二次創作小説(映像)※倉庫ログ

ポケットモンスター 虐待ファイル vol.1 キャラ募集も
日時: 2018/04/08 01:21
名前: 鳴舗道柳一 ◆wIGwbeMIJg (ID: g7MpbXVJ)

ポケットモンスター、縮めてポケモン。
この世界の至る所に住んでいる、不思議な不思議な生き物。
人々はそれをペットにしたり、戦わせて競いあったりしている、というのが少し前までは一般的だったのだが、最近はポケモンを虐待して楽しむ人が増えてきている。
俺もその一人。名前はリューイチだ。会社員でありポケモントレーナーでもある。おっと、虐待するしか脳がないサイコ野郎だと思ったら大間違いだ。これでもポケモンの育成にはかなり拘っていて、タマゴを何個も産ませ、その中から最良の個体を厳選して育てる。選ばれなかったヤツらは安く売り飛ばすか、もしくは…説明するまでもないだろう。
このストレス社会なのだから弱者が犠牲になるのはやむを得ないだろう。ハハハ。
ただ、生まれたての弱いポケモン、増してや自分のポケモンをいたぶるというのはやや達成感に欠けるな…。俺は元々飽きやすい性格ということもあり、虐待にも飽きてきた頃だった。何か新たな刺激がないだろうか?
ホクオウ地方の出張の帰りに、そんなことを考えながら俺は飛行機に乗った。

ポケモンという世界観にあまり相応しくない作品ですので、そういった物が苦手な人は見ないほうが賢明かと思われます
キャラ募集もしておりますのでお願いします

参考までに

名前:リューイチ
性別:男性
年齢:24
職業:会社員、ポケモントレーナー
容姿:黒髪の短髪。服装は普段は濃い青のスーツに、黒の革靴。スーツのボタンは開けており、淡い水色のベストを着ている。ネクタイは赤色。
私服は赤いパーカー、黒のジーンズに赤のスニーカーである。赤ばかり着るのは虐待の際に服に血痕がついても目立たなくするためである。
性格:生真面目で誠実だが、やや天然で抜けたところがある。自己主張が弱い。
ポケモン:
ボーマンダ♂ 幼い頃からのリューイチの相棒。メガシンカが可能。荒っぽい性格である。好物はポケモンの肉。竜の舞や捨て身タックルを使う。

バシャーモ♀ 加速の特性を持つ珍しいバシャーモ。わざわざ闇ルートから加速のアチャモを入手した。陽気な性格で落ち着きがない。
飛び膝蹴りやフレアドライブを使う。

ゲッコウガ♀ 変幻自在という珍しい特性を持つゲッコウガ。こいつも闇ルートで出回っているものを入手した。無邪気で子供っぽい性格だが、残忍な部分も持ち合わせている。
ハイドロポンプ、どくどくなどを使う。

ミミッキュ♂ アローラ地方に観光にいった際に入手した。ポケモンに被せて虐待に使うこともある。
シャドークローやじゃれつくなどの技を使う。

ギルガルド♂ 黒色。色違いの珍しいギルガルドである。リューイチが拘りに拘って入手したポケモンである。
冷静沈着で常に落ち着いている。
キングシールド、シャドーボールなどを使う。

カバルドン♀ 呑気な性格でいつもボーッとしている。
欠伸、地割れなどの技を使う。

その他多数

備考:スタンガンや拳銃などを常備している。 

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