二次創作小説(新・総合)

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きらびやかな日常
日時: 2019/01/07 16:00
名前: 桜木 霊歌

優衣「タイトルコールです。」
ソニック「作者のネタ切れが原因で打ちきりになった日常が復活したぜ!」
エミー「料理対決や小話とかいろんなお話があるわよ!」
作「未熟者の作者だが宜しく頼む。」

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悪ノ娘パロ 黒のプレファッチオ ( No.251 )
日時: 2018/09/08 21:15
名前: 桜木 霊歌

あの後、家で作戦会議をしている最中、何者かにより、大罪の器が盗まれ、紫が重症を負い、レコットは何者かに刺殺されていた。鈴歌は、今鈴也とレコットの葬式に出席している。そして、蛇国では再び、鬼狩り令が発令された。あの時に、璃里野邸にいた犯人は、璃里野邸の使用人達の証言によると、妙な仮面をつけた男だったらしい。奉行所もたいした手がかりは何一つ掴めていない。気分の優れない鈴歌に、異父兄弟の数少ない、生き残りの柚人が話しかける。髪型がショートボブで、性別が男という事を除けば、本当に瓜二つだ。
柚人「義姉ねえさん、大丈夫?無理しなくてもいいよ。」
鈴歌「柚人・・・私は何が悪なのか、正義なのかが分からなくなっています・・・柚人、教えてください。悪とは一体何なのですか?」
柚人「それは・・・僕にも分かりません。でも、人はそれぞれ、根拠や目的があって、行動します。ですから、その人のさじ加減によって変わる物だと、僕は思います。」
身内の優しい言葉に、思わず口が綻び、涙が流れる。しかし、その状況を破ったのは、聞いたことのある声だった。
銀人「鈴歌様!鈴歌様ー!」
鈴歌「銀人。忘れたのですか?ここに来る際には遣いの者を通さなくてはならないのですよ。」
銀人「すみません。急ぎの用で・・・兵を振り切ってここまで来てしまいました。」
鈴歌は、銀人の急ぎの用という言葉に、嫌な予感を覚える。
鈴歌「まさか、紫さんの容態が悪化したのですか!?」
銀人「いえ、今のところ、母は平静を保っています・・・ですが、2週間も目覚めていません。」
2週間も目覚めない事に、鈴歌はとても不安だった。そして、鈴歌は銀人の肩に手を置いた。
鈴歌「銀人、よく聞いてください。もしも、紫さんに何かあれば、あなたが跡を継ぐ事になっています。子供のあなたには荷が重いかもしれませんが、影人さんの力も借りて・・・」
銀人「その父がずっと行方不明なんです!」
その銀人の言葉で、鈴歌は驚いて、銀人の肩に置いていた手を思わず退ける。
鈴歌「・・・いつからですか?」
銀人「母が倒れた日からです!元々父には兄同様の放浪癖があって、たまに行方をくらます事があり、いつもなら数日たったら何事も無かったかのように戻って来るので、今回もそれかと思ったのですが・・・」
2週間、しかも、重症の紫を置いたまま行方をくらましたのだ。鈴歌にとっては、もはやただ事ではない。
銀人「さらに昨日、兄まで行方をくらませたのです!」
鈴歌「蒼真もですか!?」
銀人「はい。兄がいない代わりに、鈴歌様宛てのこの置き手紙がありました。」
渡された蒼真の手紙を銀人の手から引ったくるように取り、読み始める。
『鈴歌様へ
実は俺、隠していた事があるんです。あの時、母が襲撃され、父が行方をくらまし、大罪の器が盗まれた日に見た光景なのですが、気絶する前の光に包まれたとき、俺には見た物があります。それは、蛇国式の能面でした。あれは、鬼狩り令の際、クロット殿とレトリ殿がつけていた物です。レトリ殿の物は悪魔化したあなたによって破損し、クロット殿の物は、璃里野家が買い取り、物置きに置かれていました。しかし、その能面が物置きから無くなっていたのです。そして、あの日父は、その能面を持ってふらりと出掛けたそうです。・・・ここまで言えば、分かりますよね?この事を話そうか悩みましたが、皆様は戦いでの傷が癒えていません。それにこれは、俺達、璃里野家の問題だと考えています。あなたはお怒りになられるでしょう。母が目覚めたらもっと・・・ですが、これは最年長者の俺が何とかします。俺に何かあったら、銀人と愛美、そして、母さんをよろしくお願いします。
璃里野 蒼真より』
この手紙の意味は分かった。そして、いつの間にか空は厚い雲で覆われ、雨が降り始めた。

character『鈴歌の義弟』
瑠璃川 柚人
モチーフ ユズ(スズの双子の弟)
年齢 22歳
国籍 蛇国
人種 蛇国人
宗教 神教
家族構成 母(故人)、父、義姉:鈴歌、異父兄弟数名(自分とレコット除いて全員死去)
鈴歌の母の不貞により生まれた青年。鈴也に殺害されそうになるが、その動きに気づいた柚人の父親により、使用人として身を隠した事で助かる。ショートボブの髪型と男性という性別を除けば鈴歌と双子と疑われてもおかしくないほど瓜二つ。

感想まだ

悪ノ娘パロ 黒のプレファッチオ ( No.252 )
日時: 2018/09/08 21:38
名前: 桜木 霊歌

蒼真はある目的地に向かって、山の中を歩き続けていた。最悪な事に、その目的地はこの山の中腹にあり、途中で、道に迷ってしまう。その際、クロットと偶然再開して、案内してもらう。その場所は、自分の信仰している神教の寺だった。蒼真は、ある人物に会いに来たのだが、その人物がどこにいるのかが分からない。
子供「おい誰だよ!ここは僧の皆さん以外は立ち入り禁止だぞ!」
寺に入るには、どうあがいてもこの畑を通らなくてはならないが・・・
クロット「たくっ・・・ここの僧の皆さんはしつけがなってないな・・・」
子供「皆さんの悪口を言うな!それより、何の用だ!」
蒼真「俺達はここの僧侶さんに会いに来たんだ。」
子供「どの僧侶さんに会いたいんだ!?」
蒼真「それは・・・」
蒼真がその修行僧の名前を言う前に、寺から袈裟を身に纏った僧が出てきた。茶髪の髪に青い瞳。蒼真にとってはがたいのよくなった体つきの男性だった。その男性は、顔を見る間もなかったのか、大急ぎで頭を下げる。
男性「すみません!この子は、普段はとても良い子なのですが、最近はどうも反抗期で・・・」
クロット「驚いた・・・お前とこんな所であうなんて・・・」
その言葉で、男性は頭をあげる。
男性「クロット・・・!?どうしてこんな所に・・・ん?」
その男性は、クロットとは2回だけ会った事があるようだ。その男性は蒼真の顔を見るが、誰なのかが分からなかったのか、きょとんとしている。無理もないだろう。彼と別れた時の蒼真はまだ10歳で、体つきも少し男らしくなり、身長も伸びた。次第に、男性の記憶の蒼真と、目の前にいる蒼真が合わさって一つになり、目には涙が浮かんでいる。蒼真も、人目憚らず泣いて、その男性に抱きついた。
男性「大きくなられましたね・・・蒼真様・・・」
蒼真「会いたかったぞぉ・・・ロットぉ・・・」

感想まだ

悪ノ娘パロ 黒のプレファッチオ ( No.253 )
日時: 2018/09/08 22:31
名前: 桜木 霊歌

あの後、クロットは気遣ってくれて、部屋にはロットと蒼真の二人だけだった。
蒼真「本、全部買ってくれたのか。」
ロット「いえ、ここでは修道女のように娯楽にお金を使う事を許されていないと思っている者が多く、本は全て寄付して頂いたものです。」
その寄付という言葉で、蒼真は誰がロットに本を寄付したのかが分かった。
蒼真「・・・父さんだな・・・」
蒼真がこの寺に来たのは、ロットからの手紙で、影人がここに来た事を知ったからだ(紫は教えていなかったが、蒼真が情報網を使えるようになりばれた)どうやら、4日ほど前に・・・否、だいぶ前から影人は修道院に通っていたらしい。その為、ロットも、蛇国の実家に帰ると思っていたらしい。そんな時に、影人が行方不明になったと聞いたのだ。しばらく、ここを機転にしてよいかと聞くと、喜んで了承してくれた。しばらく談笑していると、するりと障子が開いて紺髪外ハネの髪型に袈裟を着た男性・・・クロットの一つ年下くらいの青年がやかんを持って入ってきた。
青年「そろそろ無くなったと思ったから、持ってきたぞ。」
ロット「お、丁度よかったぜ。蒼真様、彼は俺の新しい友人のカイです。」
カイ「見習い修行僧のカイでーす。」
蒼真「璃里野 蒼真です。」
カイ「へぇー、璃里野って事はあの商人の元締めのご家族?」
蒼真「はい。長男です。」
カイ「こないだは、旦那さんで、今回はお子さんかぁ・・・そうかそうか」
碎けた口調のカイを、怪訝そうな顔で、ロットが注意する。
ロット「カイ、言葉づかいがなっていないぞ。」
カイ「あっ、わり」
ロットは、しばらく蒼真と蒼真の付き人を泊めるから、しばらく彼らの分の料理も作ってほしいと当番に伝えてくれと頼む。
カイ「了解、じゃあ隣にいるのは、使用人さんですか?」
蒼真「いや、偶然会って案内してくれた、クロット・ロレッタさんがいます。」
蒼真の口から出てきたクロットの名前を聞いた瞬間、カイの顔は、顔面蒼白となった。
カイ「クロット・・・ロレッタ!?」
ロット「ほら、お前も知ってるだろ?ルシフェニア革命の英雄・・・」
そこまで話すと、ロットは慌てて口を塞ぐ。
カイ「それじゃあ、当番に伝えに行くんで・・・」
クロット「そろそろ、晩飯の準備した方がいいんじゃないか。」
カイが障子を開けようとするのと、クロットが障子を開けるのはほぼ同時だった。クロットと蒼真以外の二人は緊張感が高くなる。クロットは分からなかったようだが、しばらくすると、ようやくカイが自分に関係している人物だと気づいたようだ。蒼真以外の全員が、同等の緊張感があった。蒼真は気になったが、空気を読んで、カイとクロットが部屋から出た時に、クロットに、二人はどんな関係なのかを聞いた。それを聞くと、ロットは前髪をかいて、困ったような表情で答える。
ロット「蒼真様、あなたは全てを知るには、まだ幼すぎます。ですから、もう少しあなたが大人になった頃に、お教えしましょう。5年前のルシフェニア革命・・・『悪ノ王子』の真実を・・・!」
蒼真「『悪ノ王子』の・・・真実・・・!?」
夕飯の時間になるまで、蒼真はずっと、考察をたてていた。蒼真の行き着いた考察は一つ。『悪ノ王子は生きていた』だ。蒼真は馬鹿馬鹿しいと思ったが、行き着く考察がこれだけなのだ。それに、どちらにしても、大人になれば、真実がわかる。そして、影人との再開は、4日後、突然に訪れた。

character『山に潜む修行僧』
ロット
モチーフ ロム
年齢 37歳
国籍 ルシフェニア国
人種 ネツマ族
宗教 神教
家族構成 母(故人)、父(故人)
エルフェゴートの先住民族、ネツマ族の末裔。ネツマ族を良く思っていない風潮と、国民ほぼ全員が金髪のエルフェ人が多いため、かつては『生きていて悪かった』が口癖の卑屈な性格だったが、シュレットと蒼真と触れ合う事で明るくなる。シュレットの死で使用人の職を辞し、その後修行僧となる。

カイ
モチーフ カイ
年齢 22歳
国籍 ルシェニア王国
人種 生粋ルシェニア人
宗教 神教
家族構成 父:先代ルシフェニア国王(故人)、母:先代ルシフェニア女王(故人)、弟:リクア(リクリア)(故人)
革命の直後に寺のある山で行き倒れになっていた青年。その正体はリクアの死と引き換えに王宮を抜け出した『悪ノ王子』、カイリア。最初は傍若無人で我が儘な性格が抜けなかったが、ロットの親身な指導で優しく明るく、大雑把な性格となり、悪ノ王子時代の面影は見た目以外見られない。

感想まだ

Re: 新・きらびやかな日常 ( No.254 )
日時: 2018/09/08 23:08
名前: 桜木 霊歌

蒼真は、夜遅くになっても影人を探し続けた。そしてある日、影人と、影人と対峙しているクロットを見つける。どうやら、アビス.z.hに操られているらしい。そして、影人の操りを、どういうわけか、アビス.z.hは一時的に解いた。そして、影人は跪いた。そして、懺悔を始めた。

アビス.z.h「ふっ、どうだったか?お前の父親の懺悔は」
影人の口から語られた言葉は、蒼真にとっては衝撃的だった。父がいつの間にか、強欲の悪魔と契約して、鈴也の悪行に加担していた事を。クロットはふらついている。そして、蒼真は周りが温かくなっている・・・いや、暑い、熱くなっているのに気がついた。いつの間にか、蒼真の周りには、蒼い炎がある事に気がついた。影人の話を思い出すと、これが影人の父と従者とエルフェ人の子守りを焼き殺した炎だと思った。息も、少しずつだが、苦しくなって行く。
蒼真(俺、このまま死んじまうのか?)
何も考えたくない。そう思うほど、蒼真にとっては、影人の告白は衝撃的だった。
???(このまま死んじゃうのは駄目だよ。)
蒼真(誰だよ・・・俺の未来は俺が決めるんだ・・・)
???(それでも駄目。君には、果たしてもらう役割があるもん。)
蒼真(役割?)
???(うん。僕やカイリア、シュレットさんやロムさんのそして、君の物語だよ)
その何者かの声で、蒼真は、鈴歌から、歴史の裏に隠された、真の物語を書いてくれと約束された事を思い出す。
蒼真(じゃあ、助けてくれるのか?)
???(そうしたいけど、生憎、僕はもう死んでるんだ。だから、人の世に干渉できないんだ。)
蒼真(なんだよ・・・!役立たずじゃねえか・・・)
???(ごめんね・・・でもね。)
蒼真(でも?)
???(僕の兄さん達に、助けてもらうから!)
アビス.z.h「くぅ!離せ!」
蒼真はいつの間にか、自分の周りから蒼い炎が消えているのに気がついた。よくよく見てみると、誰かが影人と取っ組み合いになっている。そして、影人の持つ強欲の器・・・マーロン・スプーンを奪おうとする。が、振り払われて、倒れたが起き上がる。その人物は、カイだった。
蒼真「カイさん!」
カイ「遅いから様子見に来たら、なんかヤバい事になってたんでね・・・」
アビス.z.h「余計な事を・・・炎が消えてしまったぞ!」
クロット「万事休すだな・・・アビス・・・」
クロットは、片手剣をアビスの連れた青猫に投げようとするが、足がふらつく。その隙にアビスは影人から離れ、影人は糸の切れた操り人形のように動かず、気絶していた。しかし、その青猫は逃げてしまう。
蒼真(逃げられる!)
その思ったその時、蒼真は見た。クロットを支えるように、カイとよく似た青年が、クロットに寄り添っていることに。カイの目には、涙がたまっていた。
青年「立ちなよ、兄さん。」
クロット「ああ、分かってるに決まってんだろ。この・・・馬鹿弟があああああああああああああああああああああああ!!!!!」
アビス.z.h「ぎゃあああああああああああああああああああああああ!!!!!」
アビスは人間のような声を上げて事切れた。近くに寄って確認してみると、それは猫のぬいぐるみで、壊れたので問題はないだろう。これから、影人が目覚めたら、璃里野家には心の試練が待ち受けているだろう。しかし、蒼真はその未来を悲観するつもりは無かった。

感想まだ

悪ノ娘パロ 黒のプレファッチオ ( No.255 )
日時: 2018/09/08 23:25
名前: 桜木 霊歌

あれから400年後・・・ルシフェニアとエルフェゴート、マーロンの共和国・・・通称、USEにて、明るめの茶髪を短めにして、頭の側面には剃りこみのある髪型に、童顔の男性が読書をしていた。彼の名は、フィレート・マーロン。USEの裁判官をしている男性だ。本には、『悪ノ王子』というタイトルと、執筆者本人の直筆の署名、『璃里野 蒼真』と書かれた本が置かれている。彼の妻と娘は旅行に出掛けているため、この屋敷にはフィレートと彼の使用人しかいない。今日中には帰ってくるので、楽しみだった。フィレートは仕事が忙しくて行く事ができなかったが、たまには読書に耽るのもよいだろうと思ったが、これは借り物の本だ。丁度、その友人・・・Maが来た為、この本を返す。Maが帰った後、使用人の内、一人が大急ぎで入ってきた。
使用人「た、大変です!フィレート様!ペリーナ様とチヨナ様が事故に遭いました!」
その一言で、フィレートの目の前は真っ暗になった。フィレートは先ほど、Maから、『大罪の器を探さないか?』と聞かれていた。歴史の裏を語ってるとしても、フィレートにとっては、おとぎ話のはずだった。
使用人「なんでも、乗っていた船が、巨大な蟹に襲われて沈んだそうで・・・」
フィレートはMaの誘いを断った直後は、大罪の器など、本気でいらないと思っていた。

悪の因果は終わらない・・・

character『未来の者』
フィレート・マーロン
モチーフ 九頭龍 冬彦
年齢 29歳
国籍 USE
人種 マーロン人
宗教 NO DATE
家族構成 妻(故人)、娘(故人)
マーロン王家の血を引くUSEの裁判官。愛する妻子と共に暮らしていたが、ある事故によって二人は他界してしまう。

感想OK!


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