二次創作小説(旧・映像)

IS×キバ King of vampre
日時: 2019/02/03 17:31
名前: レッドギャラクシー

ある街の廃墟ビルに一人の少年がいた。名前は織斑月牙(おりむらげつが)
月牙はある生物の反応をキャッチしたため此処に来た。
ある生物その名前は「ファンガイア」
「来い「キバット」」
月牙がそう言うと何処からか眼が赤い金と黒の蝙蝠が飛んできた
「月牙キバってくぜ」
キバットが言葉を発すると同時に月牙の右手に掴まった。そして左の首筋を噛んだら頬にステンドグラスのような模様が浮かび上がった。


物語は



此処から始まる

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Re: IS×キバ King of vampre ( No.1 )
日時: 2019/02/05 15:36
名前: レッドギャラクシー

        設定
織斑月牙………本作の主人公。姿は一夏の髪を少し伸ばして背を三センチ低くした感じ。キバとダークキバの二つの力を持つ。双子の兄・一夏とは、違いISを動かせると気付いていたためさほど驚きはしなかった。
ちなみにランクは前代未聞のSS−という結果が出てきて世間を騒がした。
生身で下級ファンガイアを一撃で倒し中級ファンガイアを三回のパンチと一回のキックで倒し上級ファンガイアに苦戦して負けるがキバになれば必殺技を使って倒す実力を持つ。更にアームズモンスターも生身で扱え、ウェイク・アップフェスルをポケットから取り出し、使うと右足だけキバの力を解放しダークネスムーンブレイクを放てる。チートスペックの持ち主。
キバット・バット・二世を「Dキバット」と呼んでいる。
幼なじみのイギリス人の彼女がいる。
ファンガイアの父と人間の母がいる。


織斑一夏………月牙の双子の兄。此方もランクはSランク。キバット・バット・二世を月牙から借りればダークキバになれる。生身では下級ファンガイアを十回連続で殴れば倒し中級ファンガイアを肘鉄を五回と回し蹴り三回分の威力の攻撃で倒し上級ファンガイアと互角と、弟よりは劣るが十分チートスペックの持ち主である。

Re: IS×キバ King of vampre ( No.2 )
日時: 2019/02/05 19:50
名前: レッドギャラクシー

視線がキツい。何故かというと俺と兄織斑一夏の周りは女子ばかりだからだ!
と考えてたら扉が開いた。入って来たのはえーーと……まるで子供が背伸びして大人になっているような人だった。
「皆さん入学おめでとうございます、私は一年一組の副担任の山田真耶ですよろしくお願いいたします」
「…………………」
皆反応しないのかよ。
山田先生涙目になっているぞ。
俺が反応しなければ。
「「よろしくお願いいたします山田先生」」
「!それでは自己紹介を始めしょうまずは出席番号一番の方からどうぞ」
−−−−−−−−
それから時間が経ち次は俺たちだな
「織斑くん、織斑くん」
「は、はいっ」
「ごめんね、つ、次織斑くんからだから」
「すみませんでは織斑一夏ですよろしくお願いいたします」
「い、以上です」
「次織斑月牙くん」
「織斑月牙、趣味は読書、特技は剣と銃の扱い、好きなものは星座とイギリスこれからよろしく」
その後、俺たちの姉織斑千冬が担任だったり、一兄が出席簿で叩かれたりと色々あった。
それからさらに時間が経ち、今は休み時間。
そんな俺たちのところに一人の女子生徒がやって来た。
「久しぶりね、”ムーン”、”アイン”」
”ムーン””アイン”そう言うのは知り合いにただ一人しかいない。
俺の最も愛しい彼女。その名前は
「久しぶりだな”エミリ”」
エミリ・アライクス
髪は白、瞳は金のアライクス家の長女。俺たちの幼なじみ。
そして俺の愛してやまない想い人。
七年振りに逢う彼女はとても綺麗だった。
「ああ久しぶりだなっておーい月牙大丈夫か?」
「ああ大丈夫だ一兄、ただエミリ、君に見惚れてたんだ」
「へぇ、恥ずかしいこと言うじゃない、まぁそんな貴方に惚れたのだけど」
そう言うとエミリは俺にキスをした。頬ではなく唇に。
その現場を目撃した女子が黄色い悲鳴を上げた。
「アライクスさんと織斑くんってそういう関係なの!?」
「そんな〜〜〜〜」
「神よ私を見放したのか」
キーンコーンカーコーン
「なにをお前たち何をボーとしている早く席に座れ」
−−−−−−−
それからというものの何故かクラス代表を賭けて決闘する事になるわ
エミリと相部屋になるわ風呂上がりなのか頬が赤みを帯びてて危うくベッドに押し倒しかけたりした。
−−−−−−−−
あれから一週間が経ち決闘当日。
まずは一兄vsセシリア次に俺vsセシリア最後に俺vs一兄という順番だ。
で一兄とセシリアが戦い一兄の負け。今から俺何だけど生身で戦うかキバに変わるかで迷っている。
うん、生身で戦おう。少しキバの力を使って。
「来ましたわね、あら貴方ISはどうしたんですの?」
「今から見せてやるよ」
俺はそう言うとポケットから笛を取り出した。
「ウェイク・アップ」
すると右足に鎖(カテナ)が巻き付き、弾き飛んで現れたのは紅くそして碧色の宝石が付いたヘルズゲートと呼ばれる右足だった。

Re: IS×キバ King of vampre ( No.3 )
日時: 2019/09/10 19:26
名前: レッドギャラクシー

やっぱりヘルズゲートの感触は最高だ。
これでこそ気合いが入る
お、セシリア驚いてるな、イヤ、それは周りもか
「準備はOKだセシリア」
「本当に大丈夫なのですか?」
「ああ大丈夫だ、だからかかってこい」
「ではお別れですわ」
そう言ってセシリアはスナイパーライフルの弾丸を放った。俺はそれを見て笑った。
「ガルルセイバー!!」
「バッシャーマグナム!!」
その二つの言葉を発すると同時に青と緑の石像が俺の目の前に現れた。
それを右手と左手に持つと石像の形が変わって弾丸を切り裂いた。(それぞれ右手に緑の石像、左手に青の石像)
緑の石像は銃に青の石像は剣になると瞳の色が変わった。
右目が緑になり左目が青に変わった。
「何だそんな物か、お得意のピットを使って来い」
「言われなくても………使って差し上げますわ」
ブルーティアーズからピットが四基出てきたが
「俺には効かないんだよっ!!!」
と言い先ずガルルセイバーから斬撃を繰り出し一基破壊し続けざまバッシャーマグナムで水の弾丸を放って爆発させ更にバッシャーフェッスルとガルルフェッスルを取り出し
バッシャーマグナムの撃鉄部分とガルルセイバーの柄に嵌めて
「バッシャーバイト」
「ガルルバイト」
すると赤い霧が出てアリーナが夜に変わり空には半月が現れ突如水のフィールドが出来上がり、俺の体を水の竜巻が包み込んだ。
バッシャーマグナムの先端に巨体な水の弾丸が出来上がったこの技の名前は
「バッシャーアクアトルネード!!」
この技で残りのピットを破壊してそのままセシリアにヒット一撃でSEが半分まで減った
ガルルセイバーからも同じ赤い霧が出てきて空を夜にした所までは一緒だが半月ではなく満月が現れた
「これで終わらせる!!!ガルルハウリングスラッシュ!!!!!」
セシリアの残りのSE を全て削り取った

Re: IS×キバ King of vampre ( No.4 )
日時: 2019/05/03 01:33
名前: レッドギャラクシー

            追加設定
織斑月牙…………本作の主人公。瞳の色は赤と黄色のオッドアイ。生身でアームズモンスターを使うと色が変わる。彼は不思議な力が眠っているが
彼自身は覚えていない。



織斑一夏…………本作の第2の主人公。彼も不思議な力が眠っているが記憶がない

Re: IS×キバ King of vampre ( No.5 )
日時: 2019/09/10 19:22
名前: レッドギャラクシー

セシリアとの戦いは終わった。
次は一兄との戦いだ。本気でいくか。
「キバット」
「なんだ月牙?」
「次の戦いキバになっていくぞ」
「分かったぜ」
  一夏Side
次は月牙との戦いか。
多分キバで来るから俺もダークキバでいかないとキツいな。
「ダークキバット」
「なんだ主よ」
「ダークキバだ」
「了解」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あとがき
今回はここまでです。
次回はついに兄弟対決です。
お楽しみに

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