二次創作小説(新・総合)

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オリカビ合戦!!!(戦闘編)
日時: 2019/02/23 08:56
名前: もやし定食

注意

第1話~第4話は、まとまっています。
作者はカービィにわか
誤字が沢山あるかも知れないです
投稿頻度は凄い遅いです
オリジナルカービィが多すぎ
基本的にオリカビ中心
コメントで名前と見た目を書いて貰うと小説に出てきたり、作者が想像で書きます
書いた絵は、イラスト投稿の二次創作にキャラクターの名前と、コメントしてくれた人
の名前を書きます。
例えコメントしたのにイラストが投稿されてなかったり、イラストが思ったのと 
違ったり等、したらごめんなさい。出来る限りは投稿したり見た目をそれっぽくします
絵が多少下手です

それでもいい方は小説を見てください
















第1話
「未知の侵略者」









ここはポップスター。

凄い平和な星。

時々支配しようとする輩がいるけどね。

そんな時は星のカービィが倒しちゃう。

そんな星に...

あんな事があるなんて。

デデデ「あっおい!俺のチキンだぞ!」

カービィ「僕が食べたい!」

カービィ「それにチキンだって僕に食べられたいって言ってる!」

デデデ「んな訳あるか!」 

カービィ「ん?」

デデデ「あっちょっ、急に止まるなよ!?」

デデデ「どうした?そんなに空を見上げ...て?」

カービィ「あれなーにデデデ」

デデデ「知るか!」

デデデ「... 本当に何なんだよあれ」

デデデ「穴を開けた様な星型の空間... まるであの時の異空間(wii)みたいだ?」

???「この星を渡せ!」

カービィ&デデデ「!?」

第1話終わり




第2話
「アスカディア」



???「詳しく言うと我々の第2の組織をポップスターに建てる為に、土地を明け渡してくれないか?。」

カービィ「...どうする?デデデ 」

デデデ「うーむ、最初にとんでもない事言い出したし、でも悪いヤツではなさそうだが... 」

アスカディア「... 化け物のカービィって知っているか?」

カービィ「知らない。」

デデデ「知らんゾイ。」

アスカディア「それは木々は枯れ、星を砕き、人々は恐怖する。」

アスカディア「それが化け物のカービィだ。」

アスカディア「それを倒す為に組織がある。」

カービィ「ねぇ!大丈夫そうだよ!デデデ!」

カービィ「組織を建てても大丈夫だと思う!」

デデデ「いや、前のマホロアみたいなのかもしれないし、気をつけろ。」

アスカディア「... 」

アスカディア「こちらかも、この星の安全を保証する。」

アスカディア「それに、世界を支配したら我らのユートピアに入れてやろう。」

デデデ「... 悪いんだが、支配とかそうゆう事はお断りなんだ。」

カービィ「探すなら他の星にして、まぁ今君を倒すんだけど。」

アスカディア「無駄な体力は使いたくなかったが、しょうがない。」

カービィ&デデデ「うおおおおおおおぉぉぉぉ!!!」

???「逃げろ!!!」

カービィ「嫌だ!」

デデデ「わしもそうゾイ!。」

???「早く逃げろ!!!」

カービィ&デデデ「嫌だ!!!」

???「あぁもう!」

ドンッ

カービィ&デデデ「うわわわわわぁぁぁぁぁ!」

第2話終わり。


第3話
「オリジナリティー」



うわわわわわぁぁぁぁぁ

ドテッ

カービィ「びっくりした。」

カービィ「急に押されて。」

カービィ「ね、デデデ。」

デデデ「早く、わしの腹の上から降りるんだゾイ。」

カービィ「分かったよ... 」

デデデ「おいっカービィ!」

カービィ「うん?」

デデデ「アスカディアとかあいつらお前に似てたゾイ。」

カービィ「そういえば... 」

カービィ「?」

カービィ「あそこに光が差してる。」

カービィ「行こう!」

デデデ「わかってるゾイ。」

タッタッタッ

カービィ「わぁ!凄い!僕みたいな人が沢山居るよ!」

???「おーいカービィ!」

カービィ「あっ誰かが呼んでる。」

カービィ「行ってくるよ!デデデ!」

デデデ「おいっ!カービィ!」




第3話終わり

第4話
「リクエストください。」


???「やあ!カービィ!」

カービィ「キービィ!?」

カービィ「最近いないと思ったら、ここにいたんだね。」

キービィ「うん!」

キービィ「皆も居るよ。」

赤カービィ「久しぶりだな、カービィ。」

緑カービィ「カービィ!!!」

青カービィ「フッ、カービィ相変わらずクールじゃないな。」

カービィ「久しぶり!!!皆!!!」

赤カービィ「まぁ感動の再会は置いといて、[アレ]にを出してくれ。」

キービィ「ハイよ」

[ボロボロの書類みたいな紙]

キービィ「これって何だと思う?」

青カービィ「俺の人物ぞ... 」

赤カービィ「所で何処から拾った?」

キービィ「岩場に挟まってた。」

赤カービィ「だからボロボロなのか。」

赤カービィ「... 」

赤カービィ「... 本当は違うだろ?」

キービィ「...そう 」

緑、青、カービィ「!?」


第4話終わり

~後書き~
話が抜けている所は別のpageにあります。

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Re: オリカビ合戦!!!(戦闘編) ( No.85 )
日時: 2019/06/22 21:52
名前: もやし定食

31話
「皆死ぬしかないじゃない!貴方も!私も!」

???「大丈夫!?」

ベクトル「誰だ!?手を上げろ!」

???「は、はい!(?)」

メドル「...」

ベクトルは羽を持って現れた謎のカービィに弓を向けた。ベクトルはとても警戒していて、とても話せるような状況ではなかった。

ベクトル「...名は?」

ミライ「ミライです!決して怪しいカービィではありません!」

ベクトル「...そうか。」

カービィ「何か聞いた事あるような...」

ミライ「私ってそんな有名でしたっけ?」

ケイン「多分、有名じゃないと思うッス。」

ベクトル「...すまない、弓を向けてしまって。」

ミライ「いえいえ。」

ベクトル「名をミライと言ったな」

ミライ「はい!」

ベクトル「宜しくな、ミライ。」

ミライ「はい!宜しくお願いします!」

そう言って、ベクトルとミライはお互いに手を握りあった。ただ、ベクトルの表情が少し不安そうに見えた。

きっと、ベクトルなりの思想が頭の中を巡りあって居るのであろう。

だけど、何より疑問だったのは僕がミライの名前を聞いた事が何より不思議だった。

ゼジル「そういえばミライ、お前は何処から来た?」

ミライ「えっ、あーえっと...近所の公園から(?)」

ジェリー「嘘をつくんじゃありません。」

ミライ「あっバレた。」

メドル「じゃあ、何処から来たんだ?」

ミライの表情が曇った。その心情は何となく察する。

ミライ「言って良い?どうせ信じてくれないだろうけど...私...」


























ミライ「未来からきたの。」

その時に知った多少の驚きと既知感に入り混じった感情からは何とも言えない僕の表情を作り上げた。

思い出せないその既知感は僕の中で突っかかる。突っかからせる。

驚きがあるはずなのにも関わらず、既知感は突っかかったまま僕は何もわからないでただ一人で突っ立っているような気分は自然と出来てはいた。

ケイン「っえ!?そうだったんすか!?」

ケインは絵に書いたように驚く。分かりやすいッスねって言いたい。

ジェリー「そ、そうなの...」

驚きを必死に隠そうとしてはいたけど、隠しきれてない様子。嘘をつくんじゃありません。

マクスウェル「...ぃ」

マクスウェルは相変わらず、言葉を上手く発せられずに何かに怖がって居るように見えた。一体何に怖がって居るんだろう?大丈夫かな?

ゼジル「...?未来から?」

ゼジルはかなり疑って居る。現実主義っぽいもんなぁ

メドル「...」

メドルは...よくわからん。無口だな。陰キャやん。

ベクトル「...ほう、詳しく。」

ベクトルさん冷静だな。ベクトルさん何かさん付けしたくなる。

ミライ「詳しく...ですね。」

ミライ「私、ドラ○ンボールに出てくるタイムマシンを手のひらサイズで使える奴を使って過去に来たんです。」

ミライ「使い方はタイムマシン(フィギュア)を地面に怨念込めて叩きつけるだけです。やって見ますか?」

カービィ「あ、いいです。」

ミライ「(´・ω・`)」

31話終わり







あとがき

腹痛いまま書いてました誰か誉めて(ボソッ)

Re: オリカビ合戦!!!(戦闘編) ( No.86 )
日時: 2019/06/23 19:06
名前: アスカ ◆PuIGSTlbSo

お腹が痛い中よく頑張ったね、偉い(人を誉めるのは苦手なんじゃあぁぁぁぁぁぁ!)

で、また応募します

ルーク
性別:男
年齢:二十歳
性格:冷静沈着
一人称:俺
体色:体と手は深緑で足は黄緑
体格:カービィと同じぐらい
コピー能力:ランチャー+ドリル(両方オリジナル、ランチャーは銃系の武器を使う、ドリルはそのまんま)
詳細:未知の能力を所持している実力者 マグマに忠誠を誓っており、正義を毛嫌いしている 元はメルトのお兄ちゃんだったがダークマターナイト(今後はDMNと略す)にそそのかされ悪の道に墜ちた

メルト
性別:女
年齢:十歳
性格:超がつくほど天然ボケでハイテンション
一人称:メルト
体色:体と手は白、足はピンク
体格:カービィより二回り小さい
コピー能力:ドクター+エンジェル
詳細:ルークの妹でルークが超絶大好き 常に笑顔だがルークがDMNにさらわれたときは大泣きして三日三晩落ち込んだ・・・が、記憶力が自分の名前すらも忘れかけるぐらい酷いのでたった1時間でその出来事どころか兄のことすら忘れてしまった フレアをも凌駕するほど頭脳が凄まじく悪い(その悪さは女好きであるはずのGTと青をも引かせるぐらい) 一応ドクターの能力を持っているが性格と頭脳の関係上出来るのは毒薬のみ まともに使えるのはエンジェルで周りにやたらめったらに矢を撃つことぐらい

ズラーク
性別:男
年齢:十四歳
性格:冷静沈着
一人称:私
体色:体と手は青で足は白
体格:カービィと同じぐらい
コピー能力:ファイター+スパーク
詳細:ミライと同じく未来から来たズィールの双子の兄 未来でマグマに立ち向かうも圧倒的な強さの前に歯が立たず深い傷を負って現代への侵入を許してしまった 頭脳明晰な切れ者で口が上手い 

ズィール
性別:男
年齢:十四歳
性格:短気でけんかっ早い
一人称:俺
体色:体と手は水色で足は緑
体格:カービィと同じぐらい
コピー能力:スープレックス+プラズマ
詳細:ミライと同じく未来から来たズラークの双子の弟 未来でマグマに立ち向かうも圧倒的な強さの前に歯が立たず深い傷を負って現代への侵入を許してしまった ズラークとは正反対で頭より身体が先に動く

チコ
性別:女
年齢:十歳
性格:明るくて陽気
一人称:チコ
体色:体と手はピンクで足は赤
体格:カービィより二回り小さい
コピー能力:アイドル(オリジナル、マイクの常時保有バージョン)
詳細:ポップスター1の人気を誇るアイドル 笑顔が超絶可愛いと評判 ライブの終わりにサイン、ツーショット写真、握手、ハグをまとめてやってくれる(そのためGTと青は変装してまで何度も並ぼうとする) 

これでお願いします

Re: オリカビ合戦!!!(戦闘編) ( No.87 )
日時: 2019/07/06 11:48
名前: もやし定食

32話
「すみません、小説投稿遅れました許してください何でもしますから」

カービィ「何か前回めっちゃ変な小説の書き方してない?」

ミライ「未来で作者は対して小説が上手い訳でもないのに変な書き方をするって書いてあるよ(^_^)」

ケイン「草」

ジェリー「ん?何かし...」

ヒュー...ドガーン!!!

ベクトル「誰だ!?」

メドル「...またか?」

...

???「テメーら!いきなりここであって初めてだが...」

???「死んでもらう!!!!!」

カービィ「...」

???「死ねェェェェェ!!!」

ガシッ

???「!?」

カービィ「あ"ぁ"!?」

カービィ「ネタキャラがでしゃばってんじゃねぇ!!!!!」

???「ヒェッ」

ミライ「ネタキャラに厳しい主人公とか誰得だよ」

ゼジル「まず、とくないだろ。」

ミライ「そうだね( ・ω・)」

カービィ「うおりゃゃゃゃゎ!!!!!と"と"め"じゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

???「...」チーン

ドカッ

カービィ「よし、皆縛り上げるぞ!」

メドル「これで良いのかカービィよ...」

ジェリー「どのみち、危険そうだし縛り上げても文句は言えないわね。」

ゼジル「そうだな。」

...

カービィ「はい、皆大好き尋問ターイム!」

カービィ「今回の犠牲者は~!デケデケデケデケ」

カービィ「あ、まだ名前聞いてなかった。」

カービィ「という訳で犠牲者1号。お名前は?」

メテオ「メ...テオです...」

カービィ「はい!ボロ雑巾さん!次の尋も...質問です!」

カービィ「貴方はしばらくここを襲撃しましたか?」

メテオ「...し...てま...せ...」

カービィ「してるんだね!ありがとう!ボロ雑巾!」

マクスウェル「えぇ...(困惑)」

ケイン「マクスウェルがしゃべった!マクスウェルがしゃべった!」

ベクトル「クララが立った?(空耳)」

~五分後~

カービィ「で...脅した結果」

カービィ「名前がボロ雑...メテオで、破壊の神(笑)らしいw」

ジェリー「この小説中二病とナルシ多すぎw」

ベクトル「...!おい!人がたおれている!?」

メドル「...?」

ケイン「まじッスか!?助けなきゃ(使命感)」

ジェリー「大丈夫!?」

???「...ッ」

ゼジル「早くシェルターに運べ!!!」

メドル「...」

???「...ミ...ライ...?」

ミライ「ズラーク!?」

カービィ「知人なの!?でも取り敢えず今は医療に専念しないと...」

...

ズラーク「助かった...ありがとう。」

ジェリー「どういたしまして」

???「グーすかピー」

ズラーク「あっちで寝ているのはズィール。私の弟だ。宜しく頼む。」

ケイン「こちらこそ宜しくお願いしまッス!!!」

ズラーク「...」

ジェリー「...」

ケイン「...」

ジェリー「弟は紹介しても、自分の名前は言わないのね...」

ズラーク「まぁ横に書いてはいますし」

ケイン「それもそうッスね」

ズラーク「...実は私も未来から来たんです。」

ケイン「未来人って全員天界に来るんッスかね?ミライさん来てますし。」

ズラーク「まぁ、そうなんじゃないか?」

ズィール「グーすかピー」

ズラーク「このタイムマシン、未来では最近出来た物何だ。」

ズラーク「だから、これ試作品何だよ。」

ジェリー「へー、時代の移り変わりが良くわかるわね。」

ジェリー「...ん....!?煙!?」

ジェリー「ズラーク!走れる!?」

ズラーク「いや...まだ...」

ジェリー「仕方ないわね!おんぶしてあげる!乗っかりなさい!」

ズラーク「すまない...」

ケイン「よいしょ...」

ケイン「ジェリー!ズィールを持ってく!早く逃げよう!」

ジェリー「えぇ、そうね!」

タッタッタッタッタ...

ジェリー「この先よ!」

ケイン「わかったッス!」

ガンッ

...バタッ

カービィ「大丈夫!?」

ジェリー「私は...ゼェゼェ...大丈夫よ...」

ケイン「ゼェゼェ」

ゼジル「...どういう事だ!?」

ゼジル「このシェルターは防火のはずなのに...!?」

メドル「燃えた...か」

マクスウェル「あ...あの...これからどうし...ますか?」

ゼジル「...それは...今考えてる所だ。」

ジェリー「...あり得ないと思うけど聞いて良い?」

ジェリー「中はシェルターって防火じゃないわよね?って事は...」

ジェリー「この中に裏切り者が居るって事よね...?」







32話終わり

あとがき

この小説いつになったら終わるんだろ...

Re: オリカビ合戦!!!(戦闘編) ( No.88 )
日時: 2019/07/06 14:43
名前: アスカ ◆PuIGSTlbSo

許してあげる☆

Re: オリカビ合戦!!!(戦闘編) ( No.89 )
日時: 2019/07/15 14:46
名前: もやし定食

33話
「タイトルが思いつかねぇ...どしよ」

カービィ「裏切りって言ってもどうやって調べるの?」

ベクトル「もしかしたら、裏切りじゃない可能性もあるぞ。」

ズラーク「待て、そういう事を言い出したら切りが無いから待て。」

ケイン「※大事な事だから二回言いました。」

ゼジル「取り敢えず、火事が起きた時の事を説明してくれ。」

カービィ「僕は...ズラークとズィールを治す手伝いをして、その後はやる事無いから外で待機してたよ。」

ジェリー「私はシェルターの中でズラークとケインの三人で雑談してたわ。ズィールもいたわ。」

ケイン「上様でございます。」

ズラーク「私も同様」

ズィール「ん...っはよ」

ベクトル「俺はシェルター内の物を確認していた。」

メドル「俺は...シェルター内にはいたが何もしていないな。」

ミライ「私はズラークとズィールを治していたわ」

ベクトル「...残りはマクスウェルだな。マクスウェル、言えるか?」

マクスウェル「え...あ...そのっ...」

マクスウェル「...あの、...それは...」

ゼジル「早くしてくれ。」

マクスウェル「は...は...い」

ゼジル「返事はいいから早くしてくれっ!」

マクスウェル「ひ...!」

ジェリー「ゼジル、やめなさい。驚かしているわよ。そんなんじゃ言おうと思っても言えないわ。」

ゼジル「...すまない、ついつい熱くなりすぎた。」

ケイン「えーと、マクスウェル!何か言いたい事があれば言ってくれる?」

マクスウェル「あの...皆さん、良く聞いてください。」

マクスウェル「信じられない...と思いますけど...」

マクスウェル「えーと、あの...此処...まだシェルターの中です。」

カービィ「えっ!?」

ゼジル「!?」

ベクトル「どういう事だ!?」

ジェリー「えっ!?シェルターが燃えて無いの!?

ミライ「えぇ!?」

ズラーク「詳しく教えてくれ!」

ズィール「???」

メテオ「俺様良くわからん。」

マクスウェル「あのですね...」

マクスウェル「ゼジルさんが扉を閉めて...」

マクスウェル「それでその後...此処を襲った人っぽい声を聞いて...」

カービィ「(此処までは一緒だね)」

マクスウェル「それから...何故か皆さん、シェルターから出てないはずなのに...」

マクスウェル「まるでシェルターから出たかのような会話を始めるんです...」

マクスウェル「今も、ミライさんとか、ズラークさんとか...良くわからない人の名前を呼んだり...」

マクスウェル「シェルターの外から声をが聞こえたりするんです。」

マクスウェル「...これが今、僕のわかる事全部です。」

メドル「...成る程。」

ケイン「...どうしよう」

ジェリー「どした?」

ケイン「全くわからないッス!?」

メドル「...」

ゼジル「...」

ベクトル「...」
~~~
作者「はい、という訳で、はい。いまいちストーリーが良くわからない愛読者様の為にテキトーにまとめました( ・ω・)」

作者「簡単に言うと、」

カービィ達とマクスウェルはシェルターに逃げて、

ヤバそうな人の声を聞いて、此処まではマクスウェルとも一緒です。

それからカービィ達とマクスウェルの認識の違いが別れます。

カービィ達は

シェルターから外に出て、ミライ達と出会ってシェルターが燃えるという風に見えているんですが、

マクスウェルは

その後、ずっと扉は閉めていて、カービィ達が変な事を話し始めたり等している風に見えている

そういう感じです。



~~~

ケイン「あー、成る程。」

メドル「...わかったか?」

ケイン「わ か ら ん」

ベクトル「(゜ロ゜)」

ゼジル「(^_^;)」

カービィ「...って事はどっちかが薬キメテルって事?」

ズラーク「多分、違うと思うぞ...」

ジェリー「それだと、未来から来たミライ達も薬キメてる事になるけど...」

ミライ「あ、私薬キメた事ありますよ。」

ジェリー「やめてー!嘘でも何か怖いから!」

カービィ「未来人キメてるからマクスウェル以外全員薬キメた説立証出来る可能性が微レ存...?」

ジェリー「これ以上キメたキメてないの話題広げると、スレが消されるからやめて(切実)」

ミライ「なら尚更話題広げなきゃ(使命感)」

ジェリー「やめてくださいほんとうにおねがいします」

マクスウェル「ねこですよろしくおねがいします?(難聴)」

ミライ「難聴過ぎワロタ」

カービィ「SCP-444-JP見てみ、良いことあるぞ(^.^)」

ジェリー「ミーム汚染ェ...」


33話終わり


最後の奴SCP知ってる人少なそう。

後、本当にアスカさんに申し訳ないんですけど、マグマのイメージが沸かないのでしばらくは
マグマ無しでの投稿になります。申し訳ありません_| ̄|○


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