二次創作小説(新・総合)

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スマブラ戦記 ~嗚呼任天堂よ永遠なれ~(完結)
日時: 2017/10/24 17:03
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no

【一風変わった、スマブラ小説】

どうもRメイドウィンです、スマブラ小説には嫌な思い出しか無いのでここで楽しい小説を作ってそんな思い出を消し飛ばそうと思いこの小説を建てました。

今回はスマブラ...なんですが、任天堂系クロスオーバーが中心で、スマブラ要素は限りなく薄いです、強いて言えば亜空の単語が出たり敵が出てきたりくらいですかね


【注意】
メタフィクション
アンチテーゼな要素
死ネタがもりもりになっちゃって世界滅亡とか書きたかったんだろうなぁ
任天堂クロスオーバー
任天堂キャラをなるべく似せる努力はしてますが、ほぼ知らない作品が多いのでご了承を...
オリキャラ
やっぱりその内出てくるたくっちスノー(とマガイモノ)

募集用紙 >>6
任天堂戦士まとめ >>11

episode1の登場人物 >>29
episode2の登場人物 >>47
episode3の登場人物 >>59
episode4の登場人物 >>68
episode5の登場人物 >>78

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Re: スマブラ戦記 ~嗚呼任天堂よ永遠なれ~(完結) ( No.112 )
日時: 2018/04/27 10:47
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

四人は座敷の上で切ったリンゴを食べながら話す

ピッフィー
「いや~すまんなぁ、頂いちゃって」

音牟
「いやいやぁ、これからご近所付き合いしていくのならこれくらいしないとぉ」

レミ
「レミは着いてきただけなんだけどね」

音牟
「いいのいいの!サッちゃんおいしい?」

彩月
「うん...」

ピッフィー
「しっかし、あれからもう一年経つんやなぁ」

音牟
「年を取ると時間の流れが早く感じるよねぇ」

彩月
「なんで?」

音牟
「君ほどのんびり出来ないから?」

レミ
「音牟さんはいつでものんびりしてるじゃないですか」

音牟
「あ、そだね」

ピッフィー
「帰ってきた後は大変やったなぁ」

レミ
「そうだよね...」




『まさか二ヶ月も経ってたなんて』


そう、二ヶ月...任天堂世界の一日ちょっとの間で、リアルワールドではそれほどの月日が経っていたのだ。

たくっちスノー曰く...

たくっちスノー
(え?ああ、その件か...時差って知っているか?太陽の位置で国によっては昼だったり夜だったりとばらつきがある)

たくっちスノー
(時空間にも太陽がある、太陽に近けりゃ近いほど時の流れが早くなる、任天堂世界はリアルワールドと比べて遠くにあったからだな...)

たくっちスノー
(ま、心配するな!メイドウィンとして死なないように善処するから!)

....

その言葉通り、任天堂戦士達は二ヶ月のブランクがありながらもどうにか生活が出来ていたのだ

ピッフィー
「びっくりしたわぁ、友人から心配されるわ親父には殴られるわで大騒ぎだったわ」

レミ
「無理もありませんよ、二ヶ月もの間行方不明になったようなものですから」

音牟
「う、うん...たかが二ヶ月されど二ヶ月、結構長いんだよねぇ~」

ピッフィー
「せやねんなぁ...」

彩月
「.....」

音牟
「......」

レミ
「こ、こんなに長居しちゃ悪いし食べたら帰りましょう」

ピッフィー
「せ、せやな!レミの家は結構遠いから駅まで行かないとあかんしな」

彩月
「もう帰っちゃうの?」

ピッフィー
「ワイはまた近いうちにここ来るから、また会おうな!」

音牟
「待って」


ピッフィー
「ん?」

リンゴを食べ終えて立ち上がるピッフィー達を音牟が引き留める




「彩月の事は誰にも話さないでくれるかな?」


ピッフィー
「え?」

ピッフィーは音牟の顔を見た...普段の彼女からは想像も出来ないほど、真剣な顔をしていた

ピッフィー
「お、おう分かった...そっちもな」

音牟
「分かっている」

...

翌日のこと...ピッフィーは彩月の件が気がかりでしょうがなかった

ピッフィー
「なんか事情あんのかなー」

ピッフィー
「他所に言うなと言われてもワイが気になるんやけどなぁー」


ピッフィー
「でもなぁ、あの様子だと本人にも聞くことが出来へんし、調べることも難しいやろなぁ...」

ピッフィー
「あ、せや!一人相談出来る奴がおるやん!」

ピッフィーはすぐさまメールを送り...

...

たくっちスノー
「え星谷さんだったかな、久しぶり...どうやって連絡してきたの?」

ピッフィー
「ついこの間の知らせ...消さないでよかったで」

たくっちスノー
「あー...焼き肉の時のアレね、自分からしたら随分前だよ」

たくっちスノー
「で、わざわざ自分を呼びつけてまで頼みたい事って?」

ピッフィー
「実はなぁ...桜井彩月について調べてもらいたいんや」

たくっちスノー
「彩月を?」

ピッフィーは昨日見てきたことを話す

たくっちスノー
「む...そういうのって気にしちゃうよな」

ピッフィー
「対した事やあらへん可能性も捨ててないけどな、やっぱはっきりさせておきたいんや」

たくっちスノー
「任せろ、個人を調べるくらいなら自分でも出来る」

たくっちスノー
「それに...しっかり生きていけるように頑張ったのに訳ありじゃ父さんに顔向け出来ない」

たくっちスノーはその場でパネルを出し、情報を打ち込んでいく


ピッフィー
「神様もハイテクなんやなぁ」

たくっちスノー
「まあね、世界ってテクノロジーの結晶みたいなものだし」






たくっちスノー
「おい、マジかよ....これ」

Re: スマブラ戦記 ~嗚呼任天堂よ永遠なれ~(完結) ( No.113 )
日時: 2018/04/27 17:30
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

たくっちスノー
「二ヶ月...単純計算で61日...こうなってもおかしくない、人生とは複雑...」

ピッフィー
「なんや!?何が書いてあったんや!?」


たくっちスノー
「いいか、落ち着いてよーく聞いてくれ...あと自分が言ったって事は誰にも話すな」

ピッフィー
「お、おう」

たくっちスノー
「桜井家が...日本にないんだ...」

ピッフィー
「なんやて!?」

たくっちスノー
「いやマジで!桜井彩月の家族関係を調べたらもう...」

ピッフィー
「今どこにおんねん」

たくっちスノー
「シカゴ...」

ピッフィー
「アメリカぁ!?なんでんなとこに!!」

たくっちスノー
「えーと、履歴を辿ってみよう...」

たくっちスノーはパネルを下に置き、ビジョンを広げる


たくっちスノー
「彼女自身も載せていたが、家族構成は父、母、兄の四人家族だ」

ピッフィー
「おう」

たくっちスノー
「兄は今年で21...つまり、ハタチだったわけか」

たくっちスノー
「まず、お兄さん...どうやら彩月の失踪直後は勉強の為に外国へ留学していたみたいだ」

ピッフィー
「ほーん、だからシカゴに...でもなんで親まで?」

たくっちスノー
「うわ、ホントだな...なんで親まで付き添って外国行ってんねん娘心配しろや」

ピッフィー
「...まさか彩月の奴、置いてけぼりにされたんか」

たくっちスノー
「だろうな...それを音牟さんに拾われたんだろう」

ピッフィー
「...」

たくっちスノー
「メイドウィンとしてほっとけない事態だ...もう少し調べてみるからあまり詮索しないように」

ピッフィー
「オーケーオーケー」

たくっちスノー
「本人にこの話はするなよ」

ピッフィー
「分かっとる」

たくっちスノー
「じゃあまた」

たくっちスノーは粉のように消えていった


ピッフィー
「...他のやつらは何しとるんやろなぁ」

...

ピッフィー
「おっ」

音牟
「ややっ」

彩月
「あっ」

ピッフィー
「お、おう...ちわっす、どこか出掛けるんか?」

音牟
「うん、丁度良かったよ~駅まで行こう」

ピッフィー
「駅?電車乗るんか?」

...

ガタン...ゴトン...

電車の中で、ピッフィー達は話をする

音牟
「実はねぇ、久しぶりに皆の顔を見たくなってさぁ」

ピッフィー
「ああ~分かるわなんか」

彩月
「おうち分かるの?」

音牟
「サフィーナちゃんに電話したら駅で待ってるだってさ~」

ピッフィー
「サフィーナだけかいな」

音牟
「しょうがないよ~全員知ってる訳じゃないし~」

ピッフィー
「せやねんなぁ...あ、そうだ、暇やしニンテンドープリペイドカード買いたいわ」

音牟
「えー?」

ピッフィー
「よし、たくっちスノーに買ってもらう」

たくっちスノー
「ふざけんな!!」

彩月
「おっ」

ピッフィー
「おー!結構早く来たなぁ」

音牟
「たくっちスノーさん、ただ乗りは犯罪だよー」

たくっちスノー
「ちゃんとSu○ca押してきたよ!...で、君ら何してんの?」

彩月
「かくかくしかじか」

たくっちスノー
「へー、興味あるな...自分も一応任天堂戦士だし付き合ってもいいでしょ?」

音牟
「いいよー」

ピッフィー
「で、ニンテンドープリペイドカード」

たくっちスノー
「神様にんなもんねだるんじゃねぇ」

ピッフィー
「いや、1000円の奴やで」

たくっちスノー
「金額の問題じゃねーから!!」

...

サフィーナ
「一年ぶりだな、元気にしてたか」

音牟
「おー、サフィーナちゃんは変わんないねー」

サフィーナ
「まあな、二ヶ月経とうが一年経とうが変わる私ではないさ」

音牟
「ごめんねぇ急に会いたいなんて言って~」

サフィーナ
「気にするな、私は常に暇だからな」

たくっちスノー
「え、もしかして君もニー」

サフィーナ
「バイトはやっている、神といえど容赦はしないぞ」

たくっちスノー
「銃口向けないで」

サフィーナ
「ひとまず私の家に来い」

...

~サフィーナの家~

サフィーナの家は、あちらこっちらにミリタリーグッズ

彩月
「うわぁ...」

ピッフィー
「すっごいなぁ、色んな意味で」

サフィーナ
「ミリタリーはいい、仮想の世界で銃を放ち部下を指揮する瞬間こそ私の安らぎだ」

音牟
「忙しいのが好きなんだねぇ、分かんないなぁ」

たくっちスノー
「ま、人には好みがあるからね...でもまぁ、一年じゃ変わんないな君らは」

彩月
「え?」

たくっちスノー
「いやね、ついこの間10年後...君らからして9年後の皆に会ったんよ」

ピッフィー
「え、マジかいな、どうなっとるん?」

たくっちスノー
「スッゴい変わってたよ!まぁ未来の可能性の一つだからああなるとは限らんけどね」

たくっちスノー
「特に彩月は女子高生になるだけあって、結構ね」

彩月
「.....」

サフィーナ
「私たちはどうなっていた?」

たくっちスノー
「言っても信じないだろうから言~わないっ!」

音牟
「もーいじわるなんだからー」

Re: スマブラ戦記 ~嗚呼任天堂よ永遠なれ~(完結) ( No.114 )
日時: 2018/04/27 23:05
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

たくっちスノー

たくっちスノー
「えーと.....」

彩月
「ねぇ」

たくっちスノー
「何?」

彩月
「おじさんなんでも知ってる?」

たくっちスノー
「おじさんじゃないってば、君より年下なんだから」

ピッフィー
「えっ」

サフィーナ
「えっ」

たくっちスノー
「こ、こっちも色々あったんだよ!気にしないで」

ピッフィー
「いや、むっちゃ気になるわ!!」

たくっちスノー
「それはいいから!!」

彩月
「....」

たくっちスノー
「いいよ、君は世界を救った英雄なんだから...何でも聞きな」

彩月
「お父さんどこ」

たくっちスノー
「シカゴ!」

彩月
「お母さんどこ」

たくっちスノー
「シカゴ」

彩月
「お兄ちゃんどこ」

たくっちスノー
「シカゴだな」

彩月
「なんで私置いてかれたの」

たくっちスノー
「....今それを調べているんだ」

サフィーナ
「どういうことだ?」

ピッフィー
「話したほうがええか?」

たくっちスノー
「本人から聞いてきたんだし別にいいよ」

ピッフィー
「実はこういうわけでなぁ」

サフィーナ
「ふむ...」

音牟
「.....」

たくっちスノー
「彩月の家は...音牟さんの家から離れてるみたいだがどこで見つけたんだ?」

音牟
「...四柳さんが見つけてきたの」

サフィーナ
「四柳...確かF.D.Xのリーダー格だったか」

たくっちスノー
「...なるほど、確かに近所には一人暮らししている四柳さんの家があるね」

音牟
「四柳さんがね、ねむの所にこの子を預かってほしいって連れてきたの」

サフィーナ
「いつの話だ?」

彩月
「一年前」

ピッフィー
「なんで四柳の奴は彩月を預からなかったんや?」

たくっちスノー
「彼は世界レベルの名門ゲーマーだ、遠出をすることもあり彩月を見ていられないんだろう...ほら、今でも外国でゲーム大会出てるし」

ピッフィー
「...で、肝心な彩月が置いてかれた理由は何なんや?」

たくっちスノー
「...ねぇ音牟さん、鈴蘭家の事も少し調べたんだ」

音牟
「...プライバシー」

たくっちスノー
「うん、ダメなことって分かっているよ」

たくっちスノー
「君、相当偉い家系のお嬢様だったけど死亡届出されてたんだね」



たくっちスノー
「何十年も、前に。」

彩月
「えっ」

ピッフィー
「なっ...」

たくっちスノー
「いやね...ちっと任天堂世界について調べたら偶然知っちゃって」

たくっちスノー
「戦いは一度ではなかった、任天堂戦士かF.D.X、どちらかが潰れるまで行われていたんだ」

たくっちスノー
「君たちが停戦して僕が世界を壊すまで、何回もね」

サフィーナ
「そんなことが...あり得るのか?」

たくっちスノー
「あり得るのが時空ってものさ、世界線を切り替えて、何度も戦ってきた...興味深いけど恐ろしく感じる」


たくっちスノー
「その戦争の生き残りこそ、鈴蘭音牟とF.D.Xの7人の戦士なんだ」

音牟
「あー...そこまで知っちゃったかぁ」

サフィーナ
「お前、本当に18か?」

音牟
「18だよー、ゲームの世界だから年取らないだけで何十年も戦争してたけどー」

サフィーナ
「そのキャラ付けは?」

音牟
「何回もやってるとね...性格とか忘れてきてねー」

彩月
「...」

音牟
「彩月ちゃんがこんなことになってるのは...多分、別世界の反動が..おっと」

音牟
「いつかこんな戦い終わったらいいな~まぁ終わらないだろなと戦い続け、こうやって帰ってきた」

音牟
「いざ終わってみれば、やりたいことも見つからず」

音牟
「それどころか彩月ちゃんみたいな娘がなんで巻き込まれなくちゃならないのかなぁって」

音牟
「もう死んだも同然なボクでも、守ることくらいなら....」

サフィーナ
「鈴蘭...」








音牟
「なーんちゃって」


ピッフィー
「はい?」

音牟
「あはははは、何十年って、おねむはユーチューバーだよー?」

音牟
「そんなおばさんなわけないじゃーん」

サフィーナ
「驚かせるな」

音牟
「ごめんごめん...多分さ、旅行みたいなものだから、帰ってくるから」

ピッフィー
「ならええけどなぁ」

サフィーナ
「そうだピッフィー、新しいグッズが届いたから開けるのを手伝ってくれ」

ピッフィー
「合点やでー!」

音牟
「サッちゃんも行ってきたら?」

彩月
「んー!」

サフィーナとピッフィー、そして彩月は別の部屋へと向かっていき...








たくっちスノー
「鈴蘭音牟、貴方...リアルワールドの人間ではありませんよね?」

音牟
「何のことかな」

たくっちスノー
「いえ、別世界どうこうなんて単語、リアルワールド人が話せる」

音牟
「...」

たくっちスノー
「それにな、鈴蘭なんて名字は現実には無いんですよ」

音牟
「んー...情報不足だったかな、今度はもっとありきたりな名字にすべきだったかー」

たくっちスノー
「君は一体何なんだ?」

ネム
「はっきりとは言えないけど...時空の旅人?」

たくっちスノー
「また旅人かよ!どんだけ放流してんの時空に!」

ネム
「君の世界、悪くないかもね...ボクの星よりは好きだよ」

たくっちスノー
「リアルワールド、変な奴ばっかりじゃないか...はぁ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
黒影へ

キャラクターを調べるために掘り下げたら余計意味不明になりました

なんでリアルワールドってこんな奴ばかりなんですかね

ま、楽しかったあの日々があったからこその彼女らとの出会い、それは悪くないんですがねぇ

たくっちスノー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー






「ねぇ風魔、頼みたいことが...」

【次のサイドストーリーはロストヒーロー計画です】


サイドストーリー1 END

Re: スマブラ戦記 ~嗚呼任天堂よ永遠なれ~(完結) ( No.115 )
日時: 2018/04/28 00:56
名前: mirura@

スマブラ戦記・・・
ロストさんと初めて会ったスレじゃないですか。
懐かしいですなぁ!

こんにちは!

音牟さんが、時空の旅人!?
彩月ちゃんの親、シカゴに!?
・・・・わー、止めてくださいよ理解できませんよ。
そう言うこともあるんですねぇ・・・・

なっつかしいキャラクター達の、
シビアな悩みに驚きです・・・・


・・・この時代のたくっちスノーさんは、楽しそうでした。
もっかい見直します、これ。
目に焼き付けたい。そんな風な作品ですから。

これからも、頑張って下さい!

Re: スマブラ戦記 ~嗚呼任天堂よ永遠なれ~(完結) ( No.116 )
日時: 2018/04/28 07:36
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

Miruraさん

たくっちスノー
「あの頃は僕もまだ時空の旅人だったからなぁ...リニュ前の面影があったし」

ロストメイドウィン
「初めて...そうだな、気付けば次で10作目か」

たくっちスノー
「ポケモンみたいにサイドストーリー作ったら意味不明になっちまった、次からは気を付けよう」

メイドウィン
「てか、使えなかった設定使ってるんだね」

たくっちスノー
「どうせやるなら使いたいしな」

コメント感謝だよ!


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