二次創作小説(新・総合)

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満開!ロボット学園(完結)
日時: 2018/06/22 17:24
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E


「スパロボ学園ってつまりこういうことでしょ?」

イクサー1
「スパロボ未参戦枠もありますがね」

【これが私の学園生活!?】

今回は予告通りロボットで学園ものです

「注意」
ガンダムシリーズは出ません
渚とイクサー組とスパロボキャラ以外のパイロットは基本出ません
ロボットが喋る(パイロットの性格を反映しているわけではない)
きほんロボアニメ中心
オリ機体もあるよ

(オリキャラ募集は締め切りました)

セーラ(Mirura様) >>18
シャープ(桜木霊歌様) >>20
ジーク(シャドー様) >>23

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Re: 満開!ロボット学園 ( No.127 )
日時: 2018/06/22 14:35
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

マサキ
「それはお前が言える事なのか?」

たくっちスノー
「同族険悪?」

マサキ
「自分で言う奴があるか...」

たくっちスノー
「僕みたいな奴は増えてほしくないんだよね...」


「たくっちスノーさん...」

たくっちスノー
「緑風、本当に君は最低な奴だよ、まさかここまでとは...ま、黒影の知り合いだしそんなものか」

リーン
「それほどかな?あいつは恋人にこだわりを持ちすぎなんだよ、別に代わりなんていくらでも作れるじゃん、データもプログラムも、対して問題じゃ...」

たくっちスノー
「よかったねあいつ生きてなくて、命いくつあっても足りんぞ」


「イクサー1、ロボを呼んで!!」

イクサー1
「えっ!?ですが...」


「私は緑風を殺すためにロボに乗るわけじゃないから....」

リーン
「...?」



「ひとまず、アイアンカースを止める!そこからよ!」

イクサー1
「...はい!イクサーロボ発進!」

イクサー3
「よーし、あたしも!おいでイクサードラゴン!!」


イクサー姉妹はロボットを呼び出す


「行くよ...この大事な毎日を守るんだ!」

ガイキング
「渚...!」

アイアンカース
「オオオオオオアアアアア!!」

リーン
「早く助けてー...ふふっ」

セーラ
「あの人、なんでいつも余裕そうなんですか」


「とりゃあああああっ!!」

アイアンカース
「!!」

アイアンカースはイクサーロボの方へと振り返り、手の甲を巨大化させ二機を押さえつける


「くっ...なんて力なの!」

イクサー3
「でも、この腕はあたし達を押さえつけている...?」

イクサー1
「我々に敵意はなく、あくまで狙いはリーンということですかね?」

リーン
「えーちょっと」


「緑風!元はと言えばあんたが原因なのよ!アイアンカースの敵意が無くなるような事でも言ってみなさいよ!」

リーン
「はいよ!」

リーン
「アイアンカース...でいいか、俺を殺しても無駄だよ?」

アイアンカース
「ヌウウウウウウ!!」

リーン
「高性能だから?未来だから?ノンノン」



リーン
「この世界は全て量産されてるんだ」

リーン
「食品も、道具も、君たちロボットも、工場で自動的に『代わり』が作られている」

リーン
「それはね...神もなんだよ」

アイアンカース
「ヌ?」




リーン
「俺は『量産エクスロイドメイドウィン型』の2018号、リーン・メイドウィン・緑風でっす!!」


「えっ...量産型の...神!?」

たくっちスノー
「聞いてないよそんなの!!」

リーン
「だって言わなかったし!」


アイアンカース
「.....」

Re: 満開!ロボット学園 ( No.128 )
日時: 2018/06/22 15:04
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

リーン
「責任をとる必要も慌てる必要もないんだ、俺には代わりがいるからね」

リーン
「ま、君たちもだけどね!」

たくっちスノー
「2018型って...じゃあ1から2017は!?」

リーン
「多分、失敗して壊れたか、今でも別の世界でメイドウィンやってるかじゃないかな」

リーン
「加納渚、もし君が俺を殺しても2019型がやってくる、だからいいんだよ」


「.....そう」

リーン
「よいしょ」


アイアンカース
「ッ!?」

リーンはビームサーベルで、アイアンカースの首を飛ばす

ガイキング
「対抗手段、あるんじゃないか!」

リーン
「戦闘機能、最近使ってないからラグがねぇ...」

リーン
「まあいいや、全部灰にするからどいてどいて」

リーンは両手を変形させ、レールガンへと変える


たくっちスノー
「おい、待てや...その位置だと僕らにも当たるやろ!!」

リーン
「大丈夫大丈夫、君らだって倒されてもクローンが作られる!ほら、パラノイアを連想してごらんよ!」

たくっちスノー
「ゲームの常識が時空に通用すると思うな!セーラさん達や渚さんは...!!」

リーン
「遺伝子採取は終わってるし、作ってあげるよ!」


「作ることなら、得意なんだから!」


シュボッ!!







「...ごめんね、アイアンカース」

リーン
「えっ?」

ガイキング
「...あれは!?」

ロボット達が目を向けると、イクサーロボがイクサービームでアイアンカースの心パーツごとリーンの両腕を焼き払っていた

リーン
「あっれまー...」

アイアンカース
「オオオオオオ...」

パーツを失ったアイアンカースは崩れ落ちて、沈む

イクサー1
「渚...」


「ごめんね、どうしてもあいつが許せなくなって...カースを壊すつもりは」

イクサー3
「気にしないでよ渚、あたしだっておんなじことしてたかもしれないし」

リーン
「.....」ビュービュー

アクセル
「とりあえず両手の出血止めてくれないかな?痛々しいし」

リーン
「大丈夫!血が出たって死ぬ訳じゃないし!」


ジーク
「どうする?」

セーラ
「どうするって...」

マサキ
「技組の奴等に処理してもらうか」ピピピ

たくっちスノー
「電波も消えたしセイブルヴィクスを呼べるかもしれない、迎えにいってもらおう」


リーン
「.....」


「.....」


渚はロボの外から軽蔑と怒り、憎しみ...先程のアイアンカースを象徴したような表情を見せる


しかし、リーンにはその意味合いを理解することはないだろう

Re: 満開!ロボット学園 ( No.129 )
日時: 2018/06/22 16:03
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

...数日後

渚はたくっちスノーと木原に呼び出され...

マサキ
「奴は時空修正機能を失った、もう止めることはできない」


「...2019号以降が修正する可能性は?」

マサキ
「ゼロだ、メイドウィンの権限にもパスワードがあり、パスワードを知るのは世界を作った者のみ」

マサキ
「この世界を作ったのは2018号だ、気にすることもない」


「...そう、良かった」

たくっちスノー
「その、ごめんなさい...貴方の望んだ生活を送らせることが」


「いえ、イクサー1も度々言ってましたし...それに、この程度では挫けませんよ」


「前だって色々と壮絶な目に逢いましたし」

たくっちスノー
「強いなぁ、貴方は...」

マサキ
「で、どうする?」


「どうするって、そりゃ学園生活をこれからも送りますよ、まだ二年生なんだし」


「友達も出来たし、やりたいこともあるし...ちゃんとあそこで卒業する気でいます」

たくっちスノー
「でも、君は...恨んでるんでしょ?緑風を」


「まぁ、そうですけど...私、単なる地球人ですから」


「イクサー1達みたいに、特別な力があるわけでもないし、一矢報いただけでも充分です」

たくっちスノー
「そうですか...」



マサキ
「なら問おう、普通から脱却する気はないか」


「...えっ?」

たくっちスノー
「今日、君を呼んだのはこれを見せるためなんだ」


たくっちスノーは奥の部屋の明かりをつけ、ロボットを写す

水色で丸い形状の、見覚えのあるロボットが...


「これって...イクサーロボ!?」

たくっちスノー
「地球人でも乗れるように作られたらしい、まぁ型落ち感はあるけど一人乗りだししょうがないよ」

マサキ
「イクサー系統はパートナー抜きだろうとそれなりの性能が出せる事は分かっているからな...」


「それって...私専用の...イクサーロボ?でもそれは...」

たくっちスノー
「大丈夫、君の子孫がイクサーに後々『イクセリオン』っていう特殊な戦士の力を貰うことが分かっている」

たくっちスノー
「だから君がイクサーの力を少し使えても何の問題もないんだ」

マサキ
「...それにこの機体はイクサーがお前が使うことを想定して作った者だ」


「イクサー1が!?」

たくっちスノー
「うん、あの人としても何か思うところがあったんだろうね」

たくっちスノー
「で、本題はここから...君に頼みたいことがある」

たくっちスノー
「もちろん学園生活と両立できる事だし、学業を優先してもらって構わない...だも今は貴方にしか頼めないんだ」


「私にしか...」

たくっちスノー
「それは」

...


リーン
「どうしたの、加納渚」


「2018型、どうせ言わないだろうけど聞くわ」














「貴方を製造している工場は、どこ?」


リーン
「...やる気なんだ、まあ俺にはどうでもいいけど、俺からは言わないけどヒントあげる」


「ヒント?」

リーン
「宝探しゲームみたいなものでしょ?」


リーン
「少なくともこの世界には、無い。」

Re: 満開!ロボット学園 ( No.130 )
日時: 2018/06/22 17:23
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

それから何日経っただろうか...

イクサー3
「はー、重いなぁお姉様は...」

イクサー1
「ZZZZZZZZ」

イクサー1を担いだイクサー3が引き戸を引いて現れる

ガイキング
「あ、おはようイクサー3!毎度毎度大変だなぁ」

イクサー3
「ほんとだよ!お姉様ってば渚がいないと全然起きないんだから!」

ガイキング
「やれやれだな」

イクサー3
「でも、授業までには帰ってくるって言ってたから、任せたよ」

ガイキング
「おーう、頑張ってな」

イクサー1
「ZZZZZZZZ」

ゴーショーグン
「おっす!」

鋼鉄ジーグ
「はよー...て、またこいつ寝てるのか?」

ガイキング
「今度は土曜から行ったらしいからな」

鋼鉄ジーグ
「あいつも大変そうだな、俺たちを誘えばいいのに」

ダイモス
「渚なりの気遣いなのだろう、彼女は遠いところで世界のために必死に戦っている」

ダン
「それはそうとよ」

アクセル
「フンフンフーン♪」

ダン
「あんた、いつまで教師やってるつもりだよ」

アクセル
「シャドウミラーより楽だからな、この仕事...ま、今後とも付き合いよろしく頼むよ」


ゼオライマー
「全くだ」

...そして隣のクラスでも

ラミア
「今日は転校生を紹介する」

R-1
「へー、うちのクラスにも転校生!」

セイブルヴィクス
「私の名はセイブルヴィクス」

新ゲッター
「狐型ねぇ...?」

...



アクセル
「お前こそいいの?新生時空監理局とやらは」

ゼオライマー
「これは遠隔操作型のロボットだ、本物は別次元にいる」

ザブングル
「たくっちスノーって先生も違うところ行っちゃったしなー」


アクセル
「ん?...あ、そろそろホームルームの時間だ、出席取るぞー」

D-1
「なんだ、今日も遅刻か」


アクセル
「えーと、ガイキング...鋼鉄ジーグ、ゴーショーグン、ダイモス...」


鋼鉄ジーグ
(おい、このままじゃ間に合わねぇぞ)

ガイキング
(いや、来る!あいつは絶対に...)



アクセル
「で、イクサー1に...最後の」


「すいませーんっ!!」


その時、窓から時空の渦が開き、水色のイクサーロボが高速で飛び出す



「少し遅刻しましたー!」

アクセル
「はいおはよう、後で遅刻届を書くように!」

イクサー1
「...渚?」パチッ

鋼鉄ジーグ
「うわ起きた、本当に渚の声に反応してピンポイントで起きるようになったな」


「...よいしょっと」


アクセル
「よーし、それじゃあ今日は現代文をやっていくぞー」


「さーて、私はまだまだ現役の高校生なんだから!頑張っちゃうよ!」

...


【CAST】
『参戦作品』

『戦え‼イクサー1』
加納渚
イクサー1
イクサー2
ビッグゴールド

『冒険‼イクサー3』
イクサー3

『ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU』
ガイキング(ガイキング・ザ・グレート)
バルキング
ライキング

『鋼鉄神ジーグ』
鋼鉄ジーグ
アマソ

『闘将ダイモス』
ダイモス

『戦国魔神ゴーショーグン』
ゴーショーグン

『戦闘メカ ザブングル』
ザブングル

『機甲戦記ドラグナー』
ドラグナー1型
ドラグナー2型
ドラグナー3型

『ガン×ソード』
ダン・オブ・サースデイ

冥王計画プロジェクトゼオライマー』
天のゼオライマー(木原マサキ)

『新ゲッターロボ』
新ゲッター

『勇者特急マイトガイン』
ガイン

『新世紀エヴァンゲリオン』
エヴァンゲリオン初号機

『魔装機神サイバスター』
サイバスター

『超機大戦SRX』
R-1

『無敵超人ザンボット3』
ザンボット3

『超電磁ロボ コン・バトラーV』
コン・バトラーV

『勇者エクスカイザー』
エクスカイザー

『太陽の勇者ファイバード』
ファイバード

『勇者王ガオガイガー』
ガイガー

『スーパーロボット大戦A』
アクセル・アルマー
ラミア・ラヴレス

『マガイモノ』
たくっちスノー

『オリジナル』
リーン・メイドウィン・緑風(量産メイドウィン2018型)
セーラ
シャープ
ジーグ・フリート
セイブルヴィクス
アイアンカース

『原作』
【バンプレスト】より『スパロボ学園』

『スペシャルサンクス』
Mirura@様
シャドー様
桜木 霊歌様
花音様
ルルミー様
洋輝様
ここまで読んでくれた読者様

『作者』
ロストメイドウィン

...

キーンコーンカーンコーン

ガイキング
「じゃあな、渚!」


「うん、またね」

D-1
「渚、また行くのか?」


「情報が出てきて追い付かないくらいなの」

ゴーショーグン
「無理するなよ?疲れたら休めよ?」


「たくっちスノーさんやセーラさん達からよく言われてるよ...じゃ、イクサー1には風呂までには帰るって言っておいて!」

ガイキング
「ああ...」

イクサー1
「渚は?」

ガイキング
「もう行ったよ、見送りするまで待てばいいのに薄情なパートナーだよなぁ?」

イクサー1
「...頑張って、渚」

ガイキング
「...だってさ、ちゃんと帰ってこいよ?」

.....


ここは、時空のどこかにあるとある世界



「この世界も外れ...まったく、最近ガセ情報多いわね」


「メイドウィン650型、何か知らない?」

「誰が...言うもの...」


「じゃあいいわ、さよなら」

渚はイクサービームでロボットを消し炭にする



「これでこの世界が恐慌に悩まされることはなくなったと」

「あ、あの...何故、私たちを助けるのですか?貴方は一体...」


「人助けはついでみたいなものよ」



「私はアイアンカース2世、量産型メイドウィンを潰す者よ」


私、加納渚 17歳

今は学園生活と量産型メイドウィン工場を潰す為の『時空ヒーロー』を両立した充実な日々を送っている




「...待ってなさい、リーン・メイドウィン・緑風!あんたみたいな奴をもう作らせないんだから!」

【満開!ロボット学園 END】

Re: 満開!ロボット学園(完結) ( No.131 )
日時: 2018/06/22 17:53
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

【あとがき】

ロストメイドウィン
「はいどうも、ロボットはいいもんだなロストメイドウィンだ」

ロストメイドウィン
「今回はアニメに出てくるロボットが学園生活を送ったらどうなるかというのを何となく思い付いたので書いてみた」

ロストメイドウィン
「やっぱ創作って思い付いたらそく執筆だから」

ロストメイドウィン
「もちろんロボの性格はパイロットに合わせたものにしてあるから心配はいらん」

ロストメイドウィン
「しかし...渚とイクサー2は書けるか不安だった」

ロストメイドウィン
「渚は昭和臭い喋りをすると聞いていたがわりとそんなことないし」

ロストメイドウィン
「ビッグゴールドは出せるとは思わなかった」

ロストメイドウィン
「いつかネオスゴールドも出したい」

ネオスゴールド
「ロボに乗ったところで勝てると思うな」

ロストメイドウィン
「これロボに乗る作品やから」


ロストメイドウィン
「と、まぁそれは置いといて...」


ロストメイドウィン
「なんか昭和ばかりですまん、平成枠がスパロボ主人公とガン×ソードくらいですまん」

ロストメイドウィン
「良くスパロボに出ているのが昭和っぽい奴ばかりなんだ、原作とか見れるわけないしアニメ見るのも面倒しでほんとすまん」

ロストメイドウィン
「年を取ると30分座るのとかRPGのレベル上げとかダルくなるんだよ」


ロストメイドウィン
「イクサー1の全話はニコニコにも投稿されてるから興味あるなら見てほしい」

ロストメイドウィン
「渚、原作だと死ぬんだぜ?(スパロボのLだと生存するが)」

ロストメイドウィン
「エピソード0感ある終わりだが、まぁ俺的には終わればなんでもいいので」

ロストメイドウィン
「では次回作の話を」

ロストメイドウィン
「この間古い知り合いに『またスマブラ小説を読みたい』とコメントが来たし、スマブラspecial発売するし」

ロストメイドウィン
「そんなわけだからスマブラ戦記の続編を書く」

ロストメイドウィン
「正直次回作は何にするか悩んでいたからここでスマブラ告知はグッドタイミングだ」

ロストメイドウィン
「スマブラ人気にあやかってまたある程度は書くぞー」


ロストメイドウィン
「では今作のあとがきはこれで終わりだ、次回作でまた会おう」


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