二次創作小説(新・総合)

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モンハン少年化
日時: 2019/04/11 11:29
名前: いちごの魔女

お久しぶりです。Twitterでいろいろやってる魔女です。
モンスターハンターが素晴らしいので少年化した小説始めました。
擬人化では女の子ばっかりじゃ飽きると思うので全員少年化したものにしてみましたのです。
なので、リオレイアもナナもゲネルもマムタロトもメスのみのモンスターも少年化します。
苦手な方は他の作品を読むかブラウザバックすることをおすすめします。
荒らしと誹謗中傷は管理人に言っておきますので書き込まないように。





ハンターによって大型モンスターたちは絶滅危惧種の状態になり、これ以上の狩猟は出来ないと断言した人間たちはボーイウィルスという少年化ウィルスを開発した。そしてたくさんの小型モンスターたちと1頭だけになった大型モンスターたちはボーイウィルスに感染し、人間の少年の姿に変えられた。(ちなみに人間には効かない)
こうして被害も無く、モンスターたちは平和に生きることに成功した…はずだった。
なんと、その少年化したモンスターたちを狩ろうとする悪党ハンターが狙ってきたのだ。
そんな少年化モンスターたちと悪いハンターたちの戦いが始まる…

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Re: モンハン少年化 ( No.33 )
日時: 2019/10/31 11:59
名前: いちごの魔女
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no

ハロウィンということで

タマミツネ「ハッピーハロウィン!俺はミイラの格好したぜ!」

ガムート「幽霊だゾウ」

ライゼクス「僕はポッピーピポパポの格好です」

タマミツネ「なんでお前だけ女装なんだよ!」

ライゼクス「そんなこと言ってるうちに父上様が来ますよ」

ディノバルド「やあ諸君。ハロウィンを楽しんでいるかな?私は仮面ライダーゼロワンのイズの格好をしている」

タマミツネ「あんたまでかよー!!」

Re: モンハン少年化 ( No.35 )
日時: 2019/12/20 15:39
名前: いちごの魔女  (apronberry0630@gmail.com

ムフェト・ジーヴァ

行方不明になったゼノ・ジーヴァの父親。
生真面目だが教育熱心過ぎるため、ゼノに嫌われている。一人称は「私」。

イメージCV:小山力也

Re: モンハン少年化 ( No.36 )
日時: 2019/12/24 18:13
名前: いちごの魔女  (apronberry0630@gmail.com

ジーヴァ親子と古龍の皆さんでクリスマス



ゼノ「パパー!メリークリスマス!!」

ムフェト「クリスマス?そんなもの知らんぞ。それより早く寝んか」

ゼノ「パパ、クリスマスしらないの?ガロアくんやイヴェルおじちゃんはたのしいっていってたよ!」

ムフェト「な、なぬ!?イヴェルめ…何をした!!」

イヴェル「むふぇっぴー!!」

バルファルク「お邪魔しまーす」

オストガロア「ゼノくーん!!」

ゼノ「あ!おともだち!!」

ムフェト「おい貴様ら!ゼノに何をした!?」

ネルギガンテ「あー、クリスマスのことか?ちょいとイヴェルが言っただけなんだが…」

バルファルク「クリスマスに罪は無いですよ」

ムフェト「正気かぁ!?」

ネロミェール「あったりまえじゃ〜ん!人間はクリスマスを楽しみにしてたんだし〜」

ムフェト「我々古龍は人間とは違うのだぞ!?貴様ら何人間に混じってんだ!!」

クシャルダオラ「そこは認めてあげなよー、おっさん」

オストガロア「ぼくもクリスマスだいすきー!」

ネロミェール「だいたいイヴェルがクリスマスに興味あったんだからさ、わてらと楽しもうよ〜」

イヴェル「そうそう!わちきはクリスマスは初めてだけど、人間たちは面白そうだったからね!」

ムフェト「貴様かぁぁ!!古龍にクリスマスという軟弱なものを教えたのはぁぁ!!」

イヴェル「えー、クリスマス面白そうじゃん。人狼ゲームも持ってきたし、焼肉も用意したんだよー?」

ネルギガンテ(焼肉?)

ネロミェール「あとほら、饅頭も!」

ネルギガンテ(饅頭?)

イヴェル「むふぇむふぇも古龍の一員だから、少しぐらい楽しもうぜ?」

ムフェト「だからそのむふぇはやめろ!!」

ゼノ「パパ!ゼノ焼肉食べたい!」

ムフェト「ぜ、ゼノ…」

ネルギガンテ「おいちょっと待て!クリスマスに焼肉は有りなのか?」

イヴェル「え?人間はクリスマスに肉焼いて食べてたじゃん」

ネロミェール「それにお菓子食べてたし」

ネルギガンテ「なんか違う気がするんだが!?」

アマツマガツチ「なぁにしてるのぉ〜?みんなぁ〜」

ムフェト「な!アマツマガツチ殿!」

アマツマガツチ「人間が食べてたお菓子ってぇ〜、クリスマスケーキのことでしょお〜?ほらぁ〜」

オストガロア「わーい!ケーキだいすき!」

ゼノ「ゼノたべるー!」

ネロミェール「」

シャガルマガラ「遅れてすまなかった。ムフェトよ」

ムフェト「シャガルマガラ殿!」

シャガルマガラ「人間は確か、このローストチキンを食べていたな。ほれ、クリスマスといえばローストチキンであろう」

ゼノ「わーい!とりのおにくー!」

オストガロア「いいにおい!」

イヴェル「」

ムフェト「なんだこの微妙な空気は…」

ネルギガンテ「結局2人の方がバカだったんだよ。あの2人は新人だからな」

クシャルダオラ「それじゃあクリスマスを楽しむぞー!」

オストガロア「おー!」

ゼノ「パパ!クリスマスクリスマス!!」

ムフェト「や、やめなさい!ジーヴァ一族にクリスマスなど…」

ネルギガンテ「やれやれだな」

Re: モンハン少年化 ( No.37 )
日時: 2020/01/01 12:37
名前: いちごの魔女  (apronberry0630@gmail.com

あけおめことよろ


リオレウス「新年あけましておめでとうございます!」

イヴェルカーナ「もう2020かぁ。早いねえ」

ゴア・マガラ「話は全て聞いたぞ!」

イヴェルカーナ「あら、お前は確か…」

ゴア・マガラ「くははは!我が名は漆黒の化身ゴア・マガラなり!」

リオレウス「なんで来てんねん」

ゴア・マガラ「もうシャガルというクソ喰らえの時代は終わる!
これからは我がモンハンワールドというものを支配す…」

シャガルマガラ「また貴様か!ゴア!!」

ゴア・マガラ「げっ…シャガル兄貴…」

シャガルマガラ「すまんな二人とも。うちのゴア・マガラが迷惑かけたな…」

リオレウス「いえいえ!いいんですよ!」

イヴェルカーナ「うん、わちきはどうってこととないさ」

ゴア・マガラ「おい兄者ぁ!!何邪魔をしておるのだ!!」

シャガルマガラ「全く…それだからお前は嫌われるんだぞ」

ラオシャンロン「おお、シャガルマガラではないか!ジエンも連れてきたぞ!」

ジエン・モーラン「すまぬ…ラオシャンロンに無理やり連れて来られてしまった」

シャガルマガラ「ラオシャンロン…なぜそんなことを…」

イヴェルカーナ「そういえばダレン何してんの?」

ジエン・モーラン「ダレンならダラ・アマデュラとゴグマジオスと共に初詣に行っている」

ラオシャンロン「ワシはシャガルとジエンと一緒に初詣に行きたいんじゃが、よいか?」

ジエン・モーラン「ああ、別に悪くない」

シャガルマガラ「余はゴア・マガラとなら良いぞ」

ゴア・マガラ「なっ、おい兄者!!」

リオレウス「いーじゃん!行ってきなよ!」

イヴェルカーナ「わちきはリオレウスとおもち食べる!」

シャガルマガラ「そうしておけ」

ラオシャンロン「さあ行くぞゴア公!!」

ゴア・マガラ「や、やめろぉぉぉぉ!!!」







一方その頃…

ラージャン「何故じゃぁ!!何故ネズミという干支なのじゃぁぁ!!」

イビルジョー「ネズミは焼けば食えるだろ?ドブネズミ捕まえて食おうぜ!!」

ラージャン「ワシは申年でなければ納得いかんぞ!!」

イビルジョー「イージャン!!」

ラージャン「だからそれはやめんかい!!」

Re: モンハン少年化 ( No.38 )
日時: 2020/01/16 10:04
名前: いちごの魔女

モンスター紹介 フロンティアその3


グァンゾルム

一人称は『ワシ』。帝征龍と呼ばれる古龍。広島弁で喋る。
メゾポルタの外で勢力を上げている帝征組の組長。つまり彼はヤクザの王者である。
かなり尊大で手段を選ばないが部下は彼に逆らう者はいない。
小型の飛竜を奴隷にしているが、他のモンスターも部下にしている。
人間名としては『帝征宮昇』

イメージCV:小田井涼平


エルゼリオン

一人称は『俺』。灼零龍と呼ばれる古龍。中性的な口調で喋る。
穏やかだが大胆不敵、豪快だが冷静など2面性を持つ。
実はグァンゾルムの幼なじみでヤクザの王として振舞っているグァンゾルムでもツンデレさを発揮してしまう。
人間名としては『灼零エルザ』。

イメージCV:松田悟志


ボガバドルム

一人称は『僕』。爆霧竜と呼ばれる飛竜。敬語で喋る。
グァンゾルムの部下でドジっ子。
いつもグァンゾルムからお仕置きを受けてるが、もしかすると、お仕置きを受けるためにわざとドジっ子になってるとか?
人間名としては『霧江弾リ』。

イメージCV:保志総一朗


ルコディオラ

一人称は『俺』。メゾポルタで最初に発見された古龍。乱暴な口調で話す。
喧嘩っ早いパワーファイター。頭を使うことが大の苦手で嘘が下手。古龍の中ではぶっちぎりのポンコツぶりを見せる。
そのため弟のレビディオラに任せがち。しかし古龍なのでかなり強力。
人間名としては『乙宮ルコ』。

イメージCV:林鼓子


レビディオラ

一人称は『僕』。ルコディオラの弟。丁寧な口調で話す。
冷静で落ち着いたブレーン的存在。ルコディオラが肉体派ならレビディオラは頭脳派と考えればいい。しかしゲームやアニメには無知識だったり色々とめちゃくちゃだったりと実は隠れポンコツ。
戦闘能力は本気を出せばルコディオラよりも強い。
人間名としては『乙宮レビ』。

イメージCV:松永あかね


ファルノック

一人称は『オレサマ』。金髪のアフロが特徴。中性的な口調で喋る。
陽気でお調子者な性格でアフロが自慢。ちなみにこのアフロはオス個体しかない。
アフロに触ったものは感電する。意外とあなどれない。
人間名としては『ファル・ファンタジスタ』。

イメージCV:西川貴教


グレンゼブル

一人称は『俺』。蛮竜と呼ばれる飛竜。博多弁で喋る。
番長と呼ばれ、荒々しい言動だが小型モンスターには優しく、情けには厚い。
そのため従ってる小型モンスターも少なくない。

イメージCV:岸尾だいすけ


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