二次創作小説(旧・映像)

めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 完結
日時: 2019/06/16 07:31
名前: いくちゃん

めちゃイケ抜き打ちテスト

参加生徒

美墨なぎさ
日向咲
美翔舞
霧生満
霧生薫
夢原のぞみ
春日野うらら
秋元こまち
水無月かれん
美々野くるみ
桃園ラブ
蒼野美希
東せつな
花咲つぼみ
来海えりか
北条響
南野奏
黒川エレン
星空みゆき
日野あかね
黄瀬やよい
緑川なお
青木麗華
坂上あゆみ
相田愛
四葉ありす
剣崎真琴
レジーナ
愛乃めぐみ
白雪ひめ
大森ゆうこ
氷川いおな
春野はるか
海藤みなみ
紅城トワ
朝日奈みらい
十六夜リコ
花海ことは
宇佐美いちか
キラ星シエル
野々はな
薬師寺さあや

以上42名このバカ候補の中からプリキュアのバカを決める!
バカを決める裏での企画、相田愛、花咲つぼみは数ある知性派軍団に勝てるのか?
えりか・あゆみ・満・薫・レジーナの順位は?
今回は5段階、Aクラスは知性派が占めるのか?それとも愛やつぼみが一死無食えるか?
最下位の3バカは誰だ?
Eクラスはスマイルで占めるのか?
果たして?

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Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.29 )
日時: 2019/04/18 18:35
名前: いくちゃん

岡村先生「続いて問2!ことわざ・慣用句!
     次の空欄に当てはまる言葉を入れて、正しいことわざ・慣用句を完成させなさい。
     1番!犬も歩けば???、これはスマイルでも出ましたよね、みゆき?」

みゆき「は、はい」

岡村先生「みゆきの答えはこちら!」

佐野先生「犬も歩けば・・・、

問2−1・ここ掘れワンワン

     」

岡村先生「進歩なし!」

みゆき「だって・・・」

あかね「だってもクソもあるか!棒に当たるやろ!」

岡村先生「あかねの言う通りですちなみにあかねはもちろん正解しています」

あかね「よっしゃー!」

岡村先生「そんな中、棒は棒でもとんでもない棒に当てた方がおられます、なぎさ」

なぎさ「マジあり得ない」

岡村先生「なぎさの答えドン!」

佐野先生「犬も歩けば・・・

問2−1・丸太に当たる

    」

なぎさ以外「ハハハ!」

岡村先生「その犬もう潰れとるやん!この犬はどこを歩いとったねん!」

なぎさ「いや〜、棒がわからなくて、最初は木の枝かなって?」

きらら「そこまで出て、なぜ棒が出ない!」

岡村先生「さらになぎさと似た解答がおりました!シエル!」

シエル「What?」

岡村先生「シエルの解答ドン!」

佐野先生「犬も歩けば・・・」

問2ー1・電柱に当たる

    」

岡村先生「目悪いんかこの犬?義眼でどこか分からんから毎回電柱にぶつかっとるんか?」

シエル「棒がわからなくて・・・」

きらら「言い訳もなぎさそっくり!」

岡村先生「次は犬を殺してしまった人がいます!いちか!」

いちか「私?」

岡村先生「いちかの解答ドン!」

佐野先生「犬も歩けば・・・、

問2−1・チョコレートに当たる

    」

岡村先生「食べたチョコレートが毒となって亡くなったんか?」

いちか「違います!」

愛「あきらさん想像したとか?」

いちか「はい!犬とチョコレートなので・・・」

六花「今関係ないでしょう!」

岡村先生「もう一人、響!」

響「私?」

岡村先生「響はこちら!」

佐野先生「犬も歩けば・・・、

問2−1・毒キノコに当たる

    」

岡村先生「犬を殺すな〜!」

まだまだ続くことわざ・慣用句珍解答果たして次回は?

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.30 )
日時: 2019/04/20 09:27
名前: いくちゃん

岡村先生「続いて2番!『いいところで?を突っ込まれて?を刺された気分だ。』
     答えは首と水ですね?しかしことわざではなく文章に変える人が沢山おられました!
     まずはなぎさ!」

なぎさ「また?」

岡村先生「なぎさの解答ドン!」

佐野先生「いいところで・・・

問2−2・指を突っ込まれて針を刺された気分だ

     」

岡村先生「引っかかれたんか?不正か?」

なぎさ「だって、これが当てはまると思ったんだもん!」

六花「文としては成り立つけど・・・」

きらら「ことわざだもんね」

岡村先生「続いて咲」

咲「私も!」

岡村先生「咲の解答ドン!」

佐野先生「いいところで・・・

問2−2・足を突っ込まれて、盗塁を刺された気分だ

     」

岡村先生「だから不正か?盗塁しようとしたけど相手が足引っ掛けたせいでアウトになったんか?」

咲「はい・・・」

きらら「そういうこと聞いてんじゃないよ!」

岡村先生「続いていて響!」

響「あたしも?」

岡村先生「響の答えはこちら!」

佐野先生「フォークを突っ込まれて・・・

問2−2・腕を刺された気分だ

     」

岡村先生「つまみ食い阻止されたんか?」

響「なんで分かったの?!」

岡村先生「お前と脳筋の二人とバカのピンク以外全員分かっとるわ!」

奏「何この解答!嫌味?私はフォークは突っ込まないわよ!
  っていうかまずつまみ食いをすることが悪いんでしょう!」

六花「ごもっともね」

岡村先生「続いてシエル」

シエル「Why?」

岡村先生「シエルの解答ドン!」

佐野先生「いいところで、・・・

問2−2・顔を突っ込まれて、牛乳を刺された気分だ

     」

きらら「解答がなぎささんそっくり!」

シエル「どこがよ?」

愛「うろ覚えで、似たような表現を使うあたりが・・・」

なぎさ「た、たしかに・・・、恥ずかしいけど・・・」

岡村先生「続いてふざけたあかね!」

あかね「ええっ!うち?」

佐野先生「いいところで・・・

問2−2・ネタを突っ込まれて、ギャグを刺された気分だ

     」

岡村先生「麗華に対する腹いせいか?」

あかね「まあ、そんな感じです・・・、なんちゃって・・・」

麗華「あかねさん?!ヽ(`Д´)ノ」

岡村先生「最後はみゆき!」

みゆき「ええー」

岡村先生「みゆきの解答ドン!」

佐野先生「いいところで・・・

問2−2・包丁を突っ込まれて、胸を刺された気分だ

     」

全員「こわ〜!!」

岡村先生「怖いわ〜!さっきの挨拶といい、怖すぎんねん!」

みゆき「だって〜、これしか思い浮かばなかったんだもん!」

きらら「もうことわざどころじゃないじゃない!」

次回最後の教科算数・数学!

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.31 )
日時: 2019/04/21 07:45
名前: いくちゃん

さあ抜き打ちテストも最後の教科!算数・数学行ってみよう!

岡村先生「さあ、最後の算数・数学なんですが、1位はあえて言わないようにします」

みなみ「なぜですか?」

かれん「まさか、全教科1位がピンクだから?」

現在全教科ピンクが1位で満点

岡村先生「いいえ、ちょっとおかしな解答している方がおられたので、
     その問題の答えによっては、満点じゃない可能性も出てくるので」

麗華「誰でしょうね?」

岡村先生「さあ、まずはさっそく問1から行きましょう!問1!次の計算をしなさい!」

問1 1・1+1=
   
   2・1-1=

   3・1×1=

   4・1÷1=

   5・1+2+3+4=

岡村先生「まさに馬鹿にした問題ですね!小学生どころか幼稚園児でも解ける簡単な問題でした!
     そうですよねやよい?」

やよい「はっ、はい・・・」

愛「えっ?まさか」

麗華「やよいさん・・・」

岡村先生「それではやよいの解答を見てみましょう、こちら!」

佐野先生「

問1 1・1+1=1
   
   2・1-1=1年1組
   
   3・1×1=2
   
   4・1÷1=0

   5・1+2+3+4=分からない

    」

全員「ええっ!」

数学が苦手ではなくもはや算数ができない

いおな「あなた今何歳!」

かれん「間違える問題じゃないでしょう!」

岡村先生「さらにふざけた方がおられます、あかね!」

あかね「うち?」

岡村先生「あかねの解答ドン!」

佐野先生「

問1 1・1+1=田

   2・1-1=日

   3・1×1=1

   4・1÷1=1

   5・1+2+3+4=ボウリングのピン

    」

岡村先生「ふざけるな〜!いじわる問題か!」

麗華「あかねさん!ヽ(`Д´)ノ!」

かれん「ひどいのレベルを超えてるわ!」

いおな「完全にふざけたわね」

岡村先生「ちなみにえりかもふざけてましたが、解答ではなく式の下に書いていて、
     解答はちゃんと正しい答えだったので丸とさせてもらいました。
     そして極めつけはみゆき!」

あかね「あんたどんだけ呼ばれるねん!」

みゆき「もうやだ・・・」

岡村先生「みゆきの解答こちら!」

佐野先生「

問1 1・1+1=田

   2・1-1=1年1組

   3・1×1=0

   4・1÷1=0

   5・1+2+3+4=ボウリング

    」

なお「もう3人共!筋が通ってないよ!筋が!」

いおな「1回保育園からやり直して来たら!」

麗華「いおなさんの言う通りですね」

次回問2

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.32 )
日時: 2019/06/09 07:00
名前: いくちゃん

岡村先生「続いて問2!次の分数を答えなさい!」

問2ー1・1/3 2・2/4 3・7/6 4・2 5/8

岡村先生「答えはそれぞれこうです!」

問2-1・3分の1 2・4分の2 3・6分の7 4・2と8分の5

岡村先生「まずはやよいの答えこちら!」

問2-1・1分の3 2・2分の4 3・7分の6 4・2と5分の8

佐野先生「1分の3、2分の4、7分の6、2と5分の8」

全員「あ〜!」

岡村先生「まあ、誰かがやる勘違いの1つですね!」

やよい「違うの!」

麗華「逆です!」

愛「それに、1分の3なら整数の3、2分の4だったら整数の2だし・・・」

岡村先生「もう一人、やってしまうミスを犯した方がおられます!レジーナ!」

レジーナ「あたし?!」

岡村先生「レジーナの解答ドン!」

問2-1・3分の1 2・2分の1 3・1と6分の1 4・2と8分の5

佐野先生「3分の1,2分の1、1と6分の1、2と8分の5」

全員「あ〜・・・」

レジーナ「合ってるじゃない!」

岡村先生「これを約分しなさい、真分数に直しなさいなら正解ですが、
     この問題は、分数の呼び方を答えなさいなので、気持ちよくバツとさせてもらいました」

レジーナ「何でよ!」

六花「気持ちはわからなくもないけど・・・」

岡村先生「最後は、愛!」

愛「あたし?」

岡村先生「愛は4番だけ見てみましょう、こちら!」

問2-4・2か8分の5

全員「?」

愛「いや、あたし的には『と』のほうがおかしいと思っているんですが・・・」

みなみ「いいえ!帯分数では『と』を使うのが当り前よ!というかそう習うわよ!」

愛「ええっ!『か』のほうが普通だよ!」

岡村先生「これ調べてみたところ、どっちでもOKです!
     学校の教科書では『と』が多いですが、公文では『か』で統一されています。
     あと、問3の筆算あったよな?」

愛「はい」

麗華「それがどうかしましたか?」

岡村先生「割り算の筆算、愛だけ商の隣に余り書いてましたよね?」

愛「はい、それが普通なので!そうしないとバツされるんで・・・」

かれん「ええっ!余りは下に書いて終わりでしょう」

岡村先生「どっちでもOKです!あと1桁で割る割り算の筆算愛だけ下書いてなかったけど・・・」

愛「書かなくていいと言われたんで・・・」

みなみ「ふつうは絶対書くものよ!」

岡村先生「どっちでも丸です!どちらも公文ではそうなっています!」

麗華「そうなんですね」

岡村先生「同じく問3で筆算をしなさいという問題!割り算以外だけ見ていきましょう!」

問3(割り算以外)

1・99+51 2・101-69 3・45×3

岡村先生「これも基本中の基本です!ですが基本が全くできていない!
     まずはなおの1番と3番!」

なお「えっ?」

佐野先生「99+51=・・・」

問3・1・140 
     45×3=・・・

   3・1215」

あかね「アホヤン!繰上りしてへん!」

岡村先生「次はみゆきの2番!」

佐野先生「101-69=・・・

問3・2・42」

きらら「こっちは繰り下がりを忘れてる」

岡村先生「さらにめぐみの2番!」

佐野先生「101-69=・・・

問3・2・168」

全員「ええー!」

いおな「何逆から計算してるのよ!」

めぐみ「だって、1から9は引けないし、十の位はないし・・・」

六花「どんな言い訳よ!」

岡村先生「極めつけはやよい!やよいは3つとも行きます!どん!」

佐野先生「99+51=・・・

問3・1・1410

     101-69=・・・

   2・1610

     45×3=・・・

   3・48」

岡村先生「何全部足し算しとんねん!しかも繰り上がり出来てへんし・・・」

やよい「だって〜、分かんなかったんだもん・・・、うわ〜ん!」

岡村先生「泣くな〜!」

麗華「やよいさんはいったいどうやって生きてきたのでしょうか?」

きらら「本当に保育園からやり直したほうがいいわ!」

次回・問題も答えも怖い文章問題!

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.33 )
日時: 2019/04/28 17:26
名前: いくちゃん

岡村先生「さあ、最後の問題です問4
     『プリキュアの映画に大人と子ども合わせて110人集まりました。
     その内子供の数が大人の4倍です。
     大人子供それぞれ何人いるでしょう?』
     まずは模範解答で麗華の答え見てみましょうこちら!」

佐野先生「
問4・110÷5=22
  22×4=88
 A、大人22人、子供88人
            」

岡村先生「はい正解ですね!お見事です!」

のぞみ「そうだったんだ」

岡村先生「これは、まず子供を大人と置き換えないとうまくできないんですね、
     ほとんどのかたが、4で割ろうとしてそこで止まっていました。
     しかし、何とか頑張って解こうとしたとした方がおられましたが、
     お前ら分かんとんのか?という解答がちらほらと、
     そして、式は違うのになぜか答えが合っている方がおられました」

めぐみ「誰だろう?」

岡村先生「それでは、おかしな解答集!まずはラブ!」

ラブ「ええ?」

岡村先生「ラブの解答ドン!」

佐野先生「
問4・110÷4=27.5→28
   28×4=112

  A, 大人28人 子供112人
              」

岡村先生「あと考え方が同じだったはな!」

佐野先生「
問4・110÷4=27.5→27
  27×4=108

  A,大人27人、子供108人
             」

岡村先生「もう一人いちか!」

佐野先生「
問4・110÷4=27.5
  27.5×4=110

  A,大人27.5人 子供110人
              」

岡村先生「なんやこれ?27.5人ってなんや?
     どんな人間やねん!しかもラブといちかは足す前に110超えとるやんか!」

ラブ「だって〜、出てる数字は4だったんだもん!」

はな「そうそう!」

いちか「それで計算しろってことかなって?」

きらら「いや、小数点が答えにならないのはわかるんだからさあ!変と思いなさいよ」

岡村先生「あとみなみは答えだけ出そうか」

みなみ「ええっ!ちゃんと書きましたよ!」

ちゃんと書いたというみなみの答えは

岡村先生「みなみのは答えに注目ドン!」

問4.A,大人88人子供22人

全員「ああ〜!」

みなみ「嘘・・・」

佐野先生「大人88人、子供22人」

岡村先生「どんな映画やねん!大人ばっかで子供が今少ない集客数!」

きらら「みなみんやっちゃたね…、こりゃ痛い」

岡村先生「さあ、いよいよ式は違うのに答えは合っていた人の解答!」

きらら「誰だ?」

岡村先生「そんな解答をしたのが・・・、愛!」

愛「ええ!違うの?」

六花「本気で言ってるの?」

式は違うのに答えがあってる愛の解答とは?

岡村先生「まあ、見てみましょう愛の解答こちら!」

佐野先生「
問4・110÷5=22
   110-22=88
  A,大人22人子供88人
           」

全員「何で引き算?」

岡村先生「愛さん?何で引き算をしたのかな?ふつう4倍して答え求めるんちゃう?」

六花「そうよ!何で引き算にしたの?」

愛「だって、問題に書いてるじゃん!」

つぼみ「何がですか?」

愛「問題に大人と子どもが合わせて110人いますって」

かれん「どういうこと?」

愛「大人と子供が合わせて110人いるんなら、大人の数求めたら最後は22引くのが普通でしょう!
  残りを聞いてるんだから」

岡村先生「ああ、合わせて110人いるから残りは何人でしょうって思って引き算したんか
     なるほど・・・」

みゆき「でも問題に合ってないんじゃない?」

岡村先生「いいえ、これは通じるため丸としましょう!」

愛(やったー!)

全員「ええ〜!!」

次回・いよいよ結果発表!しかし今回は趣向が違う?

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