二次創作小説(旧・映像)

アズールレーン〜司令官マサト〜
日時: 2018/01/01 02:09
名前: スカル

序章

マサト「ここが、はぁ〜
緊張してきましたでも頑張らなくちゃ!」
ガチャッ
マサト「しっ失礼します!」
綾波「どなた?」
マサト「ぼくは、ここの新しい司令官としてきたものなんですが」
綾波「あ〜、じゃあここの新しい
司令官?」
マサト「はっはい!」


綾波「へぇ〜」
スタッスタッ

マサト「?」

綾波「子供みたいね
まぁ、頑張ってみなさい
何日ここの海域に耐えられるかね」
マサト「え」

ぼくはどうやらとんでもないところに
来たらしいです。

Page:1 2 3



Re: アズールレーン〜司令官マサト〜 ( No.11 )
日時: 2018/05/13 22:35
名前: スカル

第9話〜生物兵器の破壊力〜

拝啓 マサトへ

元気にしていますか?
ちゃんとご飯を食べていますか?
あたしのほうは、元気です。
最近ママ、17歳にまた間違われました。
パパと歩くと、親子にすら間違われます。
あたしって、そんなに若いのかなと
思ってしまいます。
マサトも時々でいいから
帰ってきてください、
ママ寂しいですo(>_<)o

マサトを愛するママより

マサト「・・・あの人は、まったく
たしかに若く見えますけど、手紙に
書きますかね〜」
明石「若さ自慢にゃ」
マサト「言えてますね」

ガヂャン!

イラストリアス「大変です!、マサト様!」

マサト「え?」

〜訓練所〜

マサト「あ〜穴が空いちゃいましたね屋根に(汗
なにがあったんですか?」

翔鶴「ごじらさんに本気で来てくださいと
言ったらこんなことに」

ごじら「……ごめん」

マサト「あ〜えーと修理するんで
大丈夫なんですけどすごい破壊力ですね
驚きました」
フッド「ほんと、驚きですね」

それ以降、ごじらが本気を出すことは
無かったという。

マサト「さてと手紙書いたし出して来ますか」
スタッ
トテトテッ
バダンッ

拝啓 母へ

着く頃には、母の日を過ぎてることでしょう
でもこれを送ります。
ぼくを産んでくれてありがとう
そしてこれは、ぼくからのほんの気持ちです。
ぼくにそっくりな寝そべりぬいぐるみです
これをぼくだと思って大事にしてください
お身体を大切に

マサトより

P.S

時々こちらにも遊びに来てください。

Re: アズールレーン〜司令官マサト〜 ( No.12 )
日時: 2018/07/30 21:05
名前: スカル

第10話〜夏と科学と〜

マサト「zzZ」
赤城「ふふっ」
(膝枕してる

綾波「ふぅ〜」

今日は、せっかくの夏ということで
海水浴をすることになりました
いつも海に出ているので
そんなに変わりませんけど

エンタープライズ「いいものだなこういうのも」
加賀「ああ、そうだな」
サンディエゴ「やっふー!」

イラストリアス「有意義ですね」
フッド「そうですわね」

長門「たまにはこういうのもいいものじゃ」
陸奥「そうですね長門姉」

マサト「…?」

スカイベンチャーI型「・・・」
ザザッ

綾波「敵ですね」

マサト「よっと…使って見ますか」
カチッ
『グレートオールイェイ!』
カチャッ
『ジーニアス!』
「イェイ!」『イェイ!』「イェイ!」
『イェイ!』
『Are you ready?』

マサト「変身!」

「完全無欠のボトルヤロー!」
『ビルドジーニアス』
『スゲーイ!』「モノスゲーイ!」

ビルド・G「勝利の法則は…決まった!」
ダッ!

綾波「マサトの援護に」
陸奥「わかりました」
サンディエゴ「やっちゃうもんね」

スカイベンチャーI型「・・・!」
ビルド・G「ハァッ!」
ドッ!
ザザザッ

綾波「ハァァッ!」
サンディエゴ「まだまだぁっ!」
ドォンッ!ドォンッ!

赤城「沈めてあげるわ」
ブゥゥウンッ!
ドォンッ!!!

スカイベンチャーI型「・・・チッ」

赤城「今ですわ!マサト様!」

ビルド・G「はい!」
グッ!
「ワンサイド!・Ready go!
ジーニアスアタック!」
ビルド・G「ハッ!」
ドゴッ!

スカイベンチャーI型「!」

ビルド・G「まだまだ!」
グッグッ!
『逆サイド!・Ready go!
ジーニアスブレイク!』
ビルド・G「デャァッ!」
ドッ!
スカイベンチャーI型「!」
フラッ
ビルド・G「トドメだ!」
グッ
「ワンサイド!」
グッ
『逆サイド!』
グッ!
『「オールサイド!
Ready go!」』
タッ!
スカイベンチャーI型「!」

『「ジーニアス・フィニッシュ!」』
ビルド・G「ハァァァッ!!!」
ドォゴッ!

スカイベンチャーI型「」
ドォォンッ!!!

シュゥンッ

マサト「やった!ってあわわわっ!」
ザブンッ!

赤城「マサト様!」

海水浴で気をぬくと
水難事故を引き起こす
可能性がありますのでお気をつけ
ください。
特に離岸流に

マサト「うゆ〜」
赤城「人工呼吸して差し上げますわ!」
加賀「大丈夫ですからおやめください」
グググッ

Re: アズールレーン〜司令官マサト〜 ( No.13 )
日時: 2018/07/31 19:11
名前: いちごの魔女

ご無沙汰してます。
小説ですが、気が散って全然進んでません。
お互い頑張りましょう!

Re: アズールレーン〜司令官マサト〜 ( No.14 )
日時: 2018/11/10 12:29
名前: スカル

第11話〜秋の楽しみ〜

マサト「・・・?」
(窓の外を見る

明石「〜♪」
(荷物を運んでいる

マサト「明石さーん
何運んでるんですか〜!」

明石「マシュマロとか運んでるにゃ〜!」

マサト「マシュマロ???」

明石「焚き火をして
キャンプみたいにするんだにゃ〜!」

マサト「なるほど」

明石「マサトも来るにゃ〜!!」

マサト「はーい!、わかりました〜!!!」
ダッ!

〜廊下〜

赤城「?、マサト様どこに
行かれるんですか〜」
マサト「外で焚き火をするそうですので」
赤城「あら〜赤城もご一緒してよろしいですか〜?」
マサト「はい!」

〜焚き火中〜

明石「〜♪」

綾波「・・・」
マサト「燻製もしてるんですか」
明石「綾波の好物にゃ」
マサト「え?」
綾波「美味しいですので」
赤城「たしかに美味しいですわね」
マサト「へぇ〜」
(赤城から抱っこされてる

加賀「厚揚げを買ってきた」
長門「これも燻製に」
加賀「しない、焼いて醤油と七味を
かけて食べる」
長門「ほほう」

如月「マシュマロ美味しいです〜」
睦月「飴も焼いたら美味しのかな?」
文月「どうなるんだろうね?」
明石「溶けるにゃ」
エンタープライズ「え?」
(飴を火に当ててる
イラストリアス「すでにやってましたね」
明石「え〜」
エンタープライズ「そんな目で見るな!
ただこの子達の為にやってるだけだ!」
睦月「お姉ちゃん優しい〜」

マサト「こういうのもいいですね〜」
赤城「そうですわね〜、フフフッ
さっ赤城がマシュマロが熱いのでふうふう
してあげますわ〜」
マサト「わぁ〜、ありがとうございます」

明石「あっちの方が熱いにゃ」
綾波「そうですね」
加賀「厚揚げの味はなかなかだな」
長門「七味をかけすぎた」
ヒリヒリッ
陸奥「長門姉こっちの方に入れて」

Re: アズールレーン〜司令官マサト〜 ( No.15 )
日時: 2018/12/22 21:32
名前: スカル

第12話〜冬空を飛ぶライダー〜

マサト「〜♪」
如月「・・・」
睦月「・・・」
(空を眺めてる
マサト「?、どうかしたんですか?」
如月「あ、マサトお兄ちゃん」
睦月「私達空が飛びたい」
マサト「空を?」
二人「うん!」
マサト「ん〜」

〜数分後〜

スッ
マサト「スカイ変…身!」
キュィィイインッ!

スカイライダー「スカイライダー!」

二人「わぁぁ」

スカイライダー「よし、二人とも
準備いい?」
如月「大丈夫です」
睦月「楽しみ〜♪」
(抱き上げられている
スカイライダー「それじゃあ行くよ!
セイリングジャンプ!」
シュタッ
睦月「とんでる〜」
如月「すっすごいです」
スカイライダー「ふふっもうちょっと
高くいくよ」
如月「はわわっ」
睦月「たかぁーい!」


赤城「・・・羨ましいです」
綾波「え?」

明石「大丈夫!(五代さんスマイル」グッ
加賀「祭りの場所はここか?」
サンディエゴ「ポパピプペナルティ…
退場(低い声」

長門「明石達はなんの影響を受けているの
じゃ?」
陸奥「さぁ?」
フッド「あらあら」
ホーネット「たまにはいいじゃん!」
エセックス「そっそうですね
(私もやりたい)」
ウズウズ

スカイライダー「よいしょっと、
はいお疲れ様」
睦月「たのしかったぁー!」
如月「マサトお兄ちゃん
ありがとうございます」
ペコッ
ヒュウンッ
マサト「いえいえ、楽しんでもらえて
よかったです」ニコニコ
赤城「次はわたくしが!」
マサト「はっはい(汗」

平成最期の仮面ライダー映画
見に行こうと思います。
多分明日

Page:1 2 3



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。