二次創作小説(新・総合)

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第1章(1) ( No.763 )
日時: 2019/07/31 22:54
名前: W683

もう絶望しかない第3回料理対決、いよいよ今回から試食に入ります。果たして審査員達の運命は如何に…??


《前書きdeご報告》

クロム「そう言えば前にこんな人気投票みたいなのやったの覚えてるか?」
ピーチ「あーアレね。で、どうなったのよ?」
W683「結果が出たから此処で発表してしまうぜ」
クロム「ホラ、見ろよ見ろよ、ホラ」


〈結果〉
テーマ:ウエディングドレスが一番似合うのは誰?
・ピーチ姫:4票
・ロゼッタ:1票
・かがみん:1票
・つかさ:0票
・みゆきさん:0票


クロム「という訳でウエディングドレスが一番似合うのはピーチ姫という事になりました!!!!!!」
ロゼッタ「私とかがみさんにも一応票は入ってるんですね」
W683「まあ納得と言えば納得だよn…」
ピーチ「あのね。ちょっと良いかしら?」
3人「何?」











ピーチ「似合う似合わない以前に、そもそも私ってゲームの中でもウエディングドレス着てるからこれってやる意味あったの?」
3人(確かに…言われてみれば…;;;)
マルス(いやそれに気付かないのもある意味アホ臭いと思うけど…?)


※うん、確かにピーチ姫ってスペマリとかマリオデとかでウエディングドレス姿が見られるから似合うも似合わないもないよな…って改めて思いましたね、はい;;;;取り敢えず投票して下さった方、ホントに有り難う御座いました!!!!


クロム「所で凄い物って何だ?」
W683「それは…帰ってからのお楽しみって事で」
ピーチ(何か凄い怪しいわ…)



それでは先ずはルールの確認をば…


《役割》
・司会:イカボーイ、イカガール、ジョーカー
・審査員:W683、リンク、ピーチ、デデデ、ルキナ、クロム+α
・挑戦者:ヨッシー、フォックス、ファルコン、ナナ、ファルコ、マルス、ピット、ワリオ、アイク、ウルフ、Fit、ルフレ、クラウド、ライラック、リドリー、シモン、クルール、デイジー 以上18名
・救援:ドクター、ヴァイス、アーベル、氷海、冷弥、凍子、山形まり花、霜月凛、他世界の救援の皆様

《ルール》
・今回のテーマは『麺料理』。
・準備期間は1週間、予算として5000円支給される(材料や調理器具の持参も可)。
・1週間後に料理バトルが開始され、審査員全員が試食して評価。個人評価を元に総合評価を出す。
・総合評価の最も良かった挑戦者には参加賞のエレメントダイヤと共に管理者サイドから欲しいものをプレゼント。
・評価が最も悪かった挑戦者には、キツいお仕置きが…

《注意点》
・麺料理なら饂飩うどん、蕎麦、ラーメン、スパゲティ等何でもOK。但し今回は安全の為、麺用自動販売機の物を用いる事。
・スマブラ屋敷の敷地内にある野菜や果物等は使用可能。但し、誤食や食中毒防止のために確認すること。
・当日に何かのトラブルの発生や材料の追加をする場合は申告すること。時間内に戻ればセーフであるが、調理の時間や火の元には十分注意すること。
・能力や魔法を使う際は限度を弁えること。
・買い物の際に出たレシートはとっておき、司会から出すように指示された際には提出すること。
・レトルト食品等、市販品を麺の上に掛けても良いが、最低限のアレンジをすること(そのまま出した場合は不正行為と見なす)。
・他の挑戦者の妨害をしたり、市販品を出したり、予算を不正に使ったりするなどの不正行為をした場合は強制失格。お仕置き確定となる。
・トラウマを再現したり、ふざけた真似をした者にはどぎついお仕置きを課す。余計な事はすんな。

《評価》
※個人結果から総合結果が出される。料理が出される順番は籤で決まっており、誰が作ったかは分からない。
☆5:正に天晴れなプロ級の料理。金払ってでも毎日食いたい!!
☆4:レシピに忠実な部分はあるものの自分なりのアレンジが出来ており旨い。
☆3:割と普通に作っている。所謂合格ライン。
☆2:ちゃんとやってるつもりでも致命的なミスが目立つ。でもまだまだ延びしろアリ。
☆1:一生懸命さは十分伝わるから、周りから色々教わって精進してくれ。
マシな☆0:何をどうやったらこんな事になるのか教えてくれ。マジで。
アカン☆0:このままだとお前の所為でファイター全員の評判がガタ落ちして皆に迷惑をかける恐れがある。いい加減にしやがれ。
贖罪:料理好きの人、食べる事が好きな人、料理修行中の人、食材の生産者、そして食材そのものに全身全霊を以てガ チ 土 下 座 し や が れ。


いよいよ地獄の扉が開く… 感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第1章(2) ( No.764 )
日時: 2019/07/31 22:55
名前: W683

続き

ジョーカー「初登場がまさかの司会とは思わなかったよ;;;」
イカボーイ「しかも今回は絶対に3回は死ぬし、おまけに裸族2人だからかなりエグいぜ?」
イカガール「あの面子は酷かった…;;;審査員の皆が生きて帰れると良いけどね;;;」


今回司会を務める3人は選ばれた面子の酷さにいきなり不安になる。それもその筈、何せ今回は前回と違って裸族がいたり、反省しないであろう問題児共が大量にいるからだ。だが一番不安に感じているのは…


W683「生きて帰れる気がしねぇ…」
リンク「そうか…他の世界の俺の気持ちが分かる気がするな…(遠い目)」
ピーチ「いやもうマジで帰りたいんだけど…;;;」
デデデ「あの3人がまともに作ってくれてると思いたいゾイ…」
ルキナ「お父様…無理そうなら申してくださいね…?」
クロム「そうだな…;;;俺達がどうなるのかこれもう分かんねぇな…;;;」
イカガール「うん、現実逃避したい気持ちは分からないでも無いけど…」
イカボーイ「もう此処は腹括って行くしかないぜ?」
ジョーカー「一応物資も届いてるみたいだから、取り敢えずリラックスしてくれ…」


固定審査員6人は問題児共に何がなんでも当たるので絶望のあまり現実逃避をし始めた…;;すいません、まだ始まってすらないんですが;;;;;一応回復用の物資が今回も送られて来ており、万が一に備えて万全の体制で臨むようだ(今回の物資は、桜木さんから吉備団子×1000(自分が食べれば体力全回復、クトゥルフに食べさせれば手懐け、戦意を削ぎ落とせる)、ソニック手作りアイスボックスクッキー×500、優衣手作りオランジェット×500、ピーチ手作りガトーオペラ×500、シンデレラ手作りフロランタン×500、グレーテル手作りザッハトルテ×500、八意性完全無欠の万能薬×1000(奇跡効果なし)、クラスさんからクラスさんの開発した医療装置、回復ポーション×1000、輸血パック&輸血用血液500人分、杏子特製手巻き寿司、マミ・八百万百の最高級紅茶、ピーチ特製チーズタルト、アルル特製カレーライス、明久特製パエリア、アークさんから万能薬、万能薬改、万能ぐすり、超万能ぐすり、バナシーアボトル、レストの杖、エリクサー、ラストエリクサー、世界樹のしずく、エリクシール、オメガエリクシール、フェニックスの尾、メガフェニックス、世界樹の葉、ライフボトル、まず~い漢方、にが~い漢方、ふか~い漢方、ありがた~い漢方をそれぞれ1000個、及び医療班用のエーテル、エーテルターボ、魔法の聖水、賢者の聖水、エルフの飲み薬、スタミナム、スタミナムアルファ、スタミナムグレート1000個、みゐ狐さんからヤゴコロEX×300、もみじ饅頭×300、蓬莱の薬(お試し用)×300、NO@Hさんからアンリ特性回復ポーション3箱分、リカバーの杖×10、リザーブの杖×10
レストの杖×10、どくけし3箱分、口直し用のミントチョコレート。皆様毎度の事ながら有り難う御座いますOTL)。そして、選ばれた18人のファイター達が料理を始めt…



ギャーッッ!!!!!!ドガーン!!!!!!!!!!!!!!バボーン!!!!!!!!!!!!チュドゴォォォォォン!!!!!!!!!!!!!!何か今爆発したぞ!?!?!?!?!?オワァァァァァァァァァ!?!?!?!?きゃぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!!!!蜂蜜とかは何処かな…???おいお前何ぶち込む気だ!?!?!?!?!!何か火が吹いてやがるぞ!?!?!?!?消火しろ!!!!!!消火!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ヌゥン!!ヘッ!!ヘッ!!ア"ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ア"↑ア"↑ア"↑ア"↑ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"!!!!!!!!ウ"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ!!!!!!!!!!フウ"ウ"ウ"ゥ"ゥ"ゥ"ン!!!!!!!!フウ"ゥ"ゥ"ゥン!!!!!!!!あっ…凍っちゃったかも…;;;あああああああもうやだああああああ!!!!!!!!ギャァァァァーーーーーーーッッッッス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!うぃいいいいいいいいいいい↑っす!!!!!!!!チュドォォォォォン!!!!!!!!!!!!!!アッツィ!!!!!!熱いっての!!!!!!!!!!!!!!!!テメェらふざけんなぁぁぁ!!!!!!!!!



固定審査員一同「「あっ…こりゃダメだわ」」←笑顔で吐血
司会3人「「作者達!?!?!?まだ死ぬのは早いって!?!?!?!?」」


まあ何やかんやあって調理終了。いよいよ+α審査員いけにえを決める時間だ…


イカボーイ「取り敢えず…先ずは+α審査員を決めるぞ!!!!」
イカガール「皆、覚悟は良いね?行くよ!!」


1:ドンキー、クッパ
2:メタナイト、シーク
3:ゼルダ、シュルク
4:ルイージ、ゲッコウガ


ドンキー「まさかのトップバッターかよ!?!?!?」
クッパ「完全にハズレしか来ない気しかしないぞ…」
メタナイト「せめて普通の料理が食べたい…」
シーク「ポイズンだけは勘弁してくれ…;;;;」
ゼルダ「食べる側になった途端に不安しかないんですが…」
シュルク「穏やかじゃないですね…」
ルイージ「もうホントに嫌な予感しかないんだけど…」
ゲッコウガ「それは拙者も同様でござる…;;;」



いよいよ試食です。感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第1章(3) ( No.765 )
日時: 2019/07/31 22:56
名前: W683

続き

《1番》

クッパ「正直言って普通の物が食べたいのだが…;;;」
ドンキー「俺だって同じ気分だよ畜生OTL」


最初の試食はジャングルの王者のゴリラ野郎と亀一族の大魔王。完全に不安しかないが、取り敢えず覚悟を決めて着席する。


デデデ「正直お前らが来たら嫌な予感しかないゾイ;;;」
ピーチ「マジでハズレしか来なさそうでヤバいんだけど…;;;」
クロム「まさかのトップポイズンかもな…;;;」
クッパ&ドンキー「其処まで言うか!?!?!?」


まあそうなるのも無理はない。コイツらが疫病神になるか否かは1番の料理に委ねられるが…


イカガール「取り敢えず1番の料理を…えっ…?」
イカボーイ「マジかよ…;;;;」
W683「まさか…のっけからアカン奴っぽい…?」
ジョーカー「これは…ヤバいかもしれない…」


すいません、のっけからヤバい料理が出るってどういう事ですか?これには司会だけじゃなく、審査員8人も困惑する。んで、出て来た1番の料理は…










1番の料理:竜の如く炎が騰がっている丼(爆弾投下)



8人( )          °Д°


はい、のっけからこの様です。っつーか何をどうしたらこんな炎が騰がる料理が出来るんだよ;;;;


リンク「なあ?これって麺料理だよな?」
ピーチ「炎の所為で見えないんだけど?」
ジョーカー「一応レシートは取ってるから…」つレシート
デデデ「アイツは担々麺でも作るつもりだったのか…って…ん?」


1番が作ろうとしたのは担々麺のようだが、もうこの時点で誰がやらかしたかが分かってしまった。というのも…


クロム「おい、何で世界一辛いホットソースと世界一辛い唐辛子が入ってやがるんだよ」
ルキナ「しかも発火性のフレームペッパーにデスソース、終いには発炎ラー油まで入ってるんですけど!?!?!?!?」
クッパ&ドンキー「これ絶対に(1番)の馬鹿じゃねぇかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


何と1番の発炎担々麺には兎に角辛い物がぶち込まれ、その上に発火性の唐辛子にデスソース、ラー油と言った刺激物のオンパレードまで入ってるという正に味覚破壊兵器と化しているのだ!!!!!!正直言って例の激辛麻婆丼とかひえーカレー以上にエグいぞ!?!?!?!?!?兎も角こんな物作るのはアイツしかいない…


W683「こうなりゃ仕方ねぇ…氷水持ったか!?!?」
7人「はいっ!!」
W683「よし…ほな食うぞ…」


意を決して1番の激辛兵器を口にするが…


W683「アッツィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!!!!」
リンク「舌と喉がっ!!!!!!!!ゲホッゴホッ!!!!!!!!!!」
ピーチ「嫌ぁぁぁぁぁ!!!!!!!!色んな所が痛いぃぃぃぃ!!!!!!!!」
デデデ「何じゃこりゃぁぁぁぁぁ!!!!!!火だるまだゾイ!?!?!?」
クロム「アーツィ!!!!!!アーツ!!!!!!!!!!!!!!!!アーツェ!!!!!!!!!!!!!!!!!!アツゥイ!!!!!!!!ヒュゥー、アッツ!!!!!!!!!!アツウィー、アツーウィ!!!!!!!!!!アツー、アツーェ!!!!!!!!!!!!」
クッパ「流石の我輩でもこれは耐えられん!!!!!!!!!!!!」


予想通り色んな所にダメージを受けた上に全身火だるまという大惨事に…でもこれより酷いのが…


ルキナ&ドンキー「」←全身火だるま&その場で気絶
司会「取り敢えず医療班早く来てー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


激辛耐性のない2人に至っては気絶してたぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!何てこったぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



1番の総合評価:0

W683の評価:0
最初から激辛兵器ってどういう事だよオイ。しかも発火性の唐辛子とかマジでふざけてんのか?その炎でお前自身を焼いてやろうか?ん?

リンクの評価:0
炎が騰がるレベルの激辛担々麺とかマジであり得ねぇよ。氷水飲んでもまだヒリヒリするんだが?後でお前の皮を剥ぎ取って鞄にしてやるから覚悟しろ。

ピーチの評価:0
あのトラウマ(激辛麻婆丼)を思い出したんだけど?そもそも炎が騰がってる時点で料理じゃなくてただの火炎兵器だわ。取り敢えず私達と話し合い()決定。

デデデの評価:0
のっけから激辛料理なんて聞いてないゾイ…;;;何時かお前の料理の所為で火事が起きてもおかしくないゾイ;;;ドンキーよ、お前は強く生きろゾイ;;;

ルキナの評価:0
私、辛いの苦手なのに何て事してくれるんですか!?しかも全身火だるまとかあり得ないですよもう…;;;今度の乱闘で当たったら真っ先に潰しますよ!?!?

クロムの評価:0
比較的辛さ耐性のある作者やクッパでもこの有り様ってどんだけだよ;;;舌も喉も身体もエグい位に痛むし、マジでふざけんなよ…;;;

ドンキーの評価:0
(評価のみ書いて、コメント無記入)

クッパの評価:0
これは流石にアウトだ。お前の所為で辛党のイメージがますます悪くなったぞ…;;;後で説教してやるから楽しみにしておけ。やっぱり我輩は疫病神なのか…???



開始早々何 だ こ れ は 感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第1章(4) ( No.766 )
日時: 2019/07/31 22:57
名前: W683

続き

ドクター「いきなり運ばれて…って何だこの様は!?!?!?」
凛「しかも全身火だるまだったり大火傷してるじゃない!!!!」
ヴァイス「先ずは作者達の身体を冷やすんだ!!!!!!」
アーベル「大量の氷水を用意しろ!!!!!!」
氷海「分かったわ!!!!まさか最初からこんな事になるなんて…」
ブレディ(ゆめひめ)「何をどうやったらあんな炎が騰がるブツが出来るんだよ!?!?!?!?」
優衣(桜木)「そちらの1番さんは料理を何だと思ってるんですか!?!?!?此方の世界のモヒカンより酷くないですか!?!?!?!?!?」
奥田(クラス)「早速作者の医療装置が活躍する時が来ましたね;;;;;」
サクラ(アーク)「兎に角W683さん達を優先しないとこの後に支障が出ますよ!?!?!?!?」
鈴仙(みゐ狐)「お試し用だけど蓬莱の薬を早速使うわ!!!!!!」
ルフレ(ノア)「回復の杖で回復させるぞ…!!!!!!」


すいません、まさか1番の時点でこんな大惨事になるなんて思っても見なかったよ畜生OTL医療班は火だるま状態だったり大火傷を負った審査員達を必死に治療した…;;;;今回は医療班に氷属性の氷海と彼女の両親がいるので彼らの能力で何とか治療出来た…












で、120分後…


W683「もう激辛はマジで勘弁してくれ…;;;」
リンク「兎に角1番のアホはたっぷり話し合い()だな」
ピーチ「よりによって最初に激辛なんて普通に考えてあり得ないんだけど…;;;;」
デデデ「作者の籤運は一体どうなってるんだゾイ…;;;」
ルキナ「まだ身体のあちこちがヒリヒリしてて痛いんですけど;;;;」
クロム「しかもこんなクソ熱い時に激辛はマジで殺しに来てるだろ…;;;」


一応何とか回復したが、氷嚢を巻いてたり、包帯を巻いてたりでまだ完全に復活という訳では無さそうだ。尚、ドンキーとクッパの2人は結果発表まで安静コースになった模様。


ジョーカー「料理対決って此処まで命を懸けた戦いだとは思わなかった…」
イカボーイ「まあ真面目に作らない奴とかガチな意味でやらかす奴もいるからな…」
イカガール「皆大丈夫?取り敢えず差し入れでも食べる?」


固定審査員一同、先ずは口直しと言わんばかりに差し入れを口にする。


W683「おっ、このクッキー美味いな!!」
クロム「もみじ饅頭も中々美味くて良いゾ~これ」
ピーチ「そう言えばアイスティーがあるけど飲む?」
ルキナ「良いんですか!?!?頂きます!!!!」
デデデ「あー美味いゾイ。熱い時は冷たい物に限るゾイ」
イカガール「そろそろ次の試食があるからそれぐらいにしといた方が良いんじゃない?」
リンク「そうだったな…。まあ何とか回復したし試食再開だな」


差し入れである程度回復した固定審査員6人。この後も試食が残っているので食べ過ぎないように一先ず口直しを終える…。



まだまだ続きます。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第1章(5) ( No.767 )
日時: 2019/07/31 22:58
名前: W683

続き

《2番》

メタナイト「作者達は大丈夫なのだろうか…」
シーク「それよりもあの問題児に当たらなければ良いが…」


2番の試食に来た紺色仮面と疾風の分身体。開幕2連続でハズレはなんとしても避けたいところだが…


メタナイト「取り敢えず来たが…」
シーク「その姿は…」
リンク「見たら分かる通り開幕早々問題児に当たっちまったんだよOTL」
メタナイト「何か背筋が凍るのだが…」
ルキナ「まあ貴方達は1回で済むからまだ良いじゃないですか…;;;」
イカボーイ「そろそろ2番の料理持って来て良いかー?」


+αの2人が座った所で2番の試食に入る。さて、2番の料理は…


クロム「おー冷製パスタか~。ええやん」
ピーチ「見た目も洒落てて良いわね」
W683「雲丹ウニ、海老、鱈子…海鮮具沢山やな」
デデデ「かなり涼しげでこの夏に持って来いだゾイ」


2番の料理は海老、蛸、帆立、雲丹と言った魚介類が具沢山の冷製パスタのようだ。盛り付けもかなり凝ってて如何にも美味そうな雰囲気を漂わせている。


W683「ほな食ってみるか…」
メタナイト「どれどれ…これは中々美味い」
クロム「このクリームソースも良い感じの仕上がりだな」
シーク「意外と海老とかがこのクリームに合ってて全く違和感もないね」
ルキナ「後味もスッキリしてて良いですね♪」
リンク「ここまで洒落た料理を作るのは(2番)だろうな」


味も見た目も洒落てる冷製パスタだが、此処まで洒落た料理を作るのは恐らく今回の挑戦者の中に1人しかいないと考え、評価に移る。



2番の総合評価:☆4

W683の評価:☆4
こういう暑い時にはピッタリのメニューでしかも見た目も良くて美味いし、これは文句なしの高評価。海鮮系とクリームソースは結構合うし思ったよりこってりした感じもなくて食いやすかった。後はもうちょいアレンジ出来れば完璧って所だな。ああいう脳筋発言してた割りには結構こういう洒落た料理も作れるんだな。

リンクの評価:☆4
中々に美味かった。冷製パスタは夏の暑い時にあっさりと食えるし、クリームも海鮮系に合ってる上に胃もたれする程濃い味でもなかったから食う側の事も考えられてて良いと思うぞ。後はお前なりに工夫を凝らしたりすれば☆5は確実だな。取り敢えず(2番)のあの発言については触れてやるな…;;;

ピーチの評価:☆4
凄くお洒落で食べやすいし、しかもクリームソースの割りに後味もスッキリしてて美味しかったわ!!こう言う暑い日の冷製パスタは躊躇なく食べれるし、色々具も入ってて飽きないのも評価出来るポイントね。正に王子の献立に相応しい仕上がりよ!!今度はもう少しアレンジを加えるなりすれば良いんじゃないかしら?まあ貴方のあの発言については…何も言わないわ;;;

デデデの評価:☆4
コイツは今の時期にはピッタリで、見た目でも味でも両方楽しめる逸品だゾイ。海鮮系はこう言うクリームソースとの相性も中々良い上に、クリームだからと言って後味も気にならないから尚更美味く感じるゾイ。出来ればワシにもそのレシピを教えて欲しいゾイ。是非とも参考にさせて貰うからな。

ルキナの評価:☆4
うん、これはクリーム系の割りには結構あっさりした感じで食べやすかったです。冷製パスタは今の時期食べるには文句のないメニューですし、旬の海鮮が多く使われてるのも食べる楽しみが合って良いと思います!!こんなお洒落な料理を作ったのがあの脳筋発言をした人とは思えないですよwwwwええwwww

クロムの評価:☆4
こんな洒落た料理を作るのはお前しかいないだろうな。クリームソースは海鮮系に合わせてのチョイスみたいだが、あんまりこってりした感じもなくて食いやすかったと思うぞ。時期に合わせた冷製パスタっていうチョイスも良かったんじゃないか?後はあの脳筋発言について色々突っ込みたい所があるがな。

シークの評価:☆4
冷製パスタっていう涼しげのあるチョイスはこの夏食べるには丁度良いし、見た目もかなり凝ってて普通に店で出てもおかしくないレベルだね。クリームソースって味が濃くて口に残るイメージがあるけど、これはそんなに気にならないし、魚介類にもマッチしてて良かった。正に一国の王子に相応しい料理だ。所であの脳筋発言が何なのか気になるんだけど…;;;

メタナイトの評価:☆4
これは中々の美味だった。今の暑い時期にはピッタリの冷製パスタに魚介系にマッチしたあっさり目のクリームソースは食べる側に配慮されてて、そこも評価に値すると思う。様々な具が乗ってるも食べてて飽きが出ないという点でまた良いポイントだ。貴様そなたの剣術の才能は認める所だが、料理の才能まで秀でていたのは驚いた。また作って貰えると有り難い。



そこそこの当たりに遭遇 続きます。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第1章(6) ( No.768 )
日時: 2019/07/31 22:59
名前: W683

続き

《3番》

シュルク「何ですかね?この胸騒ぎと言うか何と言うか…」
ゼルダ「さっきリンク達があの料理の犠牲になっただけに不安です…」


3番の試食に臨むのはモナドの使い手の青年とトライフォースを操る知恵の王女。もし此処で問題児が出れば「あの方」が黙ってないだろう…。


リンク「まさか姫が3番の試食とは…;;;」
クロム「此処でふざけた奴は絶対に死ゾ…」
デデデ「そうか…お前さん達付き合ってたな…;;;」
ジョーカー「此処で変な物が出て欲しくないけど…という訳で3番持ってくるよ」


さて、運ばれてきた3番の料理は…


W683「素麺…?」
リンク「素麺だな」
ピーチ「素麺よね…?」
デデデ「素麺かゾイ?」
ルキナ「素麺ですね;;;」
クロム「素麺かよ」
ゼルダ「素麺ですか…?」
シュルク「素麺…か…」


何と3番の料理は何の変哲もない素麺と浸け出汁、薬味というかなりシンプルな料理。見た目が普通でも味がヤバかったという例は幾らでもあるので油断は出来ないが…???


リンク「まあ食わない事には評価は出来ないからな…」
ルキナ「取り敢えず食べましょうか;;;;」


と言うわけで試食するが…


W683「やっぱ普通だな」
ピーチ「まあ普通よね」
デデデ「もう少し位アレンジしても良さそうゾイ」
クロム「何かもの足らないっつーか…」
ゼルダ「これだと少し飽きが来ますね…;;;」
シュルク「まあ変に不味くされるよりはマシですけどね;;;;」


どうやら味も普通だったようだ。所でこれを作ったのが気になるが…


クロム「素麺…と言えば思い当たるのは…」
ルキナ「ですよねーwwwwwww」



3番の総合評価:☆3

W683の評価:☆3
良くも悪くも普通って感じだな。もうちょい位お前なりにアレンジを加えても良かったんじゃないか?まあ下手にポイズン化されるよりかはマシだけどな…;;;

リンクの評価:☆3
多分あんまり料理しないお前なりに作ったのは分かるが、もう少し(適度に)遊びを加えても良いんじゃないか?正直俺らは普通の奴でも十分有り難いけどな;;;;

ピーチの評価:☆3
まあ普通と言えば普通よね。下手に出るのを躊躇ったのがよく分かるけど、私としてはもう少し頑張って欲しかったわね。それにしても何で態々素麺を選んだのよ?

デデデの評価:☆3
何と言うか…何かもの足りない気がするゾイ…;;;まあお前さんなりにやった結果だからワシらは文句は言わんゾイ。寧ろ1番の馬鹿は3番を見習って欲しい位だゾイ。

ルキナの評価:☆3
見た目も味も普通であんまりインパクトに欠けるって言うか…マニュアル通りにやった感じが否めないですね;;;でも基本的な事は出来てると思うので後は自分なりのアレンジを加えるだけで伸びると思いますよ。

クロムの評価:☆3
そうだな、味も見た目も…普通だな。別に悪くはないが、もう少し位工夫を入れても良かったと思うぞ。まあ別の意味でアレンジ()を加えて評価を下げるよりかは幾分マシだけどな;;;所で何故素麺をチョイスしたんだ?

ゼルダの評価:☆3
ちょっともの足りない感じがしますが…でもシンプルなのもまた良いと思いますよ。せめて私もミスなしでこのレベルの料理を作れるようになりたいですね;;;;

シュルクの評価:☆3
シンプルに直球勝負に出たっぽいけど…やっぱりちょっとコメントに困るかな…?例えば浸け出汁に隠し味を加えるだとか、薬味を工夫するだとか、具を入れたりと言ったアレンジを加えるともっと伸びると思う。まあそこは自分のイマジネーションに依るけどね。


イカボーイ「正直こんな普通過ぎる料理だとコメントしづらいよな…;;;;;」
イカガール「確かに…でも、ポイズンよりはマシじゃない?」
ジョーカー「そ れ は そ う」



普通過ぎる料理はコメントに困りますなぁ;;;

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第1章(7) ( No.769 )
日時: 2019/07/31 23:00
名前: W683

続き

《4番》

ゲッコウガ「もうこの時点で地獄しか見えないでござる…;;;」
ルイージ「奇遇だな…僕もだよ…;;;」


次の試食は配管工兄弟マリオブラザーズの弟の方と水属性の忍者蛙。この時点で大当たりはまだ出てないので此処で出て欲しい所だが…


ゲッコウガ「今の所はどのような感じでござるか?」
リンク「初っぱなから激辛が出てその後は☆4と☆3が出た」
ルイージ「最初に激辛が出るってどういう事!?!?!?!?」
クロム「リアルの作者に聞いて、どうぞ」


いや、此方だって初っぱな問題児なんて思ってもみなかったよ畜生OTLそもそも3分の1ハズレとかマジで自分の籤運どうにかしろって感じだからな?(by リアルの作者)


イカガール「それじゃー4番の料理を持って…って嘘でしょ…;;」
イカボーイ「どうしt…ちょっとマジかよ…;;;;」
ジョーカー「皆これは覚悟しといた方が良いかも…;;;」
ピーチ「この感じは…」
ルキナ「アウトですよね…」


すいません、出てくる前からヤバい雰囲気なんですが;;;そんな中出て来た4番の料理は…










4番の料理:真っ黒に変色した謎のドロドロしたスライム的な何か(水爆投下)



8人( )          °Д°


えっ…これって麺料理だよね?何でこんなドロドロしたスライムみたいな物になってんの?これやらかしたの絶対ポイズン勢のどっちかだろ!?!?いやマジで。


W683「コイツは何を作ろうとしたんだよ;;;」
ジョーカー「一応レシート持ってきたけど…豚骨ラーメンでも作ろうとしたみたいだけど…」
リンク「ちょっと待て何で材料にエイリアンが入ってるんだよおいコラ」
クロム「しかもナイトメアにメトロイド…って絶対(4番)だろこれ!?!?!?!?」
デデデ「しかもモンスターの肉にまむしはらわたが入ってるってどういう事だゾイ!?!?!?」
ルイージ「これじゃーもう豚骨ラーメンの面影もないよね!?!?!?」
ゲッコウガ「こんな下手物を食さねばならぬのか…」
W683「そんでもって何か邪悪なオーラが出てて気色悪いぞ…」


何と4番が作った元豚骨ラーメンには未知の生物の肉やそのままの姿がぶち込まれていたり、明らかに毒しかねーよっていう下手物が入ってたり、挙げ句の果てには目で見ても分かるレベルの真っ黒なオーラを纏っていたりで、最悪のブツとなってしまったのだ(テポドン投下)。こんなもん食ったら確実に御陀仏確定だが、ルールはルールなので一口でも食べなければいけない…


W683「しょうがねぇ…食うぞ…」


4番の下手物を口にした審査員達だが…


審査員8人「「ヤッパポイズンキングダッタンジャナイスカネー」」←笑顔でぶっ倒れる
司会「「倒れたー!?!?!?!?!?医療班もう一回来てくれー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」


当然こうなりました。しかも回りに黒い煙が立ち上がっててかなり危険な状態に…;;;すいません、まだ第1章なのに問題児が2人も出るってどういう事なの…???



4番の総合評価:贖罪

W683の評価:贖罪
お前は料理を何だと思ってるんだ?豚骨ラーメンを悪夢の流体に変えるんじゃねえよクソが。取り敢えずお前も問答無用でお仕置きだお仕置き。

リンクの評価:贖罪
お前、人の話聞いてたか?俺らを亡き者にして何がしたいんだ?先ず未知の生物を生でぶち込むんじゃねぇよ。後でトライフォースラッシュの刑だから覚悟しやがれ。

ピーチの評価:贖罪
そもそもお題守った?何でラーメンがこんな絶望と悪夢の液体に変わるのよ?マジであり得ないんだけど?あんたのその腐った脳味噌ぶっ壊して良いかしら?ふざけないで。

デデデの評価:贖罪
お前さんワシらの話聞いてなかったな?そもそも未知のモンスターの肉なんて入れるもんでないし、黒魔術なんて論外ゾイ。お前も1番共々話し合いだゾイ。マジで最悪だゾイ…;;

ルキナの評価:贖罪
普通に考えて未知のモンスターをそのままぶち込むなんてあり得ないんですけど…;;;後で貴方をファルシオンで微塵切りにしても良いですか?

クロムの評価:贖罪
人が食えない物を平然とぶち込むんじゃねぇよ馬鹿野郎。っつーか1番と言い4番と言い、お前らはまともに料理出来ねぇのか?SP組の恥晒し共はとっとと土に還ってくれ、マジで。

ルイージの評価:贖罪
兄さんのも中々酷いけど、これはそれをも上回る悪夢のレシピ。普通に考えてメトロイドとじゃナイトメアなんて料理に使うもんじゃないよね?今度乱闘で当たったら真っ先に潰す。

ゲッコウガの評価:贖罪
化学反応でも起こしたのかと思う程に戦慄の料理でござるな…;;;兎に角、貴様そなたのその異常なまでにふざけた思考をこの手で切り刻んでも良いでござるか?



最 悪 の 展 開 感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第1章(8) ( No.770 )
日時: 2019/07/31 23:01
名前: W683

続き

まり花「また運ばれて…って皆どうしちゃったの!?!?全然大丈夫じゃないよ!!!!!!!!」
凍子「しかも何か皆真っ黒に染まってるじゃない!!!!!!」
冷弥「審査員を黒く染める程の料理って…一体4番は何をやらかしたんだ!?!?!?」
アズール(ノア)「先ずはこの真っ黒なオーラを何とかしないと!!!!!!!!」
てゐ(みゐ狐)「激辛に続いて黒魔術とか…今回色々とおかしくない?」
ドクター(アーク)「おいっ…この煙でむせるんだが…!!!!!!兎に角…物資をどんどん使え!!!!!!!!」
エリーゼ(アーク)「しかもあの料理、色んなモンスターをぶち込んでるとかもう最悪じゃん…;;;」
アコール(クラス)「一体どんな物入れたらこんな悪夢の液体になるんですか!?!?!?さやかさん、癒やしの魔法をドンドン使って!!!!!!!!」
さやか(クラス)「分かったわ!!!!それにしてもラーメンを暗殺兵器に変えるとか4番はどういう神経してるの!?!?!?」
永琳(桜木)「私の万能薬があるから遠慮なく使って!!!!!!!!」
リク(桜木)「皆死なないで下さい!!!!!!!!目の前の川を渡っちゃダメですよ!!!!!!」
ロラン(ゆめひめ)「薬草と聖水で特効薬を作ります!!!!そっちのルキナとW683さん達、まだ死ぬのは早いですよ!!!!!!!!」


本日2度目の治療タイム。しかも審査員8人全員が真っ黒なオーラを纏ってる上に謎の煙まで出てて正に4番の料理の悲惨さを物語っている…。医療班達は臨時医務室に置いてある治療用の物資を惜しみ無く使って審査員達の治療に当たっており、皆必死の表情だ…;;;;


マリオ「リンクにピーチ姫!!!!!!大丈夫か!?!?!?誰か心臓マッサージしろ!!!!!!!!」
ガノン「デデデ殿!!!!目を覚ませ!!!!!!おい!!!!!!聞こえるか!?!?!?」
ルフカ「ルキナにクロムさん…!!!!!!私の声聞こえる!?!?!?ねぇ大丈夫!?!?!?」
ヨッシー「まさかルイージさんまでこんな目に遭うなんて…OTL」
カムイ「作者にゲッコウガも全然反応がない…;;;兎に角心肺蘇生を早くしてくれ!!!!!!」


まさか最初のパートで2回も医務室送りになるなんて誰が予想したんだ?しかも1番も4番も反省しないタイプだから尚更ヤバいぞ…;;;


ジョーカー「何かもう…疲れたんだけど…」
イカボーイ「まだ4品なのにこれって普通にあり得ないな…;;;」
イカガール「兎に角あの2人の結果発表は絶対に荒れるね;;;」



取り敢えず此処で一区切り。ヒントを示しときます。


1番:バ辛党のデブワニ野郎。炎が騰がってる上に見た目も味もえげつないレベルの激辛刺激物のオンパレードの担々麺を作りやがったので確実に大火事不可避。しかも反省の色もないので完全にアウト。修羅場確定その1。
2番:例の脳筋発言で話題になったアリティアの王子。この夏にピッタリな海鮮冷製パスタはかなりの高評価。
3番:素麺で大体分かると思うが、遊撃隊の苦労人雉。シンプル過ぎるあまりコメントに困った一品。
4番:メトロイドとかをぶち込みやがった蜥蜴っぽい謎の生命体。折角の豚骨ラーメンを黒魔術で絶望と悪夢の流体に変えやがった上に反省しないので、コイツもやっぱりアウト。修羅場確定その2。


※試食は自由ですが当然自己責任でお願いします。特に1番と4番は食ったら大火傷したり火だるまになったり黒魔術の餌食になったりするので試食はオススメしません…っつーかマジで止めとけ。



感想及び試食したい方はどうぞ。