二次創作小説(新・総合)

海水浴de交流会(1) ( No.4 )
日時: 2017/07/30 23:42
名前: W683

最初の話は夏らしく海水浴へ。一部下ネタ注意。

ある真夏の日の事…


ミミ「ねぇー」
ニャミ「作者ー」


2人「海行こうよ!!」
W683「急な話やな…;」

ポップンの看板娘2人が急に海に行こうと言い出し、作者困惑。

W683「まあええけど、何でこうなったんや」
ニャミ「実は」
ミミ「MZDがね…」


30分前…


MZD「クソ暑いなオイ!何かこう暑い日は海にでも行きたい気分だな!!なあ、お前らもそう思うだろ!?」
2人(確かに行きたいけど…)
MZD「そうだ、どうせなら作者と他のジャンルの奴らも誘おうぜ!!」



2人「…ということなの」
W683「せやな…たまにはこういうのもええやろ」

何とMZDの提案に賛成した作者。おい大丈夫か…


という訳で…


W683「今日は皆で海水浴や!!」
一同(急だなオイ!!)

W-Houseに集まった各ジャンルの面々は全員驚きを隠せない。まあそうなるのも当然である。

マリオ「楽しそうじゃないか」
鈴花「私も行きたい!」
ハルヒ「別に悪くはないわね」
みゆき「気分転換としてはいいかもしれませんね」
キース「僕はいいと思うよ」

このような肯定的な意見も出る中…

クッパ「でも今は何処も多いんじゃないか?」
ゲオルグ「海には危険が多いって言うしな…」
氷海「日焼けが怖いわ…」
かがみ「熱中症になったらどうするつもりよ…」
キョン「そもそも交通費はどうするんだよ」

否定的な意見もある。確かに海水浴に於ける遭難は十分にあり得ることだし、何しろ直射日光による日焼けや熱中症の危険性も大いにある。

W683「その心配はいらん。日焼け止めとか日傘はこっちで用意するし、交通費も何とかする。






…まあ全額MZDの負担になるがなwwwwwww」
MZD「オイ!!作者!!こりゃ一体どういう」
一同「よし!!行こう!!」
MZD「俺の話を聞けぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!」

こうして(全額MZDが負担するという条件で)海水浴に行くことが決まった!!

MZDェ… 一旦区切ります。 感想はまだです

海水浴de交流会(2) ( No.5 )
日時: 2017/07/31 01:51
名前: W683

続き

こうして海水浴に行くことになった一同。一同が向かったのはW-Houseのあるシティアイランドから電車で1時間程度の場所にある『激突海岸海水浴場』。え?名前がふざけてるって?こんなのはW683サイドでは日常茶飯事です(爆)。

W683「さあ着いたぞ。自由に楽しんで来いよ!」
ユーリ「昼食は各自屋台とかで済ませてくれ」
一同「はーい!!」

取り敢えず此処からは各々の様子を見ていくことにしよう。


マリオ「折角だし水球でもしようぜ。負けたチームはアイスおごってくれよ?」
ルイージ「兄さんには負けないよ」
風雅「僕も入っていいかな?」
キース「面白そうだから入るよ」
キョン「俺も」
リンク「別にいいぞ」

マリオら6人は水球をするようだ…ってオイ。ゴールはどうする気だお前ら!!

マリオ「心配要らないさ。ゴールの代わりにあの2人に立って貰ってるから」
クッパ&デデデ(何故我輩がこんな目に遭わねばならんのだ(かゾイ)…)

悪役組の2人をゴール代わりにしてました(爆弾投下)
因みにこの勝負、マリオ・キース・リンクの3人が勝ったようだ。


ミミ「そーれっ!」
鈴花「おっと!危ない」
ピーチ「行くわよ、それっ!(スマッシュを決める)」
ニャミ「痛っ!(ボールが当たる)」
つかさ「ニャミちゃん大丈夫?」
ナージャ「ピーチさん、今のは強すぎたんじゃない?」
ピーチ「ゴメンね;」

こちらはワイワイとビーチバレーをする乙女達。楽しそうで何よりです。


氷海「これ中々面白いわね(ルキナ作のBL本を読む)」
ルキナ「そんなことないですよwwwwwwただこの絡みが気に入って貰えるとは思ってなかったww」
ハルヒ「私もキョンと一樹の絡みの奴描いて来たわww」
パティ「Oh!これこそ正にジャパニーズBLデスネー( ´∀`)」

こっちは腐女子達の集まり…ってオイオイwwwwルキナとハルヒは何描いてんだよwwって言うかここまで来て何の話してんだwwww

ルキナ&ハルヒ「このBL本…コミケで高く売れるかも…!!」

おいお前ら正気か!?これキョンや古泉が見たら確実にOTLするぞ!?


ユーリ「実に趣深いな(電車の写真を撮る)」
ガノン「この自然の中を走る車両が美しく映えるな」
ユーリ「後で作者にも写真を送るか」

こちらの2人は海沿いを走る電車の写真を撮ってました。て言うかお前ら鉄マニだったのか!?

ガノン「その通りだ。我々は作者と同じく鉄道が好きなもんでな」
ユーリ「作者が立ち上げた『鉄分同盟』のメンバーだからな。あと、鉄分同盟は現在加入者募集中だ」

鉄分同盟って何だよオイ!!て言うかユーリ、お前勝手に募集するな!!


一方その頃…

ブラピ&ケンノスケ&ネス&村人「おーい!そこの3人〜!」
ゲオルグ「何だ」
アイク「ぬぅん」
マルス「何か用かい」
ケンノスケ「俺達凄ぇ砂の像を作ったぞ!!」
ブラピ「見てくれよ」
ゲオルグ「どれどれ…」



3人が見たもの:直立した棒の両サイドに球体の様なもの



マルス「」
ゲオルグ(^ω^####)


オイお前らwwwwwwwそれ完全にアウトな奴やないかwwwwwww絶対モザイク処理が要るぞこれwwwwwww

ブラピ「どうだ!俺達の砂像h」
ゲオルグ「そんな卑猥なもの作るな!!(クソガキ4人に拳骨)」
クソガキ4人「痛ぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
アイク「オイこれはネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲じゃねーかwwwwwww完成度高ぇなオイwwww」
ピット&リュカ「あれですかー??」
マルス「君達は見なくてもいいからね;(ピットとリュカの目を隠す)」

クソガキ4人が作ったのは某ギャグ漫画で登場した下ネタ大砲だった!!て言うかアイクよ、お前何であれを知ってるんだよ!?

アイク「何たって俺は漫画も読むからな、そこで知っただけだ」

あっ、そうっすか…



とまあ各自思い思いの時間を過ごし、楽しんでいるようだ。



感想はまだ。

海水浴de交流会(3) ( No.6 )
日時: 2017/07/31 03:19
名前: W683

続き 裸族注意

夕方になりそろそろ帰ろうとした時…

W683「お前ら十分エンジョイしたか?」
一同「したぞ(よ/わ)!」
W683「よっしゃ、ほな帰ろk…」

♪裸族でしょでしょ?

キョン「ちょっと待て!これ俺達のアニメのテーマ曲じゃねーか!!」
みくる「でも曲名がおかしくないですか?」
W683「オイwwwwこれ確実にアイツらのターンじゃねーかwwww」

行き成りハルヒ1期のOP曲が流れた事に場は騒然とする…

ピーチ「取り敢えず純粋組を避難させて!!」
マルス「ピット、リュカ、あっち行こうか」
風雅「美結ちゃん、向こうでアイスでも食べに行こうか」
フランシス「リタ、あっちにもっと面白いのがあるよ」
古泉「キョン君の妹さん、あれは目に毒ですよ」
みゆき「小早川さん、私と一緒にかき氷でも食べませんか?」
P4キャラ(・ω・)?

先ずはP4キャラを避難させて裸族の被害から守る事に。因みに彼女達の面倒は全部みゆきさんがするそうです。

ハルヒ「えっwwwwマジでwwwwアイツら来るのwwww」
ブラピ「この小説初の裸族展開ktkrwwwwwww」
キース「マジで楽しみなんだけどwwww」
制裁班「お前らはゲラゲラ笑うな(^ω^####)」



そしてその時はやって来る…!!



ワリオ「大いなる空に羽ばたけ!キュアこうのとり!」
スネーク「由緒ある温泉地へ直結!キュアきのさき!」
ロイ「股から覗けば橋にも見える!キュアはしだて!」
フォックス「レンガ倉庫の町を繋ぐ!キュアまいづる!」
烈「紀州路への観光は俺に任せろ!キュアくろしお!」
ヘルマン「北陸へより速く!キュアサンダー!」
ロッソ「中京から北陸へ一直線!キュアしらさぎ!」
ビアンコ「恐竜の町はすぐそこ!キュアダイナ!」
こなた「お祭りの町と温泉地へGO!キュアかがり火!」
みさお「近畿の水瓶はあたしだ!キュア琵琶湖!」



裸族「速い、快適、便利が取り柄!ウエストエクスプレスラゾキュア!」

ギャグカオス組「裸族だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

オイ裸族共!!何裸族プリキュアなんかやってんだ!!!?しかもネタが全部JRの特急列車じゃねーか!!!!!!
取り敢えず全国の鉄道ファン及びプリキュアファンの皆様、誠に申し訳ありませんでしたOTL
こんなもの見せられたら当然…

P2&P3キャラ「」(気絶)
かがみ「P2とP3の子達が気絶しちゃった!!」
鈴花「わー、烈君達涼しそうだね〜」
パティ「Oh!あれがジャパニーズラゾクデスカ〜♪」
マリオ「君達wwww褌一丁で立たないでくれるかいwwww」
ヨッシー「これは酷いwwww」
ルキナ「しかも柄がアウトじゃないですかwwwwwww」
ミミ「これ絶対おかしいよwwww」
ケンノスケ「ヤバいwwwwwww腹痛いwwww」
キョン「ギャグカオス組は笑うなよ!!」


あまりにもの酷い光景に気絶する者がいる一方で、ギャグカオス組は大爆笑。
因みに裸族の格好は男子は痛褌、女子は超マイクロビキニと完全にアウトオブアウト。しかも痛褌の柄もスマブラ女子のR-18イラストと完全に喧嘩売ってます。

裸族の暴走wwww 感想はまだ。

海水浴de交流会(4) ( No.7 )
日時: 2017/07/31 04:14
名前: W683

続き

制裁班(▼益▼#############)
ピーチ「あんたら私の痛褌とかふざけてるの(^ω^######)」

当然関係者やご本人も怒ってます。

ワリオ「さて、我々W683裸族の初陣として此処で裸族の素晴らしさを今こそ伝えるべきなのだ!!」
烈「俺はつぎドカ初の裸族として他のポッパー達に裸舞を伝えていきたい!!」
ナージャ裸族3人「俺達も全世界に裸舞を届けるんだーー!!!!」
らき☆すた裸族2人「女性裸族の和はもっと広がるべき!!」

裸族共が体育祭の選手宣誓の如く裸族としての目標を述べていく光景が目の前に…何だこれは…
だがそんな裸族の暴走を止めるべき存在が…


裸族「さあ裸族ショーの始まりd「貴様らは何をしている」えっ?」


裸族がショーを始めようとした時、背後から何かの気配が…
恐る恐る振り向くと…








ガノン&W683「貴様ら、辞世の句は読んだか?(黒笑)」
裸族「」










※裸族粛清中…※










W683「取り敢えず帰るか…」(手に大量のケチャップ)
裸族の塊「」

何があったかというと鉄道写真の撮影から戻って来たガノンがみゆきから裸族が暴走したと聞き、直で粛清に向かったのだという。一方作者は鉄道ネタを裸族のパフォーマンスに使われた事に激怒。そこで2人で裸族を〆た後、制裁班+αで始末したのだ
。尚、ユーリも同時に戻って来たのだが、裸族展開に爆笑していたということで後でガノンから説教を受けたようだ。


この後、作者達はW-Houseへと無事帰宅したのであった。因みに裸族共は右手のいる説教部屋へと強制送還されたのは言うまでもない。



The End





《後書き》
はい、クロスオーバーでの交流会で御座いました。今回の話はかなり試験的要素を含んでおり、今回登場した鉄分同盟もその一つですwwwwそして例の裸族の暴走シーンはいつかは絶対に書いてみたいと思ってはいたので今回これが実現したという感じですwwwwwwww多分他の作者様のような暴走は出来なかったかなとは思ってはいますが。今後も裸族展開は何度かありますのでお楽しみに。


感想があればどうぞ