二次創作小説(新・総合)

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勇者ハンターライフ!   
日時: 2017/12/05 00:22
名前: Siera♪

 改めまして、どうもSiera♪です。
今回は、クロスオーバーの作品になります!
これからも、どうぞよろしく。

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Re: 勇者ハンターライフ!    ( No.6 )
日時: 2018/01/03 22:42
名前: 花音

初めましてでーす!

花音(カノン)です!

モンハン小説を描いている人が他にいたとはー!
嬉しいです!私独りぼっち感が強かったので!

クロスオーバー・・・
私には出来ませんね・・・小説書きはじめて2ヶ月ですし。
知識が無いので。
色んな意味で。

それを考えると、とても凄いんだなぁと思いまーす!
更新、頑張ってくださーい!



・・・・そちらの友達によろしく言って貰えると嬉しいです。

Re: 勇者ハンターライフ!    ( No.7 )
日時: 2018/01/05 22:52
名前: Siera♪

 はじめまして。
来ていただいただけでも嬉しいです。
友人から話は聞きました。
今後とも、よろしくお願いいたします。

Re: 勇者ハンターライフ! ( No.8 )
日時: 2018/02/14 00:31
名前: Siera♪

〈第4話 新たに深まる絆〉
 「いやー、本当どうなることかと思ったー。」
 「確かにそれは俺も思った。」
彼らの本気に驚かされ、その場騒然としたものの、ひとまずは安心した。
「こんなふうにして、信頼を持ってもらっているんだね。」
そう、ハンター同士の関わりの良さはここにあるのだ。
彼らもまた、別の方法で、人々から信頼を得ているのだ。
そこは、彼らのちょっとした共通点なのかもしれない。
 
こうして、理解を深めようとしている最中、彼らに迫る“影”が忍びよろうとしていることに、
彼らは・・・気づかなかった。

「ダンナ様、例のヤツらです二ャ。どうなさいます?」
「しばらく様子を見ようじゃないか。フフフ・・・。」

彼らが狙うは“竜人の命”。



  第4話終了

Re: 勇者ハンターライフ!    ( No.9 )
日時: 2018/04/16 23:05
名前: Siera♪

〈第5話 影で動くはぐれハンター〉
 「どう?なんとなくだけど、ハンターがどんなものか大体分かってきた?」
 「あぁ、いい経験だったよ。」
アイルービストロのテーブルについて、今回の狩りについて話していた。
ここは、いろんなハンターの集う場で、祝杯をあげるには
もってこいの場所だ。
 「でさぁ、これからどうする?
  もといた世界に戻る?そこは君たちに任せるよ。」
そんな話をしていると、見知らぬハンターに声をかけられた。
 「突然、すみません。あなたってもしかして、かの有名なミツネさんでは?」
 「えぇ、そうですが...?」
 「これから行くクエストに一緒行きません?」
 「いいですよ。そっちは何人ですか?」
そう尋ねると、後ろから灰色のアイルーが現れた。
 「こっちは二人です。」
と答えた。
しかし、彼女には見えていた。
彼らが求めているものが。


  第5話終了

Re: 勇者ハンターライフ!    ( No.10 )
日時: 2018/07/07 09:42
名前: Siera♪

〈第6話 怪しいハンター“ジョーイ”〉
 「あっ、まだ名前聞いてなかったよね?」
 「僕はジョーイ、そしてこいつがオトモ。」
 「ルーカスっす!」
二人(1人と一匹?)は意気揚々と自己紹介をした。
装備はベテランとでも言いたげなゴア・マガラ装備。
オトモは、自分の好みなのか、ジャギネコ装備だ。
 「で、そっちは何人ですか?」
 「あぁ、じゃあ彼と二人で。」
と、ブレリンを指差した。
彼は、少し嫌そうにしている。
 (何かあるな・・・)
そう思った。
何も無ければ、そんな反応をするわけが無いのだ。
ミツネは分かっていて“わざと”彼を選んだ。
何故かって?
そんな彼の欲望など、彼女にはお見通しだからだ。





  第6話終了


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