二次創作小説(新・総合)

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第2章(1) ( No.777 )
日時: 2019/08/16 11:24
名前: W683

地獄しかない料理対決、第2章は5番から。前回は初っ端の激辛に黒魔術といった大ハズレが2回も出てしまうという最悪のスタートとなったが…???


《前書きde小ネタ》「追加メンバーの簡単なキャラ分類」

※ギャグカオス組、純粋組の横の数字はレベルです。

(スマブラ)
クッパJr.:ツッコミ
ダックハント(犬):G2(w無し)
ダックハント(鴨):ツッコミ
パックンフラワー:G1(基本はツッコミ)
ジョーカー:P1
勇者(3仕様):G2
勇者(4仕様):G2
勇者(8仕様):P1(基本はツッコミ)
勇者(11仕様):ツッコミ(制裁?)
バンジョー:ツッコミ
カズーイ:G2

(ガールフレンド(仮))
蓬田菫:G3
黒川凪子:G2
江藤くるみ:ツッコミ


クロム「か な り 適 当 に 決 め た な」
W683「正直元がどんなキャラか分かんねぇんだよ察せよOTL」
ピーチ「て言うかガルフレ組に追加した意味って…;;;」
陽歌「多分私と桃子ちゃんと同じバンドメンバーっていう事で追加したんじゃないかな?」
心実「そう言えばダックハントさんと勇者さん達の名前って決めてるんですか?」
W683「決めんのムズいし多分『勇者n』って感じになりそう;;;ダックハントは適当に決めるけど」


※尚、この設定は今後変わる場合もあります。



では、ルールの確認をば…


《役割》
・司会:イカボーイ、イカガール、ジョーカー
・審査員:W683、リンク、ピーチ、デデデ、ルキナ、クロム+α
・挑戦者:ヨッシー、フォックス、ファルコン、ナナ、ファルコ、マルス、ピット、ワリオ、アイク、ウルフ、Fit、ルフレ、クラウド、ライラック、リドリー、シモン、クルール、デイジー 以上18名
・救援:ドクター、ヴァイス、アーベル、氷海、冷弥、凍子、山形まり花、霜月凛、他世界の救援の皆様

《ルール》
・今回のテーマは『麺料理』。
・準備期間は1週間、予算として5000円支給される(材料や調理器具の持参も可)。
・1週間後に料理バトルが開始され、審査員全員が試食して評価。個人評価を元に総合評価を出す。
・総合評価の最も良かった挑戦者には参加賞のエレメントダイヤと共に管理者サイドから欲しいものをプレゼント。
・評価が最も悪かった挑戦者には、キツいお仕置きが…

《注意点》
・麺料理なら饂飩うどん、蕎麦、ラーメン、スパゲティ等何でもOK。但し今回は安全の為、麺用自動販売機の物を用いる事。
・スマブラ屋敷の敷地内にある野菜や果物等は使用可能。但し、誤食や食中毒防止のために確認すること。
・当日に何かのトラブルの発生や材料の追加をする場合は申告すること。時間内に戻ればセーフであるが、調理の時間や火の元には十分注意すること。
・能力や魔法を使う際は限度を弁えること。
・買い物の際に出たレシートはとっておき、司会から出すように指示された際には提出すること。
・レトルト食品等、市販品を麺の上に掛けても良いが、最低限のアレンジをすること(そのまま出した場合は不正行為と見なす)。
・他の挑戦者の妨害をしたり、市販品を出したり、予算を不正に使ったりするなどの不正行為をした場合は強制失格。お仕置き確定となる。
・トラウマを再現したり、ふざけた真似をした者にはどぎついお仕置きを課す。余計な事はすんな。

《評価》
※個人結果から総合結果が出される。料理が出される順番は籤で決まっており、誰が作ったかは分からない。
贖罪:折角作った料理に何て事してくれるの?あんたはマリオ組や女子組の恥晒しって事をいい加減自覚しなさい。取り敢えず全世界の和食好きの人や和風キャラ、饂飩好きの人や真面目に料理してる人達に全力でジャンピング焼き土下座してくれるかしら?(by ピーチ)


デデデ「贖 罪 し か な い 辺 り 嫌 な 予 感 し か せ ん ゾ イ」
クロム「連続でハズレ確定とかやめてくれよ…」
ルキナ「ホントに今回の籤運はどうなってるんですか…;;;」
W683「此 方 が 聞 き た い 位 や」
ピーチ「取り敢えず5番の馬鹿は後で私が直々に説教(物理)しなきゃね…(黒笑)」
4人(うわぁ…ピーチ姫の目が笑ってない…;;;)


何とこの時点で大ハズレ2連発が確定しました(爆弾投下)。正直書いてる此方も嫌な予感以外にするものがないぞ…マジで。



感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第2章(2) ( No.778 )
日時: 2019/08/16 11:25
名前: W683

続き

氷海(ゆめひめ)「取り敢えず来たけど…何なのこの有り様は!?!?!?」
アーベル「見ての通り4番の黒魔術にやられたんだよ;;;」
ドクター「大分マシにはなったが、副作用があるかも知れんぞ…!!!!」
クッパ(アーク)「皆しっかりしろ!!!!!!ほら、特効薬飲め!!!!!!」
ピーチ(アーク)「そっちの私、目を覚まして!!!!!!誰かエリクシール持ってきて!!!!!!」
鈴仙(みゐ狐)「黒いのは消えたわ!!!!最後に鎌鼬の毒を貰える!?!?!?」
奥田(クラス)「分かりました!!!!皆さんもう少しの辛抱ですよ~!!!!」


医務室では前回の4番の黒魔術を食った審査員達の治療が続いていた。山場は越えたが、完全回復にはかなりの苦労を要した…。













で、暫くして…



W683「マジで…走馬灯が見えたぞ…」
ルキナ「一瞬だけ三途の川の向こう岸が見えたような気がしましたよ…」
デデデ「のっけから2回も医務室とかあり得んゾイ…」
クロム「ある意味生き地獄だぞ…;;;」
ピーチ「取り敢えず1番と4番は説教(物理)決定ね(^ω^######)」
リンク「料理を何だと思ってるんだアイツらは(^ω^######)」


何とか意識を回復し、試食出来る状態になった固定審査員一同。まだまだ試食が残ってるが、完全回復という訳ではないので油断は許されない。尚、ルイージとゲッコウガは例によって結果発表まで安静コースに。序でにあの毒物(4番の料理)はカービィとツキノ(処理班として来ていた)が胃袋に収めました。


ジョーカー「取り敢えず何か口直しでもするかい?」
W683「マジでそうせなヤバいからさせて貰うで…」
デデデ「あんな不味いもん食ったからせめて美味い物が欲しいゾイ…」


と言う訳で口直し。


クロム「今の時期のアイスケーキは最高に美味ぇなぁ~!!」
リンク「このオランジェットも中々だな」
ピーチ「向こうの私もやっぱり料理上手ね~♪」←チーズタルトを食べてる
ルキナ「そりゃ何処見てもピーチさんとリンクさんはメシウマ組ですからね~♪」←ガトーオペラを食べてる
デデデ「こう言う料理上手な者がいると助かるゾイ」
W683「やっぱ紅茶が美味いよなーって」
イカガール「そろそろ次の審査員を決めても良いかな?」


適度に口直しを終えたところで次の+α審査員を決める事にする。


イカボーイ「よし、次の+α審査員を決めるぞ!!」
ジョーカー「早速引くぞ…はい決まった!!」


5:カービィ、ロゼッタ
6:ルフカ、リュウ
7:プリン、しずえ
8:ブラピ、パルテナ


ロゼッタ「此処で選ばれてしまいましたか…;;;」
カービィ「せめて普通の物であって欲しいなぁーって…;;;」
ルフカ「何かもう…変な気分なんですけど…;;;」
リュウ「マジで勘弁してくれ…」
プリン「どんな料理が出て来るのかな~?」
しずえ「きっと美味しい料理が出て来ると思いますよ?」
ブラピ「取り敢えず食える料理なら何でも良いけどな」
パルテナ「そうですね」



感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第2章(3) ( No.779 )
日時: 2019/08/16 11:26
名前: W683

続き


※※緊急カオス警報が発令されました※※


《5番》


ロゼッタ「皆さんさっきは大変でしたね…」
クロム「正にその通りだよ畜生…OTL」
デデデ「アイツらがワシと同じ悪役組なのが信じられんゾイ;;」
ピーチ「しかも後3人問題児がいるからもう嫌なんだけど…」
カービィ「あの下手物食べれた私でも流石に裸族料理は勘弁して欲しいよ;;;」
リンク「確かに裸族料理は誰だって食いたくないしな」
ルキナ「て言うかあの下手物を食べれる事自体凄いんですが…」
カービィ「正直あんまり美味しくなかったけどね;;;」
W683「まあカービィは兎も角、ロゼッタは変な物が出ない事を祈っとけ」
ロゼッタ「そうですね、でも妹に変な物食べさせたら怒りますよ?」


5番の+α審査員は星の(クソガキ)戦士と星空の王女の『星娘コンビ』(とたった今作者が命名した)。両者ともギャグカオス組ではあるものの、一方は食べる事が好きな大食い娘、もう一方は子供組の保護者の一人であり、 此処でふざけた馬鹿は確実に死ぬのは目に見えている…;;;全員が着席した所で早速試食に移るが…


イカガール「問題児達は+αの2人に喧嘩売るような事しないでよ…?」
イカボーイ「それじゃー5番の試食に…って、ん?」
クロム「ん?どうしました?」

















イカボーイ「ごめん、謎のDVDがあったOTL」
審査員8人「「」」
ジョーカー「…正直嫌な予感しかしないから医務室の様子を見てきて良いかな?」
イカガール「正直言ってその方が良いかも…」
イカボーイ「見たらショックを受けるかもな…」


すいません、いきなりDVDがあるってどういう事ですか(爆弾投下)?今まで此方や他の作者様の料理対決を見れば分かると思うが、「映像関連=裸族料理出現」の方程式が成立しており、全員が嫌な予感しかしない。だが、評価は寛大且つ公正且つ公平にやらなければならないので一旦我慢して臨む事に。因みに5番の指示で、映像を見た後で試食に移るようだ。


W683「取り敢えずプレーヤーか何かないか?」
イカボーイ「プレーヤー?此処には無かった筈d…」
クロム「あっ、おい待てぃ!!俺の部屋にプレーヤーとプロジェクターがあったから持って来てやるよ」
イカガール「分かった。なるべく早くね」



5分後…



クロム「よし、準備は出来たぞ」
リンク「早速流すぞ…」
ピーチ「お姉ちゃんにカービィ?心の準備は良い?」
カービィ「全然良いよ」
ロゼッタ「まあこればかりは仕方ないわね…」


明らかに嫌な予感961775%の状態だが、スクリーンを用意しDVDをプレーヤーに入れて再生する…



完 全 に ア レ の 予 感 が…

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第2章(4) ( No.780 )
日時: 2019/08/16 11:27
名前: W683

続き


※※此処からはガチで閲覧注意です※※



♪ポプテピクッキングのテーマ



\ラゾラゾクッキングー!!!!!!!!!!!!/



まともな人達「「ラゾラゾクッキングって何じゃぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?!?!?」」
ギャグカオス組「「ちょっwwwwwwwポプテピのあのネタかよwwwwwww」」


まさかのポプテピクッキングのパロディに審査員一同騒然。そうこうしてると、画面にデイジーとレトリー(友情出演)の姿が。


レトリー『ラゾラゾ~!!!!』
デイジー『クッキング~!!!!』
レトリー『今日はどんな裸族料理を作るの?』
デイジー『今日はひと味違う裸族料理を作るヨ』
レトリー『一味違うってどう違うのさ?』
デイジー『それはネ…』
















デイジー『裸族調味料を一切使わないんダヨ!!!!』
レトリー『えーっっっ!?!?!?裸族調味料使わないのー!?!?!?!?』
リンク「いやいや何で驚いてんだよ!?!?」
ピーチ「そもそもあんな変な物入れないのが常識なんだけど?」
デイジー『もう一つ言っちゃうと服も脱がずにちゃんと衛生面にも気を使って料理するんダヨ!!』
デデデ「て言うかそれが普通ゾイ」
レトリー『そう言えば、前に褌一枚でキッチンに入ったら巨乳兎チュチュ社畜豹ロムニキに滅多打ちにされたのを思い出した…』
デイジー『だからこそ衛生面に気を使った裸族料理を作る時なんダヨ!!!!現に先輩達もやって来たんだからアタシらだって出来るヨ!!!!』


何と菊姫が提案したのは『裸族調味料を一切使わず、尚且つ服も脱がないで作る裸族料理』なのだが、その提案に馬鹿犬レトリー仰天。一つ言っとくけど裸で料理はガチで危ないから止めろ。そりゃチュチュとロムニキが止めるのも無理ねぇよ。ほんでもって裸族調味料は論外だっつってるだろ馬鹿。


レトリー『そうか!!!!服を着て裸族調味料さえ使わなければ誰にも文句言われずに裸族料理が出来るんだね!!!!!!』
W683「おいwwwwwwwそれじゃーただの料理だろうがwwwwwwwファーwwwwwww」
ルキナ「そんな事『ピーチさんは可愛い』っていうのと同じぐらい常識なのにwwwwwww」
ロゼッタ「そんな世紀の大発見みたいに言わないで下さいwwwwwww」
カービィ「小学生でも分かる事を堂々とwwwwwww」
クロム「笑い事じゃないと思うんですがそれは…」
デイジー『そうダヨ!!アタシ達がちゃんとやれば☆5は確実だし、可愛さとあざとさしか取り柄のないピーチちゃんとかロージアちゃんも土下座してくれるだろうネ!!!!』
ピーチ「ねぇあのボンクラ2匹を潰して来ても良い?」
デデデ「落ち着くゾイ;;;まだ始まったばっかりだゾイ;;;」
レトリー『そうと決まれば早速材料調達に行かなきゃね!!!!』
デイジー『合点承知のスッポンポン!!!!!!』
リンク「スッポンポンって何だよ!?!?…って何時の間に変な馬車が有るんだぁぁぁぁぁ!?!?!?!?」
W683「その裸族馬車何処から持って来たんだよwwwwwww」
クロム「しかも馬車にしては超高速じゃねーか、やべぇな」
イカ2人「て言うかあの2人は何処に行くつもりなんだ(なの)ー!?!?!?!?!?!?!?!?」


会場でのツッコミも虚しく、裸族王女と馬鹿裸族犬の2人は裸族馬車に乗って何処かへ行く。因みにこの裸族馬車、本体は全てモブの裸族らしいが、何せ脚力に長けている為、馬車でありながら高速走行が出来るらしい。


クロム「あ、近くの高速で事故ったみたいだな」
リンク「また請求書の山が…OTL」
ルキナ「あの裸族馬車、一回乗ってみたいですね♪」
カービィ「馬車であのスピードとか絶対気持ち良いじゃん」
ロゼッタ「こんなのがレースとかで出てきたら思わず笑っちゃいますよwwwwwww」
W683「そwwwwwwwれwwwwwwwなwwwwwww」
ピーチ「笑ってる場合じゃないわよね?」



続きますぞ…

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第2章(5) ( No.781 )
日時: 2019/08/16 11:28
名前: W683

続き

裸族馬車で行き着いた先は何処かの農場のような所であり、旬の野菜は勿論、牛や豚等の家畜も飼育・栽培されている。そんな中で2人が作ろうとしているのは…


レトリー『で何作るの?』
デイジー『今回は麺料理がテーマだから…カレー饂飩を作ろうカナ?勿論材料は全て此処で賄うヨ』
レトリー『そう言えば此処ってレアなモンスターが居るんだよね?確かその肉は絶品だって噂を聞いたよ』
デイジー『うん、勿論それを使うヨ』
クロム「あーあの肉か。アレ結構攻撃力とかエグいし、この前俺とアイクで狩りに行ったけどマジで苦戦したぞ…」
W683「美味いのは美味いんだけど、アイツは気性が荒いし下手すりゃ死ぬからな…」


5番が作るのはカレー饂飩のようで、材料をこの農場で全部確保するらしい。先ずは肉となるレアモンスターを捕らえるのだが、かなり狂暴なモンスターを仕留めるのは至難の技だ。と、其処で…


レトリー『そうだ、アレ仕留める作戦とかってあるの?』
デイジー『あるヨ。何てったって凄い狂暴だから慎重に近付かなきゃいけないヨ』
レトリー『成る程影を隠すんだね!!』
デイジー『ただ影を隠すだけじゃないヨ?此処からが服を脱がずに裸族料理を作る秘訣だからネ』


モンスターに気づかれないよう影を隠す作戦に出たデイジーとレトリー。普通なら読んで字の如く『自分の姿』を隠すだろう。だが、この2人はそのスキルを…


















自らの服・下着を透明化させるのに使ったのだ(テポドン投下)!!!!!!!!!!!!


イカ2人&リンク&ピーチ&デデデ「「」」
W683「おいwwwwwww服だけ透明ってマジかよwwwwwww」
ルキナ「そのスキル結構使い勝手が良いのにwwwwwww無駄遣いじゃないですかwwwwwww」
カービィ「やばいwwwwwww普通に大事な部分が3つもwwwwwww」
ロゼッタ「これ完全に子供には見せられないですよwwwwwww」
クロム「て言うか普通に服と下着の残像が見えるぞ…」
レトリー『成る程!!!!こうすれば服は着た状態だけど外から見れば裸族らしさは損なわれないんだね!!!!』
デイジー『そうダヨ!!!!マジックミラーの能力を宿せば合法的に裸族っぽさは補えるのサ!!!!』
リンク「何処が合法的だ!?!?!?思いっきり丸見えじゃねぇか!?!?!?!?」
ピーチ「同じ女として恥ずかしいわ…」


マジックミラーの能力をあんな下品な用途で使ってはいるものの、効果はバッチリであり2人はモンスター討伐に成功する。だが、服が透明になっている(ように見える)為か、見えたらアカン物が見える。カメラ的にアウトだと思うが、大事な部分は映ってない。と言うのも…















周囲にある物で上手い事隠れていたからだ(水爆投下)!!!!!!!!!!


デデデ「ちょっと待て!?!?!?煙で隠れてるゾイ…ってアップするなゾイ!!!!!!!!」
カービィ「ヤバいwwwwwwwモンスターで下の部分が隠れてるし、触角が胸の方も隠してるよwwwwwww」
クロム「今度は加工場の道具とかで隠れてやがる…たまげたなぁ…」


とまあこんな感じで上手いこと大事な部分を隠しながら行動する2人の裸族に一同騒然。すいません、これ料理対決で合ってるよね?


イカボーイ「そんなのオレらが聞きたいぐらいだよ畜生OTL」
イカガール「て言うかまだ映像は続くのね…(呆れ)」



5番の暴走はまだまだ続く…!!!!

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第2章(6) ( No.782 )
日時: 2019/08/16 11:30
名前: W683

続き


※此処から先はどうやって大事な部分が隠されてるかをダイジェストでお送りします※


リンク「んなもん要らねぇからさっさと終わってくれこんな映像(キッパリ)」
W683「やべぇよwwwwwww撮影技術の限界にでも挑んでんのかwwwwwww」



レトリー『肉だけじゃなくて野菜も要るよね?』
デイジー『勿論!!人参に馬鈴薯ジャガイモ、玉葱は必須ダヨ!!!!』
ピーチ「全裸同然の姿で野菜引っこ抜き使わないで…って野菜で上手い事隠れてるじゃない!?!?!?!?!?」



デイジー『お肉の加工も終わって準備は万端ダヨ!!!!』
レトリー『野菜も切り終わったし炒め始めても良いよね?』
ルキナ「ちょっwwwwwww絶妙なカメラアングルの所為か首から下が切った野菜の山で隠れてますけどwwwwwww」
クロム「これ絶対何テイクかやっただろwwwwwww」



レトリー『もうカレールー入れても良いかな?』
デイジー『あっ待って。隠し味に麺汁めんつゆを入れるヨ』
レトリー『饂飩にも合うし、コクも出て一石二鳥だね!!』
デデデ「こら動くでないゾイ!?!?って麺汁で胸の方が隠れたゾイ!?!?!?」
カービィ「こんなモザイク中々ないよねwwwwwww」



デイジー『そろそろ饂飩を茹でないと…』
レトリー『目指すは釜揚げ状態だね!!』
W683「湯気がええ塩梅にアカン場所を隠しとるwwwwwww何じゃこりゃwwwwwww」
ロゼッタ「隠す物が物なだけにお風呂場にしか見えないんですけどwwwwwww」



まあ色々ツッコミ処はあるものの、着々とカレー饂飩を作る作業を進めていく2人。一応此処までの時点では怪しい動きはなく、(普通に考えて全裸にしか見えないが)服も全く脱いでない。そして肝心の裸族調味料も全く入ってない処か登場してすらいない。そして、茹で上がった饂飩の上にカレールーをかけて…




















デイジー&レトリー『王道を往くカレー饂飩、完成!!!!!!』



普通に完成しました(水爆投下)。


W683「いやーマジ笑ったわwwwwwww所で変な物は入ってないよな!?!?」
クロム「まさか普通に作ったのか!?!?」
イカボーイ「うん、何度も確認したけど裸族調味料は一切入ってなかった」
イカガール「まあ一応服は着てた…って事で良いよね?」
ピーチ「って事は…安心して食べられるのね!!!!」


映像は色々アレだったが、服も脱いでないし、裸族調味料も入ってない。つまりは普通に食う事が出来るという事だ。映像が終わった後、司会は5番作のカレー饂飩を持って来る。恐らくあの映像は真面目にやった事を証明する物だったのだろう。一番の不安要素である裸族がちゃんと人の話を聞いた事に一同は感心し、試食すべく料理を待つ。



裸族でもちゃんと作れます。 感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第2章(7) ( No.783 )
日時: 2019/08/16 11:31
名前: W683

続き


※※更に閲覧注意!!!!!!!!※※


これで安心して食べられる…筈だった…!!!!!!!!


リンク「熱ぃなこれ!!!!」
イカガール「大丈夫?それにしてもこの保護装置、料理対決用の割りには凄いよね」


皆様に説明しておくと、料理対決に出た料理には鮮度や食感や温度をキープさせる為の保護装置を使っている。今までそんな描写は一切なかったが、出来立ての料理が食べられるのはその保護装置のおかげだ。完成させた料理をそのマシンの中に入れるだけとかなりシンプル(つまり、クトゥルフ料理は入れた状態で静止して動かなくなるので、出した瞬間に…(ry)。この装置は両手袋や地元の理工系学生達の協力により開発された賜物であり、料理対決以外にも使えるのが利点。 だが5番の料理をマシンに入れた時が出来立てと言う事もあり、少し熱かった。火傷しないようにミトンやハンカチを使って審査員達に配る。なお、装置の効果による熱さは評価には含まれない。


ピーチ「出来立てを食べれるのは良いんだけど…私猫舌だから…」
クロム「俺も熱過ぎるのは舌が拒絶反応を起こすからな…」
デデデ「でもこの装置は是非ともワシの城の調理室に欲しい位だゾイ」
ルキナ「私も欲しいですよー。でもちょっと熱いのは…」
W683「俺だって猫舌気味だしこの熱いのは流石にキツいn…「何だってー!?!?そんなに熱いのー!?!?!?だったらアタシ(ボク)が冷ましてあげるよー!!!!!!!!!!!!」…ん?」


会場に何者かの声が。試食しようとする作者W683の真横からだが、其処に居たのは…








審査員達が見た光景:回ってる扇風機の真後ろで尻を向けてスタンバイしてるデイジーとレトリー(ICBM投下&しかも両サイドにスタンバイ)



審査員8人「「」」


此処で皆様に席の並びを。今回は左から順に作者、リンク、ピーチ姫、デデデ大王、ルキナ、クロム、+α審査員の順となっている(詰まる所、評価用紙を書く順番)。知らぬ間に居た末期色裸族2人の姿に一同唖然(しかも作者とリンク、+α審査員はこの2人の尻を間近で見た)。そして、2人は審査員の為に裸族流のおもてなしを披露する…!!!!!!!!!!








W683「おいお前何するんd…」
デイジー&レトリー「勇樹羅風々オナラプープー鼓緒留弩猛怒コールドモード!!!!!!!!」




その頃、スマブラ屋敷の中庭では…


ルフカ「花壇が綺麗に手入れされてるわね。誰がしてくれたの?」
Pフラワー「あ、それ私です」
サムス「これ全部一人でやるなんて凄いじゃない」
Pフラワー「いやまあ全部趣味でやってるんですけどね;;;」
ゼルダ「そんなに謙遜する事はないですよ。これだけ綺麗だと心も落ち着きますしね」


中庭ではパックンフラワー(勿論擬人化してるよ)が花壇の手入れをしており、其処にルフカ達がやって来た所だ。此処まではまだ平和な光景だが…



ブォォォォォォォォーーーー!!!!



ゼルダ「何ですか今の!?!?!?皆さん大丈夫ですか!?!?」
Pフラワー「大丈夫ですk…ってああああああ!!!!!!!!!!私の育てた花がぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
サムス「それよりアレ見て!!!!!!会場が剥き出しになってるじゃない!!!!!!」
ルフカ「取り敢えず私達は会場に行くから、貴方達は其処にいて!!!!!!」


突如上がった轟音に中庭にいた4人は騒然。花壇に被害が及んだものの、奇跡的にこの4人に怪我はない。更に4人が見たのは爆発で中身が曝け出された会場…。マズいと感じたバウンティハンターと女軍師は会場に急ぐが…


サムス「うっ…何この悪臭…!!!!煙が凄い事になってる…」
ルフカ「しかも会場の備品が滅茶苦茶になってるわね…;;;;」


2人が見たのは先程の爆発で破壊された会場と使い物にならなくなったテーブルや椅子と会場の備品。そして、気を失った審査員と司会達の姿が…!!!!しかも彼らの顔には饂飩やカレーがスパーキングされてたりと、この世の物とは思えない光景が…!!!!!!


サムス「作者にリンクにピーチにデデデまで…どうしてこうなったの!?!?!?」
ルフカ「ルキナにクロムさんとロゼッタさんにカービィさんまでも…一体こんな事になったのh…」


2人の目に入ったのは尻を突き出すデイジーとレトリーの姿が。全てを悟った2人は即座に奴等に向けて切り札を駆使する。数秒後に断末魔が響くも、2人ははぶっ倒れた審査員一同を助けようと医務室に連絡する。皆様お察しの通り、5番の馬鹿と馬鹿犬はクッソえげつない威力のオナラをぶっ放したのだ!!!!!!マジで最悪だ!!!!!!!!!!



最 低 最 悪 の 大 惨 事 続きます。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第2章(8) ( No.784 )
日時: 2019/08/18 10:22
名前: W683

続き

お怒りの声をどうぞ…


5番の総合評価:贖罪

W683の評価:贖罪
映像は通常運転で面白おもろかったし、ある意味腹筋崩壊モノだった。まあ裸族調味料は使ってないし、(全裸には見えるけど)服は脱がずに調理したのは十分に評価してやる。何時もと違って真面目にやったのが分かったから☆3位はやろうと思ったよ。でも最後のアレは何だ?臭いがエグいし、服は汚れるし、会場が壊れるってどういうつもりじゃゴルァァァァァァ!!!!!!屋敷の修理代とクリーニング代はお前らの給料から差し引くし、お前らの事はBRRの方に報告しとくから覚悟しやがれ!!!!!!!!!!!!後、メタナイト卿がお前らをぶっ潰したいって言ってたぞ?

リンクの評価:贖罪
おい5番と馬鹿犬、お前らは俺らに喧嘩売ってんのか?先ずマジックミラーの能力をあんな下品な用途に使うんじゃねぇよクソが。お前らのアレを隠す役目をする羽目になる食料はさぞ辛いだろうな。まあアレは一種のエンターテイメントとしてまだ我慢出来たし、裸族調味料も入ってないし服も脱いでないから安心出来た。でもそれが間違いだった。その後の屁は何だ!?!?!?お前らに期待した俺らが馬鹿らしく思えて来たんだが!?!?!?お前らのようなゴミクズ共には徹底的にお仕置きが必要だな!!!!!!!!後でゴットゥーザ様とかに粛清されて来い!!!!!!!!!!!!

ピーチの評価:贖罪
こんな下品なクソ女が私のダッシュファイターだなんて思いたくもないんだけど?いきなり全裸同然の格好になったのには目も当てられなかったわ。まあアレは一応服は着てたし、裸族調味料も無かったから一先ず安心したわ。でもその後のアレは何なの!?!?!?!?!?!?!?この料理対決の為に特注で作って貰った新品のドレスがあんた達の所為で全部台無しよ!!!!!!!!!!しかも屋敷が爆発したし、他の子も巻き込まれたんだけど!?!?!?!?!?あんた達の事は他の女子組メンバーやプラマジの皆にしっかり伝えておくわ。史上最低最悪のクソ馬鹿女だから近づくなってね?

デデデの評価:贖罪
2連続で贖罪とかマジであり得んゾイ。あの映像は色んな意味でツッコミ処が多かったが、まあアレはまだ許容範囲ゾイ。一応服は脱いでない上に裸族の調味料も入ってないから安心して食える…と想った矢先にあの爆発は完全にワシらをおちょくってるとしか思えんゾイ!?!?!?!?!?!?こんなゴミみたいな料理を食うぐらいならカワサキの不味い飯(アニカビのコックカワサキの料理は不味い事で有名)を食った方が圧倒的にマシだゾイ!!!!!!!!!!!!!!カスタマー、金は幾らでも払うからあの馬鹿2人を滅多打ちにする最強の魔獣をさっさと寄越すゾイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ルキナの評価:贖罪
5番さん、貴方は一体何がしたいのか説明してくれませんか?ピーチさんやロゼッタさんがとてつもないレベルに怒り狂ってるんですけど?まあ私自身あの映像は楽しめましたし、何より皆のトラウマである裸族調味料が入ってなかったので安心して食べれると思ったのに最後のアレはホントにあり得ませんよ!!!!!!!!!!今すぐにでも私のファルシオンで2人とも串刺しにしたい位ですよ!?!?!?!?!?!?それと今回の試食は饂飩好きの人やカレー好きの人に絶対に試食させないで下さい!!!!!!彼らのアイデンティティが奪われる恐れがあるので…。

クロムの評価:贖罪
1番と言い、4番と言い、お前らと言い、SP組にまともに料理する奴はいねぇのか?んな事言ったら他のまともに料理する奴に失礼だな。兎に角お前らは俺らに全力で喧嘩売ってるとしか思えねぇし、クソガキのカービィですらマジ切れ状態だぞ…;;;映像については何も言わねぇが、あのオチは俺らの期待を裏切ったとしか言えないだろ!?!?!?!?!?何より大事なルキナをあんな目に遭わせた罪はクッソデカイぞ!?!?!?!?という訳でコイツらのお仕置きに俺も参加する。序でに馬鹿犬はアンゼリカ姉貴に連絡しといたから謹慎不可避だな?

カービィの評価:贖罪
5番ちゃんとレトリーちゃん、あんたらは私達に喧嘩売ってんの?普段私達が食べてる野菜や魚やお肉は簡単には手に入る物じゃない。恵まれた自然の恵みの産物なんだよ?それもただ手に入る訳じゃないし、食品関係者や農家の人や畜産の人が手塩をかけて私達の手に入るものなんだよね。食材やその命や育ててくれた人への感謝を忘れないために私達は毎日食事の度に「いただきます」や「ごちそうさま」の挨拶をして、命やその人達への感謝の思いを表すの。でも、それをあんな風にするなんて、食材の有り難みも何も分かってないでしょ!?!?!?!?食べ物をあんな風にした罪は大きいし、何より私達の期待を裏切った罪の方が遥かに大きいよ!?!?!?!?!?(以下、書ききれなくなったので省略)

ロゼッタの評価:贖罪
5番さんにレトリーさん、貴方達は何をしているのですか?隣にいるチコ達があまりのショックに発狂したり、白目を剥いたりしてるんですけど。あの映像自体はまだ笑って見ることが出来ましたよ?でも、その後の最悪なおもてなし()は何ですか?妹であるピーチさんが普段の可愛らしい顔を般若のような顔に変えるレベルに怒り狂ってます。まあ貴方達なら「最高傑作が何故論外評価なの!?」等とほざくでしょうし、その理由に気づく事さえ出来ない…いや、しないでしょうね。どちらにせよ貴方達にはスペシャルなお仕置きが用意されてるでしょうから、大人しくお仕置きを受けて下さいね。



マリオ「会場爆破ってどういう事だよ!?!?!?!?しかも臭いがキツいな!?!?!?!?」
ヴァイス「打撲が多いみたいだが、一番はやっぱり精神的ダメージだろうね;;」
凛「て言うか4番のアレから裸族ってどうなってるの…」
凍子「怪我ぐらいなら直ぐに何とかなるけど、この臭いはお風呂に入らないと取れないかも…」
まり花「だったらお風呂の準備してくるね!!」
氷海「それなら鈴花と葉花が育てた花も浮かべといた方が良いわ。持って行って」
ロラン(ゆめひめ)「連続で問題児放出ってどうなってるんですか?1番や4番とは別ベクトルの被害が出てるんですが?」
永琳(桜木)「治療するこっちまで気分が…誰か臭い消し貰えるかしら?」
優衣(桜木)「そちらの解毒消臭スプレーがあるので使っても良いそうです!!!!それにしてもあんな下品なパフォーマンスをするなんて5番さんは何を考えてるのですか!?!?!?」
さやか(クラス)「はっきり言ってあんなのをあたしの同志とは認めたくないわよ!!!!」
孝太郎(クラス)「先ずは体内の毒ガスを除去しないと身体に悪影響が出る…!!!!ポンプを用意して!!!!」
ドクター(アーク)「OK!!!!!!って凄い量吸い込んでるな!?!?!?」
てゐ(みゐ狐)「会場壊してる上に毒ガス騒動とか…間違いなく5番は死ぬね…」
黒子(ノア)「兎に角純粋組や子供は絶対に近付かせないで下さい!!!!!!」
パンドラ(ノア)「もう嫌だ…これやらかした人…わたしの箱に閉じ込めてお仕置きしたい…」


固定審査員と星娘コンビはすぐさま医務室へ運ばれ、治療はあっさりと終った。だが、体に悪臭が染みついているので入浴をする羽目に。風呂に入る人達は体の皮膚が真っ赤になるまで何度も洗っていた…。受けたダメージはどっちでもあるが、特に精神的ダメージが大きい…。 応援に来た人達の作業は言わずもがな、「治療・会場の清掃や準備・風呂の準備」の三つ。すんまそん、まさかの試食なしって何ですか?取り敢えずカービィとロゼッタは安静コースに…


ピーチ「あのクソ末期色馬鹿裸族共は後でぶっ潰す!!!!!!!!!!あんなのが私のダッシュファイターとかマジであり得ないわよ!!!!!!!!!!」
W683「ホンマそれな!!!!!!!!!!設定した俺でもこれは流石にキレるぞ!?!?!?!?!?」
イカボーイ「あ、ルフカから「5番の馬鹿と馬鹿犬はお仕置き部屋に強制連行になった」と聞いたぞ」
固定審査員「「GJ」」



一先ず今回は此処で一旦区切ります;;;; 感想はもうちょっと待ってね?

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第2章(後書き) ( No.785 )
日時: 2019/08/16 11:33
名前: W683

続き

《後書きde雑談》

ピーチ「贖 罪 2 連 チ ャ ン っ て 何 ?」
リンク「おい作者、お前の籤運はどうなってるんだコラ」
W683「寧ろ俺が聞きたいぐらいじゃいOTLて言うかSP組の問題児が前半に固まった時点で吐血しそうになったわ畜生」
ルキナ「これ2人がかりで来てる分、他の作者さんの料理対決より酷くないですか?」


はい、まさかの問題児&贖罪2連チャンが来るなんて私だって予想してなかったですよ;;;;下手すりゃ第1回のラストハズレ4連発や第2回の大当たりからの大ハズレ2セット以上に酷くないか?いや割とマジで。


右手「私でもこれは予想外だった…。一応私とクレイジーで屋敷は修復したが…」
左手「5番の結果発表は確実に血の雨が降るし、これを見たBRRは地獄絵図と化すだろうな…」
クロム「流石にこれは俺でも我慢ならねぇぞ?後、5番と馬鹿犬へのお仕置きはボッコ系じゃなかったら遠慮なく採用するぞ?」
デデデ「アレだけ大惨事を起こしたんだから当然ゾイ!!!!!!厳しいお仕置きで心身共に悔い改めるが良いゾイ!!!!!!!!」
W683「でも唯一の救いはこれがルイージに当たらなくて良かったって事やな」
ルキナ「確かに自分の恋人ですし、しかも裸族ってだけでもかなりの衝撃物なのに…;;;;」


まさか裸族料理だけで丸々1話使うなんて思ってなかった…;;;まあ取り敢えず(必要ないと思うけど)何時も通りヒントを;;;;;


5番:裸族調味料も使わず、服も脱がずに(全裸に見えてたけど)しっかりと作りました。なのに…サイゴノアノオチハナンダ?マジデフザケンナヨクソガ。因みに最後のあれがなかったら☆3レベルだったのに…まさかの試食なしであり、お仕置き不可避。言わずもがな修羅場確定その3。


※尚、最後のアレは任意の裸族がやりに来るので油断しないように。また、ルキナの評価文にある通り、今回の試食は饂飩好きの人やカレー好きの人(クラスさんのアルルとか)には絶 対 に 試 食 さ せ な い で 下 さ い。トラウマになったり、それらが食べれなくなる可能性が大いにあります…;;;;


※繰り返しますが、お仕置きに関しては全 部 の 料 理 の 試 食 が 終 わ っ た 後で受け付けますのでお気をつけ下さい。尚、フルボッコ系、暴力系のお仕置きは此方では一切受け付けませんので十分ご注意下さい。場合によってはお仕置き募集を無しにする場合も御座います。



もう最悪だ…;; 感想があればどうぞ。