二次創作小説(新・総合)

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クロスオーバー的あーるぴーじー!〖オリキャラ募集中〗
日時: 2018/06/13 01:19
名前: 驟雨

「ペーパーマリオRPGを元にしたクロスオーバー的謎の無双小説が今始まる…










































と思っていたのか!」


「え?」


「ざんねーん!この小説はペーパーマリオRPGにオリキャラ、オリジナル設定、クソな要素、メタ発言、ブラックジョークなどを盛り込んだただのクロスオーバー冒険小説なのだ!」


「なんだってー!」


あてんしょん!

・メタ発言、ブラックジョーク、クソな要素を詰め込んだ何かとカオスななにかだ。注意しろ!
・本編に出ないキャラや謎のオリキャラがいたりするよ!注意しろ!
・敵キャラカワイソスとは言わせない
・荒らしは滅べ。
・主は飽き性なんだ。更新速度は遅めだが頑張って終わらせるつもりだからよろしくなのじゃー。
・ごめん。ペーパーマリオRPG未プレイなんだ。許してくれ。頑張って本編に添わせるから(本編に添わせるとは言っていない)

ということではーじまーるよー

タグリスト(随時更新)

クロスオーバー、ペーパーマリオRPG、東方Project、オリキャラ

オリキャラ募集用紙 >>2

❂執筆開始日 H30 Feb 14th❂

✯最終更新日 H30 June 13th✯ 

わーるどまっぷ♬*゚

チュートリアル♬*゚キャラ的紹介
〖マリオ組〗

〖東方組〗

〖オリキャラ組〗

シャドー 様より
①ボムテレサ族 の『ミーティ』>>4

②テナント募集中

Lメイドウィン 様より
③カメ族 の『ホーガン』>>3


ステージ3より登場予定のオリキャラ
>>7


〖敵キャラ組〗

※チュートリアルは気が向いたらの更新です

プロローグ♬*゚事の始まり
〖博麗神社と魔法の本♪〗
>>1

ステージ1♬*゚ダイヤスター
〖マリオとお城とドラゴンと♪〗
・本編
>>6 >>10 >>11

・次ステ準備編
>>12

ステージ2♬*゚エメラルドスター
〖ふしぎの森の大きな木♪〗

ステージ3♬*゚ゴールドスター
〖もえよ!チャンピオン♪〗

ステージ4♬*゚ルビースター
〖ブタのためにカネはなる♪〗

ステージ5♬*゚サファイアスター
〖トロピコアイランドの大海賊♪〗

ステージ6♬*゚ガーネットスター
〖リッチリッチエクスプレス3日間♪〗

ステージ7♬*゚クリスタルスター
〖はるかなる月を目ざして♪〗

ステージ8♬*゚最後の戦い
〖スターストーンと伝説の宝♪〗

エピローグ♬*゚すべてが救われて…
〖帰還とそれぞれの未来♪〗

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Re: クロスオーバー的あーるぴーじー!〖オリキャラ募集中〗 ( No.9 )
日時: 2018/03/15 19:30
名前: 驟雨

あー。あれは知ってるんですけど直すのにいちいちパスワードを入れるのが面倒なので気が向いたら直しときます。

指摘ありがとうございます

Re: クロスオーバー的あーるぴーじー!〖オリキャラ募集中〗 ( No.10 )
日時: 2018/03/15 20:46
名前: 驟雨


マリオの心境などには Byマリオが付いてるよ

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼


「とりあえず村の反対側に出た方が良さそうね。」


BGM・ポケモンHGSS 野生のポケモンとの戦闘


「えっ?なにか始まったんだけd…」


あ!やせいの もんばんが とびだしてきた!▼


ゆけ!モンスターボール!(ぶつり)▼


こうかは ばつくんだ!
もんばんは たおれた!▼


……………………………………………


「」(気絶中)


「ちょっと待て。なんですかモンスターボール(ぶつり)って!普通こういうRPGゲームは村長と門番が連携していてそれを通させて貰えるように交渉するものでしょう!というかさっきから犠牲者出しすぎ!」


「気のせい気のせい。」


「というかどうせお礼は貰えないんだからいいじゃん。」


「なぜ断定出来るし。」


「ふっふっふっ…。見よ!これは私がさっき見つけた『コウリャクボンノチカーラ』よ!これでこの世界は私の手の中よ!」


「おいコラなんてもんゲームの世界に持ち込んでるんですか。」


「えーっと。…これによるとスターストーンがあるゴンババ城に入るための鍵を貰う(奪う)ところがあるみたいね。そこへ向かいましょう。」


「人の話を最後まで聞け。」


「そんなわざわざ鍵取りに行くなんてめんどくさいんだぜ!ということで…テッテレー!お取り寄せがま口ー!」


「ちょ、それドラe」


ゴソゴソ…


「何それすっごーい!簡単にゴンババ城の鍵が貰えたわ!」


「ちょ、ストーリー無視ダメ絶対!」


「まぁ鍵も手に入ったし、ゴンババ城へレッツゴー!」


(それなら門番蹴散らす必要なかったんじゃ…。ご愁傷様。Byマリオ)


......................................................


(。・ө・。)<ロードリ!ロードリ!


@ハナハナ村付近


「さぁーて。早くゴンババ城に向かうんだぜ!」


「ストーリー無視ェ…()」


「まぁまぁ。落ち着きなさいよ。」


「あ、あの!」


「ん、誰だお前。」


「何か御用かしら?」


「あ、あの、ゴンババ城に僕も一緒に連れてってください!(これでセリフ合ってたかな…)」


「いやだからお前誰だよ。」


「えーっと。コウリャクボンノチカーラによれば、こいつは『ノコタロウ』らしいわよ。悪い奴ではないわ。」


「ふぅん。で?」


「あ、えっと…。じつは、ボクのお父さん…。昔ゴンババを倒しに行ったんです…。でも、そのまま帰ってこなくて…。」


「死んだんじゃないのー☆」


「おいコラ。で、つづきは?」


「あ、だからってお父さんのかたきを討とうっていうんじゃないです。いえ…。そういうキモチもちょっとはあるのですが…。それよりも、みんなのためにゴンババを倒しに行ったというお父さんの思いをボクが受け継ぎたいんです。」


「それで?」


「ボク…。いつもみんなから弱虫って言われてるんです。でも、もしゴンババを倒すことが出来たら、お父さんのように強くなれる気がするんです。危険なことは分かっているんですが、それでも連れて行って欲しいんです!お願いします!マリオさん!」



(マリオはコクリコクリと頷いている。)


「本当ですか!ありがとうございます。ボク、頑張ります!」


ノコタロウが なかまに なった!▼


「ノコタロウ…。」


「!えっ…、あ…。ノ…ノコリン…。今の話、聞いていたの?」


「ノコリン?誰だ?」


「さぁ?というか『名前で呼び合う仲なんですね。』」


「ノコタロウ、あなた…。本当にゴンババ退治に行くつもり…?そんな…ウソでしょ?あなたは、グズでノロマな亀なのよ。そんなの絶対に無理よ…。」


「地味にけなしてて草。(ざまぁw)」


「確かにw(リア充爆発しろ!)」


「ううん。ノコリン。ボクは、強いオトコになりたいんだ。キミのためにも…。だから…。」


「強くなんかならなくてもいいのよ。無理して危険なところに行かなくたって…。」


(なんだこのリア充。爆発しろ)


(それな( ´-ω-)σ)


「弱虫でも、泣き虫でも、いじけ虫でも、いいじゃない。カメムシだって、あたしは平気よ。とにかく、ノコタロウはノコタロウでいてくれたらいいのよ。だから、行かないで…。」


(なんだこのリア充っぷり。うっぜー!)


(そーだそーだ!爆発しやがれ!)


「ごめん…。ボク、もう決めたんだ。それに、大丈夫さ。ノコリン。なんてったって、マリオさんが一緒にいt…。」


「ノコタロウのバカーーーー!!!」


「うわぁ!」


「ひゃあ!」


「うぉっす!」


「あーーーーーーーん!!!」


「うぉっす!」


「ひゃあ!」


「うわぁ!」


「なんかとばっちりを受けた件。」


「ごめん…。ノコリン…。ボク、きっと…。きっと強くなって 戻ってくるから。…では、マリオさん、行きましょう。ゴンババ城へ!!」


✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

(。・ө・。)<ロードリ!ロードリ!

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼



@ゴンババ平原


「そういえば、皆さんのお名前を聞いてなかったです。えっと、ボクはさっき散々聞いたと思いますが、ノコタロウです。よろしくお願いします。」


「そういえばさっきからあなた達の名前聞いてなかったわね…。アタシはクリスチーヌ、こっちはマリオよ。」


「私は可愛くて美しい巫女の中の巫女、霊夢よ!」


「私は魔理沙なんだぜ!」


「フランだよー!よろしくねー!」


「ちょ、霊夢さん盛りすぎです。あ、私は妖夢です。よろしくお願いします。」


「へぇ…。お姉さんたち素敵な名前ね。…ところであなた達、『この世界でペラペラじゃないなんて』珍しいわね。まるであの人たちみたい…(ボソッ)」


「「「「えっ?」」」」


「確かに…。この世界はみーんな紙でできるから、こんなにも丸くて立体的なものを見るのは初めてかも…?あれ?どこかで見たような?」


「そ、そういえば私たち吸い込まれて来たんだっけか…(小声)」


「そうですね…。ここは紙の世界、私たちみたいな人は本来いないんですから…(小声)」


「あ、あれゴンババ城じゃないですか!?早くドラゴン退治しちゃいましょう!」


「「え、あ、そうだね。じゃあ行きましょう(か)。」」


✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

長いな…。
次回、ゴンババ犠牲となる(え)
そろそろほかの方の小説でも読みに行こうかな…。

Re: クロスオーバー的あーるぴーじー!〖オリキャラ募集中〗 ( No.11 )
日時: 2018/03/16 19:30
名前: 驟雨



「うわぁ。最初のステージにしては豪勢なお城なんだぜ。」


「というか紙ヒコーキマーク出てますよ。あーあ。がま口使っちゃったせいで超怖い呪い(笑)のイベントすっぽかしちゃったから詰んじゃったじゃないですかぁ。」


「何言ってんの妖夢。そんなもん…






















大砲でボス部屋までぶっ飛ばせばいいんだよ。」



「えっ…。それだとRPGじゃなくなっt」


「亀頭は黙ってろ。」


「細かいことは気にしちゃいけないんだぜ。大体、ただ単に鍵を開けて進むような面が面白いと思うか?つまらないんだぜ。」


「RPGェ…。」


「ということで…問答無用!みーんなぶっ飛べ!」


BGM・マリオ64(マリギャラの懐かしの砦)

ウィーン…


どっかーん!


✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼


@ボス部屋


「はぁ…。飛ぶのって意外と疲れるねぇ。ちょっくら昼寝でm…」


がちゃん!


「ゴンババー!たのもー!!!」


「え、来るの早っ。」


「まぁ色々なイベントすっ飛ばしましたしね…。」


「なんて酷いRPGなんでしょうか。」


「はぁ。折角昼寝しようと思ったのに…。まぁいい。昼寝前にお前ら全員片付けて殺るわい。」


BGM・ペパマリRPG:ボス戦


このバトルからは にげられないぞ!


「にげられないんだって。どうする?」


「そんなもの決まっているだろう。粉砕するんだよ。」


【コマンド一覧】

・ジャンプ
・ハンマー
・スペシャル←
・なかま
・にげる

ピッ

マスタースパーク
夢想封印
ファイナルスパーク
イチゲキコロリ(ぶつり)←

ピッ


「え、ちょ。」


「イチゲキコロリってステージ6以降使える技じゃ…。」


「あ…(察し)」


コマンドを入力しろ!

A B ← ↑ R ナイス!


「ま、まて。今やめるなら1000コインやるぞ。」


「1コインもいりません。」

R ↓ B ↑ Y グレイト!


「うー。それならチョーレアなバッチあげちゃうよ?」


「あんたのセリフは全部嘘だってこの『コウリャクボンノチカーラ』にかいてあるわ。」


「なんの冗談を言ってるんだね。それなら※わらわの足の匂いを嗅がせてやってもいいのだぞ?」

※このセリフは公式です。

「うわぁ。引くわぁ。」

Y R ← ↓ ↑ ワンダフル!

「いっけー!」


「う、うわぁぁぁぁぁ!!!」


✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼



ピンポンパンポーン♪


「あ、こんにちは。ノコタロウです。」


「クリスチーヌよ。」


「なんか今放送事故が発生したらしいのでボクらに届いたメッセージやお便りを紹介して繋いでくれとの連絡が入ったので、急遽ボク達がお便りコーナーをすることになりました。」


「まぁフランさんたちがゴンババを粉砕しているあいだに届いたお便りでも読んでいきましょうか。では最初のお便りです。」


「はい。えーっと、Kさんからのお便りです『これRPGしてなくね?』…確かに。」


「まぁ作者が半分ノリで書いているようなものだから仕方ないわ。はい次。」


「えーっと、2つ目はLさんからのお便りで、『コウリャクボンノチカーラってなんですか』だって。」


「うーん。私達もアレがなんなのか知らないのよね…。霊夢さんが最初から持っていたものだし。はい次。」


「えーっと、3つ目のお便りはTさんからのお便りです。『さっきうちでマリオさんがピンチでシリーズを全て買い漁っていったんですが』だって。」


「あ…これはまさか…(察し)。気になる方はTASさんのシリーズ動画を見るといいわよ。」


「ツネーニラッキーとかイッシュンデオワールとかキケンナパワーとか色々なタグがついてたね…。あれは凄いよ…。って、なんか終わったらしいので、そろそろ本編戻ります!」


「あ、何か質問してくれたらこの機会に返信していくからよろしくねー!」

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

(。・ө・。)<ロードリ!ロードリ!

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼


「こ、このわらわがこんなヤツらに負けるとは…。ガクッ」


「やったぜ。」


「やったぜ。」


(マリオはグッジョブのポーズをしている。)


((私たち(ボク達)がお便りコーナーしている間に何があったんだ…。))


ゴロゴロゴロゴロ…スポンっ!


「ん?なんかあのドラゴンから出てきたわよ。」


「はぁー。やっと出られた出られた!」


「!お父さん!?」


「「「「「「えっ?」」」」」」


「お、ノコタロウ。お前元気にしてたか?いやー、あとちょっとのところまで追い詰めたんだがゴンババに食べられてしまってなぁ…。あのまま『10年間も甲羅にこもってあいつの腹の中で耐えることになるとは』思わなかったよ。」


(やべぇこの亀。)


(超人?超亀だな…。)


(てか甲羅すげぇ。)


「あれ?そういえばスターストーンは?」


「ん?スターストーンか?あぁ。それならそんなようなものがあいつの腹の中にあったから持ってきといたぞ。出してくれたお礼に持ってけ。」


「おお!」


「ってことは最初のステージはクリアか!?」


「RPG全然してねぇ。」


色々な話が飛び交う中、マリオはスターストーンを持ち上げようとする。すると…


ピカッ!!


「なになに?なんかスターストーンが光出したわよ!?」


「何が起こるのかしら?」


「ってなんかどんどん光が強くなってるぞ!このままじゃみんなバルスの刑だ!目をつぶれー!」


「「「「「わぁぁぁぁ!!!!」」」」」


✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

(。・ө・。)<ロードリ!ロードリ!

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼


「光が収まったようね…。」


「!お姉さんたちの体が!」


「「「「えっ?」」」」


「わかりやすいように鏡を見て!」


「「「「・・・。ってえええええ!」」」」


東方組が鏡を見た瞬間、驚きの声がボス部屋に響く。なぜかと言うと…



























何故か東方組の姿が『ペラペラ』になっていたからだ!


「マジかよこんな展開あり?」


「これはもしかしてスターストーンの力の影響なのかしら?」


「え、これ元に戻れるの?大丈夫なの?」


「ま、まぁひとまずこの世界に溶け込むことが出来たしラッキーなんじゃないか?」


「とりあえず最初のスターストーンは取れたし、一旦村に帰る?」


「お、そうだな。」


ほしステージクリアー!



『ろくなRPGもせずに最初のスターストーンを手に入れたマリオ御一行。そして何故かスターストーンの力が影響したのか紙になってしまった東方組。彼女らは元の姿と世界に戻れるのか?そして新たなステージへと彼らは進むのであった…。』


✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

なぁにこれ(テキトー)
あ、次回はガスコンロ出てくるんで()
因みにロードリはドリカノからの引用

というかステージの名前間違ってるし直しとくかな…。(忘れるフラグ)

Re: クロスオーバー的あーるぴーじー!〖オリキャラ募集中〗 ( No.12 )
日時: 2018/03/18 14:35
名前: 驟雨


@帰り道


「魔理沙何持ってるの?」


「あぁ、これか?なんかゴンババ城のボス部屋にあったから持ってきたんだぜ。」


「ふーん。」


✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

(。・ө・。)<ロードリ!ロードリ!

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

@ハナハナ村


「ノコタロウ…。マリオさんたちについて行くというのか?」


「はい。おとうさん。ボクはマリオさんたちと一緒に、冒険を続けようと思います。そして、ボク…。必ずおとうさんみたいな強いオトコになって帰ってきます。」


「よく言った!それでこそわたしの息子だっ!ノコタロウ、これだけは忘れるな。お前はわたしの息子で…わたしは、お前のお父さんなのだっ!」


「ノコタロウ…あたし、待ってるわ。あなたが、一人前になる日を。」


「「「リア充め…チッ(小声)」」」


「うむ…。もしも何かあったら、いつでも村に帰ってきなさい。遠慮はいらぬぞ。ここはお主の故郷ふるさとじゃからな。」


「はい、ありがとうございます。では、行ってきます。…お待たせしました、マリオさんたち。次はどこへ行きましょうか?」


「1度ゴロツキタウンへ戻りましょう。覚えているかしら?マリオ。『魔法の地図を持つものは、大いなる扉の前でそれを掲げるべし。さすれば、星の導き星の石の在処を照らすであろう。』これには続きがあってね…。『星の石は次なる星の石の在り処を示す』と言い伝えられているの。つまり、見つけたスターストーンをもう一度1000年の扉に持っていけば…」


「次のスターストーンの場所が分かるってことですか?」


「そういうこと。さぁ、いくわよ!」


「…ってこれも『コウリャクボンノチカーラ』に書いてあるわね。」


「そろそろそのアイテム自重しろ。」


✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

(。・ө・。)<ロードリ!ロードリ!

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼


フラン
「あれ?もう終わり?早くね?」


作者
「いやー。新しい小説のネタが溢れてだね…。かけ持ちしようと思ってるんだよ。」


フラン
「バカなの?死ぬの?まぁ作者がいなくなっても悲しむ人いないだろうけど。」


作者
「ひでぇ。ということで、新規の小説が投稿されてたらよろしくでーす!」

Re: クロスオーバー的あーるぴーじー!〖オリキャラ募集中〗 ( No.13 )
日時: 2018/06/13 01:15
名前: 驟雨

なんと長い期間放置していたことだろう…


作者、帰還 生還 コンティニュー!


ということでまた更新を再開(出来ればいいなって思ってます)致します


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