二次創作小説(旧・映像)

ラブライブ 〜岡山のスクールアイドル〜
日時: 2019/02/23 12:05
名前: みんと

はじめまして!
みんとと申します。
初めての投稿なので、温かい目で見ていただければ、幸いです。
では、この話について説明します。
これは、ラブライブの番外編みたいなのと思ってください。
時系列的には、Aqoursのあとです

〈登場人物〉
・名前(ふりがな)
高校○年生、イメージカラー


・日暮 日茉莉(ひぐらし ひまり)
高校1年生、黄色

・大地 姫芽(だいち ひめ)
高校1年生、赤色

・桜木 沙蘭(さくらぎ さら)
高校1年生、水色

・桜木 心桜(さくらぎ みお)
高校2年生、ピンク

・柊 咲花(ひいらぎ えいか)
高校2年生、白色

・近藤 小陽(こんどう こはる)
高校2年生、オレンジ

・日暮 碧莉(ひぐらし みどり)
高校3年生、緑色

・加賀 早葵(かが さき)
高校3年生、青色

・西野 澄麗(にしの すみれ)
高校3年生、紫色


これからも追加していくかも..
まあ、これから、がんばりますので!
どうぞ、よろしくおねがいします!




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Re:〜岡山のスクールアイドル〜 ( No.9 )
日時: 2019/02/26 07:45
名前: みんと

なんとか、準備も終わったー!

心桜「小陽ー、放送できる?」

小陽「うん。ちゃんと、許可取ったよー」

咲花「だれが、話す?」

小陽「じゃあ、私が」

咲花「じゃあ、私が」

心桜「じゃあ、私が」

小陽・咲花「どうぞ、どうぞ」

心桜「えええぇぇぇ!?まあ、しょうがない」

ふーー、心を落ち着かせてっと

心桜「えっーと、皆さんこんにちは。私たちは、丘高校のスクールアイドル部です。
私達は、土曜日の14時から、丘高校の体育館でライブをします!どうか、見に来てください!」

ふぅぅーーーー

小陽「 ok。まあ、これできっとたくさん来るはず!」

〜そして、ライブ当日〜
心桜「ふぁー、緊張するー」

小陽「失敗せんようにせんとな」

咲花「そやねー」

あっ!そうだ!

心桜「円陣作ろ」

小陽「円陣かー」

咲花「じゃあ、こうやって、グーからパーにして、未来へ進もうって言おうよ!」

小陽「なんか、すげぇ」

心桜「りょーかいー!じゃあ、行くよー」

小陽「1!」

咲花「2!」

心桜「3!」

一同「未来へ進もう!」

Re:〜岡山のスクールアイドル〜 ( No.10 )
日時: 2019/02/28 07:53
名前: みんと

テスト期間なので、少し開けます

Re:〜岡山のスクールアイドル〜 ( No.11 )
日時: 2019/03/13 08:58
名前: みんと

*すいません。遅くなってしまいました。
テストはボロクソでした笑。また、今回 は詩が出てきます。飛ばしていただいて構いません*

体育館の幕が上がった。
私たちは見たその光景を..。
あと、数人いれば満員な状態だった。
私はそれを見たとき、思わず泣きそうになった。満員にならなくて..、ではなくて。
こんな、私達のためにこんなにも多くの人が集まってくれた。
うれしい、うれしい。そんな簡単な言葉しか出ないけど..。私達はこの恩をライブで返すよ、みんな。

心桜「咲花!心陽!」

咲花「うん!」

小陽「私達のライブ見せたるわ!」

僕たちの夢、輝き

見えるかい?あの輝き!
私達の胸の中にある宝物

悲しいこと嬉しいこと、たくさんあったね
それでも、私達は輝きを求めた
だから、私達は負けない!
(わたしたちの)夢を(みんなの)夢を叶えるために!

見えるかい!?あの輝き
みんなにもらった輝き(とってもきれいだ)
さあ行こう
僕らには(まだまだ)わかんないこともあるけど
あの(夢に) あの(輝きに) Let's go!
ほら、手をつないで!

観客「キャー!パチパチ」

はぁはぁ。つかれた。でも、やりきった!
私達のライブを!

咲花「心桜、小陽」

小陽「うん!」

一同「ありがとうございました!」

Re:〜岡山のスクールアイドル〜 ( No.12 )
日時: 2019/03/19 22:54
名前: みんと

日茉莉「これが、スクールアイドル..」

沙蘭 「すごいね、日茉莉!すくーるあい
どるって、めっちゃキラキラしと
るね!」

日茉莉「うん..!」

(日茉莉 すごい..。私もあんな風にキラキラ、輝いてみたい!)

〜ライブ終わり、心桜の家では〜
心桜 「うぅぅっ。な..んで。ごめん」

小陽「私も、もっとチラシ配っとけば、もっと、人が.. 」

咲花 「心桜、小陽。泣かないで..」

心桜「だって、だって...。私達、学校を守れないどころか、ライブもできないんだよ..!」

咲花 「それだったら、スクールアイドルじゃなくてもいいじゃん!」

小陽 「私は、μ'sやAqoursみたいなことしたいから!私はスクールアイドルじゃないとだめなの!」

咲花 「小陽..」

(咲花 私は..。)

咲花 「ごめん。先帰る」

心桜「待って、咲花!」

たったったっ
私がその言葉を言ってる間に咲花は家から出ていった。
咲花も、悲しかったのかな..。

小陽「ごめんね、心桜。私も帰る..」

心桜「そう。ごめん」

〜ライブ後の生徒会室〜
早葵「どうしたの?日茉莉ちゃんに沙蘭ちゃん」

日茉莉「生徒会長にお話があります」

沙蘭「今日のライブのスクールアイドルのことです。確か、部を作るのには、体育館を満員にするというお話でしたよね?」

早葵「そうです。しかし、結果はだめでしたね。部は承認できません。」

日茉莉「そこをなんとか!スクールアイドル部を承認してください!」

澄麗「日茉莉ちゃん!?」

日茉莉「わかってます。こんなこと言ってもだめだってことは。でも、またみたいんです!あのライブを!」

早葵「日茉莉ちゃん..」

澄麗「早葵。どうする?承認しないの?」

(早葵 私は..。私は...!)

Re:〜岡山のスクールアイドル〜 ( No.13 )
日時: 2019/03/25 07:43
名前: みんと

〜翌日〜
心桜「おっはよー!」

小陽「心桜おはよー」

咲花「おはー」

心桜「ねむーい(´д⊂)‥ハゥ」

早葵「桜木さん、柊さん、近藤さん。今日の放課後生徒会室に来てください」

咲花「..はい...」

わかってた。何が話されるのか
わかってた..。行きたくなかった
私達の輝きが失われると思ったから
嫌だった..

〜放課後〜

心桜「今日は、あんまり授業がわからなかったなぁ」

咲花「そりゃ、いつものことでしょ」

小陽「じゃあ、二人共、入るよ」

早葵「こんばんわ。早速、用件だけ伝えるわ」

心桜「はい..。」

早葵「部室は、3階の左奥を使って、部費は、各自で出して頂戴」

咲花「え..?」

なにいってるんだ。この生徒会長

早葵「だーかーら!」

澄麗「スクールアイドル部は承認だよー」

??????
ええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
私は、頭の処理が追いつかずパンクした

咲花「...ホントですか?」

澄麗「ほんまやで」

小陽「現実を見るのよ、咲花、心桜(震)」

心桜「小陽こそ、現実を見るんだよ。えっと、なんでですか?」

澄麗「まあ、あなたたちのライブを見た子から、またライブを見たいって言われたからねぇ」

心桜「。゚(゚´Д`゚)゚。ありがとうございますぅぅぅ」

咲花「その子たちのクラスと名前教えていただけませんか?お礼がしたいので」





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