二次創作小説(新・総合)

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 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

cross×world
日時: 2018/10/13 23:11
名前: 柊

こんにちは、柊と申します!
掛け持ちですが、またも小説投稿をさせていただきました!

下記は注意事項になります、大丈夫な方はどうぞお楽しみください!
・私得クロスオーバー
・オリキャラが主人公
・他作品同士のキャラのCP、オリキャラとキャラのCPがある
・主人公がキャラの子ども
・主人公以外にもオリキャラあり
・流血、暴力表現あり
・ところどころねつ造入る
・気まぐれ更新
・都合により、登場させられないキャラクターがいます。遅くて申し訳ありません
もしかしたら注意事項は増えるかもしれません。では、よろしくお願いいたします!

2016/12/01に閲覧が1000突破しました!
いつもありがとうございます!しかも今日誕生日だから余計に嬉しくて…本当にありがとうございます、これからも頑張ってまいります!
更新していなかった間に閲覧2000突破しておりました。ありがとうございます!

登場作品、目次 >>1

復帰のお知らせ>>148

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Re: cross×world ( No.173 )
日時: 2018/11/01 18:00
名前: 柊 ◆K1DQe5BZx.

琴葉姫さん
返信遅れて申し訳ありません!←

竜太の過去のもう少し詳しいことは次回か次々回くらいで明かします…安定の三人←
一つだけネタバレ…ネタバレ?すると銀煤竹は何もできなかったわけではありません。かと言って孫ラブな筋肉健康すぎるおじいちゃん、わざと何もしなかったわけでもありません。
観光気分はまさしく理鷲さんと吹雪の言う通りです!←
正直、最初こそ怯えてはいましたがやっぱり安全圏にいますから気が緩んでしまっているんです←
ラヴィニア…うう…幸せになれ…(突然)
はい、今回登場したオリキャラの女性もストーリーに関わってきます。
ワリオとスネークに関しましては予想の範囲内の反応でございましたw←
スネークはともかく、ワリオは最初はそんな感じでその上敵ポジにしようか思っていたんですが、pixivの方でとある方の二次創作を読んで「カッコいいワリオいいじゃん??」とガッと変更しました!(ちなみにその方はカキコでは活動していないものと思われます…pixivと某森ページかと)

コメントありがとうございました!

Re: cross×world ( No.174 )
日時: 2019/01/14 00:01
名前: 柊 ◆K1DQe5BZx.

「さて、早速だが調査結果を報告する」
「例の話、だね」
「ああ。これを見ろ」
 スネークが取り出したのは複数の写真だ。どこかの森のようで、それにはどれもプリムや見たことのない大きな鎌が付いた機械のような者が写っている。
「これは……もしかして、この街周辺の森かい?」
「ああ。お前たちも聞いているだろうが、周辺の住民たちもプリムたちの姿を何度も目撃している。幸い、今まで襲われた住民はいないようだが」
「ゼルダたちからこの街にワリオが来ていたと聞いたが、もしかしてワリオが倒していたのか?」
「いいや、俺は少し前から滞在しているがワリオの話は聞いたことがない。目撃した住民は全員咄嗟に息を潜めてそこから離脱したと言っていたんでな。
……まあ、あいつならこの写真に写るやつら程度大した音も立てずに倒せるだろうし、俺より先にどこかにいた可能性はあるな。
実際の問題はそこではないから置いておくぞ」
 スネークはそう言って『問題』とされる事柄を口にした。
 一つは、この真亜空軍の潜伏場所が一切掴めなかったこと。
 これはおそらく、タブーが直接ここまでのゲートのようなものを繋いでいるのだろう。街に直接手を出さないことが気になるが、今はどうしても分からない。
 そしてもう一つ……これはスネークが口に出す前からマリオは少し悲しげな顔になり、リンクと竜太は眉間にしわを寄せた。
「この真亜空軍の出現が、何故か領主の妻の仕業だとほとんどの奴らが考えていることだ」
「領主の妻は魔族だと言われていた。事実そうらしいが……」
 魔族、というのはここの住民のほとんど曰く『かつてマージナを滅ぼそうとした悪の一族』らしい。らしい、と言うのは誰もが魔族である領主の妻を罵倒するような言動ばかりで詳しいことは誰も話さなかったのだ。
 一部はそうではなく、領主の妻は悪くないと声を上げていたがそう話す者に対しては彼らは操られているのだと耳を貸さない。
 話を聞くだけだったと言うのに疲れと不快感が今でも残っている。
「領主の妻の名前は、アンジェ・モーズリー。お前たちが降りたところの目の前が草原だっただろう。そこでよく目撃されるようだ。
……本人も自分の評判を知っているからか、夫に連れ出される時以外は姿を現さないらしいがな」
 そう言ってスネークは一度大きく息を吐く。
「その夫、領主ですらここの住民たちは操られていると言っていたがな」
 その声色には、住民たちへの呆れが含まれていた。

Re: cross×world ( No.175 )
日時: 2019/01/14 00:06
名前: 柊 ◆K1DQe5BZx.

 翌朝のことだ。ハナたちが泊まっている宿に一人の男が訪ねてきた。金髪に緑の瞳。タレ目になかなかガタイの良い体にあとちょっと目立つ下まつげ。宿屋の主人が領主様、と言っていたからこの街の領主なのだろうとすぐに分かる。
 ハナはそんな領主を遠目から見ていた。こっそり心の中で例え玉の輿であろうと、外見が好みじゃないなんて呟きながら。
「いかがなさったんです、領主様」
「いや何、昨日ここに泊まりに来た集団がいるだろう? 久々に我が家に泊めようと思っているんだ。話も聞いてみたいからね!」
「相変わらずですねぇ。少々お待ちを、呼んできますんでね」
 声高々にハッハッハ! と笑う領主にはいはいと言わんばかりの態度で主人がその『集団』を呼びに行こうとする。……ハナはなんとなく、察した。
「おお、噂をすれば。領主様、この子がその人たちの一人ですよ」
 ……この後の展開としては、ハナが全員を呼びに行くように頼まれたわけだが。
 しかし領主の家ともなると相当大きな屋敷に違いない。それはそれで楽しみだ。
 何人かはこの宿に残る、と言っていたので全員ではないが少なからずハナたち女性陣のほとんどは屋敷の方へと泊まることになった。
「突然申し訳なかった。私はハワード・モーズリー。このマージナの領主だ」
 そう名乗った男、ハワード・モーズリーは道中いろんなことを(一方的に)話してくれた。とは言え、この街は素晴らしい街なんだ、とか、明日はどこどこに行ってみるといい、とか他愛ない話。ただやたらと妻の話が多い。
「私の妻はそれはそれは素敵な女性でね、容姿はもちろんのことながら声も髪も美しく、控えめな性格で思わず守ってあげたくなるような人なんだ。彼女はまさしく世界から愛された女性なんだろうと、一目見た時に思い、私は彼女に恋に落ち……」
「その気持ち分かるわ。私も最初にクッパに捕まった時はもうダメなのかもしれないと諦めて泣いてしまいそうになったけれどマリオが助けに来てくれた時、マリオがクッパを倒して私に『ご無事でしたか、ピーチ姫』って手を差し伸べてくれた時、ああ、私はこの人に恋するために生まれたのかと思ってしまったくらいだもの!」
「分かります、実に分かりますピーチさん。運命の出会いとはまさにこのことと私とて思いました!」
 ……いつの間にか、ハワードとピーチが自分の妻および恋人談義で盛り上がっていた。
後ろにいるハナたちは多分ほぼ全員引きつった笑みを浮かべているだろう。
 そうしていれば見えてきたのは大きな屋敷。期待通りの大きさにピーチやゼルダと言った姫や王女、サムスは大した反応はなかったがそれ以外の女性陣はわあ、なんて声を上げた。
 徐々に見えてくる門前には門番がいた。……が、何かおかしい。人のように二足で立っているのだが、なんだか人ではないような気がする。
 その違和感の正体はすぐに分かった。またもスマッシュブラザーズに所属する女性陣は大して驚かなかったが、そこにいたのはヒョウとドラゴンが人のような姿をした、いわゆる亜人と呼ばれるような者だった。
 ヒョウとドラゴンがハワードに気付くとハワードたちを見て敬礼した。
「おかえりなさいませ、領主様」
「そちらの方々が、お客人ですね。少々お待ちを、門をお開けします」
 二人がそう言って門を開ける。開き切った門の横に二人は立ってまたも敬礼をした。
「ご苦労。キミたちの働きに感謝を」
ハワードが二人にそう告げてから中に入っていく。その後にハナたちも続いた。
 門の前には庭があり、その奥に玄関がある。その庭にも大勢の使用人がいたが、半分は人間で、半分は門番たちのような亜人であった。
 使用人たちが一度仕事を止め、誰もがおかえりなさいませ、とハワードに挨拶をし、ハワードもそれに返していく。
 ピーチがとても仲がよろしいのね、と微笑めばハワードも微笑みながら使用人と言えど家族のようなものですから、と返した。
 ハワードが玄関を開けると、シンプルながらに煌びやかなホールがハナたちの目に入る……が、正直それどころではなかった。
 ホールの中央に、使用人に挟まれてハワードに微笑みを向ける、黒い肌に、黒い髪の女性。
「おかえりなさい、ハワード」
「ただいま、アンジェ。やはりキミは、いつ見ても美しい」
「ふふ……あ、貴女たちは……」
 アンジェ、と呼ばれた女性が深緑の瞳を見開く。
 その女性は確かに、昨日手当てをした女性に間違いはなかった。

Re: cross×world ( No.176 )
日時: 2019/01/14 00:11
名前: 柊 ◆K1DQe5BZx.





 ……夜。
「はぁあ……」
「いいお湯〜」
「昨日の宿も広くはありましたけど、それだけでしたからね」
 ハナ、カナ、モナは広い湯船に浸かりながらのんびりとした会話をしていた。その周りにもこちらに来た女性陣の姿があり、悠々と入れていることから相当広いのが分かる。
「それにしても、あの人が領主さん……ハワードさんのお嫁さんだったなんてね」
 メイルの呟きにハナもつい頷く。
 どうやらハワードがハナたちを招待したのはその昨日の一件のお礼だったらしい。ハワード曰く、昨日アンジェに石を投げつけた男たちの母親がアンジェに対して好感を抱いている数少ない者で、わざわざ謝りに来たらしくそれで知ったのだと。
 アンジェに優しく聞いた彼は宿をいとも容易く割り出し(というかそもそも、結構な人数なため割り出せない方がおかしいレベルだった)、アンジェの件に関する礼というのを伏せて招待したのだと言う。伏せた理由は、アンジェは魔族ということで領主である自分を操って今の地位に付いているのだと思われており、快く思わない住民が出るだろうということだった。元々彼は旅人から話を聞きたいと屋敷に招待して泊めることがわりとあるため疑う者も少なかったのが幸いだった。
 道中の話の溺愛っぷりから、愛する妻の怪我を治した人々に礼をせずにはいられなかったんだろうな、と思っていると浴場のドアが静かに開かれた。
 全員が思わずそちらを見る。……そこにいたのはその話題になっていたアンジェ本人だった。
「あら、アンジェさん!」
「あ……ご、ごめんなさい、私は後でっ」
「まあまあ、お待ちになって?」
 近くにいたロゼッタが彼女を優しく捕まえ、肩を押すように中に入れていく。その途中にもあの、でも、と言うアンジェの言葉は聞かないものとされていた。
 出て行こうとするアンジェの言葉をあえてスルーして半ば丸め込むように話に混ぜていく。
 結果、アンジェはそのまま彼女らと入浴を共にすることになっていき、今は少々慣れてきたのか会話で時々相槌を打ったりしていた。
「そういえば、アンジェさんはどうしてハワードさんと結婚したの?」
「私も聞きたいです、聞かせてくれませんか?」
 メイルとしずかの言葉にアンジェは少しだけ目を開き、それでも頷き、話し出す。
「私は、彼と出会った時、結婚なんてするとも思っていませんでした」
「第一印象はあまり良くなかった、ということですか?」
 モナの質問にアンジェは首を静かに横に振った。
「彼と出会った時は、私はまだ、人間が嫌いでしたから」
「えっ……」
「魔族の子どもたちは、みな人間の……特に、このマージナの人間の醜さや恐ろしさをたくさん聞かされ、そして、ある程度成長するまで人間の世界には入らないよう言い聞かされるのです。
だから子どもたちは疑うことなくそれを信じ、そして人間を嫌悪するのです。私も、同じでした。
私とハワードが出会ったのは、私が初めて人間の世界に入った時。最初は遠くから眺めて、できそうならば脅かしてやろう、なんて考えていたのですが……彼に見つかってしまって」
「そ、それで、どうなったの?」
「ふふ、彼ったら、私を見るなりいきなり『美しい人だ』なんて言ったのです」
 アンジェはおかしな人でしょう? なんて言っていたがその顔は優しく笑みを浮かべている。
 その笑みだけで、今もそれは優しい思い出なのだと分かった。
「私、その時間違えて魅了の魔術でも使ったかしら、なんて思ってた。だけど私はそんなの使えないし、使う気もなかったから、本当に私なんかに一目惚れしてしまったのです、彼は。
……それから、ハワードは私を見つけるために毎日私と出会った場所の近くを探し回っていたそうで。
私を見つけるなり何かと話そうとして、いつの間にか、私にそんな風に接してくれる彼に惹かれていきました。
もちろん、私と結婚することを街中から反対されて……なのにハワードは私と結婚するためなら、何でもしてみせるなんて住民たちに向かって豪語して、反対を押し切ったのです。
……ハワードはすごい人です。人々との交流も忘れず、使用人たちとも街の人たちとも仲が良くて、仕事もとてもできる人で、魔族にも優しくて……私、そんなハワードを、愛しています」
 そう言い切るアンジェは本当にハワードを愛しいと思っていることが分かる笑顔で、ハナたちが見た限りであろうと、一番に美しい顔だった。

Re: cross×world ( No.177 )
日時: 2019/01/14 00:18
名前: 柊 ◆K1DQe5BZx.

 所変わって、宿屋の酒場。スネークは人々の噂程度でも何か情報を得られないかとこの宿屋に止まってからは頻繁にここに通っていた。酒も美味いが飲みすぎて情報を逃しては意味がない。何度か美味さを恨んだ酒を一口飲む。
「隣、いいかな?」
「?」
 横目で見ればそこにはにっこりと笑った髭切がいた。初めて会った時、「キミも髭が生えてるんだねぇ、切ってみようか?」なんて言われたから「この程度を切れるならご自由に」と返したら真面目に悩んだ挙句、ヒゲ剃りならいけるね、なんて言い出したのが忘れられない。
 とは言え冗談だったろうしスネークとしてもそこまで気にしてはいない。どうぞ、と言えばありがとう、と髭切は隣に座ってオススメのお酒を、とマスターに頼んだ。
「キミ、いつもここにいるの?」
「まあな」
「ふぅん。ここのお酒、美味しい?」
「ああ、何度か恨みたくなるくらいには」
「あはは、そこまでかあ」
 そんな短い会話を交わしていると髭切の前に酒が置かれた。スネークの記憶している限りではそこそこ度数の高いものだったはずだ。
 髭切がグラスを手にして口に運び、酒を口に迎え入れる。
「ふはぁ、うん、美味しい。日本酒もいいけど、洋酒、って言うのかな。それもいいね」
「そうか。で、何か聞きたいことでもあったか?」
「ううん、なんとなーくブラブラしてたらキミの姿が見えたから」
 髭切の言葉にスネークはそうか、と返すも内心なんだそれは、と少し呆れていた。
「こんばんは〜」
 また新しい声にそちらを見れば今度は龍田が立っていた。明らかに成人男性の見た目をしている髭切と違い、龍田は大人っぽくありながらもどこかまだ未成年のような雰囲気がある。
 だからか酒場の視線が龍田に集まってきていた。しかし当の本人は気にせずに髭切の隣に座り、マスターに対して酒ではない飲み物を注文していた。酒場と言えど時に未成年も来る宿屋だからかソフトドリンクも少しはあるらしい。
「えーと、たつ……たつみさんだっけ?」
「龍田よ〜」
「そうそう。で、キミも僕みたいにブラブラしてたのかい?」
「まあね〜。竜ちゃんも寝ちゃったし、私も少しだけ散歩してから、って思って」
 そうなんだ、と髭切。酒場の騒ぎと共に会話が少しずつ、少しずつ広がっていく。
 スネークは口数が少なかったとは思うがそれでも会話が長く途切れることはなかった。
 一時間は経たないだろうがそれでも長く時間が経った頃。
「……ねえ龍田さん、聞いてもいい?」
「何かしら〜?」
「主の、兄上のことなんだけど」
 それに龍田はぴくりと反応してから動かなくなる。多分、ここにいたのがスネークでなければ髭切を止めていただろう。
 だがスネークも竜太のことについてきになっていたところがある。マリオたちから聞かされていた竜太は妹思いのいい兄、という印象を受けたのに実際に会ってみれば冷たい、というわけではないが優しいとも言えなかった。聞けば髭切たちが顕現してから急に、とのことらしい。
「……どうしても聞く?」
「うん。肘丸と粟田口の短刀くんと、貞宗の脇差くんとえーと……浮遊くんだっけ、彼も気にしてたからね」
「名前、全然覚えてないのね〜。……あの子ね、もっと小さい頃はもっと明るかったの、もっと年相応の子どもだったの」
 まだドリンクが入っている手に少し力が入る。顔は伏せられて伺うことはできないが、なんとなく悲しそうな顔をしているのだろうかと考えた。
「小さい頃から将来提督になるんだー、って。でも審神者にもなりたい、なんて言って。
……けど、審神者になる夢は閉ざされてしまった。いずれは閉ざされる道だった。だけど、あの子の心をひどく傷つけて、その夢は終わってしまってね」
「……」
「私の、せいなの」
「え?」
「私のせいで、あの子は」
「……アンタのせいとは?」
 スネークが聞けば龍田はゆっくりと語り出した。
 竜太の、過去の出来事を。
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