二次創作小説(旧・映像)

ぷよぷよ 〜プリンプ編〜
日時: 2018/08/10 14:43
名前: yuna

プリンプ編(シグフェ)のストーリーを書きます!やっぱり今日のうちに投稿したくてもう書いちゃいました前回同様キャラ崩壊があるかもしれません。シグの一人称わかんないです。オリ設定について
シグの一人称は「僕」フェーリはレムレスのことは憧れの先輩と思っている。シグとフェーリは同じプリンプ魔導学校の生徒。登場するその他の人たちも。です!それではスタート!

ここはプリンプ魔導学校。今日も平和……
クラスメイト)「えー!?シグとアミティって付き合ってるんじゃなかったっけ?」
アミティ)「違うよー笑」
じゃなかったね
僕はたしかにアミティ以外の人は基本的扱いが雑だ。でもそれはアミティが僕の赤い手のことを怖がらなくて初めての友達だから。別にアミティが好ききだからというわけではない。僕が好きなのは……
たった一人、フェーリだけだ。
フェーリ)「……シグ。結局どうなの?アミティと付き合ってるの?」
シグ)「!!フェ、フェーリいつの間にいたんだー」
フェーリ)「ムゥさっきからいたわよ」
シグ)「ごめん気づいてなかったーでも、アミティはただの友達、はじめてできた友達。付き合ってないー」
フェーリ)「良かった」ボソッ
シグ)「なんか言った?」
フェーリ)「な、なんでもないわよっキエー!」
シグ)「フェーリ!!」グイッ
フェーリ)「えっ」
バシャーンッ
シグ)ポタポタ……「フェーリ、大丈夫?」
フェーリ)「ぬ、濡れてる私のせいでっ」
シグ)「珍しいね?運命、見えてるんじゃなかったの?」
フェーリ)「そういえば最近見えないわ……」
アミティ)「あのさーシグ……ちょっといいかな?( 〃▽〃)」
シグ)「アミティ、どうしたの?」
空き教室にて
アミティ)「私シグのことが好きなの//////」
シグ)「アミティ……」
・・・
シグ)(゜ρ゜)
アコール)「シグ君?さっきからどうしたんですか?」
シグ)「あ、先生?なんでもないです」
・・・
フェーリ)「ってことがあったけど大丈夫?」
シグ)「大丈夫ーあのさ、フェーリってレムレスのこと、好き?」
フェーリ)「好きというより憧れの先輩よパァァァ」
シグ)「そっ、か、」
フェーリ)「シグ?」
シグ)ハアハア
フェーリ)「シグ!!しっかりして!」
クルーク)「おや、どうしたんだ?」
フェーリ)「メガネ!助けて!」
クルーク)「メガネだと?じゃなくてシグ?どうしたんだ?」
・・・
シグ)「うああああー」
フェーリ)「シグ!!しっかりして!いや、いやよ私はシグのことが好きなのだからっお願い……」
シグ)「( ゚д゚)ハッ!フェーリ……」
フェーリ)「!!( 〃▽〃)」
シグ)「フェーリ、ごめん……」
そして次の日
フェーリ……本当は僕も好きだよ。でも僕はきっと君を傷つけてしまう。この赤い手で
アミティ)「そういうことだったんだー!」
シグ)「アミティ!?いつの間に……」
アミティ)「でもさーそれってフェーリのためでもなんでもないよ?ただ傷つけただけだよ?言えばいいんじゃない?ほんとの気持ちを、あっ私はこれでじゃあねシグ!」
シグ)「アミティ……なんで……」
リデル)ピヨコッ
リデル)「アミさんは、強いです。きっとたてえ自分が少し辛くてもシグさんが幸せになってほしい。ただそれだけなんだと思います。それにアミさんのいつ通りだと思います。」
シグ)「あのさ、皆に言っといてくれる?ありがとうって」
リデル)「はいぅ」
シグ)「フェーリ、話があるんだけど」
フェーリ)ビクッ「な、何?」
シグ)「あのときはごめん。本当は僕もフェーリが好きだよ。僕はきっとこの手で君を傷つけてしまうと思ったんだ……そんな僕でも好きでいてくれるのなら付き合ってください」
いつもと違っていつになく真剣な眼差しそして熱い告白だった。
フェーリ)「はいっもちろんよろしくお願いします!」
今まで見たことのないくらいの最高の笑顔をお互いに見せてこの二人はこのあと幸せになりました。
END

あとがき
文章がめいそう、迷子でしたね。ちなみにシグか途中で苦しそうにしてたのは風邪ではなく、赤い手が痛んだからです。分かりにくいくてすいません。シグとフェーリは両想い、アミティは片想い、ちなみにクルークはアミティに片想いをしていた設定です。クルークのことは書いてないんてすけど。いろいろと誤字脱硝があったかもしれませんが最後まで見てくれてありがとうございました。

Page:1



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。