二次創作小説(新・総合)

狂気と混沌のカートレース大会(7) ( No.692 )
日時: 2019/04/24 09:09
名前: W683

前半からクライマックスなレース大会、今回は後半の様子をお送りします!!前回以上にカオス濃度が高いので閲覧場所には十分注意して下さい(ぇ)


メイプル「レースもいよいよ後半戦に突入ですぞ!!!!!!」
アンゼリカ「取り敢えず此処までの順位を見てみましょうか」



1位:ナウヴィレッジ
2位:フォーブリッジ
3位:ロングクレーン
4位:ミドウマッスル
5位:サザンポート
6位:サウザンドデイズ
7位:ナニワマッスル
失格:バレイタウン、セントラルライン、サカイマッスル



クロエ「心実さん達のチームがトップみたいですネ~」
W683「ただクソガキがまた何かやらかすかも知れんぞ…?」
アンゼリカ「此処で先頭集団を見てみましょうか」



ブラピ「郷に入っては郷に従えっつー事で、イカの墨でもぶちまけるか!!」
カービィ「本物のイカのじゃないけどねwwwwwww」
レン「此処でまさかのスプラネタかよwwwwwww」
リン「良いじゃん早速インクまみれにしようよ!!!!」
ブラピ「そうと決まればさっさとぶちまけるぜ~!!!!」



\ドバババババ…/



まどか「うわぁっ!!!!!!後ろからインクが飛んできたんだけど…;」
心実「誰ですかこんな悪戯するのは…」
シルヴィー「そんな事もあろうかとコレを用意しといて良かったわ\ポチッ/」



\バサッ!!!!/



まどか&心実「何かパラソルが開いた(んだ/んです)けど!?!?」
ナージャ「パラソルを使って後ろからの攻撃を防げるようにしたのよ!!!!」
まどか&心実(何か凄いハイテクだなぁ…)



メイプル「此処でクソガキ諸君のインク攻撃を無効にしましたぞ!!!!」
クロエ「でも彼処でパラソルは結構チートですよネ…」
アンゼリカ「そう言えばフォーブリッジはどうなってるんですか?」
W683「アイツらなら…」













W683「まだ海上を走ってる(爆弾投下)」
メイプル&アンゼリカ&クロエ「「マ ジ か」」



クロウ「意外と障害物が多いな…」
ヤイバ「しかも道が入り組んでいて故にレジェンド・オブ・迷路だな;;」
アイオーン(グッタリ)
ロム「まだアレが効いてるか…」



ピーチ「こう言うのは何処かに近道があったりするのよね~」
ミミ「流石、マリオカート経験者の勘は鋭いね!!」
木乃子「うぅ…;;;さっきのは何だったんだ…?」
ニャミ「アレは強烈だったね…(遠い目)」



いのり「やったわ!!!!キラーが出た!!!!!!」
かがみ「マジで!?!?コレはかなり有能じゃない!!!!」
まつり「ワンチャントップに立てるんじゃない?」
つかさ「そうと決まれば早速使わないとね」



アンゼリカ「どうやらサウザンドデイズにキラーが出たようですね」
W683「此処で大逆転って所か」
クロエ「見て下さいヨ!!どんどん抜いていってマス!!!!!!」
アンゼリカ「それはそうと鉄分同盟の皆さんは?」
メイプル「鉄分同盟だったらこんな感じですぞ!!」



ユーリ「やっぱりステンレスで間違いなかったな」
ガノン「車体も機器も何一つ劣化してないな」
マミ「これなら橋の上でも大丈夫そうね」
カムイ「そのまま突っ走るぞ!!」



メイプル「軽快に線路の上を走っておりますぞ」
クロエ「しかも距離的にもかなり有利じゃないですカ?」
W683「ほぼ直線やし多少はそうかもな」
アンゼリカ「いよいよ橋を渡り始めますね」
クロエ「…ってよくよく見たら結構高い場所にありますヨ!?!?」
メイプル「コレは落ちたら一貫の終わりですな!!」
アンゼリカ「そう言う点では海上を走るフォーブリッジはかなり有利なのでh…」
メイプル「此処で残念なお知らせですぞ。何とこの時点で…」











メイプル「フォーブリッジチームが失格になりましたぞ(水爆投下)」
W683&アンゼリカ&クロエ「「えっ?」」



まさかの雫チームが…??

狂気と混沌のカートレース大会(8) ( No.693 )
日時: 2019/04/24 09:10
名前: W683

続き

クロエ「あのー…それってどういう事ですカ?」
メイプル「実際に見てみたら分かりますぞ…」







4人が見たもの:渦潮に飲まれる雫カートと雫チーム一同





W683&アンゼリカ&クロエ( )          °Д°
メイプル「つまり橋から落ちたら渦潮に飲まれるので皆さん注意が必用ですぞ!!!!!!!!」
アンゼリカ「そんな呑気な事言ってる場合ですか!?!?!?あの4人を助けなくて良いんですか!?!?!?」
W683「て言うか流石にあの4人でも死ぬぞ!?!?!?」
クロエ「だ…誰かあの4人を救助しに行って下さ~イ!!!!!!!!!!!!」



※勿論、雫チームは全員助かりました。



クロエ「と…取り敢えず続きを見ていきましょうカ…」



つかさ「あっ、よく見たらまだ前に何かいるよ?」
まつり「いっその事追い抜いちゃおうよ!!」
いのり「キノコなら何個でもあるからね!!!!」
かがみ「早速ダッシュして追い付くわよ!!!!」



心実「まずいですよ!!!!かがみさん達が追い付いて来たみたいです!!!!」
シルヴィー「心配は要らないわ!!!!皆耳を塞いでおいてね?」
まどか&ナージャ(何か嫌な予感しかしないような…?)
シルヴィー「行くわよ!!!!!!」



\アサヒィ↓スゥパァ↑ドゥルァァァァイ↓/



かがみ「うわぁっ!!!!!!ビックリした!!!!!!!!」
つかさ「簡単には抜かさせないみたいだね;;;;;」



アンゼリカ「すいません、こんなクラクション聞いた事ないんですが;;;」
メイプル「因みにこのクラクション、作者が乾杯の音頭で使った奴を拝借して来ましたぞ!!」
W683「おいwwwwwwwアレ使ったんかよwwwwwww」
クロエ「なるほど…日本人の乾杯はこうやるんですネ!!」
アンゼリカ「クロエさん…それは違うと思いますが…;;;」
メイプル「そうこうしてる内にいよいよ最後の難関ですぞ!!」
クロエ「またまた峠越えですネ~」
W683「しかもかなりの急勾配だぞ…エンストしたらヤバいのは言うまでもないな」



ユーリ「急カーブにも対応出来る様、此処で振り子機構を作動させる!!」
マミ「速度は落ちないから此処でも逆転出来るわね!!」
ガノン「制御装置も付いてるから乗り物酔いの心配もない」
カムイ「安定した走行が出来るのも強みだろうね」



ピーチ「此処からが本気の見せ時よ!!!!」
ニャミ「ドリフトとターボを駆使して越えるよ!!!!」
木乃子「ダメだ…また酔いそう…OTL」
ミミ「無理しなくても良いからね…;;;」



クロウ「獣道が何だぁぁぁ!!!!!!こんな道俺様には痛くも痒くも無いぜぇぇぇ!!!!!!!!!!」
ヤイバ「故にレジェンド・オブ・クライマックス、此処が踏ん張り時だ!!!!」
アイオーン(グッタリ)
ロム(もう何もツッコまない事にしよう…)



アンゼリカ「皆さん気合いで切り抜けるみたいですね」
メイプル「此処までやる気だと中々に白熱しますな!!」
クロエ「あれ?何か怪しげな事してるチームがいますネ?」
W683「ま た ク ソ ガ キ か」



ブラピ「超古典的だが、この罠でもっと恐怖を味わわせてやるぜwwwwwww」
カービィ「この先は底なしの沼だから行ったら其処で終わりだもんねwwwwwww」
レン「お前らやる事がえげつねぇなwwwwwww」
リン「取り敢えず近道とか書いとけば引っ掛かるんじゃない?」



メイプル「凄い古典的な罠を仕掛けてますな」
アンゼリカ「一体誰がこんな罠に引っ掛かるんでしょうk…」



ピーチ「此処を使ってショートカットよ!!」
クロウ「よっしゃぁぁぁぁ!!!!!!!!近道ショートカット黙示録だぜぇぇぇぇ!!!!!!!!」



アンゼリカ「引っ掛かりましたね…」
クロエ「しかもあの2チームじゃないですカ…」



ミミ「ちょっと前見て!!!!!!」
ニャミ「崖になってるよ!?!?!?」
ピーチ「心配は要らないわ…こんな時こそコレの出番よ\ポチッ/」



\バサッ!!!!!!/



ミミ「凄い…パラシュートが開いた…!!!!!!」
ピーチ「これでこの沼を楽々越えられるわ!!!!!!」
ニャミ「流石マリカ経験者!!!!!!私達に出来ない事をやってのける!!!!」
ミミニャミ「其処に痺れる憧れるぅ!!!!!!!!!!」



W683「一歩先を行かれたな」
アンゼリカ「因みにシンガン達は大人しく迂回したみたいですね」
クロエ「まあそれが正解なんでしょうケド…」



まつり「あっ…ゲーマー組が上から来そう…」
いのり「何としてでも此処から離さないと…」
つかさ「相手はベテランだから此処で差を付けとかないとまずいかも…;;;」
かがみ(そのベテラン相手に有利に立ってる私達も凄いけどね…)



感想はまだ。

狂気と混沌のカートレース大会(9) ( No.694 )
日時: 2019/04/24 09:11
名前: W683

続き

心実「やっと下り坂ですね;;;」
シルヴィー「でも油断は出来ないわ。何でも此処は山道だからどんな危険が起こってもおかしくはn…」



\ガラガラガラ…ゴロゴロゴロ…/←岩が転がる音



4人「「…って言ってる傍から落石が起きたんですけど!?!?!?!?!?!?」」



メイプル「コレは下り坂でも油断は禁物!!!!岩が転がって来ますからな!!」
クロエ「完全にマリオカート的な展開ですネ!?!?!?」
アンゼリカ「しかも普通にコースを転がりますからね。当たったら大破は避けられませんよ?」
W683「よくよく見たら完全に罰ゲーム感あるなwwwwwww」



♪盆回り



かがみ「BGMに悪意しか感じないんだけど!?!?!?!?」
まつり「そんな事言ってる場合じゃないわ!!!!何処か避ける所は無いの!?!?!?」
いのり「見た感じ無さそうじゃないの!!!!どうすれば良いn…」
つかさ「ちょっと前見て!!!!!!目の前崖だよ!?!?!?」
いのり「えっ!?!?それ一番ヤバくない!?!?」
まつり「でも大丈夫、コレを使ってショートカットするわ!!!!」
いのり&かがみ&つかさ「「マジで言ってるの!?!?!?」」
まつり「本気よ!!!!皆掴まってて…」



メイプル「此処で柊姉妹が崖からの大幅ショートカット!!!!!!」
アンゼリカ「かなりリスクがありますけど、大丈夫なんでしょうか?」
W683「コレは一か八かの勝負に出たな…」
クロエ「4人共無事だと良いんですけどネ…」



まつり「さあ飛ぶよ!!!!!!」











\ガタン!!!!!!/←着地










\ガラガラガラガシャーン!!!!!!!!!!/←岩に衝突



メイプル「残念ながら別の岩にぶつかって大破!!!!!!サウザンドデイズも失格ですぞ!!!!!!」
クロエ「此処でもう半分に減りましたネ…;;;」
W683「かなり無茶な事したなオイ…」
アンゼリカ「コレは運が悪かったとしか言い様がない気もしますが…;;;」
メイプル「それはそうと先頭集団は高原コースに入りましたな!!」
W683「もう此処まで来たらラストスパートやな。此処は皆必死になるぞ…」



ミミ「久々に走りやすいコースに来た気がする…」
ピーチ「でも此処からが本番だからね?此処での駆引きで全てが決まると言っても過言じゃないわ」
ニャミ「そうこうしてる内に後ろからクソガキが来たよ!!」
ピーチ&ミミ「えっ!?!?!?」



ブラピ「前にいるのは…!!!!」
カービィ「サブカルクソ女じゃ~ん!!」
レン「となればやる事は唯一つ!!!!」
リン「やっちゃうしか無いよね?」
クソガキ「「突っ込むぞ掴まれぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!」」



\ガンッ!!!!!!!!/



ミミ「噂をすれば来たよ…OTL」
ピーチ「こうなったら…逃げるが勝ちよ!!!!」
木乃子「おーい…何があったんだ~?」



アンゼリカ「クソガキチームが完全に煽ってますね;;;」
クロエ「どこまでもやりますネ…あの人達は…;;;」
メイプル「さてレースもいよいよゴールに近付いて来ましたぞ!!!!」
W683「此処は皆必死のパッチで来るから盛り上がるぞ…」



感想はまだ。

狂気と混沌のカートレース大会(10) ( No.695 )
日時: 2019/04/24 09:12
名前: W683

続き


※※緊急カオス注意報が発令されました※※


アンゼリカ「さて此処で脱落したチームにも聞いてみましょう。先ずはバレイタウンから」
ホルミー「そうですね、まさか脱落するとは思ってなかったですけどやっぱり残ってるチームには頑張って貰いたいですね」
クロエ「どのチームが優勝しそうな感じですカ?」
ロージア「やっぱりピーチ姫のいるゲーマー組かしら?」
ジャクリン「カートレースのベテランとだけあってただでは勝たさへんやろな」
ツキノ「皆頑張るのー♪」



アンゼリカ「有難う御座います。次はセントラルラインの皆さんに聞いてみましょう」
クロム「あーもう滅茶苦茶だよ。まさか自爆するとは思わなかったぞ…」
ルフレ「メカをハイテクにした意味が全く無かったんだけど…」
メイプル「どのチームに頑張って貰いたいですかな?」
ルフカ「シンガンの皆さんが大逆転勝利する展開が見てみたい感じはありますね」
ルキナ「私もシンガンの皆さんが大逆転を起こしそうな気はしますね」



アンゼリカ「分かりました。それではサカイマッスルの皆さんにも聞いt…」
クッパ&リドリー「「何で我輩(俺)達が真っ先に脱落なんだよぉぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!?!?!?」」
W683「正直お前らなら言うと思った。んで、誰に勝って欲しいか?」
デデデ「ワシ的にはガノン達がいる鉄分同盟がやってくれそうだゾイ」
クルール「意外とクソガキ諸君も奮闘しそうだけどな!!!!」
クッパ「我輩は…やっぱりゲーマー組だとおm…」
リドリー「お前の下心が丸見えだな。俺は心実とかがいるチームだな」
アンゼリカ「そうですか。後、フォーブリッジとサウザンドデイズはまだ治療中なので取り敢えずパスします」
クロエ「パスしちゃうんですカ!?!?!?」
W683「まあそれはしゃーないやろ;;;そろそろ実況に戻るか」
メイプル「さて、現在先頭に立っているのは…???」



心実「もうすぐでゴールですね!!!!」
まどか「でも、信号がやたらと多くない…?」
シルヴィー「それに一般車もいるからスピードは絶対に出せないし…」
ナージャ「完全にタイミングが悪かったとしか言えない…;;;」



メイプル「何とナウヴィレッジの皆さんでしたぞ!!!!此処までほぼトップを走ってるのは中々凄いですぞ!!!!」
クロエ「そして後ろにはゲーマー組もいますネ。結構詰めて来てる感じもしマスけど…?」



ピーチ「追い付いたと思ったら信号待ちって…;;;」
ミミ「正直此処で順位が入れ替わりそうな気もするんだけど…;;;」
木乃子「もうゴールか~?」
ニャミ「もうちょっとだからね?」
ピーチ「あら?後ろから変な気配がするんだけど…?」
ミミ「えっ?そんな事はない筈d…」



2人が見た光景:クソガキ共が一般車を消毒(物理)していく図



ピーチ&ミミニャミ( Д )             ° °
カービィ「道が渋滞するなら車を減らせば良いじゃん!!!!」
レン「だよな~。CO2の排出量も格段に減るしな!!!!」
リン「こうすれば環境にも優しいし、自然保護にも繋がるよね!!!!」
ブラピ「そうと決まればCO2を出す鉄の塊は消毒(物理)だよな!?!?!?」



アンゼリカ「クソガキの皆さんは自分も同じ事してるって事自覚してるんですかね?」
クロエ「それよりも後で始末書の山になる未来が見えるんデスけど…;;;」
W683「まあ彼奴等は暫く説教部屋だろうな、うん」
メイプル「さて泣いても笑っても後数百メートルでゴールですぞ!!!!!!」
アンゼリカ「ちょっと待って下さい?何か最後の交差点に向かってる不審な車が数台いますけど…?」
クロエ「此処に来て飛び入り参戦…って事でしょうカ?」
W683「流石にそれはないやろうけど…?」
アンゼリカ「しかも不自然に全部赤信号なのも気になりますが…」
W683「マ ジ か よ」



ナージャ「えぇっ!?!?!?また引っ掛かったわ!?!?!?」
心実「完全に行かせる気ありませんよね!?!?!?」
シルヴィー「後少しでゴールって所でコレは流石に無いわ…」
まどか「そうこうしてる内に皆来ちゃうよ…」
ミミ「また足止めを食らったね;;;;」
ニャミ「早く変わらないかな…?」
ピーチ「…ってよく見たら全部赤信号なんだけど!?!?」
木乃子「完全に詰んだ感じだな…」



クロエ「このまま進まないんじゃレースにならないですヨ?」
メイプル「ホントに何でこうなったですぞ…」
アンゼリカ「見て下さい!!あの不審な車がもうすぐ交差点に着きます!!!!!!!!」
W683「完全に嫌な予感しかしないけどな…」



続きます。

狂気と混沌のカートレース大会(11) ( No.696 )
日時: 2019/04/24 09:13
名前: W683

続き


※※緊急カオス警報が発令されました※※


まどか「何か変な車が此方に向かって来たけど…」
シルヴィー「いや…あれはただの車じゃないわ」
ナージャ「何か嫌な予感がするんだけど…」
心実「それに何か変な曲が流れ始めたんですけど!?!?」



♪nude sparkle



ナージャ「ちょっと待って!?!?それってポプテピスペシャルで流れた曲よね!?!?」
心実「しかも曲が色々おかしくないですか!?!?」
まどか「あっ!!!!何かやって来たよ!!!!!!」



ワリオ「裸塩の数にも 劣らぬ地上の」
スネーク「裸族はケツ伝い コカンに語りかけた」
烈「脱衣の時を 恐れはしまいと」
ヘルマン「服脱いだ RAZOCの生命線」 
ロッソ「裸舞ねがいを宿した 一枚ひとひら痛褌ティアーズ
ビアンコ「全裸こそ美しい 勲章コカンの煌めき」
ワリオ&スネーク&烈「師匠マリオに向かって」
裸族6人「裸友わたしを呼んで」
ヘルマン&ロッソ&ビアンコ「裸舞ラブを映す褌よ」
裸族6人「裸族の折星と成れ」
一同「「何か変な集団が来たー!?!?!?!?!?!?」」



メイプル「何と此処でまさかの裸族チームが緊急参戦!!!!!!」
W683「マジでかwwwwwww」
クロエ「凄い車で来ましたネ~♪」
アンゼリカ「貴方達は何でアレを見て笑ってられるんですか!?!?!?!?」



ブラピ「ちょっwwwwwwwまさかの裸族参戦かよwwwwwww」
カービィ「来るなら来るって先に言ってくれないとwwwwwwwファーwwwwwww」
まどか「其処の2人は黙っててくれない!?!?!?」
ワリオ「平成も最後と言う事で最後に俺達も参戦しに来たぜ!!!!!!」
スネーク「悦ぶが良いお前ら!!!!!!!!」
ピーチ「誰が悦ぶのよ!?!?!?」
ミミニャミ「しかもこの期に及んで便乗するのはどうなのかと思うけど?」
ナージャ「ハーッ!!ハーッ!!ハーッ!!」←ショックの余り過呼吸
シルヴィー「マズいわ!!!!ナージャが過呼吸を起こしたわ!!!!!!!!」
心実「兎に角見せないようにしないと…」
烈「さあ早速俺達のライヴを始めr…「ちょーっと待ったぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」…誰だ!?!?!?!?」



♪Razokuling Star



みさお「これ以上空気で居られるか!!!!!!キュア御堂!!!!!!」
こなた「貧乳はステータスだ希少価値だ!!!!!!キュア谷町!!!!!!」
エレナ「私は変態と言う名の淑女よ!!!!!!キュア四ツ橋!!!!!!」
麗巳「裸族に自由フリーダムを!!!!!!キュア中央!!!!!!」
デイジー「カオスが無理なら服を脱ごう!!!!!!キュア千日前!!!!!!」
レトリー「ボクは負け犬でも馬鹿犬でもない!!!!!!キュア堺筋!!!!!!」
タブー「時代が変わってもラスボスは俺だ!!!!!!キュア長鶴!!!!!!」
キーラ「次世代のラスボスは私以外にいない!!!!!!キュア今里!!!!!!」
QB「僕と契約して裸族になってよ!!!!!!キュアトラム!!!!!!」



\ドガーン!!!!!!!!/



裸族9人「「次世代へ大きく翔け!!!!!!!!『ビッグスロープメトロラゾキュア』!!!!!!!!!!」」
W683「すまん、今から彼奴等を〆て来る。2度ならず3度もやりやがったな…(憤怒)」←水竜剣スタンバイ
メイプル「作者殿ー!!!!!!!!!!!!怒りたい気持ちは分かりますけど此処は落ち着くのですぞー!!!!!!!!!!!!!!!!」
アンゼリカ「あの人達は何考えてるんですか!?!?!?コレ完全にプリキュアファンと鉄道ファンに喧嘩売ってますよね!?!?!?!?」
クロエ「こんなのをゆめひめサンとかが見てたら完全にフォロー切られますヨ!?!?!?しかも作者のサークルの先輩にもプリキュアファン兼鉄道ファンの人がいるって言うのに…(マジです)」



ワリオ「お前らもこのライヴに加わってくれるのか…!!!!」
レトリー「勿論!!!!!!同じ裸友のやる事にはじゃんじゃん参戦していくよ!!!!!!!!」
シルヴィー「ただでさえカオスなのにまだカオスにする気なの!?!?!?」
ピーチ「て言うか何で下着泥棒あんたらまでいるのよ!?!?!?」
下着泥棒×3「「そりゃ同じ裸族として参加しない訳にはいかないだろ!?!?!?!?しかも今回もちゃんと収穫して来たぜ~!!!!!!!!!!!!!!!!」」



アンゼリカ「すいません、あの人達の言ってる『収穫』と言うのは…」
メイプル「多分ですけど…(ゴニョゴニョ)」
アンゼリカ「ハッキリ言って最低ですね」
クロエ「そうですよネ…」



やっぱり来やがったよ… 感想はまだ。

狂気と混沌のカートレース大会(12) ( No.697 )
日時: 2019/04/24 09:14
名前: W683

続き


※※一応断っときますがコレはレース大会です※※


メイプル「因みに今回の裸族の衣装は…」


男性裸族:GFメンバーの痛褌(ワリオ→心実、スネーク→文緒、烈→クロエ、ヘルマン→野々花、ロッソ→明音、ビアンコ→木乃子)
女性裸族:アイマスメンバーの痛ドレス(こなた→春香、みさお→千早、デイジー→美希、レトリー→雪歩、エレナ→伊織、麗巳→やよい)
下着泥棒×3:ZE☆N☆RA


メイプル「…この様になっておりますぞ!!!!!!」
アンゼリカ「完全にガルフレファンとアイマスファンを敵に回してませんか!?!?!?!?」



心実「それはそうと其処の3人はまた下着泥棒したんですか!?!?!?!?」
キーラ「おーっとその聞き方は良くないな!!!!!!でも下着泥棒をしたのは事実だ!!!!!!」
QB「今日は何時も以上の豊作だったんだよね~!!!!!!」
タブー「そうだぞ!!!!!!今回はアイドル縛りでやったら結構な数をゲット出来たぞ!!!!!!!!因みに収穫したのはシアンちゃんと、モアちゃんと、チュチュちゃんと、ロージアちゃんと、ツキノちゃんと、ホルミーちゃんと、シャボボンちゃんと、ウエンディちゃんと、阿ちゃんと、吽ちゃんと、ナージャちゃんと、ローズマリーちゃんと、リタちゃんと、シルヴィーちゃんと、卯月ちゃんと、杏ちゃんと、桃華ちゃんと、菜々ちゃんと、凛ちゃんと、ありすちゃんと、雪美ちゃんと、乃々ちゃんと、未央ちゃんと、きらりちゃんと、莉嘉ちゃんと、美嘉ちゃんのおパンティだ!!!!!!!!そして今週のオススメは何と言ってもこのナージャちゃんとローズマリーちゃんと桃華ちゃんとありすちゃんのおパンティだ!!!!!!!!」←頭にナージャと桃華の下着
任意の女性陣「「野郎オブクラッシャァァァァァァァッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(▼益▼########)」」
ルフレ「女性陣の殆どがブチ切れたー!!!!!!!!!!!!!!!!」
クロム「とんでもねぇ野郎共だなオイ;;;」



アンゼリカ「完全にクレーム殺到物ですよねコレは…」
メイプル「さて次はどんな事をやってくれるんですかな?」
アンゼリカ「社長、黙ってて下さい」



ワリオ「折角こんなに集まったのに何もやらないのは勿体ねぇよな?」
デイジー「だよネ!!と言う訳で此処で一曲披露しとく?」
レトリー「別に全然良いと思うよ!!」
リン&レン「裸族ソングktkr…!!!!!!」
まどか「本気でやる気なの!?!?!?!?」
心実「何処まで怪我しに行く気なんですか!?!?!?」
烈「よし、ミュージックスタート!!!!!!」



♪ラゾクト



まどか「よ り に よ っ て 何 で こ の 曲 を 汚 し に 来 た の…?」



メイプル「何と新曲はまさかのまどマギOP曲でありますぞ!!!!!!」
アンゼリカ「また謝罪する人が増えましたね…OTL」



~歌詞~


交わした裸舞ラブ忘れないよ
服を脱ぎ確かめる
押し寄せた服 脱ぎ払って進むよ

いつになったらなくした褌を
私ここでまた穿くことできるの?

溢れ出した裸族汁を何度でも浴びて
この無秩序カオス創ってこう

とめどなく破かれた 下着は混沌カオスを告げ
変わらない裸舞をのせ
閉ざされた勲章コカン開けよう

目覚めた裸舞は乱れだした秩序コスモを描くため
厳しい修行で弱音吐いても
師匠マリオは美しい裸舞でいつも見守ってくれる
だから(制裁も)怖くない
もう何があっても挫けない



裸族15人「「皆NGNGしてるかぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」」
クソガキ&ギャグカオス組「「ファー↑↑↑↑↑↑↑↑↑」」
ピーチ「よくあんなクソみたいな替え歌で盛り上がれるわね!?!?!?!?!?」
ルフレ「せめてもの救いは此処にまだマミさん達が来てない事だよ畜生…OTL」



メイプル「いやー素晴らしい歌でしたぞ!!!!!!感動しましたですぞ!!!!!!!!!!」
クロエ「その才能をもっと他の所で使って欲しいデス…」
アンゼリカ「社長、いい加減にしないと訴えますよ?(^ω^###############)」
クロエ「そう言えばムッシュ作者は?」
W683「すまんお前ら…取り乱したな;;;;」
アンゼリカ「まあ作者の好きな物を汚しに行ったんだから当然と言えば当然ですけどね…;;;;」



スネーク「俺達の宴はまだ終わらんぞ!!!!!!!!」
エレナ「寧ろ此処からが本番だからね!!!!!!」
ブラピ「良いぞ良いぞもっとやれwwwwwww」
カービィ「やっぱこれ位カオスじゃないとやってられないよねwwwwwww」
リン「映像ならバッチリ撮るからね!!!!!!」
レン「裸族の真の力見せてやれ!!!!!!!!」
まともな人達「「其処のクソガキ共は後で説教部屋確定じゃ
馬鹿(^ω^################)」」



まだまだ続きます(カオスが)。

狂気と混沌のカートレース大会(13) ( No.698 )
日時: 2019/04/24 09:15
名前: W683

続き


※※何度も言いますがコレはレース大会です※※


ワリオ「と言う訳で、これからお前らには…」
烈「平成最後の裸族流の洗礼を受けて貰うぞ!!!!!!!!」
まともな人達「「やめてくれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!」」



♪NUDE TEAM RAZOC



ワリオ「先ずは同じ悪役としてお前らにコイツをくれてやるぞ!!!!!!!!!!!!」
スネーク「俺も加勢するぞ!!!!!!!!」
クッパ「ちょっと待て!?!?!?お前何する気だ!?!?!?」
リドリー「って汚いケツを此方に向けるな!!!!!!!!」
ワリオ&スネーク「行くぞ!!!!!!!!!!!!!!」



\ブバーン!!!!!!ドガーン!!!!!!!!!!/



クッパ&リドリー「※◇@∪↓∩∧◎※#▲↑☆○ーーーーーー!?!?!?!?」←声にならない悲鳴
クルール「この威力は半端ないな!!!!!!」
デデデ「お前は何を言ってるんだゾイ!?!?!?」



クロム「何で俺がこんな所に?」
ヘルマン「それはこれからやる事を見りゃ分かる筈だ」
烈「そう言う事だ。よし、準備は良いか?」
ロッソ「左エンジン準備完了!!!!!!」
ビアンコ「右エンジン準備完了!!!!!!」
ヘルマン「後方エンジン準備完了!!!!!!」
烈「だったら行くぜぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」




烈&ヘルマン&ロッソ&ビアンコ「「裸族ジェットの大飛行じゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」
クロム「ウオォォォォォォォ!?!?!!?!?!?!?しかも何か臭スギィ!!!!!!!!!!!!!!」
烈「そりゃそうだろ!?!?!?!?尻から出るガスを扱えてこその裸族だろ!?!?!?!?」
クロム「聞きたくなかったよck…ゲホッゴホッオエェェェェ…」
ルキナ「お父様wwwwwww凄い体を張ってwwwwwwwご立派ですよwwwwwww」
ルフレ「いや笑い事じゃないからね!?!?」
ルフカ「絶対大丈夫じゃないですよねコレ!?!?!?!?」



ピーチ「ちょっとあんた達…何するつもりなの…?」
ロージア「しかもその手に持ってるコロネは何…?」
こなた「そりゃ君達にも折角だから裸族の洗礼を受けて貰わないとね…(≡ω≡.)」
みさお「しかも2人共あたしらの裸族活動の妨害してるらしいし…」
ピーチ&ロージア「実も蓋もない事言わないで!?!?!?」
レトリー「今日はその罰を…」
デイジー「受けて貰わないと…ネ?」
こなた「そうと決まれば早速やるよ!!!!」
みさお「2人を抑えておくんだってヴぁ!!!!!!」
ピーチ「止めて止めて…押さえないで!!!!!!」
ロージア「この馬鹿犬…早く離して…!!!!」
デイジー&レトリー「準備は良いよ~!!!!」
こなた&みさお「せーのっ…」



\パーン!!!!!!/



ピーチ&ロージア「あっちゃぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーっっっっっっ!?!?!?!?」←全身チョコまみれ
ミミニャミ「2人共やられちゃったー!?!?!?!?!?」



エレナ「さあさっさと私の裸族技を喰らいなさぁぁぁい!!!!!!!!」
麗巳「逃げてもムダだよー!!!!!!!!!!!!」
タブー&キーラ&QB「「序でに今穿いてるおパンティーとブラジャーも寄越せぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!」」
まどか&心実&シルヴィー「「キャーッッッッッッッッ!?!?!?!?!?!?!?!?」」



メイプル「流石裸族!!!!エンターテイメント性では右に出る物がありませんな!!!!!!」
クロエ「ホントに凄いぶっ飛んだ事しますネ…」
アンゼリカ「あんな下品な物見てられませんよ…」
W683「流石に今回はやり過ぎやな…」



裸族の被害者達「」←白目を剥いて倒れている
ルフレ「被害が尋常じゃないな!?!?!?!?」
ルフカ「兎に角倒れてる人達を医務室に運ばないと!!!!!!!!!!」
ブラピ「コレはwwwwwww最高かよwwwwwww」
カービィ「やっぱ裸族は神だよwwwwwww」
リン&レン「wwwwwwwwwwwwww」←腹筋崩壊
ルキナ「ホント凄い事しますねwwwwwww裸族の皆さんはwwwwwww」
木乃子「おーい…何か素っ裸の奴等がヒャッハーしてるぞー?」
クルール「正に愉快な事この上ないな!!!!!!!!」
ツキノ「皆何か必死そうなのー」
シルヴィー「笑ってる暇があったら手伝ってくれるかしら!?!?!?」



アンゼリカ「もう滅茶苦茶ですね…(呆れ)」
メイプル「…と、其処に大幅に遅れて来た鉄分同盟とシンガンチームがやって来ましたぞ!!!!!!」
W683「コレは流石に裸族終わったな…」
クロエ「何でですカ?」
アンゼリカ「メンバーを見れば自ずと分かるかと…」
クロエ「あっ…(察し)」



もうちょっと続く

狂気と混沌のカートレース大会(14) ( No.699 )
日時: 2019/04/24 09:16
名前: W683

続き

ワリオ「残ってる奴等にも裸族の禊を受けて貰うぞ!!!!!!!!」
スネーク「この場から逃げれると思うなよ!!!!!!!!」
レトリー「勿論エンドレスでやるよ!!!!!!!!」
こなた「さあ覚悟は良いかn…「やらせはしない」…だっ…誰!?!?」
残ってる人(あっ…コレは終わったな…)


















ロム「リアルに何やってるんだ…お前らは…(▼益▼#######)」
ガノン「またしてもお前らか…(▼益▼#######)」
マミ「いい加減にしてくれないかしら…(▼益▼#######)」
ウエンディ「今回ばかりは許さないわ…(▼益▼#######)」
裸族15人「「」」



アンゼリカ「今から制裁が始まりますけど…」
W683「一旦CMって感じで良くね?」
メイプル「さて、表彰式の準備でもしますかな…」
クロエ「ワタシもこの場面はあまり見たくはないデス…」



制裁班「「最後に何か言いたい事は?」」
裸族15人「「何でお前らは何時も何時も邪魔ばっかするんd…」」



※暫くお待ちください…※



裸族の塊「「」」←全身黒焦げな上にタバスコまみれ
ロム「皆遅れてすまなかった…;;;」
マミ「さあもうすぐゴールだし、頑張りましょう!!!!」



W683「此処でレース再開だ!!!!!!勝つのはどのチームだ…!!!!!!」
クロウ(もう一踏ん張りだ…)
ユーリ(終着点ターミナルはすぐ其処だ…)
ブラピ(折角面白くなる所だったのによー…)
ミミニャミ(最後まで気は抜けないね…)
心実(絶対に勝ってみせる…)



W683「果たして一番乗りは…」



















シンガン「「俺(拙者/我)達が一番乗りだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」
W683「ミドウマッスル、1着!!!!!!!!!!!!」
観客「「イエェェェェェェァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!」」



アンゼリカ「シンガンチーム、見事大逆転優勝です!!!!」
W683「続いて2着は…」













心実「やりました!!!!!!私達2位ですよ!!!!!!」
まどか「やったね!!!!!!!!」
W683「何と2着はナウヴィレッジ!!!!!!!!」
観客「「イエェェェェェェァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!」」



クロエ「凄いですネ~!!!!!!頑張りましたネ~!!!!!!!!」
W683「さあ3着はどのチームだ~?」












ミミニャミ「やったー!!!!!!!!!!表彰台だー!!!!!!!!!!!!!!」
W683「続いて3着はサザンポート!!!!!!!!!!!!」
観客「「イエェェェェェェァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!」」



アンゼリカ「皆さんおめでとう御座いました!!!!尚、最終的な順位はこうなりました」



1位:ミドウマッスル
2位:ナウヴィレッジ
3位:サザンポート
4位:ナニワマッスル
5位:ロングクレーン
失格:バレイタウン、フォーブリッジ、セントラルライン、サウンドデイズ、サカイマッスル



アンゼリカ「本当に最後まで接戦でしたね」
クロエ「でも皆よく頑張ったとおもいますヨ?」
W683「おっと…そろそろ表彰式の時間だな」



いよいよフィナーレ 感想はまだ。

狂気と混沌のカートレース大会(15) ( No.700 )
日時: 2019/04/24 09:17
名前: W683

続き


♪(表彰式とかで流れる曲)



メイプル「それでは表彰式に移りますぞ!!先ずは3位のサザンポートから!!!!!!!!」
観客「「ウオォォォォォォォォァァァァァァァ!!!!!!!!!!」」
ミミ「皆~!!!!!!私達やったよー!!!!!!!!」
ニャミ「頑張ったよ~!!!!!!!!!!」
ピーチ「何か色々あったけど…有難う皆!!!!!!!!」
木乃子「表彰台からの眺めは凄ぇな~…」
観客「「ウオォォォォォォォォァァァァァァァ!!!!!!!!!!」」
W683「っつー訳でお前らに景品を用意した!!!!!!コイツだ!!!!!!!!!!」つ封筒
ミミニャミ「もしかして…」
ゲーマー組「「ゲーセンの無料引換券!?!?!?!?」」
W683「これで思う存分ゲーセンに行けるぞ~!!!!!!!!」
ピーチ「流石作者ね!!!!!!やるじゃない!!!!!!」
木乃子「あたしはそもそも外に出ないから必要ないけど…まあ有難うな」
観客「「ウオォォォォォォォォァァァァァァァ!!!!!!!!!!」」



メイプル「続いて2着のナウヴィレッジ!!!!!!」
観客「「Foo~↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑」」
心実「私達2位ですよ!!!!!!」
ナージャ「えっ…何かよく分からないんだけど…」
シルヴィー「ま…まあ其処は素直に喜びましょうね;;;」
まどか「そうだね!!!!!!!!皆有難う!!!!!!!!」
観客「「Foo~↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑」」
W683「お前らにはこれをプレゼントだ!!!!!!」つ旅行券的な物
まどか「これ…あの高級ホテルの宿泊券!?!?!?」
ナージャ「しかも私達が前から行きたかった場所じゃない!!!!」
シルヴィー「良かったわね!!これで思いっきり羽を伸ばしましょう!!!!」
心実「そうですね!!!!作者さん、有難う御座います!!!!」
観客「「Foo~↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑」」



メイプル「さて優勝したミドウマッスルの皆さん、表彰台へどうぞですぞ!!!!!!」
観客「「イエェェェェェェァァァァァァ!!!!!!!!!!」」
クロウ「やったぜ…!!俺達勝ったぜ…!!!!!!!!!!」
アイオーン「この神こそが頂点に立つべき存在…」
ヤイバ「これは正にレジェンド・オブ・ドラマチック、故に最高の気分だ!!!!!!!!」
ロム「まさかリアルに優勝するとはな…」
観客「「イエェェェェェェァァァァァァ!!!!!!!!!!」」
アンゼリカ「シンガンの皆さん、おめでとう御座いました!!さて、景品ですが…」
W683「聞いて驚くなよ…?」
シンガン(ざわ…ざわ…)








W683「『お前らを主役にした話』をくれてやるぞ!!!!!!!!」
クロウ「って事は…」
ロム「俺らがメインの話が…」
ヤイバ「故に書かれるという事か…」
アイオーン「中々に趣深いな…」
W683「せやぞ。お前らが主役だぞ~?」
ヤイバ「流石レジェンド・オブ・作者…」
クロウ「お前最高かよ…!!!!!!」
アイオーン「有り難く受け取るとする…」
ロム「リアルに最高じゃねぇか…!!!!!!」





シンガン「「有難う作者!!!!!!!!喜んで受け取るぜ!!!!!!!!!!」」
観客「「イエェェェェェェァァァァァァ!!!!!!!!!!」」
メイプル「いやーやっぱり最後はハッピーエンドですな!!!!」
アンゼリカ「そうですね。色々有りましたけど結局平和に終わるに越した事は無いですね」
クロエ「ワタシも見てて凄く興奮しましたヨ!!!!」
W683「よし、これでレース大会はお開きということで改めて皆よく頑張った!!!!!!」
一同(拍手&歓声)
メイプル「これを以て第765回『ガチンコカートレース大会』を締めさせて頂きますぞ!!!!!!」



一同「「有難う御座いました!!!!!!!!!!!!」」
観客(拍手&歓声)



The End



《後書き》
クイズ大会に引き続きリクエストの多かったレース大会でしたが、余りにもネタが多過ぎた事もあり、前後編に分けての執筆となりました;;;が、そのネタの殆どがカオス系統のネタだったりで結局は通常運転という形になりましたwwwwwwwホンマにどうしてこうなったwwwwwww(笑い事じゃない)
最後に改めて言います。全国の鉄道ファンとプリキュアファン、まどマギファン、アイマス・デレマスファン及びガルフレファンの皆様、マジでスイマセンでしたOTL裸族にお怒りの皆様には此方を差し上げます つ裸族のお仕置き権
今回で平成最後の更新となりますが、私はこれからも変わらずにやっていきますので、どうぞ宜しくお願い致します!!!!!!



《今後の更新予定》
・スマブラ組で料理対決(近い内に執筆予定)
・ラジオネタ(不定期&ゲストを呼ぶかも?)
・学生枠で何かイベント的な物
・何かの短編
・裸族講座

Etc.



思ったより長かった…;;; 感想があればどうぞ。