二次創作小説(旧・映像)

ぱんぱんパフィン
日時: 2019/03/13 01:14
名前: 日に日

…あのー、そこのフレンズさん?
よかったら起こしてくれません?
なんのフレンズかって?
私だよ、パフィンだよ!
なんでこんなことになってるかって?
それはねーちょっと前に食べたこのお菓子のせいだよー多分。
カフェのひらきにあったんだけどね、
食べ終わったらすごく眠くなって起きたらこうなってたの、うん。
もうかばさんより重くなっちゃって、起き上がれなくて困ってたんだー。

あ ちょっと待って、どっか行っちゃやだー
起こして、起こしてから立ち去って!


その後、なんとか助け出されたそうな。

Page:1



Re: ぱんぱんパフィン ( No.1 )
日時: 2019/03/13 18:31
名前: 日に日

それから数日。
他のみんなはどうにかパフィンを起こそうとしましたが、重過ぎてどうにもなりませんでした。
しかしある日、何故かパフィンがひょっこり起き上がっているではありませんか。
聞いてみると「金色と青色の誰か」に助けてもらったそうです。
はたしてそれは誰だったのか、そしてこの日から、ある出来事がパークを襲うのでした。

Page:1



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。