....私のことをどこまで知っている?」

メイドウィン
「デーリッチ本人から粗方聞いているよ。」

ローズマリー(Fell)
「そうか....じゃあ、全てを話すべきなのかもしれない。」


メイドウィン
「全て?」

ローズマリー(Fell)
「幼少期の記憶...私は親に愛されずに育った...親だけじゃない、私に心を許せる存在なんていなかった。」

ローズマリー(Fell)
「私は必死に頑張ったし、誉めてもらおうと努力はした...が、無駄だった。」


ローズマリー(Fell)
【善意なんて物は悪意が持つ者が利益を得る為に踏みにじる物だって気付いてしまったんだ】

ローズマリー(Fell)
「『優しさ』とは誰かに利用されて騙されるような存在だ...」

ローズマリー(Fell)
「この世界は殺るか殺られるか、いかに敵を蹴落として自分が利益を得るか...自分勝手な人間ばかりさ。」

ローズマリー(Fell)
「そしてあの時...私は狂ってしまった。」

ヅッチー(マフィ)
「....ああ、殺っちまったか。」

ローズマリー(Fell)
「そうさ...心も体も傷だらけになった私は逃げ出そうとしたけど、親に見つかって....気がついたら血が滴る割れたフラスコを握りしめていた」

メイドウィン
「........」

ローズマリー(Fell)
「命からがら逃げ出した私は身分を隠し、色んな場所を放浪した....何の用意もしていなかったから、餓えに苦しんで、色んな村の色んな民家に泊めてもらったりした。」

ローズマリー(Fell)
「だけどみんな父さん達と同じだった、油断させて私を殺して衣類や道具を奪おうとした人間しか見てこなかった。」


ローズマリー(Fell)
「ズタズタの精神の中で、私が殺した人間の数だけが増えていくのを感じた。」

メイドウィン
「.....」

ローズマリー(Fell)
「分かっただろう?私にあの子の...デーリッチの友達になる資格はないんだ。」

デーリッチ(スワ)
「....そんな事は無いと思う。」

ローズマリー(Fell)
「...どうして?」

デーリッチ(スワ)
「なんでって言われても、それこそデーリッチだから、だね。」

Chara(shift)
「そうだよ、君だって悪意を持ってFellの世界の人たちを殺したわけじゃないだろう?」

Sans(chess)
「何人殺したか知らんが全員正当防衛で勝ち取れるぜ、だってFellだし。」

メイドウィン
「それに...さ、友達になってくれるか、それはデーリッチ本人が決めることだ、あの子にしっかりそれを伝えた方がいい。」

ローズマリー(Fell)
「....もちろん、そのつもりさ。」

Chara(shift)
「....でも、そうなるとFellの世界に帰すわけにもいかないよね」

Sans(Flower)
「そうだな、ウチより酷いぞコレ」

メイドウィン
「でもいずれは元の世界に帰らなくちゃならないよなぁ...局長とはいえ、感情論でそういうことを決めちゃダメだし。」

ローズマリー(Fell)
「もちろん覚悟は決めてるさ...いつ殺されるか分からないあの世界に」

ローズマリー(Fell)
「でも、初めて優しくしてくれた友達が出来ただけでも私は嬉しいかな。」

メイドウィン
「......どうすれば。」

その時、時空が揺れ始める...俺は携帯を繋ぐ。

メイドウィン
「もしもしexe、上手くいったかな?」


【....ああ、デーリッチがやってくれたぜ、もうすぐ時空が繋がって元通りになる】

メイドウィン
「分かった!...ああそうそう、フッチーが報告したいことがあるから来てほしいだって」

【....いや、今手が離せないから向こうから来てくれだってさ】

メイドウィン
「了解、報告を期待している...なんてね。」

【引き続き任務を遂行する。】

(ピッ)

デーリッチ(スワ)
「....どうやら元通りになるようだね」

Sans(chess)
「やれやれ、一段落だな。」

メイドウィン
「....ふぅ、さて俺もたくっちスノーの元に行くかな。」

時空が粘土のようにくっつき合うのを感じる。

二つの世界は、再びひとつになった

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【FlowerFell】

優しいFell Sansの元になったAU、優しいのはこのAUのFell Sansが主人公を気遣ってくれるから。

主人公は死ぬと黄色い花が体に咲く特殊な体質をしている。

Re: 【視点小説】help-END【参加者募集】 ( No.142 )
日時: 2017/08/19 19:55
名前: xdddddd
参照: Harpoon

#ストロー視点

で、酒場も元通り。

フォーテル(Little)「あっ!」(椅子の背にぶら下がっている)
ポッピン(8bit)「戻ったんだね!」(頭はテーブル、体は椅子にある)

Ace甘月「みんな聞いて!これからT氏のとこ行ってくる!」
ポッピン「あのマガイモノ作者、僕たちを量産兵のように扱っていたんだ。」

ディクス(Swap)「もう行っちゃうんだ、でもがんばれよ!」(ディクス(Little)を抱いている)
フォーテル(Swap)「がんばってね!」(ディクス(fresh)に抱かれている)

ディクス「あの人とラスボスを倒せば、リア達も元の世界に戻せる気がする。だから、いいことがあるように願っておいてね!」

ヴェータ(Little)「OK!」
ストロー(Little)「分かった!」

言いたい事は済んだし、メイドウィンを追いかけようか。

--------------------------------------------------------
ディクスのデータ
【ディクス(Little)】
これって・・・スクリブルノーツのデータを読み込んだ直後の僕かな?
学校入る前だからまだ入る容量が少なかったみたい・・・。
--------------------------------------------------------
【4周目の経緯、世界の分散から2】
(136-137)
作者二人でストロー越しに助言者に語りかける。
アルコアが進化した。
(138)
メイドウィンはざくアクAUを、Ace甘月は無いものを探す。
(139)
無いもの探しのおかげでInkが復活した。
「子供というのは、本当に凄いものだな」
【子供というのは、本当に凄いものだな】
(140-141)
その頃の酒場で、元の1つに戻るのを見届けた。
(142)
ディクス、酒場の皆に「いいことがあるように願っておいて」と告げる。

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