二次創作小説(新・総合)

短編詰め合わせ2(1) ( No.390 )
日時: 2018/04/09 07:13
名前: W683

フレンドパーク編を一旦お休みして短編をば。今回は小ネタ3連発です。一部下ネタ・パロディネタ・裸族ネタ注意。


Part 1:普通で普通じゃない御伽話「金のカービィ 銀のカービィ」


…昔々、とある湖の近くにクロウという名の少年とカービィという名の少女が住んでいました。


ある日、2人は湖の近くを散歩していると…



カービィは足を滑らせて湖に落ちてしまいました(ぇ)。



「さあ大変だ」そう思った少年は急いで湖の中を探しました。


すると、湖の中から…










…何か女神風に着こなしたMZDが出てきました(爆弾投下)。


クロウ(少年)「なんじゃこりゃぁぁぁぁっっっ!?!?!?!?!?」




MZD「少年よ…」
クロウ「はっ…はいっ…!!!!!!!!!!!!!!」
MZD「お前が落としたのはこの…金のカービィか?それとも銀のカービィか?」←両腕にカービィを乗せている
クロウ「はぁ?金と銀!?!?」



クロウ(どうすっかなぁ~?俺様としては金と銀は欲しいから此処は嘘を言っとくか?いや、でも冷静に考えたら正直に言うべきか…???これはどうすりゃいいんだ!?!?!?オイ、俺はどう答えりゃ良いんだ!?!?!?オイ!!!!!!!!)
MZD「…」






MZD(クソ重い…;;;;;)←両方とも250kg




MZD(オイ何やってんだコイツ…早く選べやこの針鼠野郎!!!!!!!!何かクソムカついてきたぞ…大体何で俺がこんなことしなけりゃなんねーんだ!?!?!?!?!?!?)




MZD(よし…コイツをシバき上げるか…!!!!!!!!!!!!)



クロウの決断は…? 感想はまだ。

短編詰め合わせ2(2) ( No.391 )
日時: 2018/04/09 07:14
名前: W683

続き


クロウ(どうしようか…)
MZD「オイ少年!!!!!!!!」
クロウ「何だ急に!!!!!!!!!!」
MZD「もう一回聞くぞ?お前が落としたのはこの、金のカービィか?銀のカービィか?それとも…













『真のカービィ』か?(真顔)」←頭上にえげつないオーラを放ったカービィ(球体)の姿
クロウ「なんじゃこりゃぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!」



…説明しよう!!!!真のカービィとは身体の中の真の力に目覚めた、史上最強のカービィなのだ!!!!!!!!!!!!



クロウ「何する気だ馬鹿神!!!!!!!!!!!!」
MZD「オメーが悪いんだからな…何時までもモタモタしてるからなぁ…!!!!!!!!!!だが俺も鬼じゃねーんだ…今すぐ答えれば許してやらんこともないがな…!!!!!!!!!!!!」







MZD「さあ答えやがれ!!!!!!!!金か銀か…オメーが落としたのは何だぁぁぁぁぁっっっっ!?!?!?!?!?!?」
真のカービィ(^ω^##########)











真のカービィ「あんたの命だよ!!!!!!!!この馬鹿神!!!!!!!!!!」←MZDを吸い込む
MZD「何でじゃぁぁぁぁぁぁっっっっっっっ!?!?!?!?!?!?」
クロウ「」




…その後MZDの姿を見た者は一人もいなかったそうな(勝手に殺すな!!!!!!!!!! by MZD)。









ミミ「…っていうお話を作ったんだけど」
ニャミ「どうかな?」
MZD「お前ら後で説教してやるから覚悟しろ(^ω^######)」



その後ミミニャミの作った御伽話は瞬く間に広まり、MZDは暫く人目に出られなくなったそうな。



目出度し目出度し…でもまだ続きます。

短編詰め合わせ2(3) ( No.392 )
日時: 2018/04/09 07:15
名前: W683

続き 此処からはキャラ崩壊注意


Part 2:プリンセス争奪戦争


これはナージャとローズマリーのどっちがプレミンジャー家の後継ぎになるか(つまり、どっちが『本物のナージャ』か)を争っていた頃のお話…


ナージャ「後継ぎに相応しいのは私よ!!!!!!!!」
ローズマリー「いいや、100%私の方よ」
ナージャ「料理対決で私を殺しかけた貴方に後継ぎが務まると思ってるの!?!?!?!?」
ローズマリー「それはまた別の話じゃない!!!!!!て言うか何気なくメタ発言しないで!?!?!?!?」
プレミンジャー公爵「まあお前達それぐらいにしなさい」
ナージャ「まさか…?」
ローズマリー「何か考えでもあるの…?」
公爵「嗚呼…此処は公平に勝敗をつけて勝った方が後継ぎというのはどうだ?」
ローズマリー「勿論良いわよ」
ナージャ「やってやろうじゃないの」
公爵「よし、そうと決まれば早速勝負開始だ。お前達がやって貰うのは…










…『エイサイハラマスコイ踊り』対決だ!!!!!!!!!!!!」
ナージャ&ローズマリー「」


すいません、このジジイは何ほざいてるんですか?前回に引き続きまたもやポプテピネタですか?おい、2人が軽くドン引きしてるじゃねーか。


ナージャ「あの…それってどういう意味…?」
公爵「ん?その名の通り上手くエイサイハラマスコイ踊りを踊った方の勝ちだ」
ローズマリー「そんなので良いの!?!?!?!?て言うか私エイサイハラマスコイ踊りなんて知らないんだけど!?!?!?!?」
公爵「じゃあコイツに手本をやって貰おうか。オイ、入ってきなさい」



\ガチャ/



フランシス「エイサァァァァァ~イ♪」
キース「ハラマスコォォォォォォ~イ♪」
ナージャ「何やってんの2人共!?!?!?!?!?」


何とあのハーコート兄弟があの絶対流行る踊りをやりながら入って来ましたよコンチキショウ(水爆投下)。しかも何気にノリノリじゃねぇかお前ら(ただフランシスは満更でもない様子だが)…;;;;;オイお前ら仮にも貴族なんだからそんな事ばっかすんなよOTL


フランシス「いや僕だってやりたくてやってる訳じゃないんだよ…OTL」
キース「別に良いだろ!?!?はっ…もしかしてナレーション…さてはアンチだなオメー!!!!!!!!!!!!!!!!」


うっせーな黒薔薇!!!!!!そもそも何のアンチと信者なのか分かんねぇよ!?!?!?!?!?!?


公爵「後継ぎたるもの伝統舞踊が出来ないようでは困るからな。何でもこのエイサイハラマスコイ踊りはプレミンジャー家に代々伝わる伝統的な儀式で踊るものだからな」


普通に考えてそんな歴史あるもんじゃないだろーがよ。しかも何の儀式で踊るつもりだ。


エイサイハラマスコイ踊りwwwwwww 感想はまだ。

短編詰め合わせ2(4) ( No.393 )
日時: 2018/04/09 07:16
名前: W683

続き

公爵「取り敢えず2人共先ずは衣装に着替えてきなさい。それから勝負を始める」
ナージャ&ローズマリー「はーい…」


そして10分後…


ナージャ「まさかこの服装で…」←ロンパ2の澪田の衣装
ローズマリー「踊らせる気なの…?」←ロンパの霧切の衣装
公爵「まあ気にするな。何気に中の人ネタがあってもあんま気にするな」
ナージャ「さらっと本心出してるじゃない」

※ナージャの中の人=澪田の中の人



公爵「それでは只今から、『第483回エイサイハラマスコイ踊り大会』を開催致します!!!!!!」
ローズマリー「こんな馬鹿みたいな大会を500回近くやってるの!?!?!?」
公爵「それでは今回の審査員を紹介します。この方々です!!!!!!!!」




フランシス&キース「どーもー」
ナージャ「何で貴方達が審査員なの!?!?!?」
キース「いやーこの爺さんが3000万ペリカくれるって言うからさ~」
フランシス「兄さんは金目当てなのか…;;しかも何気にカイジネタ出したらダメだろ…;;;」←満更でもない顔


オイ白黒の薔薇共。お前らは審査員までする気か!?!?!?!?て言うかそもそもこの大会がこんなに続いてたのが驚きなんですが!?!?!?


公爵「それでは早速始めていきたいと思います。先ずは先攻の霧切さんどうぞ!!!!!!」
ローズマリー「(超高校級の???じゃないんだけど…)それではやります…





…エイサァァァァァ~イ♪ハラマスコォォォォォォ~イ♪」



公爵「有難う御座いました。続いては後攻の澪田さんどうぞ!!!!」
ナージャ「(超高校級の軽音楽部員じゃないわよ…)エイサァァァァァ~イ♪」



\バッ!!!!!!/



ギュルギュルギュルギュル…←4回転



\サッ!!!!!!!!/



ナージャ「ハラマスコォォォォォォ~イ♪」



公爵「有難う御座いました。いやー2人共良い踊り振りだ~!!!!!!!!」


何 だ こ れ 感想はまだ。

短編詰め合わせ2(5) ( No.394 )
日時: 2018/04/09 07:17
名前: W683

続き

公爵「それでは、結果を発表して貰いましょう!!審査員のお二方、お願い致します!!」


ナージャ「…;;;;」
ローズマリー「…;;;;」
フランシス「…;;;;」
キース「…;;;;」
公爵「…;;;;」




フランシス「…それでは、発表します…」
キース「勝者は……」
ナージャ「…;;;;」
ローズマリー「…;;;;」











フランシス&キース「超超超超超超超超超超超超僅差で、霧切さん(ローズマリー)の勝ち!!!!!!!!!!!!!!」
ナージャ「えぇぇぇぇぇぇぇっっっ!?!?!?!?」
ローズマリー「やったわ!!!!これで私が本物のプリンセスになれるわ!!!!!!!!」



公爵「よくやった。晴れて後継ぎになれるわけだが…少しやって貰いたい事がある」
ローズマリー「何?」
公爵「それはな…」












公爵「民衆の前でウガジャガ踊り(ポプテピでピピ美がやってたやつ)を披露した上で、ご当地三点倒立、それからエサヒィ~~~↓スープゥードゥ~~~↑ラァァァ~~~イ!!!↓のCMに出演してからのベーコンムシャムシャ君ネタで…」
ローズマリー「すいません、私に何やらせる気なんですかOTL」


結局ローズマリーは後継ぎになるのを諦め、ナージャも正式に後継ぎになったものの、先程の発言で家に残る気が失せて一座に戻ったそうだ。尚、この『エイサイハラマスコイ踊り大会』は二度と開催されることは無かったという。


フランシス「結局この勝負何だったんだ…??」
キース「でも中々面白かったぜwwwwwww」


アホすぎるwwwwwww 感想はまだ。

短編詰め合わせ2(6) ( No.395 )
日時: 2018/04/09 07:18
名前: W683

続き 多分これがメインかも?


Part 3:普通で普通じゃない生誕祭


ミミニャミ「ねぇ作者~」
W683「ん?何や何や???」



\パァァァァァァン!!!!!!!!/←クラッカーの音



一同「「Happy Birthday!!!!!!作者!!!!!!!!」」


そう、この日は作者の誕生日。と言うわけで一同全員がパーティ会場で生誕祭を開くことにしたのだ。


W683「お前ら…;;;俺の事祝ってくれるんか…?」
キョン「そりゃそうだろ。なんたってこの世界の管理者なんだから祝わないと失礼だろ?」
ピーチ「それに貴方はもう二十でしょ?人生の節目っていう意味でも祝いたいのよ」
W683「そうだよな…お前らマジで最高!!!!!!!!」
黒井「ほな皆グラス持ったか~?」
MZD「じゃあ作者の誕生祝いを記念して…」





一同「「乾杯~!!!!!!!!!!!!!!」」





氷海「作者ももう成人なのね…私達はまだもうちょっとあるわよね?」
鈴花「そうだね~私、大人になってもつぎドカの皆と一緒でいたいなぁ」
風雅「まあまだ幾らでもチャンスはあるさ。そう言えば茜さんは…?」
氷海「まさかと思うけど…;;;」



美結「止めてください茜さん!!!!無理矢理飲ませようとしないで下さい!!!!!!!!!!!!」
茜「作者~お主はもう酒飲める歳じゃろ~?だったらわしの酒でも飲め~」
W683「すんまそん、俺酒は無理なんすけど…;;;」
風雅&氷海「やっぱりだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」




ヤイバ「正にレジェンド・オブ・アニバーサリー、故に生誕祭だな!!!!!!」
ユーリ「我々鉄分同盟からも作者にプレゼントだ」
W683「おっ?何やろな…??」
ガノン「我々鉄分同盟が…」
阿「地道にお金を貯めて買った…」
凛「多分作者も満足すると思うこの一品…」





鉄分同盟「「鉄道模型キット『287系6+3両/4+3両』ですっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」
W683「うぉぉぉぉぉっっっっっ!!!!!!!!!!!!お前ら最高かよ!!!!!!!!!!マジで買ったのかこれ!!!!!!!!!!!!」
カムイ「いや前々から作者がこのカタログ見てたの知ってたからね」
W683「バレてたかwwwwwww」



シアン「作者にプレゼントにゃん!!!!」
ロージア「私からも♪」
まり花「私達からは超高級竹輪セットだよ♪」
ルキナ「私達が書いたNL本をどうぞ~」
ウエンディ「勿論美味しすぎる水も忘れずに」
かがみ「私からは新作ゲーム3本分よ。結構面白いわよ?」
シルヴィー「私も作者にプレゼントよ」
W683「お前らマジでくれるんか?サンキューやで」


此処まではいいんだけど…? 感想はまだ。

短編詰め合わせ2(7) ( No.396 )
日時: 2018/04/09 07:19
名前: W683

続き またしても「奴等」が暴れますwwwwwww


盛り上がっている一同だったが…


W683「ほなそろそろお開きの時間d…」


♪NUDE TEAM RAZOC


キョン「また来やがったよ…(呆れ)」
ヤイバ「故にレジェンド・オブ・純粋組を避難させねば…」
P4キャラs(・ω・)???
ブラピ「来るだろうな~とは思ってたけどやっぱ来たかwwwwwww」
めう「やっぱらぞらぞは欠かせないめうなwwwwwww」
ケンノスケ「これは面白くなるぞwwwwwww」
クロウ「それなwwwwwwwwwwwwww」
ロム「お前らは笑うな馬鹿」


すいません、やっぱりアイツらが暴れますOTLいつも通り純粋組を避難させる一方でギャグカオス組は爆笑。そして奴等が姿を見せる…!!!!!!!!


ワリオ「作者~!!!!!!!!!!」
スネーク「誕生日ィィィィ~」
男性裸族「「おめでとうぉぉぉぉぉぉっっっっっ!!!!!!!!!!!!」」←褌一丁になる
こなた「そこで私達からも~」
みさお「作者にプレゼントを~」
レトリー「持ってきたよ~!!!!!!!!!!!!」
W683「お前ら何持ってきたんやwwwwwww」
ピーチ「どうせ碌でもないもんでしょ…;;;」
烈「俺達裸族で作者のバースデーケーキを作ってやったぜ!!!!」
ヘルマン「勿論一から手作りだ!!!!!!!!」
W683「マジかwwwwwww早速蝋燭を…」
ロッソ「ちょっと待て、俺達の儀式をやってからにしてくれ」
黒井「オイwwwwwww何の儀式をやるつもりやwwwwwww」
ビアンコ「まあすぐ終わるから待ってろ」


オイ裸族共、お前ら何の儀式をやるつもりだ。因みに9人の格好は純白の褌一丁(こなたとみさおとレトリーは胸にサラシを巻いている)で、柄は男性裸族は桃華(デレマス)、裸族ガールズは比奈(デレマス)のR-18イラスト…ってオイ、これ完全にデレマスファンに喧嘩売ってるだろ。これはロクターさんや晴哉さんの所のデレマス組がぶちギレるぞ…;;;;しかも桃華に関しては作者と誕生日が1日違いだし、比奈に至っては一致してるじゃねーか(実話)!!!!!!!!!!!!!!


ワリオ「それじゃー儀式をやるぞ!!準備は良いか!!!!」
裸族「「OK!!!!!!!!!!」」
ワリオ「よしっ!!!!!!男は2人1組に、女はタンバリンを持って…」






ワリオ「(パンパンパン)やっぱりな♂」
スネーク「(パンパンパン)ゲイパレス♂」
烈「あぁん?最近だらしねぇな♂」
ヘルマン「仕方ないね♂」
ロッソ「歪みねぇな♂」
ビアンコ「新日暮里♂」
W683「オイwwwwwww儀式ってガチムチパンツレスリングの事かよwwwwwww」
タートル「しかも全員阿部さん顔してやがるwwwwwww」
吽「目に毒ですよホントに…」


えー現在6人は回転しながら互いのケツを叩き合いつつのGPWもどきをしておりますOTLそして残りの3人はと言うと…


こなた「ハイハイハイ!!(パァン)ハイハイハイ!!(パァン)ケツケツケツケツパンパンパン!!(パァン)」
みさお「作者!!(パァン)作者!!(パァン)ハピハピハピハピバースデー!!!!!!(パァン)」
レトリー「二十歳はたち!!(パァン)二十歳!!(パァン)酒酒酒酒飲まないか!!!!!!(パァン)」
まつり「ちょっwwwwwwwケツタンバリンしてるwwwwwww」
いのり「しかも意外とシンクロしてて笑えるんだけどwwwwwww」
アイオーン「この神でもこれは笑うしかあるまいwwwwwww」
かがみ&ロージア「ゲラゲラ笑わないでくれる(^ω^######)」


裸族ガールズの方はケツタンバリン三三七拍子をやってました(爆弾投下)。言っとくけどお前らの単独ライブじゃないからな!?!?!?!?!?


ワリオ「よし、終わったぞ。さあ蝋燭を消してくれ」
W683「それはそうと…







幾らなんでも20本も蝋燭立てるアホが何処におんねん;;;;」


ケーキの様子:蝋燭20本が林立してる状態


ワリオ「…其処は気にしたら負けだ」
W683「まあええわ…消すぞ」


まあ何やかんやでケーキを切り分け食べるが…


W683「オイ、これ塩辛ないか!?!?!?」
キョン「しかも所々クソ甘い所もあるぞ!?!?!?」
ルフレ「不味い…OTL」
風雅「甘過ぎる…;;;;」
白石「気持ちわりぃ…OTL」
ラファエル「吐きそう…;;;」
ヤイバ「故にレジェンド・オブ・不味い…」


はい、クソ不味い物食わされて吐きかけてます;;;オイ、一体何食わせたんだよ。


裸☆族☆降☆臨 続きます。

短編詰め合わせ2(8) ( No.397 )
日時: 2018/04/09 07:20
名前: W683

続き

スネーク「よくぞ聞いてくれたナレーションよ!!!!!!」
ワリオ「実はこのケーキには隠し味を施してあるからな!!!!!!」
ロム「どうせ碌でもない隠し味だろ!?!?!?!?」
こなた「其処まで言うなら教えてあげるよ(≡ω≡.)」
みさお「このケーキにはあたしら裸族の愛情と…」








レトリー「裸塩と裸砂糖、鼻ミツに裸舞シロップが入ってるよ☆」
食べた人達「「おぼろしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」
ブラピ「ちょっwwwwwwwまた裸族料理作りやがったwwwwwww」
嵐雅「しかも裸舞シロップって何wwwwwwwファーwwwwwww」
凉海&ハルヒ「wwwwwwwwwwwwww」


はい、コイツらまた裸族料理作りました(テポドン投下)。まあ裸族が手作りって時点で嫌な予感はしてたけどな!!!!!!!!!!!!


烈「オイ、吐くなんて失礼すぎやしねぇか?」
ヘルマン「あの4人を見てみろy…」
ロイ&フォックス&ジャクリン&コリエンテ「おrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr…OTL」
裸族9人「吐いてる!?!?!?!?!?」


そりゃそうだ。あんな不衛生極まりないもの食わされたら誰だって吐くわ。あっ…何処からか怒りのオーラが…;;;


メシウマ組&制裁班(▼益▼###############)
W683「オイ、クソ野郎共…何食わしてくれてるんだ…?」←水龍剣スタンバイ★
一同(あっ…これ裸族死んだな…)


メシウマ組に制裁班、そして作者御本人がぶちギレました。まああんなもの食わされたらキレるのも当然だよな…;;;


W683「お前ら、作者である俺が許す… れ」



※暫くお待ち下さい…※



裸族の塊「」←大量のケチャップまみれ
W683「取り敢えず…これでお開きっつー事で…」


こうして作者の誕生日パーティは幕を閉じたのであった。尚、裸族の末路は…お察し下さいOTL



The End



《後書き》
はい、今回も小ネタ3連発やりましたwwwwwww1発目のはまたしてもでんじーパロで、2発目は完全なるおふざけですwwwwwwwそして3本目は丁度私の誕生日って事でバースデー小説としました…が、やっぱり裸族はやってくれましたwwwwwww何故かこういうイベントだとどうしても裸族を暴れさせたくなりますwwwwwww(おいやめろ by まともな人達)
それはそうと私もいよいよ10代卒業、20代突入です!!これからは一人の成人として責任感を持って皆様と付き合っていこうと思っております。今後も作者である私及び私の(俺得な趣味満載の)小説を宜しくお願い致します!!!!


感想があればどうぞ!!