二次創作小説(新・総合)

痛快!! UMB Channel!! ――第4回(1) ( No.482 )
日時: 2018/08/08 08:51
名前: W683

今回は当初の予定を変更して4回目のラジオネタに参ります。料理対決の方はもう少し御待ちください;;;前回の裸族講座に対する皆さんの反応がwwwwwwwやっぱりデイジーの裸族化に意外さを感じた人が多いようでwwwwwww(お前が言うな)


…5


…4


…3


…2


…1



♪威風堂々(「あたしンち」ED Ver.)


5人「「痛快!! UMB Channel!!」」

W683「はい、皆様こんにちは!!W683サイド版ラジオ番組、『痛快!! UMB Channel!!』の時間がやって参りました!!!!私がパーソナリティーのW683で御座います!!!!!!」
一同(拍手)
ピーチ「そして、アシスタントを務めるのはこの私、W683サイドゲーマー組リーダーのピーチでーす!!!!!!!!!!」
一同(拍手)
W683「そして、何時もの3人も一緒に盛り上げていくぜー!!!!!!!!」
カムイ&ユーリ&黒井「「イエーイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」
一同(拍手)
W683「そして、今回も豪華な(?)ゲストが来てるぞ~!!!!!!!!」
ユーリ「今回はコイツらだ!!!!!!!!」


♪紅焔(「Pop'n Music」より)


クロウ「さあ家畜共ォ!!!!『痛快!! UMB Channel!!』に俺達がやって来たぜぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!」
アイオーン「囀ずるな小動物…この闇の太陽神が盛り上げる時が来たのだぞ…」
クロウ「はぁ!?!?何言ってやがるヘタレオン!!!!ラジオを盛り上げるのはこの俺様に決まってるだろ!?!?!?!?」
アイオーン「ならば…我と貴様のいずれが盛り上げるか勝負するか…」
クロウ「やってやろうじゃねぇかよこの野r…」



\ドガシャァ!!!!!!!!/



ロム「お 前 ら ち ょ っ と は 真 面 目 に や れ や」←クロウとアイオーンに拳骨
クロウ&アイオーン「すんません…;;;」←頭にデカいタンコブ
ヤイバ「故に此処でもレジェンド・オブ・通常運転か…」
W683&ピーチ&カムイ&ユーリ&黒井「「すいません、そろそろ始めてもいいすか?」」



W683「…っつー訳で今回のゲストは『SHOW BY ROCK!』からシンガンクリムゾンズの4人だっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
一同(拍手&歓声)
シンガン「「(故に)夜露死苦ゥ!!!!」」



黒井「早速最初のコーナーに行くで。先ずは『聞きたい!!知りたい!!BAKURO ZONE!!』」


♪RED ZONE


ピーチ「このコーナーでは私達が皆が気になる事についてどんどん答えていくわ!!」
W683「ほな早速読んでいくぞ。RN『大いなる希望の作者』さんから、「パーソナリティーの皆さんこんにちわー。ふと気になったんだけどそっちのFE組ってヤバい設定の人達がいっぱいいるんだけど、どういう理由でそんな設定にしたんですかwwww?いや、うちの世界も大概だから人の事聞けないけどwwwww」…っつー訳でカムイ、お前から説明しr…」
カムイ「ちょっと待って!?設定したのは作者だよね!?其処は作者が説明すべきなんじゃないかな!?」
W683「冗談や冗談wwwwwww取り敢えず箇条書きで簡単に説明すると…」


・マルスとカムイ:コイツらに関しては真面目以外に設定のしようが無いのとこれ以上FEからギャグカオス勢を出すとまとめ役が居なくなる危険性がある為。
・ロイ:他世界にギャグカオス組が多いのでギャグカオス系統にするのはほぼ確定だったが、FE裸族ってあんまりいないよなと思った結果、思い切って裸族化OTLその後某Rさんサイドに別のFE裸族がいた事に気付き驚いた(実話)。
・アイク:他の小説サイトではボケ属性が多かったのもあってか当初は真顔でボケるギャグカオス組にする予定だったが、オタク属性も入れて草を生やさせても面白いんじゃねぇかと思い現在の姿に。
・ルフレ:当初は完全に真面目キャラの予定だったが、不意打ち的カオスに反応してしまう方が味が出ると思い隠れギャグカオス組に。序でにだが、風雅の隠れギャグカオス組についても同様。
・ルフカ:女ルフレ関しては割とまともなキャラのイメージが強かった為、意外性を求めた結果がこれ。
・ルキナ:これは完全に某FE作者さんと某音ゲー作者さんの影響を受けたのが理由。腐女子設定については暇な時にBL/NL同人誌でも書いてそうというリアルの作者の想像から(但し、絵のレベルは…;;;)。
・ライラック:これも某ギャグ魔女さんサイドの女カムイの影響を受けたのが理由。因みにこの『ライラック』という名前は『カムイ』と同様、同じ北海道を走る特急列車(しかも運転区間も同じ)という括りで付けた(実話。カムイが鉄分同盟なのもこれが理由)。


クロウ「凄ぇ理由だなwwwwwww」
アイオーン「流石は作者wwwwwwwこの神でも此処までは考えていなかったwwwwwww」
ヤイバ「ある意味レジェンド・オブ・作者らしい理由だな…故に」
ロム「取り敢えずマルスとカムイは強く生きろ…」
カムイ「分かってるよ…;;;」
ピーチ「ねぇ…一回作者の頭の中見てみたいんだけど…」
黒井「多分花畑処かジャングルなんちゃうかwwwwwww」
W683「其処まで言うかお前ら?ただ個人的には最初にゆめひめさんからコメント来た時にあっちの子世代一同が石像化したのがかなり印象的やったぞwwwwwww」
ユーリ「確かに腐女子のルキナは此処が初めてだからな…」


ホントに俺の頭の中どうなってんだか…;;;続きます。

痛快!! UMB Channel!! ――第4回(2) ( No.483 )
日時: 2018/08/08 08:52
名前: W683

続き

カムイ「次に移るよ。『君ならどうする?トラブル対処法!!!!』」


♪でんぢゃらすじーさん愛の歌


ユーリ「このコーナーではリスナーの皆から寄せられた悩みを私達で解決していく」
ピーチ「それじゃー読んでいくわね…RN『悪のウイルス』 さんから、「すみません質問よろしいですか?何故、裸族たちは真面目に料理とか出来ないのですか?W683さんの所の料理対決だけではなく、裸族がやらかした裸族料理を作った理由を教えてください。俺様は裸族料理に関しては堪忍袋の緒が切れる程とても大嫌いです。どうすればよろしいでしょうか?」…これまた深刻な問題ね…;;;」
W683「これな…結構多くの人が感じてる事じゃねぇか?」
ヤイバ「故にあれは拙者には理解出来ぬ…」
クロウ「そう言えばこの前レトリーが皆に取って置きの裸族料理を振る舞うとかほざいてたのを聞いたぞ…まあ結局チュチュに〆られたが」
ユーリ「このまま裸族が増えたら裸族料理が増えかねないからな…」
W683「つー訳で俺なりに裸族料理を作る理由を考えてみたんやけどあくまでリアルの俺が考察した結果やからどう思うかはお前ら次第やぞ」


・裸族文化をアピールしたいだけ説

W683「アイツらは『これが裸族だ!!』とアピールすることで裸族ファンや裸族を増やそうとしとるんやと思う。裸族ソングや裸族ファッションだって同じ事やと俺は思うぞ」
黒井「最早裸族は一種の文化と化してるからな…」
W683「しかも裸族料理を生み出したのは裸族そのものを産み出したりゅーとさんの裸族や…」
アイオーン「と言うと…」
W683「ああ…もう分かるよな?他の世界の裸族は師匠であるりゅーとさんの裸族をリスペクトすべく、そしてその伝統を守る為にしてるんやと思うぞ」


・ウケ狙い説

W683「裸族っつーのは言わば芸人みたいなもんでウケれば金になるって世界なんや」
クロウ「詰まる所裸族料理もその一貫って事か…」
W683「そう言うこっちゃ。ただ失敗して制裁喰らうのがオチなんやけどなwwwwwww」
ピーチ&カムイ&ロム「「すいません、真面目な考察してるように見えて結局は裸族の話なんで意味ないと思うんですが」」


W683「まあ概ねこういう事があるからやと思う。悪のウイルスさんの言う通り俺らから見たら真面目に作れない…っつーか真面目に作る気がない様に思えるけどアイツらからしたら取り敢えずは真面目にやってるんじゃねぇのか?まあ俺は食いたないけどな(キッパリ)」
ヤイバ「そう言えばレジェンド・オブ・裸族の中にも故に真面目に料理するのも居るな…」
黒井「ロクターさんの裸族なんかがその良い例やな。そう言えば此方も温厚派のロイとフォックス、ジャクリンとコリエンテが真面目に料理するんちゃうかったか?」
ユーリ「ただフォックスはミラクル、コリエンテはポイズンだがな…」
W683「まあ結論から言うと裸族が料理するってなったら全力で阻止しろ。ただ料理対決の時は籤運もあるからどうしても避けられんが後で制裁を加えるしかないぞ」
ロム「悪のウイルスさんには申し訳ないがこの言葉を送りたい…『裸族は懲りないし反省しないってのが普通よ…問題を起こすものと割り切っておいたほうが楽だと思うわ。もちろん諦めずに何度も粛清していく精神力もお仕置き班には求められるのよ…』…これは此方の1回目の料理対決で評価してくれたロクターさんのエリザベートの言葉だ」
ピーチ「取り敢えず強く生きなさい…」


黒井「よし此処でCM挟むで~」


―――――――――――――――――――――――――――


♪Yes!アイドルv宣言(「SHOW BY ROCK!」より)


ナージャ「…(曲に合わせて踊っている)」
観客A「凄ぇ…この暑さをも物とせず踊ってやがる…」
観客B「『奇跡の踊り子』の名は伊達じゃねぇな…」
鈴花「…(同上)」
観客C「この鈴花って子も中々凄いよ!!」
観客D「これはほぼ互角じゃねぇの?」


司会「それでは結果を発表します…決勝進出は…」
観客s「…;;;」
ナージャ「…;;;;(目眩を起こす)」
観客s&鈴花「?」
ナージャ「」(バタッ)
観客s「えぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっっ!?!?!?!?!?」
鈴花「嘘でしょ!?!?!?!?!?」




ナージャ「…はっ!!何で私が此処に…?」
シルヴィー「目が覚めたのね…急に倒れたって聞いたから…;;;」
鈴花「やっぱり熱中症になっちゃったみたいだね…」
ナージャ「熱中症…?」
ヴァイス「そうだよ。炎天下の中ずっと外パフォーマンスしてたからね…暫くは安静にしないと駄目だよ」
ナージャ「そ…そうね…;;;」


ナレーション『此処数日に渡り猛暑日が続いています。熱中症に掛からないためにも、適度な休憩・水分/塩分補給を徹底する他、不要不急の外出や屋外での活動は極力控えましょう。カオス府からのお知らせでした』


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皆さんも熱中症に気を付けましょう;;; 感想はまだ

痛快!! UMB Channel!! ――第4回(3) ( No.484 )
日時: 2018/08/08 08:53
名前: W683

続き

W683「お前ら熱中症には気をつけろよ…」
ヤイバ「故にレジェンド・オブ・命にも関わるからな…」
ピーチ「そう言えば今日37度まで上がるって天気で言ってたような…」
カムイ「現に作者の住んでる大阪も37度とか38度とか行ってたし、場所によっては40度越えた所もあるらしいし…(実話)」
ロム「それでもこのクソ暑い中出ないと行けないんだぜ…リアルに社畜は辛いぜ…OTL」


ピーチ「と言うわけで次のコーナーよ!!『即席!!!!カオス大喜利』!!!!!!」


♪もってけ!セーラーふく


ユーリ「このコーナーではリスナーから送られてきたお題や写真に対して私達が面白可笑しくコメントしていく」
アイオーン「この神をも笑わせる物が出ると言うのか…」
クロウ「そう言う事じゃねぇのwwwwwww」
黒井「ほな行こか…RN『奇跡のアナウンサー』さんから、「コイツは先日、霧の湖で水遊びしてた時に撮った写真なんだけどよ、コイツについてどう思う?w」…おっ、写真があるな…」
W683「取り敢えずは見てみるか。と言う訳で写真オープン」



写真:霧の湖で泳いで遊んでる妖精達の傍らで思いっきり溺れている晴哉サイドのオリキャラ(迅・王牙・龍・影無・充人)5人



ピーチ&カムイ&ヤイバ&ロム「「(故に)何があった!?!?!?!?!?」」
W683「ちょっと待てwwwwwwwそっちのオリキャラ勢全員溺れとるやんけwwwwwww」
黒井「まさか全員カナヅチって訳ちゃうよなwwwwwww」
ユーリ「妖精達が普通に泳いでるのが逆に気になるんだがwwwwwww」
クロウ「先ず霧の湖がどんなもんなのか知りてぇよwwwwwww」
アイオーン「多分普通の湖とは違うのではないか…?」
AD『と言う訳でその霧の湖を再現してみました』
9人「「マ ジ か」」






※暫くお待ち下さい…






W683「はい、っつー訳で霧の湖を再現した物が此方ですが…ホンマに霧出とるな」
AD『因みですが妖怪が出るみたいです』
黒井「マ ジ で か」
ユーリ「もしかするとあの5人が溺れたのも妖怪の所為なのでは…?」
クロウ「だったらホントに溺れるかどうか試してみようぜ!!」
アイオーン「さすれば溺れた原因が明るみに出るだろう…」
他7人「えっ!?」







W683「と言う訳で霧の湖に入る訳なんだが…誰が入んねん?」
ピーチ「私はちょっと…ね?」
黒井「ウチもな…」
ユーリ「私も遠慮するぞ…」
カムイ「僕も無理だな…」
W683「っつー事は…?(シンガンの方を見る)」
シンガン全員「」


霧の湖の真実とは…??? 感想はまだ。

痛快!! UMB Channel!! ――第4回(4) ( No.485 )
日時: 2018/08/08 08:54
名前: W683

続き

ヤイバ「故に何故拙者がこんな事を…」
ロム「俺も同じ気分だ…」
クロウ「よっしゃぁぁぁぁぁ!!!!!!!!海水浴(?)黙示録だぜぇぇぇぇっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
アイオーン「この神がこんな事をやるとはな…」
ピーチ「そう言いながらあんたら全員水着じゃない」


クロウ「行くぜお前ら!!!!!!!!」
ヤイバ&ロム&アイオーン「おう!!!!!!!!!!」



\ザパーン!!!!!!!!/



黒井「どうや…?」
ユーリ「まさか…?」











シンガン全員「ガボガボガボガボ…」
5人「「ガッツリ溺れてるじゃねぇか!!!!!!!!!!!!!!」」


※勿論ちゃんと引き上げました。


カムイ「で、どうだったんだい?」
ヤイバ「故に…それが…」














シンガン全員「「(故に、レジェンド・オブ・)阿部さん顔の妖怪がいた」」
W683&黒井&ユーリ「「ブフォwwwwwwwwwwwwww」」
ピーチ&カムイ「「いや普通に考えておかしいでしょ!?!?!?」」
ロム「いやリアルに阿部さん顔だった…OTL」
ヤイバ「故に、危うくレジェンド・オブ・掘られそうになったぞ…OTL」
W683「詰まる所、アイツらが溺れたのは『阿部さん顔の妖怪に襲われた結果』って事でええか?」
ロム&ヤイバ(何か納得いかん…;;;)


W683「おっそろそろ終わりやな」
ピーチ「最後にシンガンの4人はどうだった?」
クロウ「結構良かったと思うぜ」
アイオーン「中々に愉悦だった…」
ヤイバ「故に、レジェンド・オブ・痛快なる物だったな!!」
ロム「まあ悪くはねぇな」
ユーリ「そうか。それでは今回もリクエストの曲を流して終わるぞ」
カムイ「今回はRN『勝率70%超えた作者』さんからのリクエストで『日本ブレイク工業』を流すよ」
ピーチ「後この番組は不定期にやるから注意してね」
ユーリ「各コーナーへのお便りは何時でも受け付けるぞ」
黒井「ほな今回はこの辺で」


9人『Adios!!』



The End



《後書き》
4回目のラジオネタでしたが…ホントに俺の頭の中どうなってんでしょうかねwwwwwwwFE組の設定と裸族料理の話は割と俺なりに考察した結果がアレだったりしますwwwwwwwww最後の阿部さん顔の妖怪は「妖怪って結構色々いるけど阿部さん顔の妖怪とかいたらそれはそれで面白いのでは…?」と思った結果の産物ですwwwwwww
次回以降も不定期ながらもこんな感じでやっていくのでご期待下さい。


感想があればどうぞ。