二次創作小説(新・総合)

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逃走中2 神室町のヤクザ
日時: 2017/12/09 15:26
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

逃走エリア 神室町
時間 100:00
ハンター 6体
賞金 100万円
逃走者
桐生一馬
偽桐生[確保]
澤村遥[確保]
江戸川コナン[確保]
ジン
ウォッカ[確保]
上条当麻
御坂美琴
インデックス[確保]
白井黒子[ヘリの通報で確保]
ガッシュベル
ハルキX[確保]
ティファ[敗北]
アリーナ[敗北]
カル・オブザ[敗北]
エドワード・エルリック[確保]
阿笠博士[失格]
ケンシロウ[確保]
悟空[確保]
現在19人
ボーナス
ハルキX[10万円]
桐生一馬[5万円]
御坂美琴[5万円]
見所
・ 桐生皆に案内を頼まれて困る。
・ チンピラとの戦い。

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Re: 逃走中2 神室町のヤクザ ( No.16 )
日時: 2017/12/10 13:45
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

60:00
神室町上空にハンターヘリ!
通達
一馬「通達だと。『神室町上空からハンターヘリが現れた。』」
遥「『ハンターヘリは、上空から地上にいる逃走者を見つけ次第、地上にいるハンターに連絡し、確保へ向かわせる。』」
カル・オブザ「『阻止する方法は、次のミッションメールで知らせる。』え!ハンターヘリですって!」
現在、ハンターヘリをつまみ出せない。
黒子「屋根のある建物には、行けないみたいなので、ということはもしかして・・・ヘリから逃れられないことですのね!」
ハンターヘリが黒子を捉えた!
それが地上のハンターに伝えられた!
ハンター「・・・・!」
黒子「さて。どう・・・」
ポン
58:50
白井黒子確保
残り12人
黒子「失敗ですの。」
インデックス「『ハンターヘリの通報により白井黒子確保。』へりこぷたーを使うとは、卑怯だよね。」
55:00
監視者「・・・・・・(ミッション発動!)」
ミッション2!強制失格を阻止し、ハンターヘリを退散させよ!
エリアに3体のかむろふくろうとハンターヘリ1台が巡回している。
残り45分までに子ふくろうをかむろふくろうに渡さないと強制失格となる。
かむろふくろうに子ふくろうを渡したあと、かむろふくろうが退散弾を置いていく。
劇場前にある退散弾挿入ポイントから退散弾を挿入しなくては、ならない。
一馬「確か子ふくろうは、これだろ。」
?「・・・・・」
桐生一馬の近くに人の影。
一馬「これは、かむろふくろうだな。これだ。」
かむろふくろうが退散弾を置いていった。
一馬「これを劇場前に持っていくか。」
かくほDEトーク
ミレニアムタワー駐車場
アリーナ「チンピラが行きなり襲いかかってくるなんて・・・・・」
ティファ「それを仕掛けたのは、あいつのせいよ!」
ハルキX「ん?あいつとは、俺の事を指しているのか?」
アリーナ「そうよ!」
ティファ「あんたが捕まったらボコりまくってやるわ!」
ハルキX (彼女たち、最高に機嫌が悪いようだな。捕まったらヤバイことになりそうだ。)

Re: 逃走中2 神室町のヤクザ ( No.17 )
日時: 2017/12/10 13:46
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

一馬「挿入ポイントに行きてぇようだが近くにハンターがいるな。」
ハンター「・・・・・」
コナン「どうしたの一馬おじさん?」
一馬「コナンか?挿入ポイントに行きてぇようだが近くにハンターがいるため進めねぇんだ。」
コナン「前に出たら捕まっちゃうよ。でも前に行きたいようだし。」
一馬「いいか。俺がハンターを引き付けるからその間におまえは、挿入ポイントに向かえ。」
コナン「わかった。頑張って!」
一馬「作戦開始まで3、2、1、0!おい!ここだ!」
ハンター「・・・・!」
見つかった。
ロックオン
桐生一馬
コナン「よし。今だ!」
ポチ
バーン
ハンターヘリ「・・・・!!(な!退散だ!)」
別のところで
一馬「ハンターは、追ってこなくなったな。」
上手く撒いたようだ。
一馬「新着メールだな。『江戸川コナンの活躍によりハンターヘリは、退散した。』」
別のところで
ガッシュベル「さすがは、江戸川コナン。探偵でも活躍してくれたとは、ありがたいのだ。近くにかむろふくろうがいるのだ。これいかが。」
ガッシュベル、桐生一馬。ミッションクリア
コナン「あとは、かむろふくろうが来てくれれば。」
コナンの近くに接近する何か。
コナン「げ!ハンターだ!」
見つかった
ロックオン
江戸川コナン
距離は、縮む。
ポン
52:57
江戸川コナン確保
残り11人
コナン「騙された。ゲームが終わるまでウォッカと一緒じゃねぇか。」
ジン「メールか。『江戸川コナン確保』まんまと騙されたようだな。」
阿笠博士「新一が確保されたようじゃな。」
別のところで
偽桐生「これほしいか?かむろふくろう。」
偽桐生ミッションクリア
遥「かむろふくろうに子ふくろうを吊るさないと失格になるんだよね。」
ハルキX「あ。遥さん。」
遥「ハルキ君ようこそ神室町へ。」
ハルキX「で、かむろふくろうに子ふくろうをつるしたいんですよね。この辺りだろうか。ハンターがいる。場所を移しましょう。」
劇場前
ハルキX「この辺りなら大丈夫でしょう。」
チンピラ「さっきはよくもやったなハルキ!」
ハルキX「また戦いですか。勘弁してくださいよ。遥さんは、下がってくださいね。俺が殴ってやりますから。」
対戦相手
チンピラ5人
BANG!BANG!BANG!BANG!
ギャー!
チンピラ「ほ、ほいじゃあな!」
カル・オブザ「ここにいたのねハルキ。」
ハルキX「この声は・・・」
カル・オブザ「そうよ。よくもアリーナとティファをボロボロにさせたわね!」
チンピラ「おい!何ボソボソ話してんだ!」
ハルキX「まずい!逃げるか。」
遥「ちょっと待ってよ!」
タタタタタ
カル・オブザ「え!ど、どういう・・・・・」
チンピラ「問答無用!抹消してやれ!」
対戦相手
チンピラ20人
チンピラ「後ろ見ろ!」
カル・オブザ「え、き、キャー!」
50:00
カル・オブザ敗北
残り10人
ハルキX「ビンゴ。丁度カル・オブザ敗北だ。」

Re: 逃走中2 神室町のヤクザ ( No.18 )
日時: 2017/12/10 13:47
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

インデックス「丁度いいところにかむろふくろうが来たみたいだよ。」
インデックス。ミッションクリア
その後
48:30
当麻「これでよし。」
美琴「失格は、免れたみたいね。」
上条当麻、御坂美琴。ミッションクリア
別のところで
ジン「これが子ふくろうだな。これをかむろふくろうに吊るすのか?」
ジン。ミッションクリア
阿笠博士「かむろふくろうは、どこにおるんじゃろうか?」
別のところで
46:00
ミッション終了まで
60

59

58

57

56

55

54

53

52

51

50
ハルキX「かむろふくろう発見です!」
遥「さっさと吊るそうよ。」
ハルキX、澤村遥。ミッションクリア
しかし阿笠博士は、吊るせない。
30

29

28

27

26

25

24

23

22

21

20
阿笠博士「残り20秒じゃ。時間がない。」
必死にかむろふくろうを捜す阿笠博士。
強制失格まで
10

9

8

7

6

5

4

阿笠博士「3、2、1、失格じゃったか。」
45:00
阿笠博士失格
残り9人
阿笠博士「すまんのう。新一。」
コナン「捕まったのか博士。」
かくほDEトーク
ウォッカ「さて。ゲーム終了時までに新一を縄で縛り付けるか。あとは兄貴ジンに始末してもらおう。」
コナン「何をするウォッカ!」
アリーナ「早く捕まりなさいよハルキ!」
ティファ「ガツンとやってみたいわ!」
カル・オブザ「もしあいつが捕まったらあいつも殺してやる!」
ハルキX (エスカレートしていくな。捕まったらオシマイだ!)
ケンシロウ「アタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ!」
別のところで
42:00
監視者「・・・・・(次のミッションだ)」
ミッション3!警報装置を停止せよ!
逃走者の腕に警報装置がある。
残り30分になると警報装置が作動する。
ビービービービー
阻止するには、神室町を巡回する高齢者からペンチをもらわないといけない。
ただし、高齢者でもペンチを持っていない高齢者がいるため注意が必要だ。
一馬「ん?装置のランプが点滅しているな。」
40:00
ハルキX「あと10分でブザーがなるようだな。急いで探さないとまずいぞ。おじいさん
。ペンチ持ってませんか。」
おじいさんA「ペンチかい。持ってないよ。」
別のところで
遥「ペンチ持っていたら貸してください。」
おばあさんA「ペンチ?これのことかい?」
遥「これは、ペンです。私が借りたいのは、ペンチですよ。」
おばあさんA「ペンチってこれかい?」
遥「そうです。ありがとうございます。」
澤村遥。ミッションクリア
別のところで
一馬「じいさん。ペンチ持ってねぇか。」
おじいさんB「これかいペンチは?」
一馬「これは、ペンキだ。」
おじいさんB「じゃあこれだね。」
一馬「これで警報を止めることができる。」
桐生一馬。ミッションクリア
別のところで
ジン「ばあさんペンチを持ってりゃそれよこせ。」
おばあさんB「悪いけど持ってないよ。」
果たして残る逃走者は、警報を止めれるか。

Re: 逃走中2 神室町のヤクザ ( No.19 )
日時: 2017/12/10 13:52
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

偽桐生「ペンチよこせ。」
おじいさんB「これかねペンチは?」
偽桐生「ありがとうな。これで警報装置の解体ができる。」
偽桐生。ミッションクリア
美琴「おばあさんペンチ持ってませんか?」
おばあさんA「これ持っていきなさい。」
当麻「美琴!ペンチをおばあさんから借りたんだって。解体が終わったら俺にも頼むよ!」
美琴「いいわよ。」
当麻、美琴。ミッションクリア
ガッシュベル「ペンチ持っていたら貸してほしいのだ。」
おじいさんB「ペンチ?いいけど何のために使うんだい?」
ガッシュベル「警報装置の解体のために使うのだ。」
おじいさんB「そうかい。これだよ。」
ガッシュベル「ありがとうなのだ。」
インデックス「ガッシュベル私にもほしいんだよ。」
ガッシュベル「これなのだ。」
インデックス、ガッシュベル。ミッションクリア
ただひとり。まだミッションをクリアしていない逃走者がいる。
ハルキX「ペンチ持っている高齢者いるんだろうか。」
ハルキXだ。
ペンチをもらえずに時間が経過していく。
作動時間になった
30:00
ビービービービー
ハルキX「鳴っちまった!急いでペンチを使って解体しないとまずい・・・」
しかしハルキXは、ペンチを持っていない。
ハルキXの近くにハンター。
ビービービービー
ハンター「・・・・!」
音に反応した!
ロックオン
ハルキX「見つかったか!」
ハンターから逃げるも逃げた先が行き止まり!
当然逃げることもできず
ポン
29:35
ハルキX確保
残り8人
ハルキX「ゲームが終わるまでカル・オブザと付き合うしかないのか!」
かくほDEトーク
カル・オブザ「あのときの罰が当たったみたいね。」
アリーナ「タコ殴りにしてやるわ!」
ティファ「月に代わってお仕置きよ!」
ハルキX「セーラームーンかい!ってまさか・・・」
カル・オブザ「そのまさかよ。チンピラに絡まられたときに、あんたが逃げたことの罰よ!」
アリーナ「自分だけ、甘く見て、他人には、厳しく見るなんて、いい根性してるわね。」
ティファ「謝りたくなるまで殴ってやる!」
3人「覚悟!」
ドカドカドカドカ
別のところで
当麻「さて。運が良かったし・・・ハンターがいるな。」
当麻の近くにハンター
当麻「まずいな。ここは、行き止まりだから見つかったら即確保だ。」
ハンター「・・・・・」
当麻「よし、行ったな。」
そのハンターがインデックスのところへ向かう。
インデックス「近くにハンターがいるかもしれないんだよ。」
ハンター「・・・・!」
見つかった。
インデックス「えええ!」
ポン
27:00
インデックス確保
残り7人
インデックス「捕まっちゃったんだよ。」
美琴「インデックス確保ね。」
別のところで
一馬「なんだ?この騒ぎは・・・」
ドカドカドカドカ
一馬「おまえら、敗者たちの前で騒ぎを起こすとは、殴られたいか!」
ドカドカドカドカドカドカドカドカ
4人「ギャー!・・・・・」
エルリック「ありがとうございます。桐生さん。」
25:00
いよいよ最後のミッション発令!
ミレニアムタワー前に10体のハンターが入っている大型ハンターボックスが出た!
ミッション4!ハンター放出を阻止せよ!
エリアに10体のハンターが停止している。残り8分になるとドアが開きハンターが放出される!
阻止するには、2人でボックス前のレバーをおろさなれけばならない。
偽桐生「これは、まずい。タワー前に行きてぇがハンターが邪魔だ。」
偽桐生の近くにハンター。
ハンター「・・・・!」
見つかった
偽桐生「足音が聞こえるが逃走者だろう。」
逃走者かと思ったら大間違いだ。
ポン
23:00
偽桐生確保
残り6人
偽桐生「ハンターだったのか。」
一馬「偽桐生確保か。毎度本人そっくりになりきる男だな。」
別のところで
17:00
遥「ハンターボックスがあるけど2人いないとロックできないね。」
他の逃走者を待つ澤村遥の近くにハンター。
ハンター「・・・・!」
見つかった
ロックオン
澤村遥
遥「え。」
ポン
16:50
澤村遥確保
残り5人
果たして、ハンター放出を阻止できるのか?!

Re: 逃走中2 神室町のヤクザ ( No.20 )
日時: 2017/12/10 14:21
名前: ハルキX ◆HCAx4e.S7w

13:00
一馬「ミレニアムタワー前だがもう1人いないと阻止できねぇようだな。ん?2人ボックス前に来たぞ。」
当麻「ロックするぞ!」
当麻&美琴「せーの!」
ミッションクリア
一馬「『上条当麻と御坂美琴の活躍によりハンター放出は、免れた。』か。」
10:00
当麻の近くにハンター。
当麻「この辺りか。」
ハンター「・・・・!」
見つかった
ポン
9:50
上条当麻確保
残り4人
当麻「しくじった。次かrは、隠れないとすぐに捕まるもんな。」
ガッシュベル「当麻確保のメールなのだ。」
7:20
ガッシュベル「しかし、今頃、敗者のみんなは、何をしているのか、わからないのだ。」
ガッシュベルの近くにハンター
ハンター「・・・・!」
見つかった
ガッシュベル「この走力は、なおみちゃんに追われることで上がっていくのだ!」
ポン
6:45
ガッシュベル確保
残り3人
残る逃走者は、
ジン
御坂美琴
桐生一馬
だ。
2:30
誰かの近くにハンター。
ハンター「・・・・!」
見つかった
見つかったのは、
美琴「え!私!」
御坂美琴
ポン
2:00
御坂美琴確保
残る逃走者
ジン
桐生一馬
2人
果たして、誰が逃走成功するのか?!
1:10

1:09

1:08

1:07

1:06

1:05

1:04

1:03

1:02

1:01

1:00

59

58

57

56

55

54

53

52

51

50
一馬「残り45秒だな。」
43

42

41

40

39

38

37

36

35

34

33

32

31

30

29

28

27

26

25

24

23

22

21

20
ジン「20秒前だな。」
16

15

14

13

12

11

一馬&ジン「10秒前、9、8、7、6、5、4、3、2、1、0。」
桐生一馬、ジン。100万円獲得
一馬「俺の走力じゃハンターは、追えねぇ。」
ジン「幹部に報告するのみだ。」
なお
ハルキXは、10万円
御坂美琴、桐生一馬は、5万円
のボーナスがもらえます。
ハルキX「ボーナスいただきだ!」
この小説は、フィクションです。


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