二次創作小説(新・総合)

第1回料理対決――準備編(1) ( No.167 )
日時: 2017/10/03 01:17
名前: W683


《前書きde小ネタ》「格闘料理伝説キョン」




…彼の名は「キョン」。戦う料理人である。






彼の願いは唯一つ―――






―――世界一の料理を作る事!!







…キョンの格闘料理伝説が、今、始まる…!!













裸族「「勇樹羅風々・帆都斗猛怒!!!!!!」」


チュドゴーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


キョン「ギャァァァァァァァァッッッッッッッス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



ブラピ「オwwwwwwwイwwwwwww料理する前に裸族の餌食になっとるぞwwwwwwwwwwwwww」
谷口「やっぱりキョンはキョンだったなwwwwwwwwwwwwww」
古泉「其処の2人は黙ってくれませんか(^ω^########)」

※料理対決ということでやってみたかった小ネタですwwwwwwwwwwwwww因みに元ネタは(やはりと言うべきか)でんぢゃらすじーさんの料理の話の最初の3ページ分にあった「格闘料理伝説味丸」からですwwwwwwwwwwwwww


さて、いよいよ此方でも(嫌な予感しかない)料理対決を行います!!事前に救援や物資を送ってくれた読者、作者の皆様、本当に有難う御座います!!尚、救援人員の口調等について若干間違ってたりする場合がありますのでその際はコメントにてお知らせください;


10月某日…

W683「執筆始めてもう2ヶ月経ったけど、なーんかオモロイ事やりたいなーなんて思うとるんやけどなー;」
右手「そうだな。そろそろ新メンバー達も馴染んできたみたいだしな」
左手「で、そのオモロイ事って何するつもりだ?」
MZD「気になるなwwwwwww」
W683「あぁ、せやな…これなんてどうや?









料理対決とか」

作者が提案したのはあの料理対決。何しろりゅーとさんにユリカさんに抜間さん等、多くの作者さん達がやってるのを見て此方でもやってみようと思った事、そして恐らく此方でしか扱ってないであろう、ナージャ組やハルヒ組、らき☆すた組の料理スキルが気になったのもある。

右手「いいんじゃないか?で、審査員とかどうするんだ?」
W683「審査員は俺と桃姫と氷海とゲオルグ団長とキョンと黒井先生の6人でどうや?ほんで司会はミミニャミと白石と小神の4人で、挑戦者は各ジャンルから4人ずつの20人が妥当か?」
左手「で、挑戦者は決めてるのか?」
W683「あぁ、此方で籤引いて後は速達メールを送るだけや」

そして作者が指を鳴らした瞬間、20人の挑戦者に手紙が送られた…!!

W683「ほな挑戦者でも見m…………ゥオイッッ!?!?!?!?!?」

選ばれた挑戦者のデータを見た作者は顔が青褪める。そしてこれはヤバイと思い審査員5人をメールで呼び出したのだ!!!!!!


ヤバくね? 感想はまだ

第1回料理対決――準備編(2) ( No.168 )
日時: 2017/10/03 01:17
名前: W683

続き

MZD「あ、作者が来たな」
ピーチ「て言うか急に呼び出さないでよ;ビックリするじゃない」
氷海「また裸族が暴れたのかと思ったじゃない;」
黒井「一体何があったんや;」

言われた通りにやって来た5人の固定審査員は何があったのか理解に苦しむも、作者の言葉によって明らかになる…!!

W683「すまんな、自分等料理対決やるいう知らせは届いとるな!?」
キョン「あぁ、そう言えば鈴花が手紙持ってグルメ本と睨めっこしてたな…」
W683「鈴花がおったか!?まあええ方か…;」
ゲオルグ「まさかだと思うが…;」









W683「今回の挑戦者にハズレ以下がマシなんも含めて3分の1程、しかもポイズンクッカーが3〜4人おったわOTL」
固定審査員5人「」

すいません、ハズレが3分の1もいることが判明しました(爆弾投下)。たかがハズレと思う勿れ。過去に料理対決をやったことのある作者様のを見れば分かるが、ハズレ料理には普通にミスっただけのものから下手すれば生死に関わる問題作、極めつけは戦闘回に突入するほどの大問題作まで多種多様。更に、裸族料理や激辛・激甘料理、そして奇跡料理と言った明らかにトラウマになりかねないようなヤバイものまであるのだ…!!

ピーチ「そんなっ…ポイズンがいるの!?私達確実に死ぬじゃない…!!」
キョン「対策しないとヤバイんじゃ…」
W683「あぁ、もう既に多くの作者様から救援班が送られてきたし、此方のメディック3人も協力してくれる事になったからな。救援の方はまだまだ来るかもしれんし、万が一に備えて医務室を増設したりと言った対応は取るからな…;」
氷海「私もお父さんやお母さんに頼んで救援に来て貰うようにするわ」
ゲオルグ「その方が良いな…」
黒井「取り敢えず、当日までに出来る限りの事はやっとかなアカンな…;」

そんなこんなで対策をガッチリと固めた上で、来る料理対決に備えた…!!


地獄の始まりです(ぇ) 感想はまだ

第1回料理対決――準備編(3) ( No.169 )
日時: 2017/10/03 01:19
名前: W683

続き

で、料理対決当日…

ミミ&ニャミ&白石&あきら「「料理対決するぞー!!」」
一同「「イエーーーーーイ!!!!!!!!!!」」

W-House本館に用意された特設会場は多くの観客で賑わっていた。其処に司会の4人が入って来る。

ミミ&ニャミ「司会は私達、ミミニャミと…」
白石&あきら「らっきー☆ちゃんねるから俺(私)達がやるぞ(よ)ー!!!!!!!!!!!!」
ニャミ「前半は私達が、後半は白石君達がやるから宜しくね!!」
白石「じゃあ、ルールを説明する。20人の挑戦者にはお題に沿った料理を作って貰うぞ。因みに今回のお題は『米を使った料理』だ!!」
あきら「作った料理を審査員が食べて評価するよ!!最高評価が出たら欲しいものをあげるよ!!」
ミミ「評価によって景品も変わってくるからね。後、あまりに酷い料理を出したり、不正を働いたりしたらお仕置きがあるからね」
ニャミ「挑戦者の方は名簿の方を見てね!!じゃあ、今回の審査員を紹介するね!!作者の他に、ピーチ姫、氷海ちゃん、ゲオルグ団長、キョン君、黒井先生と…あれ?2席空いてない?」

2席空いている審査員席に疑問を覚えるニャミ。これは一体…?










W683「あぁ、どう転んでも死にまくるんで、+α審査員を設けました」
審査員以外「」

はい、挑戦者以外も無関係ではありませんでした(水爆投下)。+α審査員は料理毎に医療班以外から抽選で審査員になると言うもの。運が良ければ旨い物にありつけるが…




ファルコン「これ俺達も死ぬかもしないって事か!?」
嵐雅「嘘だろぉぉぉぉ!?!?!?オレ達も道連れぇぇぇぇぇ!?!?!?」
ケンノスケ「まだ死にたくないぞぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!」
キョン「うっせーなお前ら!!当たったら何かやるから良いだろ!?!?」
ピーチ「あんたらは1回で済むけど、此方は全部食べるのよ!?」
黒井「絶望しかないうちらの気持ちにもなれや!!!!」
一同「サーセンしたァァァァァァァァッッッッッッ!!!!!!」(ジャンピング土下座)


一方、救援班の方は…

ドクター「今日は皆遠い所から来てくれて有難う。本気の大惨事になるかもしれないから全力でやるように!!」
一同「「はいっ!!!!!!!!」」
永琳ロクター「此方の裸族達は先に来たことがあるらしいけど私達は始めてね…」
ブレディ(ゆめひめ)「俺もW683さんの世界に来るのは初めてだけどな;クトゥルフの被害にだけは遭いたくないぞ…;」
アーク「此方からも救援物資を大量に持ってきたぞ」
アーベル「これはどうも。正直これぐらいないと危ないからな…;」

医務室には他世界からの救援人員と救援物資が大量に。臨時の医務室には救援物資(アークさんから万能薬、超万能ぐすり、バナシーアボトル、フェニックスの尾、世界樹の葉、ライフボトル、リザーブの杖、リカバーの杖、エストの杖、とっこうやく、エリクサー、ラストエリクサー、エリクシール、オメガエリクシール、世界樹のしずく、まずい漢方薬、にがい漢方薬、ふかーい漢方薬、医療班用にスタミナム、スタミナムアルファ、スタミナムグレート、エルフの飲み薬、ハイエーテル、ロクターさんから大量の特効薬、パールさんから春川魔姫特製親子丼100個、ふかーい漢方1000個、東条斬美特製シュークリーム100個、ありがたい漢方1000個。本当に有難う御座いますOTL)が置かれており、来るべき事態に備えている。


ガチガチの対策に勝るものはありません; 感想はまだ

第1回料理対決――準備編(4) ( No.170 )
日時: 2017/10/05 18:41
名前: W683

続き

罪木パール「あっ、また誰か来たみたいですよぉ?」
ミラ(ミルラ)「誰だろう?」

2人が見たのは青い髪をした2人の男女の姿。彼らも救援に急遽訪れたのだ!!

冷弥(氷海父)「どうもはじめまして。霧町総合病院の院長、芦屋 冷弥です。どうぞ宜しく」
凍子(氷海母)「妻の芦屋 凍子です。正直氷海から料理対決の話を聞いてビックリしましたよ;」

やって来たのは氷海の両親。ここで説明しておくと、氷海の父は霧町総合病院の院長をしており、その娘である氷海は後に病院の後を継ぐ事になっているのだ。

ヴァイス「おーっ!!これは冷弥さん。お久し振りですね」
冷弥「はい、今回は娘が審査員になるってことで不安で堪りませんよ;」
アーベル「ですよね;何しろ氷海ちゃん自身が死ぬかもしれないですからね…;」
凍子「ホントにそうですよ…;」


…とまあ、こんな会話が行われる中、会場の方では開会式が終わって各自が作業に入り始めた頃だった。


W683「皆、覚悟と武器と遺言状の準備は出来たか?」
ピーチ「出来て…ってちょっと待って。後のがおかしくない?」
氷海「流石に武器っていうのは…;」
キョン「いや、遺言状も大概だけどな…;」
W683「何言うとんねん。それぐらいの大惨事が起きてもおかしないんやぞ」
ミミ「皆、準備は出来た?」
固定審査員「バッチグー!!!!!!」
ニャミ「じゃあ、料理ができるまで待っててね」


こうして、W683サイド初の料理対決の火蓋が切って落とされた…!!


固定審査員「皆、生きて帰ろうな…」


では、ルール説明をば…


《役割》
・司会:ミミ、ニャミ(10番まで)、白石みのる、小神あきら(11番以降)
・審査員:W683、ピーチ、氷海、ゲオルグ、キョン、黒井ななこ+α
・挑戦者:マリオ、ワリオ、ガノン、カムイ、鈴花、美結、ユーリ、DTO、シルヴィー、リタ、ラファエル、ローズマリー、涼宮ハルヒ、鶴屋さん、古泉一樹、谷口、柊かがみ、高良みゆき、峰岸あやの、パティ 以上20名
・救援:ドクター、ヴァイス、アーベル、冷弥、凍子、他世界の救援の皆様

《ルール》
・今回のテーマは『米を使った料理』。
・準備期間は1週間、予算として5000円支給される(材料や調理器具の持参も可)。
・1週間後に料理バトルが開始され、審査員全員が試食して評価。個人評価を元に総合評価を出す。
・総合評価の最も良かった挑戦者には参加賞のエレメントダイヤと共に管理者サイドから欲しいものをプレゼント。
・評価が最も悪かった挑戦者には、キツいお仕置きが…

《注意点》
・今回使う米は既に炊いてあるものを用いること(各挑戦者の調理スペースに炊飯器を設けている)。
・W-House敷地内にある野菜や果物等は使用可能。但し、誤食や食中毒防止のために確認すること。
・当日に何かのトラブルの発生や材料の追加をする場合は申告すること。時間内に戻ればセーフであるが、調理の時間や火の元には十分注意すること。
・能力や魔法を使う際は限度を弁えること。
・買い物の際に出たレシートはとっておき、司会から出すように指示された際には提出すること。
・レトルト食品等、市販品を御飯の上に掛けても良いが、最低限のアレンジをすること(そのまま出した場合は不正行為と見なす)。
・他の挑戦者の妨害をしたり、市販品を出したり、予算を不正に使ったりするなどの不正行為をした場合は強制失格。お仕置き確定となる。
・トラウマを再現したり、ふざけた真似をした者にはどぎついお仕置きを課す。余計な事はすんな。

《評価》
※個人結果から総合結果が出される。料理が出される順番は籤で決まっており、誰が作ったかは分からない。
☆5:正に天晴れなプロ級の料理。金払ってでも毎日食いたい!!
☆4:レシピに忠実な部分はあるものの自分なりのアレンジが出来ており旨い。
☆3:割と普通に作っている。所謂合格ライン。
☆2:ちゃんとやってるつもりでも致命的なミスが目立つ。でもまだまだ延びしろアリ。
マシな☆1:一生懸命さは十分伝わるから、周りから色々教わって精進してくれ。
アカン☆1:頼むからお前はキッチンに立つなOTL
☆0:こいつに料理に関する興味や意欲を沸き立たせんといてくれOTL


次は挑戦者の情報!! 感想はまだ

第1回料理対決――準備編(5) ( No.171 )
日時: 2017/10/05 18:47
名前: W683

続き

《挑戦者のデータ》
※此処では今回の料理対決の挑戦者のデータをのせておきます。試食の際の参考までに。

(スマブラ):4人

・マリオ…ご存知スマブラ組リーダーであり、知る人ぞ知るミスター・ニンテンドー。此方ではnot裸族のギャグカオス組。だが、料理の腕は壊滅的で、確実にポイズンになる。最近独学で何とかしているらしいが…?☆0〜1。

・ワリオ…自称・マリオのライバルと称する男。他世界と同様裸族であり、確実に裸族料理をやらかす。今回の一番の問題児であり、不安要素。言わずもがな☆0以下。

・ガノン…ゲルドの魔王であり、長らくリンクとライバルであった鎧の男。此方ではnot裸族且つ鉄分同盟のメンバーであり、裸族料理をやらかす筈がないのでご安心を。甘党なので少し甘めの味付けになるがちゃんと弁える。☆4〜5。

・カムイ…白夜王国の王子で、此方ではガノンと同様、鉄分同盟のメンバー。またFE組では数少ないまとも組。普段料理はしないため今回の為にある程度作れるようにはなったが、それがどう出るか…?☆3。


(ポップン):4人

・鈴花…つぎドカの花を司る恋閃繚乱。此方では動じない組。極上料理四天王の一員であることから間違いなく極上の一品が出る。☆5。

・美結…生徒会の書記係の子。此方では純度100%の純粋組。常に氷海の事を慕っており、逆に氷海からも信頼される出来る子。料理に関してもかなりうまく作れる。☆4〜5。

・ユーリ…Deuilのメンバーである吸血鬼。此処では鉄分同盟のメンバーであり、重度のギャグカオス組。普段料理は殆どしないが、過去に同じバンドメンバーのスマイルやアッシュに「変な味がする」と言われた位のメシマズ。但し、命に関わる程のものではないのと反省するだけ大分マシ。☆1〜2。

・DTO…BEAMANI学園の英語教師。此方ではギャグカオス組だが、正義感は人一倍強い。ヤンキー時代を過ごしたこともあってか料理は今回が初めてであり、1週間の間で練習してきたようだが…?☆2〜3。


(明日のナージャ):4人

・シルヴィー…ダンデライオン一座の歌姫であり、ナージャの姉的な存在。一座の食事管理を任されているとあって、料理の腕はかなりいい方。今回のナージャ組唯一のメシウマ枠。☆4〜5。

・リタ…ダンデライオン一座のライオン使いの子で、今回の料理対決参加者の中では最年少。当然ながら純粋組。過去に火事で両親を亡くしたというトラウマが有るため、火を使った加熱系は不可能。なので、加熱を必要としない料理で頑張るが…?☆2。

・ラファエル…ダンデライオン一座の吟遊詩人。シルヴィーに恋心を抱いているものの未だ片想いのまま。早よ成就しろ。隠れギャグカオス組である一方で、ガチの不憫枠であり、不憫故のミスで炭かダークマターになったりする。此方も反省する分マシ。☆1。

・ローズマリー…ナージャと共にアップルフィールド孤児院で育った少女。良くも悪くもナージャのライバル的な存在。料理スキルが風雅同様壊滅的で、過去にアップルフィールド孤児院で大災害が起こったほどにヤバイ。しかも反省しないのでもっと厄介。☆0以下。


(涼宮ハルヒの憂鬱):4人

・涼宮ハルヒ…SOS団団長…なのだが実際はギャグカオス組、腐った女子、裸族ファンの3連コンボの問題児。しかも最近某奇跡馬鹿女神から奇跡料理を教授して貰ったため、料理面でも問題児化してしまったOTL;☆0〜1。

・鶴屋さん…SOS団の周辺人物の一人で、裸族ファン兼ギャグカオス組と此方もヤバイが、料理だけは目茶苦茶上手い。キョン曰く「性格はハルヒだが、家事スキルは朝比奈さん」との事。☆4〜5。

・古泉一樹…SOS団副団長であり、ハルヒ組でも一二を争う苦労人。元から才能が有ったのか不明だが、料理スキルが男子の中でも抜きん出て高く、ハルヒ組全体でもみくるに匹敵する程。☆4。

・谷口…キョンの友達の一人。だがどうしようもない馬鹿で、当然ながらギャグカオス組兼裸族ファン。しかもその馬鹿加減は料理面にも現れており、確実に激辛兵器を作って最悪の場合、火事を起こす事も…。☆0。


(らき☆すた):4人

・柊かがみ…柊家の三女で、桜庭先生のクラスの一員。みさおとあやのとは中学時代からのクラスメイトだが、みさおの暴走に苦労する日々を送っている。公式でもメシマズ寄りだが、此方ではそれ以上のメシマズで、得体の知れない物体が出来上がる。悪気がないのと反省するだけマシであるが。☆0。

・高良みゆき…こなたのクラスメイトであり、らき☆すた組トップクラスの頭脳の持ち主。メイン4人の中ではあまり目立たないが、料理に関しては(かがみん程ではないが)目立つ。今回の挑戦者の中で唯一人のミラクルクッカーであり、味は☆5レベル。但し、お題があるので結果としては☆4。

・峰岸あやの…かがみのクラスメイトであり、みさおと共に背景コンビニと呼ばれるほどに目立たない存在。しかも相方であるみさおが裸族として覚醒したため、ガチの不憫に。料理に関しても不憫さ故のミスが出る可能性アリ。☆2〜3。

・パティ…こなた達の通う桜陵学園の2年の生徒で米国生まれのオタク。当然腐った女子だが、ギャグカオス組ではない。裸族を日本の文化だと思っている程にド天然だが、料理に関してはかなり上手い方。但し、和食では普通レベル。☆3〜4。


以上20名のデータで御座いました!!一部分かりにくい料理があるかもですが料理の特徴や審査員達のコメント等がヒントとなるのでお見逃しなく。


いよいよ次回から試食開始!!尚、試食の際は自己責任でお願い致します。

※お仕置きに関しては"全部の料理の試食が終わった後"で受け付けますのであしからず。尚、フルボッコ系、暴力系のお仕置きは此方では一切受け付けませんのでご注意ください。


感想があればどうぞ。