二次創作小説(新・総合)

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 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

普通で普通じゃない日常劇場
日時: 2019/02/09 16:05
名前: W683
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7a/index.cgi?mode=view&no=318

皆様初めまして、W683と申します。
他作者様のクロスオーバー小説の面白さに感動し、此方でも執筆する事にしました。どうぞ宜しくお願い致します。

==注意 Caution==

・此方では「二次創作」や「クロスオーバー」を取り扱います。
・オリジナル設定によるキャラ崩壊が多く含まれております。
・設定はその都度変わる事が御座います。
・作者W683の文章力の低さによる意味不明な部分が発生する事が多々あります。
・完全俺得なネタやマイナーネタ(阿部さんネタや鉄道ネタなど)が含まれている場合が大いにあります。
・不定期更新というか更新速度は遅めになると思います。
・感想やキャラの貸し出し等はコメントにていつでも受け付けます。但し、誹謗中傷等他の読者様のご迷惑となる行為はおやめ下さい。

以上、皆様のご理解とご協力をお願い致します。

(追記)
上記のURLに此方で扱うキャラ達の設定を載せております。此方のキャラの設定等はそちらをご覧頂くか、pixivの『普通で普通じゃない設定集』をご覧ください。

==目次 Contents==

〔簡単な設定集〕
世界観>>1
登場人物紹介>>2-3
新メンバーと料理関連+アンケート>>81-83
SB69組とひなビタ♪組>>325
第3期新メンバー>>469
スマブラSPメンバー>>500
スマブラ組(最新版)>>620
ボカロ組・まどマギ組・ガルフレ組>>637

〔短編〕
海水浴de交流会>>4-7
短編詰め合わせ>>56-63
来たれ!!新入り達!!>>68-74
ナージャ組deギャグマンガパロ>>97-101
ハルヒ組deでんじーパロ>>109-113
新メンバーとカオスな新年会!!>>316-325
SB69deでんじーパロ>>333-336
カオスまみれの温泉馬鹿ンス>>342-349
短編詰め合わせ2>>390-397
ポップンdeポプテピパロ
(前半)>>451-453 (後半)>>454-456
スマブラ&らき☆すたdeでんじーパロ>>496-500
スマブラ的細か過ぎて伝わらないモノマネ選手権>>614-620
狂気しかない新ジャンル歓迎会>>628-637

〔長編〕
『カオスまみれのレクリエーション大会』
準備編>>8-10
パフォーマンス編
(前半)>>11-15 (後半)>>19-25
裸族編>>31-36 お仕置き編>>46-49

『学力対決!!』
5教科編>>124-129
副教科編>>136-141
その他編>>147-152

『ポップンフレンドパーク』
Part1>>370-375 Part2>>380-386
Part3>>401-405 Part4>>410-415
Part5>>431-436 Part6>>440-446

〔裸族による裸族の為の講座 in W683〕
1回目>>86-92 2回目>>461-469

〔料理対決〕
『1回目』
準備編>>167-171
試食編
(1~5番)>>178-185 (6~10番)>>191-198
(11~14番)>>204-211
(15~17番)(裸族注意!)>>220-231
(18~20番)(カオス要注意!)>>238-247
結果発表>>259-263
お仕置き
(前編)>>267-276 (後編)>>281-290

『2回目』
準備編>>507-512
試食編
(1~4番)>>523-528 (5~7番)>>535-540
(8番)(遺言回注意!)>>546-552
(9~12番)>>561-567
(13~15番)(カオス要注意!)>>578-588
結果発表&お仕置き>>598-606

〔痛快!! UMB Channel!!〕
第1回>>297-300 第2回>>355-358
第3回>>421-424 第4回>>482-485
第5回>>642-645←New!

2017.07.29開業
2017.10.08移転開業
2019.02.05更新

(タグ)
クロスオーバー/キャラ崩壊/ギャグカオス組/裸族/腐った女子/鉄道ネタ/スマブラ/ポップン/明日のナージャ/涼宮ハルヒの憂鬱/らき☆すた/SHOW BY ROCK!/VOCALOID/魔法少女まどか☆マギカ/ガールフレンド(仮)

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第2回料理対決――試食Period 1(3) ( No.525 )
日時: 2018/09/30 00:08
名前: W683

続き

《1番》

キース「せめて死ぬ前に大回りしたかった…;;;」


恐る恐る会場入りする黒薔薇。取り敢えず着席。


ロクター「今回は逆に言えばポイズンは少ないから大丈夫だと思うよ…;;」
ゆめひめ「流石にかがみの料理は嫌だけどね…」
嵐雅「まあ気楽に行こうぜ。それじゃあ1発目は…これだ!!!!!!!!」


さて、1発目を飾る料理は…???


W683「これは…」
抜間さん「ハートとかスペードとかの形をしてるけど…?」
晴哉「何かちっちゃいと言うか…;;」
キース「形が歪なような…」


6人の目の前に出てきたのはハート、スペード、ダイヤ、クローバーの形を模したアイスだが、形が歪な上にサイズが小さいものだった。


ゆめひめ「もしかしてこの形って…」
W683「嗚呼、多分1番に関連する何かやろうね」
キース「…って事はまさか;;;;」
凉海「皆お察しの通り1番から伝言があるよ。『(1番)お腹空いちゃったから我慢できずに食べちゃったのー;;;皆ごめんなさいなの;;;』だって」
審査員6人「「やっぱりだぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」」


はい、1番は空腹のあまり作ってる途中で摘まみ食いしてしまったのだ;;;まあ減点は避けられないが、肝心の味が良ければ評価はそこそこは行くだろう。


抜間さん「取り敢えず食べますか…;;;」
晴哉「味が良ければ大丈夫ですしね;;;」


こうして1番の料理を試食するが…


キース「普通に美味いな」
ロクター「確かに形が歪な事を除けば言う事なしなんだけどな…」
W683「何か勿体無いな…;;;」


味自体は悪くは無かったのだが、摘まみ食いしたのが響いて減点となってしまった。取り敢えず完食した6人は評価をする。


1番の総合評価:☆3

W683の評価:☆3
多分やけどお前のバンドメンバーのマークをモチーフにしてるのはよく分かったんやけど、摘まみ食いはアカンな。それがなかったら☆4か☆5は行ってただけにホンマ勿体無いぞ。先ずは摘まみ食いしないように気を付けてくれ。

抜間さんの評価:☆3
何か形が歪だと思ったら、途中で食べちゃったのか…;;;確かに料理する時に味見で摘まむぐらいの事はするけど、あんたの場合はちょっとやり過ぎ。折角の料理が台無しになっちゃうから今度からは気を付けて;;;;

ゆめひめの評価:☆3
改めて1番の食欲の良さが分かったような気がする…;;;まあ味も良かったし、発想自体も1番らしくて良いと思ったんだけどやっぱり食べたのが駄目だったかな?先ずは調理中に食べてしまわないようにね;;;

晴哉の評価:☆3
形に違和感があったのはそう言う事だったのか…;;;お前のその食欲から考えれば食ってしまうのも無理はないか。でも流石に他人に出す料理なんだから我慢はして欲しかった。それを抜けば文句なしの一品だったから取り敢えず味見は程々にしてくれ。

ロクターの評価:☆3
うん、味は良いんだけど…やっぱり食べ過ぎは良くないな。君のその食べっ振りは君のバンドメンバーの皆も認めるところだけど此処で発揮して欲しくなかったかな…;;;人の食べ差しを食べてるみたいでちょっと気まずい感じもあるからね;;;

キースの評価:☆3
やっぱ食べちゃったのか…;;;まあ1番の食欲だったらしょうがないのもあるかも知れないけど、流石に自重して欲しかったな;;今度は摘まみ食いせずに完全体の物をロージアちゃん達に持って行ってあげたらどうかな?多分喜んでくれると思うぞ。


パティ「これじゃあインスタ映えしようにもしマセンね…;;;」
嵐雅「確かに…」


摘まみ食いは止めよう。 感想はまだ。

第2回料理対決――試食Period 1(4) ( No.526 )
日時: 2018/09/30 00:09
名前: W683

続き

《2番》

古泉「せめてあの2人の料理に当たらない事を祈るしか…」


次の試食にやって来たSOS団副団長。2番目というもう嫌な予感しかしないポジション(実際に2番目にハズレが来る確率が高いようです…;;;)なので、普段冷静な彼も緊張のあまり身体が固い状態だ。


凉海「2番目の料理はこれだよ!!」


目の前に現れたのは何も掛かっていないかき氷とお椀に入った温かい御茶のようなものが。


パティ「2番から伝言デス。『食べる時はお椀のほうじ茶を氷にかけて食べてね』らしいデスよ~!!!!!!」
抜間さん「なるほど…かき氷に御茶をかけるって発想はなかったわ~;;;」
ロクター「何かこの芳ばしい匂いが良い感じで…」
晴哉「意外と合うもんですね~」
ゆめひめ「でもほうじ茶も苦い感じじゃなくてほんのりと甘さがあって良い感じね」
W683「個人的にはこの味は好きやな」
古泉「上品な感じも良いですね」
嵐雅「オレも食べてみて良い?…美味い…( ´∀`)」


これはメシウマ勢の一人であるのは間違いないが、問題はこれが誰なのかという事なのだが…


パティ「あ、もう一つ2番から伝言デース。どうやらボイスメッセージみたいデスね」


そのボイスメッセージの内容は…



\くれぐれもお姉ちゃんが前回みたいな大惨事を起こしませんように…;;;ゲストを殺すことがありませんように…;;;/



9人(確実に『あの子』だ…;;;)


2番の総合評価:☆5

W683の評価:☆5
氷に抹茶をかけたりってのはよくあるけど、まさかほうじ茶で来るとは思わんかった。香ばしさの裏にちょっとしたひと味を加えて苦味を感じさせないのも料理上手なお前らしいところか?個人的に好きな味やったから文句なしやな。ただお前の事やからバルサミコ酢でも入れるんかと思ったけどwwwwwww

抜間さんの評価:☆5
ほうじ茶ってほろ苦い感じがあるけど、程々に甘くしてるからかき氷と意外に合ってて良い感じだね。それが出来るのも2番の料理スキルの高さ故なのかな?ただ、何で双子のお姉ちゃんの料理がアレなのかが気になるんだけど…;;;まあうちのイズイズにも言える事なんだけどね(妹のイズーナが激甘料理を作る);;;

ゆめひめの評価:☆5
かき氷にただほうじ茶かけただけなのかと思ったけど和スイーツらしくちょっと甘みを加えてるのもナイス。普通なら抹茶を使うところを敢えてのほうじ茶という意外性も加点ポイント。これはこなた達に出しても喜んでくれると思うよ!!でも、双子なのに何でそこまで(料理面で)差が付いたんやろ…?

晴哉の評価:☆5
これは苦いのが苦手な人でも気兼ねなく食えるんじゃないか?何より温かくした御茶を冷たいかき氷にかけて丁度良い温度で食べるって所も俺達にちゃんと配慮してる証拠だな。結構意外な組み合わせなだけにこれは褒めちぎらずにはいられないな。とは言え、お前の姉貴の料理がヤバイのが気になるんだが…;;;

ロクターの評価:☆5
かき氷と言えば既にシロップみたいな物がかかった状態で出てきたりするのが普通なんだけど、態々上にかける温かいほうじ茶を別に用意したのも食べる人が楽しみながら食べるのを考えてくれたのかな?それに抹茶じゃなくてほうじ茶をセレクトしたのも斬新さがあって良かったな。君の家族も喜んで食べてくれると思うよ。後、かがみんのアレは…取り敢えずドンマイ;;;

古泉の評価:☆5
抹茶シロップをかけたかき氷なら何度か食べた事はあるんですけど、まさかの組み合わせに驚きました;;;;ほうじ茶と言えばほろ苦いイメージもありますけど、ちょっとした工夫でスイーツ向けに出来るのは料理上手な2番ならではの発想って感じで良いですよ。ただお姉さんのアレは…;;;


パティ「私もかがみサンの料理はお断りデース」
嵐雅&凉海「それは(オレ/私)も同感」


本命キター(゚∀゚)ー!!!!!!!!!!!! 感想はまだ。

第2回料理対決――試食Period 1(5) ( No.527 )
日時: 2018/09/30 00:10
名前: W683

続き

《3番》

アイク「ぬぅん…俺の番か…;;;」


次の試食に来たのはFEの肉食派(オタク)団長。ギャグカオス組の彼でさえこの緊張なので、相当不安なのだろう;;;


アイク「今はどんな感じだ?」
晴哉「☆3と☆5が1人ずつ出たな。まあまだ当たりはあるぜ」
パティ「準備は良いデスかー?出来たら早速持って来マスね~」


出て来た3番の料理は…


W683「ん?この焦げた感じの奴は?」
ロクター「見た感じは…林檎っぽいような…?」
抜間さん「しかも何か繋がってる…?」
ゆめひめ「アイス自体は特に何もないんだけど…」
アイク「しかもこのワッフルも焦げてる…;;;」


どうやら3番は焼いたワッフルにアイスと焼き林檎を乗せて食べる事を想定して作ったのだろうが、ワッフルと林檎が見事に焦げており、完全にミスったのが丸分かりだった。仕方なく試食するが…


W683「ちょい待て!!!!!!これ塩辛いぞ!!!!!!」
晴哉「焦げてるから苦いな…」
ロクター「もしかして…砂糖と塩間違えたとか…?」
ゆめひめ「こういうミスする子と言えば…」
抜間さん「どっちかですね…;;;」


焦げ以外にも調味料のミスも分かってしまった。この料理を作ったキャラが誰なのかは分からないが、少なくとも『あの2人』みたいに酷くはないので、候補は既に2人に絞られている。と、其処で…


アイク「…これは、少なくともゼルダではない筈だ」
ロクター「何で分かったんだ?」
W683「実を言うと…此方のゼルダの料理なら『鉄の味』がするからすぐ分かるんですよ…;;;」
抜間さん「えっ…マジですか;;;」


「恐らくこれはSOS団の宇宙人が作った料理で間違いない」と踏んだ6人は評価に入る。


3番の総合評価:☆1

W683の評価:☆2
お前が作ろうとした料理が何かは直ぐに分かったけど、色々豪快にミスり過ぎたな;;;アイスの方はまだまともやったからこれで負けとくで。俺らは怒ってへんから結果発表には来てくれ…;;;

抜間さんの評価:☆1
ちょっと背伸びし過ぎた感じが否めないかな…?特に焼き林檎は焦げもそうだけど砂糖と塩を間違えた所為で色々変な味になっちゃったからね…;;;此処は無理せずに市販品に頼っても良かったと思うよ。まあ自分のペースで頑張って。

ゆめひめの評価:☆2
肝心のアイスがまだまともだったから☆2にするけど、ちょっと無理し過ぎたって感じね;;;先ずは調味料の間違いをしないようにちゃんと確認してからやった方が良いよ。みくるちゃんとかなら丁寧に教えてくれると思うから教わってみたら?

晴哉の評価:☆1
色々焦がして台無しになってるな…;;;それに塩と砂糖を間違えるという典型的なミスも評価に大きく響いたって感じだな。取り敢えずあまり無理して作ろうとしなくても良かったと俺は思うぞ。これからの頑張りに期待するぜ。

ロクターの評価:☆1
不器用ながらやったって感じがするな;;;ワッフルは生地から焼いたっぽいけど焦げが目立つし、林檎の方も塩っぽさがあって全体的に残念な感じになってるね;;;;それでもアイスは普通に大丈夫だったからもうちょっと市販品を使っても良かったんじゃないかな?

アイクの評価:☆1
そうだな…頑張ってやったつもりが逆に大怪我したってパターンだな。何よりも林檎の味が一番大コケしてる上にワッフルも自分で焼いて焦がしてるから、ちょっと無理し過ぎたな。まあ俺らは怒ってないし、結果発表には怖がらずに来てくれ。それと怪我してたら直ぐにドクターの所へ行けよ?何より怪我しない事の方が大事だからな。


凉海「私も調味料のミスはよくやるから3番の事言えないかも…;;;」
嵐雅「いや、君の場合はミスとかじゃなくて完全に甘味になっちゃってるからね!?!?!?!?其処は自覚しようよ!?!?!?!?!!」


3番はまだマシです;;; 続きます。

第2回料理対決――試食Period 1(6) ( No.528 )
日時: 2018/09/30 00:11
名前: W683

続き

《4番》

弓弦「もう腹を決めて行くしか…;;;」


ある程度の覚悟を決めて会場入りするポップン界の弓使い。その姿は正に戦に出る武士のようだ…


弓弦「今はどんな感じで?」
ロクター「さっきはハズレだったけど、大当たりも1人出たよ」
弓弦「不安要素が1人減ると同時に当たりも1人減ったんですね…;;;」
ゆめひめ「まあしょうがないよ。特にあたしらは全部食べなアカンし…;;;」
嵐雅「よし、準備は良いか?4番はこれだ!!!!」


一同の前に運ばれてきた4番の料理は…???


W683「何処からどう見ても普通の抹茶アイスなんやが…;;;」
晴哉「特に問題はなさそうなんだけど…?」
抜間さん「でも油断は出来ないですからね…;;;」


見た目は普通でも油断できないのが料理対決。意を決してスプーンを入れるが…


ゆめひめ「ちょっと待って!?!?!?スプーンが入らない!?!?!?」
ロクター「硬いな…;;;もしかして凍らせ過ぎた?」
W683「某シンカンセンスゴイカタイアイス並に硬いな…;;;;;」
パティ「あっ、4番から伝言がありマスよー。『アイスを凍らせ過ぎて本当に済まない;;;横に熱い緑茶を用意したから其処にスプーンを浸けてから食べてくれ』らしいデース」
抜間さん「なるほど、そういう手があったか!!!!」
弓弦「早速…普通に美味しいですね。そう言えば何処かで食べた事の有るような…」
晴哉「何か心当たりでも有るのか?」
弓弦「前に4番が作ってくれたんですよ。その時よりも確実に上達してますね…」
W683「っつー事は…(ニヤニヤ)」
抜間さん「これは新たなNLの予感…!!!!!!」←スケブスタンバイ
ゆめひめ「遂に来ましたか!!!!!!」←カメラスタンバイ
晴哉「良いですね~(ニヤニヤ)」
弓弦「作者さん達の顔がニヤついてて怖いんですけど…;;;」


4番の総合評価:☆3

W683の評価:☆3
某シンカンセンスゴイカタイアイス状態のまま出してたら☆2やったけど、普通に美味かった上に熱い茶にスプーンを入れて融かしながら食えるように工夫出来てたから☆3で。何よりこれを食った弓弦も喜んでたぞ。結果発表が楽しみやな(ニヤニヤ)。

抜間さんの評価:☆3
最初は硬いなーって思ったけど、熱い飲み物に浸けたスプーンで食べるという発想にしたのは中々に良いと思うよ。味は普通だったけど何より料理苦手な君にしてはよく頑張ったんじゃないかな?おっと、スケッチの構図考えなきゃ…(ニヤニヤ)。

ゆめひめの評価:☆3
スプーンも通らない位に硬くしてしまったのは頂けないけど、その後のリカバリーも考えてたから1ランクオマケね。て言うかW683さんwwwwwww新幹線のアイスってそんなに硬いんですかwwwwwwwそれはそうと結果発表で良い景色が見られそうですね…<●><●>

晴哉の評価:☆3
味は普通に良いんだけど、やっぱり硬さが気になったな。凍らせ過ぎると口当たりが悪いし、それを熱い飲み物を使ってカバーするという工夫も出来てて良かったと思うぞ。それはそうと、W683さんサイドでもこんなNLが見られるとは…<●><●>

ロクターの評価:☆3
あのー…晴哉さん達の顔が…;;;そうだな…凍らせ過ぎて硬くなったのは減点だけど、そのリカバリーに熱い飲み物を使う当たり、中々頭の回転が素早いみたいだね。味は普通だけど料理が得意じゃない君なりに頑張ったのが分かるよ。これからの頑張りで幾らでも伸びるから頑張って。

弓弦の評価:☆4
料理が苦手な4番にしてはよく頑張ったと思いますよ。あの時食べた時よりも上達したのが分かります。ただ、凍らせ過ぎたのは勿体無い感じもしましたが、熱い緑茶にスプーンを浸けてから食べるという工夫も施されてて良かったと思いますよ。次も期待してますよ。それより、作者さん達の顔が気になるんですが…;;;


凉海「でも時間が経ったら普通に食べれるよね?」
嵐雅「確かに…」


と言うわけで今回は此処まで!!ヒントを出しておきます。


《ヒント》

1番:クリクリのキーボード担当の子。摘まみ食いさえしなければ☆4以上は行ってただけに勿体無い…;;;
2番:柊家の末っ子。流石にボイスメッセージが無いと特定出来ません;;;
3番:SOS団の無口な少女。無理し過ぎた結果、焦げが出来たり調味料のミスをしたりとやらかしましたOTL
4番:ポップン界の剣士。刀こそ使ってないものの、アイスを凍らせ過ぎて硬くなったりしました。味は普通に美味しいのに…;;;尚、シンカンセンスゴイカタイアイスについて知りたい人はググってみると良いでしょう(ぇ)。

※何時も通りですが、試食の際は自己責任で。3番はあまりお勧めしません。


一先ず此処まで。感想があればどうぞ。

Re: 普通で普通じゃない日常劇場 ( No.529 )
日時: 2018/09/30 16:39
名前: 桜木 霊歌

こんにちは!桜木霊歌です!・・・ってうわぁ・・・やっぱりキッチンが大惨事になっとる・・・
優衣「やはり、この大惨事でのクッキングは恒例なのですね・・・;」
それはそうと、試食に参ります。ソニックと優衣と私と、+αメンバーで試食させていただきます。

1番 +αメンバーは姫

姫「優衣お姉ちゃーん、ソニックお兄ちゃーん。このアイス量少ないし、形が変だよー」
優衣「あらあら・・・(1番の名前)さんは欲望に負けて摘み食いしてしまったんですね・・・クッキーは可愛らしいのに、勿体ないです・・・」
霊歌「推しだけど、擁護するのは難しいなぁ・・・」
ソニック「この摘み食いが無かったら、☆5は行けたかもしれないのに・・・」

2番 +αメンバーはスズ

スズ「わぁ~かき氷にほうじ茶入れるって発想が面白いね!」
優衣「苦味のある物を好む私はいくらでも歓迎できますよ。」
霊歌「ごめん、2番には本っ当に申し訳ないんだけど・・・」つ2番の料理(私はコーヒーや緑茶やほうじ茶のように苦い物は苦手です。2番ちゃんほんとにごめん・・・)
ソニック「お前頑張れよ・・・ん?なんだこりゃ?ボイスメッセージ?」

ボイスメッセージを聞く

霊歌「・・・」←なんか複雑な気持ちになった

3番 +αメンバーはシルバー

霊歌「焦げすぎたり、調味料間違えたり・・・もう大惨事だね・・・」
シルバー「3番、気を落とすな。これと俺が料理対決で作ったブラックホールクッキーを比べたら、お前の失敗がまだ可愛いから・・・」OTL
優衣・ソニック(当時の責任感じてる・・・)

4番 +αメンバーは桜

桜「これは固すぎるね・・・でも、緑茶を入れて、食べやすくするって方法と工夫よし!面白いし、いいNL展開も見れたからね!」<●><●>
霊歌「2番ちゃんにも4番ちゃんにも申し訳ないんだけど・・・」つ4番の料理
ソニック「またか・・・まあ、悪くないな。甘さと苦味のバランスが絶妙だ。」
優衣「美味しいですよ。」
霊歌「それと、4番と弓弦の写真が欲しいですはい」<●><●>

今回は大惨事には、ならなかったので良かったです・・・一応、追加救援として、マクロファージさん(動じない組(天然)とNK細胞(ギャグカオス組)を送ります。クトゥルフが出現した際には、思いっきりこの二人を暴れさせてください。超強いので、クトゥルフを一撃で倒せる実力なので・・・それでは!


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