二次創作小説(新・総合)

カオスまみれのレクリエーション大会(準備編1) ( No.8 )
日時: 2017/08/02 01:01
名前: W683

今回は皆でレクリエーション大会。当然普通に終わるわけがありません(酷)


W683「今日は皆で何か出し物でもするか」
一同「聞いてないよ(ぞ/わよ)、そんな事!!」


作者が提案したのはクロスオーバーの一同で出し物をする所謂、『レクリエーション大会』という奴だ。


W683「やるかやらんかはお前らに任せるし、此方も強制はせえへん」
古泉「レクリエーションって…何したらいいんですか?」
W683「別に何やってもかまへんで。但しカービィ、お前、歌『だけ』はやめろ」
カービィ「何で!?」
デデデ「お前さんの歌は音痴処の話じゃないゾイ。下手したら宿舎が吹っ飛ぶゾイ」
カービィ「…分かった」


確かにカービィの歌は最早一種の公害レベルのヤバさである。もし彼女(此方のカービィは♀)が単独ライブを開こうものなら確実に病院のお世話になるだろう、いや、間違いなく。


ケンノスケ「なあ、グループのメンバーは誰でもいいのか?」
W683「そこはご自由に。ただお前らの事だからカオスな事にしかならんがなwwww」


確実にクソガキ4人衆はやらかす気満々です。はい。


W683「レクリエーションは夜の8時から始めるから忘れんように。やりたい奴はそれまでに準備とかリハーサルとかやっとくよーに!!」
一同「Sir! Yes, sir!」


こうしてレクリエーション大会の準備が始まった!!


W683「せや、両手」
両手「何だ作者」
W683「レクリエーション会場の設営をしてくれ。費用はMZDの臍繰りから勝手に出していいからなwwwwwww」
MZD「オイ作者!!また俺の金を使う気k」
左手「いいぜwwwwセンキュー、MZDwwww」
MZD「オイ左手、後で覚えてろ」
右手(然り気無くMZDの扱いが酷くないか)


準備編は次にて。 感想はまだ

カオスまみれのレクリエーション大会(準備編2) ( No.9 )
日時: 2017/08/02 00:54
名前: W683

続き 準備編です

レクリエーションのグループは以下の通り。

1、『Team Smash』
マリオ、ルイージ、ヨッシー、ウルフ 、ファルコン

2、『真剣組』
リンク、マルス、アイク、ルフレ♂、シュルク

3、『Gamer Girls』
ピーチ、ミミ、ニャミ、柊かがみ、黒井ななこ

4、『苦蘇我鬼クソガキ連合』
カービィ、ネス、ブラピ、村人、ケンノスケ

5、『鉄分同盟』
ガノン、弓弦、ユーリ、フランシス、キース

6、『ポップン親衛隊』
氷海、風雅、美結、アッシュ、スマイル

7、『SEO(スーパーエレガント踊り子)』
鈴花、ナージャ、シルヴィー、柊つかさ、高良みゆき

8、『SOS団』
涼宮ハルヒ、キョン、長門有希、朝比奈みくる、古泉一樹

9、『???』
???、???、???、???、???


両手「最 後 が 嫌 な 予 感 し か し な い」


確かに嫌な予感しかしねぇわwwww


まずは『Team Smash』の様子から…

マリオ「何にしようか…」
ウルフ「チーム名らしく乱闘とか…」
ファルコン「いや流石にそれはやりすぎだろ;」
ヨッシー「大食い大会とかは?」
ファルコン「それはお前とカービィしかやらんわ!!」
マリオ「そうだ、どうせなら僕達で…」
チーム一同「いいなそれ!!」


続いて『真剣組』

マルス「僕は剣術の演舞にしようかなと思うけどどうだい?」
リンク「いいんじゃないか」
アイク「ぬぅん(肯定)」
ルフレ♂「どうせなら時代劇風にして…」
シュルク「穏やかですね」


一方、『Gamer Girls』は…

黒井「5人でパフォーマンス出来るものがええな」
ピーチ「だったら、ひなビタ♪の曲とかは?」
ミミ&ニャミ「いいね!!」
かがみ「確かにひなビタ♪は5人いたわね…」
黒井「よっしゃ、じゃあ早速曲探しといくか!!」
4人「イエーイ!!」


その頃…

ブラピ「花火を使ったカオスパフォーマンスをするぞ!!」
クソガキ共「ヒャッハー!!!!!!」
カービィ「私もクソガキ組の紅一点として頑張るねwwwwwww」



クソガキ共wwww 感想はまだ

カオスまみれのレクリエーション大会(準備編3) ( No.10 )
日時: 2017/08/02 00:55
名前: W683

続き 準備編後半

此方は前回試験的に登場した『鉄分同盟』の面々。

ユーリ「まさかハーコート兄弟が加入するとは思わなかったぞ」
キース「何か面白そうだったし」
フランシス(僕は半ば強制的だけど…(´・ω・`))
ガノン「で、何をするつもりだ?」
弓弦「そうですね、普通に鉄道関連の歌とかでいいのでは?」
ユーリ「そうだな。ただ、『鉄道唱歌』だけは勘弁してくれ…あれを全部歌うのは流石にキツイOTL」
キース「だったらあの曲で行こうか。ちょっと昔の曲だけど…」


お次は『ポップン親衛隊』。

美結「此処って何気に料理が得意な方が多いですわね…」←☆4〜5
氷海「そ、そうね…」←☆3〜4
スマイル「だったらス〇ス〇のあのコーナーみたいに料理を作るっていうのはどうカナ?」←☆4
アッシュ「いいッスね!!多分皆喜んで貰えると思うッス!!」←☆5、調理師免許持ち
風雅「だったら、僕も…」←ポイズンクッカー
4人「貴方(あんた/君)は料理しないで(下さるかしら?)」
風雅(´・ω・`)


一方此方は『SEO』の様子…

つかさ「私、運動は殆ど出来ないよ…(´・ω・`)」
みゆき「大丈夫ですよ。私達がフォローしますから」
シルヴィー「で、やっぱり私達はダンスかしら?」
ナージャ「いいんじゃない?鈴花ちゃんはどう?」
鈴花「いいよ!でも曲は何にする?」


そして、『SOS団』は…

ハルヒ「企画書は出来てるわ」つ企画書
キョン&みくる(嫌な予感しかしないOTL)
長門「で、どんな内容なの?」
古泉「あまりに酷かったら即没にしますよ(黒笑)」
ハルヒ「ちゃんと考えたわよ!!少なくとも腐った内容は無いわ」
キョン&みくる&古泉(当てにならないんだよな(ですよね)…;)


その頃…
「今回こそ我ら裸族のライブを開催するぞ…」
「俺達のパフォーマンスで皆を感動の渦に巻き込むぞ…」
「そして裸族をもっと増やして…」
「裸族の世の中を作るぞ…」
「女子の裸族も増やさなきゃ…」
「沢山の女子のおパンティ…グヘヘヘヘ…」

オイ裸族共、一体何を企んどるんや!!ヤバい…これは普通に終わる可能性は限り無く0に近いな…


取り敢えずキリがいいので此処まで。次回はいよいよパフォーマンス編です。


感想があればどうぞ