二次創作小説(旧・映像)

スマブラ荘はなんだかんだで平和です
日時: 2019/01/08 22:33
名前: 桜守緋

皆さんどうもはじめまして!


姓を桜守(さくらもり)、名を緋(あか)と申します。


他の方に憧れてスマブラ小説を書こうと思いました!


*注意*
スマブラ登場作の原作は動画を軽く見た程度の知識しかない
キャラ崩壊
裸族の登場
オリキャラの登場
NLのカップリング複数登場
初心者故の拙い文章
投稿スピード亀


以上のことが了承できる方のみお進みを

随時追加

【キャラ設定】
オリキャラ紹介 >>1

【短編小説】
スマブラ荘の日常 >>2
裸族登場 >>3
料理にポイズンはいらない >>4
カオスクラッシャールキナ >>5

【桜交団】
クロスオーバーについて >>6-7

Page:1 2



クロスオーバー ( No.6 )
日時: 2019/03/02 12:29
名前: 桜守緋

緋「クロスオーバーすんぞ」


全員「………は?」


ピカチュウ「どんな起承転結があってそうなるのさ?」


緋「うん…………好きなゲーム&小説への愛情が抑えらんないのさ。で、小説増やすのアレだしなーって思うのさ。そして結論、クロスオーバーさせりゃええやん」


シルク「…………馬?」


アイス「…………鹿?」


緋「はいそこ二人は協力して悪口言わない!」


ルキナ「……………ハア………」


緋「じゃ、クロスオーバーする作品言うよ!

問題児が異世界から来るそうですよ?及びラストエンブリオ
刀語
ぷよぷよ


今はこの3つ」


マリオ「3つ?4つじゃないのか?」


緋「問題児とラストエンブリオは同じシリーズなのだよ。じゃあ出るキャラ言うぞー。



問題児シリーズより:逆廻十六夜、久遠飛鳥、春日部耀、西郷焔、彩里鈴華、久遠彩鳥、黒ウサギ
刀語より:鑢七花
ぷよぷよより:アミティ、アルル、りんご、まぐろ、シェゾ


登場回数が多くなりそうなのはここら辺))マリオ「多いいな、おい!」これでも当初よりは減らしたよ」


緋「ではクロスオーバーチームで各作品から代表者数名に来てもらいました〜、わーぱちぱち。では来てくれろ」


十六夜「逆廻十六夜だ。よろしく頼むぜ」

焔「西郷焔です。よろしくお願いします………って名前の字が微妙に違う!?」


緋「ごめん、今僕が使ってるテバイスだとその漢字出ないんだわ。次は刀語の人!」


七花「虚刀流七代目当主の鑢七花だ。よろしく頼む」


緋「西尾維新先生の作品ですよ♪最後にぷよぷよ!」


アルル「ボクはアルル!よろしくね!」


緋「はい、ぷよぷよ代表アルルさんでした。て本日はこれにてドロン!」


ほぼ全員「おいコラァァァァアアア!」

クロスオーバーチームについて ( No.7 )
日時: 2019/02/22 22:59
名前: 桜守緋

緋「軽くだけどクロスオーバーチームについてもう少し掘り下げて説明すんぞ」


リンク「あやふやにもほどがあったしな」


緋「自分のことながらホントそれな。まず団体名は“桜交団„、リーダーはリンクが勤めて貰います」


リンク「俺!?マリオじゃ無くて!?」


緋「マリオにはスマブラチームのリーダーしてもらうから。桜交団リーダーといっても主な仕事は各作品リーダー達との連絡とか相談と桜交団スマブラチームのまとめ役だから。適役だと思うよ?」


リンク「まーやるけどさ」


緋「んじゃ各作品をパパッと纏めようか。


スマブラチーム・・・
リーダー:リンク
副リーダー:ピカチュウ
参謀:ロゼッタ、ルキナ、ルフレ
上3つを除いた主に出るメンバー:シュルク、マリオ、ムジュラリンク(以後ムジュリン)、ピチュー、オリマー(+ピクミン)、ピット、ブラックピット(以後ブラピ)、マルス、アイク、ロイ、クロム


問題児チーム・・・
リーダー:春日部耀
副リーダー:西郷焔
参謀:逆廻十六夜、黒ウサギ
上3つを除いた主に出るメンバー:久遠飛鳥、久遠彩鳥、彩里鈴華


刀語・・・そもそもが鑢七花一人


ぷよぷよチーム・・・
リーダー:アルル
副リーダー:シェゾ
参謀:りんご、まぐろ
上3つを除いた主に出るメンバー:アミティ


今んとここんな感じ。あくまでスマブラメインだから桜交団自体の登場は少なめかもね。あくまでも主にだからここに書いてない人達も出るし、もしかしたらまだ増えるし」


リンク「また増やすのか!?というかこの章俺ら二人しか出てねーけど」


緋「わざとに決まってんじゃん。この会話3、4人でやる技術は作者にない」


リンク「頑張れよ!?」


緋「まあ少しずつならすのがいいよね、うん」

ごめんなさい ( No.11 )
日時: 2019/01/23 21:04
名前: 桜守緋

緋「………………」


リンク「………………」


アイク「……………………」


ルキナ「…………………」


シュルク「…………何か言うことはある?」


緋「ガチですみませんでした!」


リンク「えーと、確かオリキャラの名前を考え無しにつけた結果シュルクとアイクに激似の名前になってたのに気付いたと」


ルキナ「遅くないですか?」


緋「ごめん、ガチで適当というか乱数で決めたから予想してなかった」


アイク「乱数ってなんだ?」


緋「出る確率が一定な数。いくつかの名前候補を区切ってサイコロ振ってを繰り返してたらこうなった。このままじゃ色々困惑するから名前変更します!」


ルキナ「で、なんになったんですか?」


緋「シルク→ノーヴァ、アイス→ルーノ。今回はちゃんと自分で絞ったよ」


リンク「これより前のやつどうすんだ?」


緋「申し訳ないけど書き換えない。次の話から変更するよ」




皆さん誠にすみませんでした!

おーさまゲェェェェム! ( No.12 )
日時: 2019/02/23 12:32
名前: 桜守緋

マリオ「王様ゲームしようぜ!」




始まりはこの一言だった。




ロイ「王様ゲーム………ってなんですか?」


シュルク「聞いたことないね」


ノーヴァ「TRPGの一種? だったら僕KPやりたい」


ピカ「王様ゲームっていうのは以下劇的に省略」


マルス「ちょっと!?」


ピカ「大丈夫だよ。小説の力で伝わってるから」


マリオ「んじゃやるぞ☆ 全員割り箸持って〜」


リンク「嫌な予感が………」


全員「王様だ〜れだ!」


オリマー「私ですね。じゃあ13番の人はこのあと庭の手入れのお手伝いをお願いします」


アイク「俺だ。了解した」




名乗りを上げ承諾するアイク。


何げによく手伝いはしているので変わったことではない。




マリオ「音頭は前回当たった人がとるか」


オリマー「わかりました。では、王様だ〜れだ」


サムス「私だ。では3番が9番を3ターン抱っこする」


ピチュー「僕9番でチュ、3番誰でチュか?」



真っ先に名乗りをあげる。


あまり嬉しそうではないが。




ロイ「あ、僕だ」


ピチュー「ロイ〜!」飛び付き




ロイが名乗りをあげると凄まじい速さで突っ込むピチュー。


抱っこされるのは嫌だがロイは例外らしい。




ロイ「うわっ!?」受け止め


サムス「前々から思ってたがホントになつかれてるな。王様だ〜れだ」


ピーチ「あら、私だわ♪」


マルス「…………(嫌な予感しかしない)」


ピーチ「そうねぇ………7番と14番がキス♪」




その言葉に反応したのが




ルーノ、ノーヴァ「あ、私(僕)だ」




まさかの双子同然の子たちでした(爆弾)




リンク「オォォォォイ! これは流石に不味いだろ!?」




リンクの言葉をお構い無しにノーヴァは




ノーヴァ「ん」




ルーノの頬にキスした。


ルーノもノーヴァの頬にキスし終了。




ゼルダ「抵抗とか無いんですか………?」


ルーノ「作者がどっかの国の親しい人同士の挨拶だって言ってたし」


ノーヴァ「挨拶は恥ずかしいことじゃないし」

スマブラ荘はなんだかんだで平和です ( No.13 )
日時: 2019/03/02 21:23
名前: 桜守緋

ピーチ「続きいくわよ〜♪ 王様だ〜れだ♪」


パルテナ「私ですね。では5番と13番が7番に向かって切り札」




おいそれ確実に飛ぶだろ。




C.ファルコン「7番はオレだ!相手は………」


天使コンビ「あ、ボク(オレ)だ」




パルテナ組同士引かれるのか見事にパルテナ組の二人が当たりました。




〜少々お待ちください〜




C.ファルコンだったもの「………………」チーン


ロイ「ドストライクだったね。鳩尾当たってたし」




ピチューのことを撫でながらぼやくロイ。




パルテナ「まあしばらくすれば復活するでしょう。では王様だ〜れだ」


フォックス「俺だな。14番が1番にCQC」


ウルフ「俺かよ………14誰だ?」


スネーク「俺だ」


ウルフ「え、マジk))ゴキッ))ギャアアアアアア」




ウルフ気絶。




フォックス「なんかすまん。王様だ〜れだ」


ロイ「僕です。じゃあこれ以上被害が出る前に王様ゲーム終了ということで」


ピーチ「え〜〜〜〜」


マルス「賢明だね」


リンク「…………あ、タイムセール始まる。いってきまーす」

Page:1 2



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。