二次創作小説(新・総合)

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逃走中特別編4~ラブライブ!VS ポケモンHGSS~
日時: 2019/10/05 23:00
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

俺、考えました。

このままじゃダメだと。

色々あって1ヶ月程消えて復活した俺ですが、復活してからまた1ヶ月経とうとしているのに逃走中などの○○中を更新したのは僅か3回。

勿論時間的な都合で更新出来なかったというのもありますが、流石に堕落し過ぎではないかと。

新板一番人気といわれる逃走中作者がこれで良いのかと。

そこで俺は考えました。

一度全ての作品の更新をストップして、復活作として一つ書き上げようと。

それで、心機一転逃走中作者として新たなスタートを切ろうと。


そんなわけで、復活作を書きます!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今回の逃走中は、特別編第4弾(第3弾が終わってないのに)!!

スクスタが26日にリリース!ということで、μ'sとAqoursの18人+@の23人がラブライブチームとして集められた!!(虹ヶ崎は出したかったけど人数の都合で(ry

対するは、作者が現在進行形で行っている(詳しくはゆうきのTwitter参照)、「ゆうきのポケモンHGSSひこう縛り」にちなんでHGSSに登場するジムリーダー16人と四天王、チャンピオン、そしてレジェンドトレーナー・レッド率いるポケモンHGSSチーム!!

ゆうき復活作として行われるチーム戦!

果たして勝つのは

圧倒的実力と経験のラブライブチームか!?

それとも実力未知数のポケモンHGSSチームか!?

逃走者

~ラブライブチーム~

絢瀬亜里沙
絢瀬絵里
海未ちゃんが気になる
小原鞠莉
鹿角聖良
鹿角理亞
国木田花丸
黒澤ダイヤ
黒澤ルビィ
小泉花陽
高坂穂乃果
高坂雪穂
konakun.
桜内梨子
しゅんぽこ
園田海未
高海千歌
津島善子
東條希
西木野真姫
星空凛
松浦果南
南ことり
矢澤にこ
ゆうき
渡辺曜


~ポケモンHGSSチーム~

アカネ
アンズ
イツキ
イブキ
エリカ
カスミ
カツラ
カリン
キョウ
グリーン
コトネ
シジマ
シバ
タケシ
ツクシ
DDデビル
ナツメ
ネクスタ
ハヤト
マチス
マツバ
ミカン
モンブラン博士
ヤナギ
レッド
ワタル

(チーム内五十音順)


<みどころ>
▽始動!ゆうき復活作!
▽ラブライブ&ポケモン、夢の(?)共演!
▽鹿角姉妹、ゆうきゲーム初参戦!
▽キョウ&アンズ親子、忍の逃走劇
▽真姫&イブキのツンデレ逃走劇(笑)
▽希&アカネ、関西弁対決!?
▽亀の甲より年の功?カツラとヤナギの戦術は!?
▽ゆうこと、まさかの事案発生!?
▽レジェンド、レッド&グリーンの実力は!?
▽果たして勝つのはどちらのチームだ!?

※ゆうきのひこう縛りについては、Twitterにて「#ゆうきのポケモンHGSSひこう縛り」で検索してくだされば出るかと思われます。興味があったら見てみてください。

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Re: 逃走中特別編4~ラブライブ!VS ポケモンHGSS~ ( No.117 )
日時: 2019/12/09 23:50
名前: ハヤブサ トビオ

まさか、減点になるパターンがあったとは…

千歌
「海未ちゃん、すごいけど大丈夫なの…?」

ともあれ、海未ちゃんが力任せなファインプレーですね…

梨子
「ゆうことのくだりはちょっと感動したけど、油断してると足をすくわれるわよ?」

海未
「それなら、例のパンチで2人に活を入れてきましょうか?」

穂乃果
「海未ちゃん!さすがにそれはシャレにならないよ!」

・・・更新お待ちしております。


曜のTwitter

「素顔の璃奈ちゃんって、何となくことりちゃんみたいじゃない?」

ことり
「そう?思いの外、大人っぽくてかわいかったよね!」

希(目の形)×ことり(目の色)×鞠莉(猫口)=璃奈?的な…w

Re: 逃走中特別編4~ラブライブ!VS ポケモンHGSS~ ( No.118 )
日時: 2019/12/10 21:55
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

To ハヤブサ トビオさん

ロケット団も一方的にやられたりはしませんので(笑)
海未ちゃんは超人なのできっと大丈夫です(笑)←ぇ

何か思い付いたので欲望のままにやりました(笑)
ゆうことはいつもこんななので心配要りませんよ(ぇ
あ、海未パンチは遠慮しておきます(アンパンチみたいに言うな)


曜のTwitterは

あー、確かに何となくそんな感じがしなくもないですね。

にこ
「ちなみに作者はことりと璃奈を見比べてことりの垂れ目がかわいいってニヤニヤしてたわよ」

やめろ、言うなー!!←

仕方無いですね、ことりちゃんは何から何までかわいいので←

それでは!

Re: 逃走中特別編4~ラブライブ!VS ポケモンHGSS~ ( No.119 )
日時: 2019/12/10 22:00
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

80:42


ハンターB
「・・・・・・」スタスタ


カスミ
「今回のミッションはやめておくけど、また次のミッションはやるわよ。」スタスタ


おてんば人魚・カスミに迫るハンター・・・



ハンターB
「・・・・・・」スタスタ


カスミ
「それにしても、ラジオ塔で何が起きてるのかしらね。」



ハンターB
「・・・・・・」スタスタ


カスミ
「まあ、これだけジムリーダーや四天王が集まってるんだから、何とかなるわよね。・・・あら、タケシ!」


タケシ
「おっ、カスミか。」


カスミの近くに、タケシもいた・・・



ハンターB
「・・・・・・」スタスタ


タケシ
「大丈夫か?そんなに堂々と歩いてたらハンターに見つかるぞ。」


カスミ
「大丈夫よ、さっき1回見つかったもの。そう何回も来ないわよ。」



ハンターB
「・・・・・・」スタスタ


タケシ
「回数は関係無いんじゃないか?」


カスミ
「大丈夫よ!私の勘を信じなさい♪」





ハンターB
「・・・・・・!」ダッ


ビィーーーーー


[KASUMI]
[TAKESHI]


タケシ
「本当に大丈夫なのか・・・・・・ほら、来たぞ!」ダッ


カスミ
「えっ、嘘っ!?」ダッ


見つかった・・・


ダッダッダ・・・


ハンターB
「・・・・・・」ダッダッダ・・・


タケシ
「はぁ、はぁ・・・」ダッダッダ・・・


カスミ
「ちょっと、タケシ!待って~!」ダッダッダ・・・


ビィーーーーー


[KASUMI]


ハンターB
「・・・・・・」ダッダッダ・・・


ハンターの視界に捉えられたのは、逃げ遅れたカスミだ・・・


カスミ
「はぁ、はぁ・・・やっぱり速い~!」ダッダッダ・・・


映っていない間にも追われていたカスミ、そのせいかスピードが出ない・・・


ダッダッダ・・・


ハンターB
「・・・・・・」ダッダッダ・・・


ピピッ
LOCK ON
[KASUMI]


カスミ
「ちょっ、ダメ!ダメ!いやぁ~~~~~!」


ダッダッダ・・・


ポン!


80:04
カスミ 確保
ラブライブチーム残り21人
ポケモンチーム残り20人


カスミ
「も~~~う!なんなのよ~~~~~!!」


油断し過ぎた結果だ・・・


プルルルル・・・


カツラ
「うおおおぉ~!カスミ君が捕まったようだぞ!」


グリーン
「何やってんだよ・・・」


タケシ
「まったく・・・油断してるからだろ・・・」





























ハンターD
「・・・・・・!」ダッ


タケシ
「・・・えっ?うわっ!!」ダッ


タケシの逃げた先に、別のハンターがいた・・・


タケシ
「し、しまった・・・・・・!!」ダッダッダ・・・


ハンターD
「・・・・・・」ダッダッダ・・・


ビィーーーーー


[TAKESHI]


タケシ
「はぁ、はぁ・・・くそっ!」


ダッダッダ・・・


ポン!


79:40
タケシ 確保
ラブライブチーム残り21人
ポケモンチーム残り19人


タケシ
「油断してたのは俺だった・・・」


我が身をつねられ、人の痛さを知った・・・


プルルルル・・・


ヤナギ
「むっ?また確保情報が来よった。」


確保情報

タケシを確保
ラブライブチームは残り21人
ポケモンチームは残り19人


マツバ
「タケシさんも捕まったみたいだね・・・」


イツキ
「残り19人・・・こっちは20人いなくなったみたいだね・・・」


真姫
「こっちの方が人数残ってるのね。いい感じじゃない。」


残りは合計40人・・・やっといつもの人数だね☆


真姫
「イミワカンナイ!」



79:30


一方その頃、ラジオ塔では・・・




ロケット団
「お前、可愛いな!特別に仲間にしてやろうか?」


ことり
「あっ!ゆうき君!」


ゆうき
「任して!オラッ!」ブンッ


ロケット団
「ひひっ・・・・・・ぐはっ!」バーン!


ゆうき(6)
「ことりちゃんを口説こうなんて1万年はえーんだよ!」


ことり(6)
「ゆうき君カッコいい~!」ギューッ


ゆうき
「それほどでも♪」ヨシヨシ


希(1)
「むっちゃいちゃいちゃするやん(汗)」


曜(1)
「お陰で集中出来ないであります・・・(汗)」



ハヤト(3)
「それでいて殆ど倒すから厄介だよな・・・」


アカネ(3)
「原因はそれだけでも無いと思うけどな・・・」チラッ




イブキ(0)
「くっ・・・!どうしてよ・・・!」


↑ 何故か1人0ポイント


スタッフ
「(力が空回ってるな・・・)」




現在のポイント総数は以下の通り・・・


ラブライブチーム:14ポイント
ポケモンチーム:6ポイント


主にゆうことが暴れており、ラブライブチームが大量リードしている・・・


ゆうき
「それじゃ、4階に行こう。」


ことり
「うん♪」タッタッ


3階のロケット団も殲滅し、4階に進む一向・・・





ツクシ
「おーい!」タッタッ


ハヤト
「ツクシ!」


アカネ
「待っとったで!」


そこに、ポケモンチーム・ツクシと・・・





ダイヤ
「お待たせしましたわ!」



「お待たせにゃ~!」ブンブンッ


↑ 大玉持ってる


ラブライブチーム・黒澤ダイヤと星空凛もやって来た・・・


ことり
「凛ちゃん!それって大玉?」


ゆうき
「それ、忍に持たせたら強いんじゃない?」



「えっ?や、やだよ!これ凛のだもん!あげないよ!」


ことり
「・・・凛ちゃん、こっち見て。」



「・・・えっ?こ、ことりちゃん・・・?」





























ことり
「凛ちゃん、おねがいっ!」


オネガイッ…オネガイッ… ←エコー


ゆうき
「っ!?///」ドキッ



「うにゃあっ!?///」ドキッ


スタッフ
「(凛ちゃんにも効くの!?)」



「うっ・・・うぅ・・・」


ことり
「凛ちゃん?」



「ことりちゃんはずるいよ・・・」


ことり
「・・・えっ?」



「凛と違ってとっても女の子らしくって、髪の毛が長くって、声がとっても可愛くて・・・」


ことり
「・・・・・・?」



「お裁縫もお料理も出来るし、オシャレとかファッションにもすごく気を使ってて・・・」



「凛、女の子らしくなりたいって頑張ってるけど、どうしてもことりちゃんを見ると劣等感感じちゃうにゃ・・・」



「女子力?って言うのかな。そういうのが凛とは桁違いだにゃ。」


ことり
「・・・・・・」



「やっぱり、凛には女の子らしくなるのなんて無理だったのかな、なんて・・・」


ゆうき
「凛・・・」



「(えっ?この展開何でありますか?)」



「(静かに!)」


ことり
「・・・そんなこと、無いと思うけどなぁ・・・」



「えっ・・・?」


ことり
「凛ちゃんには凛ちゃんにしか無い良いところが沢山あるし、今のままでも十分かわいいってことりは思うよ。」


ことり
「それに、凛ちゃんにも女の子らしい所がいっぱいあるもん。」



「そ、そんなこと・・・」


ことり
「じゃあ聞くけど凛ちゃん・・・どうして今日はスカートを履いてるの?」



「!!」ビクッ


ゆうき
「えっ?・・・あっ!」



「・・・こ、これは・・・その・・・」


ことり
「それに、かよちゃんから聞いたよ。練習の休憩で座るとき、下にハンカチ敷いてるんでしょ?」



「にゃっ!?(か、かよちん!?)」


ことり
「そうやって細かい所に気を配ってるのって、とっても女の子らしいと思うよ。」



「ことりちゃん・・・」


ことり
「凛ちゃんがことりみたいになるのは難しいと思うけど、でも、凛ちゃんにもかわいいところ、女の子らしいところはいっぱいあるんだよ。
だから、自信持って。凛ちゃんはもっともっとかわいくなれる!」



「ことりちゃん・・・」


♪くるりんMIRACLE



「・・・わかった。凛は凛に出来ることを頑張る!それで女の子らしくなる!
・・・そうと決まったら、凛にこんな大きなモノは要らないにゃ。忍さんにあげる。」


ことり
「凛ちゃん!・・・じゃあ、忍さんのボールと交換ね。」



「にゃっ!はい、忍さん!」


忍→ビッグバトルボール忍(以後大玉忍)
「・・・・・・」コク


ことり
「忍さん、改めてよろしくね♪」


大玉忍(こ)
「・・・・・・」グッ!


ダイヤ
「これが大玉忍、ですか・・・」


ゆうき
「まさか、逃走中で見ることになるとは(笑)」


ことり
「あはは・・・でも、これでもっとロケット団を楽に倒せそうだよね!」



「よーし!頑張ってロケット団を倒すにゃー!」


5人
「「おーっ!」」



ツクシ
「・・・・・・」


↑ 折角来たのに影が薄い


ハヤト
「ツクシ、アカネ。負けてられないぞ。」


アカネ
「そうやね!それに、こっちもぎょーさん来たみたいやし!」


イブキ
「えっ?・・・あら!」












グリーン
「遅くなったな!グリーン様の参上だ!」


レッド
「…………………………」



エリカ
「到着致しましたわ!」


ミカン
「頑張りましょうね、エリカさん!」


コトネ
「協力してどんどん倒していこう!」



ツクシ
「すごいね!こんなに来るなんて・・・」


アカネ
「・・・って、何で女の方が多いねん!」スパーン!


8人
「「・・・・・・(汗)」」




ロケット団達
「(何か繰り広げられてて攻撃しにくい・・・)」




そんなわけで、ミッション終了まで5分!

果たして、戦いの行方や如何に!?


ラジオ塔にいる逃走者15人
「「えっ?今回終わり!?」」


78:00 ハンター4体+赤ハンター


ラブライブ!チーム 残り21人
絢瀬亜里沙 絢瀬絵里 海未ちゃんが気になる 鹿角聖良 黒澤ダイヤ 黒澤ルビィ 小泉花陽 高坂雪穂 konakun. 桜内梨子 しゅんぽこ 園田海未 高海千歌 津島善子 東條希 西木野真姫 星空凛 松浦果南 南ことり ゆうき 渡辺曜

ポケモンHGSSチーム残り19人
アカネ アンズ イツキ イブキ エリカ カツラ カリン キョウ グリーン コトネ ツクシ DDデビル ネクスタ ハヤト マツバ ミカン モンブラン博士 ヤナギ レッド

Re: 逃走中特別編4~ラブライブ!VS ポケモンHGSS~ ( No.120 )
日時: 2019/12/11 21:30
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

78:00


ラジオ塔で凛ちゃんなう!な間、地下倉庫では・・・


海未
「!!・・・気になるさん!あそこで誰かが縛られています!」


気になる
「・・・あれは・・・」




???
「おぉ!助けに来てくれたのか!ありがとう!」


海未
「えぇ、声が聞こえてきたので来てみたのです。貴方は・・・?」


???→局長
「ワシはラジオ塔の局長じゃ!ロケット団とかいうワケわからん連中に捕まってここに閉じ込められたのじゃ!」


気になる
「・・・ロケット団の仕業か。とりあえずほどきます。」


シュル・・・


局長
「おぉ、本当に助かった!お礼と言ってはなんだが、これをあげよう!」


海未
「これは?」


局長
「ラジオ塔の展望台に行くのに必要なカードキーじゃ!
3人ほどそっちに向かっていったからロケット団を殲滅するのには必要じゃろう!」


気になる
「・・・ありがとうございます・・・」


海未
「つまり、ミッションクリアに必要ということですね。ラジオ塔に向かいましょう。」


気になる
「えっ、武器が無い・・・」


海未
「きっとゆうきさんとことり辺りが倒してますから大丈夫ですよ」


↑ 正解


気になる
「・・・まぁ、いいか・・・」


そんなわけで、2人もラジオ塔に向かいはじめた・・・





77:34


一方、場所は戻ってラジオ塔・・・


大玉忍(こ)
「・・・・・・」ジャラジャラ


ドゴオォォォォン!!


ロケット団×2
「「グハァ・・・!」」


ことり(8)
「わぁ~!スゴいスゴい~!」


コトネ
「えいっ!」ブンッ


ロケット団
「グハッ!」バーン!


グリーン
「おらよっと!」ブンッ


ロケット団
「ガハッ!」ビシィ!



ロケット団
「・・・」コソコソ


ことり
「忍さん、この調子で頑張ってね!」


大玉忍(こ)
「・・・・・・」コクッ


ロケット団
「・・・」ニヤ


↑ ことりの背後に回ってる




ゆうき
「させねーよ!」ブンッ


ロケット団
「ひぎゃあっ!チクショー!」バーン!


ことり
「あ、後ろに居たんだ・・・ゆうき君、ありがとう♡」ギューッ


ゆうき(7)
「ことりちゃんの為なら、これくらいお安いご用だよ!」ヨシヨシ


希(2)
「(またいちゃいちゃしとる・・・)」


凛(2)
「(相変わらずだにゃ・・・)」


順調にロケット団を撃破していた・・・


グリーン(1)
「ふぅ・・・数だけ多くて大したことねーぜ。」


レッド(2)
「…………………………(その割には1体しか倒してない………)」



エリカ(1)
「うふふ♪中々楽しいですわね!」


ミカン(0)
「・・・エリカさんって、お嬢様らしくありませんよね。」


コトネ(1)
「ははは・・・」




現在のポイントは以下の通り・・・

8ポイント:ことり
7ポイント:ゆうき
4ポイント:アカネ、ハヤト
2ポイント:希、凛、曜
      レッド
1ポイント:ダイヤ
      エリカ、グリーン、コトネ、ツクシ
0ポイント:イブキ、ミカン

総合ポイント
ラブライブチーム:22
ポケモンチーム:14


やはり、ゆうことが暴れているためラブライブチームが大量リードしている・・・


ゆうき
「さて・・・4階のも全員倒したかな。」


ことり
「5階に行こう!」ギューッ


腕を絡ませることり・・・


ゆうき
「(おっ・・・♡)」



「真面目にやらんと海未ちゃん呼ぶよ」


ゆうこと
「ゴメンナサイ」パッ


【悲報】
どっちにしても海未ちゃん向かってきてる


ゆうき
「それじゃ、5階に・・・ことりちゃんは俺の後ろに。」


ことり
「うん・・・」



「おーおー・・・さながらヒロインを守る主人公やね。カッコいいやん?」ニヤニヤ



「ヒューヒュー!」


↑ 冷やかしのつもり



ゆうき
「うるせーな・・・行くよ?」


ことり
「・・・・・・///」カアァ


↑ ヒロインと言われて恥ずかしくなった模様







76:53


【5階 局長室】


局長(?)
「ゴホン、ゴホン・・・あー、あー」


局長(?)
「……えー、我輩は局長であーる!
今日から我がラジオ局では、ロケット団を褒め称える素晴らしい番組を放送していくことになった!」


一同
「「???」」


局長(?)
「みんなツベコベ言わずにしっかりと良い番組を……」


局長(?)
「・・・うわっ!モノマネの練習中に誰だお前らは!?」


一同
「「(こっちのセリフだよ!!)」」


局長(?)→ラムダ
「俺はロケット団幹部のラムダだ!どうせお前らは俺達の邪魔しに来たんだろ?
だったらこてんぱんにしてやる!」


ゆうき
「みんな、下がって!こんな変装野郎、俺1人で十分だ!」ブンッ!


バンッ!


ラムダ
「おおっ!・・・何だよ、やるじゃねーか!」


ゆうき
「・・・あれ?撃破にならないの?」


幹部は倒すと3ポイント・・・逆に言えば3回当てなければ倒せないということだ・・・


ラムダ
「今度は俺の番だぜ!」


ゆうき
「っ!(来る!)」


ことり
「ゆうき君!気を付けて!」


ラムダ
「オラッ!」ブンッ!




























モンスターボール×6
「」ヒューン・・・


ゆうき
「・・・んっ?」


パカーン!




ドガース×5
「「ドガース!」」


マタドガス
「マータドガース!」


ゆうき
「・・・・・・えっ?」



ことり
「ゆうき君!逃げt・・・」



カッ!


ドガース の じばく! ▼


マタドガス の だいばくはつ! ▼


ドガース×5
「「ドガース!」」ドオォォォォン!!


マタドガス
「マータドガース!!」バアァァァァン!!


ゆうき
「うわあああああ~!!」




ことり
「・・・ゆ、ゆうき君~~~~~!!」ナミダメ









































「・・・嘘やろ、ゆうきさん・・・」



「こんなことって・・・!」


ことり
「ゆうき君!ゆうき君~!!」ポロポロ



「・・・ウッソ・・・」


ダイヤ
「・・・何ということですの・・・」






























ゆうき(4)
「いや、俺生きてるから!!ポケモン人形だって言ってるじゃん!!
なんでみんなしてそんな反応するの!?」


ことり
「ゆうき君~・・・良かったよぉ~・・・」ギュー


ゆうき
「・・・ことりちゃん。」ヨシヨシ



ポケモンチーム9人
「「・・・・・・」」


↑ カオス展開に着いていけないポケモンチームの皆さん



ことり
「あんまり無茶しないでよぉ・・・ことりだって、ゆうき君が居なくなったら・・・!」ポロポロ


ゆうき
「ごめん・・・」ギュー





ラムダ
「・・・ってカップルかよお前らは!
お前ら2人を爆発させる必要があったみてーだな!!」



「上手いこと言ったつもりかい!」ブンッ


アカネ
「おもろないから黙らんかい!」ブンッ


ラムダ
「うおぉっ!!」ビシィ! ビシィ!


ラムダ 撃破


アカネ(7)
「おっしゃ!ポイントゲットや!」



「あぁ、ポイント取られてもうた・・・」


ゆうき(4)
「ポイントといえば、3ポイントも減ってる・・・」


幹部の攻撃ではやはり3ポイント減ってしまう・・・


このラムダ戦でポイントはこうなった・・・


8ポイント:ことり
7ポイント:アカネ
4ポイント:ゆうき
      ハヤト
2ポイント:希、凛、曜
      レッド
1ポイント:ダイヤ
      エリカ、グリーン、コトネ、ツクシ
0ポイント:イブキ、ミカン

総合ポイント
ラブライブチーム:19
ポケモンチーム:17


コトネ
「わっ!大分差が縮まったよ!」


ハヤト
「逆転勝利もありそうだな。」


ツクシ
「・・・でも、ここ行き止まりみたいだよ。」




「3階だにゃ!」



「凛ちゃん?」



「3階にもう一個階段があるから、そっちに向かえば・・・!」



「おっ!そうなんだね!よーし!そうと決まれば、全速前進~・・・ヨーソロー!」


遂に幹部を1人倒した一向。

ミッションクリアも近付いてきた!



続く


※ご覧の小説は逃走中です



「今回の更新はどう足掻いても戦闘中やった」


否定は出来ない←


75:45 ハンター4体+赤ハンター


ラブライブ!チーム 残り21人
絢瀬亜里沙 絢瀬絵里 海未ちゃんが気になる 鹿角聖良 黒澤ダイヤ 黒澤ルビィ 小泉花陽 高坂雪穂 konakun. 桜内梨子 しゅんぽこ 園田海未 高海千歌 津島善子 東條希 西木野真姫 星空凛 松浦果南 南ことり ゆうき 渡辺曜

ポケモンHGSSチーム残り19人
アカネ アンズ イツキ イブキ エリカ カツラ カリン キョウ グリーン コトネ ツクシ DDデビル ネクスタ ハヤト マツバ ミカン モンブラン博士 ヤナギ レッド

Re: 逃走中特別編4~ラブライブ!VS ポケモンHGSS~ ( No.121 )
日時: 2019/12/11 23:58
名前: ハヤブサ トビオ

なんやかんやでポケモンチームもラブライブチームも順調にロケット団を倒し、ラムダも倒せましたね!
しかし再びポケモン人形のお出ましですか・・・

善子
「凛ちゃん…あなたはあなた自身が天から授かった、定められた運命を武器に頑張りなさい」

花丸
「凛さんには凛さんの、ことりさんにはことりさんのいいところがあるから大丈夫ずらよ」

更新お待ちしております。


真姫のTwitter

真姫
「花陽ったら、なぜか朝からゲッソリやつれていたわ。病院行けば?」

花陽
「クレヨンしんちゃんの忍さんに、ベタベタされる夢を見たんだ…」


「某作者Iさんの所でヒロアカの爆豪君は、毎回こんな思いをしてたんだね…」

ルビィ
「ドナルドさんも同じ感じでしたよね~」


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