二次創作小説(旧・映像)

スマブラ荘はなんだかんだで平和です
日時: 2019/01/08 22:33
名前: 桜守緋

皆さんどうもはじめまして!


姓を桜守(さくらもり)、名を緋(あか)と申します。


他の方に憧れてスマブラ小説を書こうと思いました!


*注意*
スマブラ登場作の原作は動画を軽く見た程度の知識しかない
キャラ崩壊
裸族の登場
オリキャラの登場
NLのカップリング複数登場
初心者故の拙い文章
投稿スピード亀


以上のことが了承できる方のみお進みを

随時追加

【キャラ設定】
オリキャラ紹介 >>1

【短編小説】
スマブラ荘の日常 >>2
裸族登場 >>3
料理にポイズンはいらない >>4
カオスクラッシャールキナ >>5

【桜交団】
クロスオーバーについて >>6-7

Page:1 2



クロスオーバー ( No.6 )
日時: 2019/01/07 21:08
名前: 桜守緋

緋「クロスオーバーすんぞ」


全員「………は?」


ピカチュウ「どんな起承転結があってそうなるのさ?」


緋「うん…………好きなゲーム&小説への愛情が抑えらんないのさ。で、小説増やすのアレだしなーって思うのさ。そして結論、クロスオーバーさせりゃええやん」


シルク「…………馬?」


アイス「…………鹿?」


緋「はいそこ二人は協力して悪口言わない!」


ルキナ「……………ハア………」


緋「じゃ、クロスオーバーする作品言うよ!

白猫プロジェクト
問題児が異世界から来るそうですよ?及びラストエンブリオ
刀語
ぷよぷよ


今はこの4つ」


マリオ「4つ?5つじゃないのか?」


緋「問題児とラストエンブリオは同じシリーズなのだよ。じゃあ出るキャラ言うぞー。


白猫プロジェクトより:ツユハ、レクト、キアラ、リネア、ウェルナー、セーラ
問題児シリーズより:逆廻十六夜、久遠飛鳥、春日部耀、西郷焔、彩里鈴華、久遠彩鳥、黒ウサギ
刀語より:鑢七花
ぷよぷよより:アミティ、アルル、りんご、まぐろ、シェゾ


登場回数が多くなりそうなのはここら辺))マリオ「多いいな、おい!」これでも当初よりは減らしたよ」


緋「ではクロスオーバーチームで各作品から代表者数名に来てもらいました〜、わーぱちぱち。では来てくれろ」


ツユハ「私はツユハ!雨だよ♪白猫プロジェクトから来たよ〜!」

レクト「同じくレクトです。よろしくお願いします」


緋「白猫プロジェクトの推し二人です!ツユハは雨の化身でレクト君は訳ありネガティブっ子です。じゃあ次!」


十六夜「逆廻十六夜だ。よろしく頼むぜ」

焔「西郷焔です。よろしくお願いします………って名前の字が微妙に違う!?」


緋「ごめん、今僕が使ってるテバイスだとその漢字出ないんだわ。次は刀語の人!」


七花「虚刀流七代目当主の鑢七花だ。よろしく頼む」


緋「西尾維新先生の作品ですよ♪最後にぷよぷよ!」


アルル「ボクはアルル!よろしくね!」


緋「はい、ぷよぷよ代表アルルさんでした。て本日はこれにてドロン!」


ほぼ全員「おいコラァァァァアアア!」

クロスオーバーチームについて ( No.7 )
日時: 2019/01/13 16:57
名前: 桜守緋

緋「軽くだけどクロスオーバーチームについてもう少し掘り下げて説明すんぞ」


リンク「あやふやにもほどがあったしな」


緋「自分のことながらホントそれな。まず団体名は“桜交団„、リーダーはリンクが勤めて貰います」


リンク「俺!?マリオじゃ無くて!?」


緋「マリオにはスマブラチームのリーダーしてもらうから。桜交団リーダーといっても主な仕事は各作品リーダー達との連絡とか相談と桜交団スマブラチームのまとめ役だから。適役だと思うよ?」


リンク「まーやるけどさ」


緋「んじゃ各作品をパパッと纏めようか。


スマブラチーム・・・
リーダー:リンク
副リーダー:ピカチュウ
参謀:ロゼッタ、ルキナ
上3つを除いた主に出るメンバー:シュルク、マリオ、ムジュラリンク(以後ムジュリン)、ピチュー、オリマー(+ピクミン)、ピット、ブラックピット(以後ブラピ)


白猫チーム・・・
リーダー:セーラ
副リーダー:リネア
参謀:ウェルナー、レクト
上3つを除いた主に出るメンバー:ツユハ、キアラ


問題児チーム・・・
リーダー:春日部耀
副リーダー:西郷焔
参謀:逆廻十六夜、黒ウサギ
上3つを除いた主に出るメンバー:久遠飛鳥、久遠彩鳥、彩里鈴華


刀語・・・そもそもが鑢七花一人


ぷよぷよチーム・・・
リーダー:アルル
副リーダー:シェゾ
参謀:りんご、まぐろ
上3つを除いた主に出るメンバー:アミティ


今んとここんな感じ。あくまでスマブラメインだから桜交団自体の登場は少なめかもね。あくまでも主にだからここに書いてない人達も出るし、もしかしたらまだ増えるし」


リンク「また増やすのか!?というかこの章俺ら二人しか出てねーけど」


緋「わざとに決まってんじゃん。この会話3、4人でやる技術は作者にない」


リンク「頑張れよ!?」


緋「まあ少しずつならすのがいいよね、うん」

中編小説 ( No.8 )
日時: 2019/01/09 17:22
名前: 桜守緋

【今日は性転換、時々擬人化&キャラクター化】



リンク「………朝飯どうすっかな」



朝6:30、リンクは今日料理当番なため冷蔵庫の中身を確認しながらぼやく。



リンク(………ベーコンと卵あるな。ベーコンエッグとトーストでいいかな」



リンクさーん、途中から声出てますよー。


まあそんなこと気付かずに卵とベーコンを取り出す。


そしてキッチンに向かってくる二つの影。



ピチュー「リンク、リンク!大変でちゅ、大変でちゅよ!」


ピカチュウ「緊急事態だよ!今すぐ談話室来て!」


リンク「朝飯作ってからじゃダメか?」


ピカピチュ「「ダメ!(でちゅ!)」」



〜移動中〜



リンク「…………はぁ!?」



談話室に行くと、シュルクらしき女性、シルクらしき女の子とアイスらしき男の子とマルスがいた。



リンク「…………どちら様ですか?」


?「僕だよ!シュルクだよ!」



ちなみにシルクらしき女の子は我関せずとのごとくラミアをもふもふしてる。




ラミア「きゅ♪きゅ♪」


リンク「嘘だろ?」


シュルク?「ホントだよ。朝起きたらこうなってた」


リンク「………マジかぁ」


なんか朝っぱらから疲れたリンク。


リンク「今確認できている被害者は誰だ?」


マルス?「シュルクさんとシルクくんとアイスと私とマルス様です」


リンク「私とマルス様…………ってお前ルキナか!?悪いマルスだと思ってた!」


ルキナ「いえ………そもそも私が似せてましたし朝起きたら『マルス様になった!?』って自分も思いましたから」


アイス「ルキねえ、モフとおもち探しに行っていい?」



アイスは不安そうな顔をしてルキナに問う。




ルキナ「どうせですし被害者が他にいないか確認しながら行きましょう。アイス、いいですね?」


アイス「うん」

Re: スマブラ荘はなんだかんだで平和です ( No.9 )
日時: 2019/01/17 21:50
名前: 桜守緋

【今日はryの続き】



シルク「僕はマスターに原因知らないか聞いてくる」


アイス「私も行く。行こう」


ルキナ「わかりました。何かあったら逃げて助けを呼んで下さいね?」


シルク、アイス「がってん承知」



〜移動中〜 side探索班



リンク「さて………この時間だと早起きなやつは談話室か図書館かトレーニングルームにいるな。図書館行こう」


シュルク「あと談話室に人集めた方が良いよね。原因不明な訳だし変に離れてると危険だろうし」


リンク「だな。この時間だといるのはオリマー、ルフレ、ゼルダ、あと…………」


ルキナ「たまにサムスさんやポケトレさん、フィットレさんにロゼッタさんもいますね」



そんなことを話しながら図書館に向かっていると



?「リンクとマルスと…………シュルクか?」



金髪の青いスーツを着た美青年がいました。



ルキナ「サムスさんですか?あと私はルキナです」


サムス「あ、ごめん。サムスであってるぞ」



サムス姉さんでした。


ていうか金髪率高いな、自分で書いたんだけどさ。


ルキナ以外全員金髪やんけ(お前がそうしたんだろ!?byリンク)



シュルク「あ、そうだ。こうなった原因とおもちとモフ知らない?おもちとモフが朝から見当たらないらしくて」


サムス「悪いがどれも心当たり無いな。状況確認なら手伝うぞ?」


リンク「助かる。じゃあ2手に別れるか。サムスはピカチュウとピチュー連れてトレーニングルームの方見てきてくれるか?あと誰か見かけたら談話室に行くよう伝えてくれ」


サムス「わかった。行くぞ、二匹共」


ピカチュウ「はーい、またあとでねー」


ピチュー「まってでちゅ」



一人と二匹はトレーニングルームに向かいました。



リンク「俺らも行くか」



〜移動中〜 sideリンクチーム



リンク「オーイ、誰かいるかー?」


?「あ、リンク………これどうしよう?」



目の前には白髪の美女がいました。


どう見てもルフレ(女ver)です本当にありがとうございました。


ちなみに我が卓には女ルフレはいません、男だけです。



ルキナ「ルフレさん……ですよね?」


ルフレ「うん。自分でも状況よくわかってないんだけ))「ぎゃぁぁぁあああああ(ぎにゃぁぁぁあああああ)」悲鳴!?」


リンク「一部は今起きたやつらだろうな。というかマスターの悲鳴混じってなかったか!?」

中編小説 ( No.10 )
日時: 2019/01/19 21:10
名前: 桜守緋

【今日はryの続き2】 sideシルクチーム



シルク「オーイマスター、スマブラ荘の性転換事件についてせつめーせよ」


アイス「言わないと串刺しの刑に処すよー。あとおもちとモフの場所もはけー」


マスター「来て数秒で脅迫!?末恐ろしい………」


シルク、アイス「いいからさっさとはけ」


クレイジー「落ち着け双子。性転換事件については此方の不手際だ。こいつが作ってた擬人化薬の試作品を俺が引っ掻けて落としちまったんだ、わりぃ」


シルク「ならいいや」


アイス「おもちとモフの居場所は?」


クレイジー「悪い、それはガチで分からん」


アイス「そっか。ありがとう」


シルク「解決方法は?」


マスター「わかんない☆テヘペロ☆」


シルク「その掌の真ん中に風穴空けば思い付くかな?」チャキ




拳銃を構えてしまいました。


マスター、ドンマイ(ひどくない!?byマスター)




マスター「ちょっま、ぎゃぁぁぁああああああ!!」

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