二次創作小説(新・総合)

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第3章(1) ( No.804 )
日時: 2019/09/15 16:36
名前: W683

序盤から色んな意味でフルスロットルな第3回料理対決、今回は6番から。流石に前回のは色んなキャラがぶちギレたり、色んな裸族が便乗してやったりして被害がえげつない事に…;;;現時点で残ってる地雷は3つだが、その内の2人は絶対に反省しない奴な上に、片方に至っては裸族…OTL流石に今回はハズレが出ない事を願いたいが…???


《前書きde小ネタ》「W683サイドのメシマズ達」

一同「「い き な り 何 だ よ コ レ は」」
W683「メシマズをただ羅列するだけなんだけど、前回よりキャラ数増えたし、整理しときたいと思っただけやし」
クロム「特に追加組は未知数だし、此処で載せといた方が分かりやすいもんな」



【スマブラ】
マリオ(ガチのポイズン。但し以前よりは改善)、サムス(お察し下さいOTL 反省はする)、ダークサムス(お察し下さいOTL)、デイジー(裸族料理)、アイスクライマー(両方とも氷結)、ゼルダ(不器用故のミス多し)、ワリオ(裸族料理)、スネーク(裸族料理)、パルテナ(奇跡料理)、ルフレ(能力暴発で炭が出来る)、クラウド(お察し下さいOTL 反省はする)、ライラック(激甘料理)、ベヨネッタ(黒魔術)、リドリー(黒魔術)、リヒター(お察し下さいOTL 反省はする)、クルール(激辛料理)

【ポップン】
ニャミ(不器用故のミス多し)、烈(裸族料理)、風雅(お察し下さいOTL 反省はする)、煉(黒魔術。但し致命的ではない)、凉海(激甘料理)、ユーリ(変な味になる)、タイマー(不憫故の事故多し)、霜月凛(お察し下さいOTL 反省はする)

【明日のナージャ】
リタ(火が使えないので加熱系は不可能)、ラファエル(ダークマターか炭の二択)、フランシス(不器用故のミス多し)、ヘルマン(裸族料理)、ロッソ(裸族料理)、ビアンコ(裸族料理)、ローズマリー(お察し下さいOTL)

【涼宮ハルヒの憂鬱】
涼宮ハルヒ(奇跡料理)、長門有希(不器用故のミス多し)、谷口(激辛料理)、朝倉涼子(ガチのポイズン。反省はする)

【らき☆すた】
泉こなた(裸族料理)、柊かがみ(お察し下さいOTL 反省はする)、日下部みさお(裸族料理)、岩崎みなみ(ガチのポイズン)、桜庭ひかる(激臭兵器)、柊まつり(ダークマターか炭の二択)

【SHOW BY ROCK!】
アイオーン(ガチのポイズン。反省はする)、モア(お察し下さいOTL 反省はする)、レトリー(裸族料理)、ロージア(激甘料理)、コリエンテ(ガチのポイズン。反省はする)、吽(奇跡料理)

【VOCALOID】
鏡音リン(ガチのポイズン)、KAITO(不憫故の事故多し)

【魔法少女まどか☆マギカ】
美樹さやか(激甘料理)、暁美ほむら(ガチのポイズン。反省はする)

【ガールフレンド(仮)】
村上文緒(変な味になる)、望月エレナ(裸族料理)、笹原野々花(お察し下さいOTL 反省はする)、ミス・モノクローム(そもそもアンドロイドなので料理出来ない)、不知火五十鈴(お察し下さいOTL)、玉井麗巳(裸族料理)、姫島木乃子(黒魔術)、天都かなた(ガチのポイズン)



一同「「問 題 児 多 す ぎ じ ゃ ね ?」」
W683「知らん間にこんなに増えるとは思わなんだ…OTLて言うか改めてスマブラ組の悲惨さを感じたぞ…」
ピーチ「それ自分で設定しておいて言っちゃダメでしょ…;;;」


※因みにメシマズ・メシウマは私の直感的なのもありますが、一部は公式でメシマズだったり、メシウマだったりっていうのを参考にしてはいます。とは言ってもスマブラ組のメシマズの多さに色んな意味でたまげましたOTLそりゃあんだけ問題児が出るのも無理ねぇわな…(設定したお前が言うな)



それではルールを確認!!


《役割》
・司会:イカボーイ、イカガール、ジョーカー
・審査員:W683、リンク、ピーチ、デデデ、ルキナ、クロム+α
・挑戦者:ヨッシー、フォックス、ファルコン、ナナ、ファルコ、マルス、ピット、ワリオ、アイク、ウルフ、Fit、ルフレ、クラウド、ライラック、リドリー、シモン、クルール、デイジー 以上18名
・救援:ドクター、ヴァイス、アーベル、氷海、冷弥、凍子、山形まり花、霜月凛、他世界の救援の皆様

《ルール》
・今回のテーマは『麺料理』。
・準備期間は1週間、予算として5000円支給される(材料や調理器具の持参も可)。
・1週間後に料理バトルが開始され、審査員全員が試食して評価。個人評価を元に総合評価を出す。
・総合評価の最も良かった挑戦者には参加賞のエレメントダイヤと共に管理者サイドから欲しいものをプレゼント。
・評価が最も悪かった挑戦者には、キツいお仕置きが…

《注意点》
・麺料理なら饂飩うどん、蕎麦、ラーメン、スパゲティ等何でもOK。但し今回は安全の為、麺用自動販売機の物を用いる事。
・スマブラ屋敷の敷地内にある野菜や果物等は使用可能。但し、誤食や食中毒防止のために確認すること。
・当日に何かのトラブルの発生や材料の追加をする場合は申告すること。時間内に戻ればセーフであるが、調理の時間や火の元には十分注意すること。
・能力や魔法を使う際は限度を弁えること。
・買い物の際に出たレシートはとっておき、司会から出すように指示された際には提出すること。
・レトルト食品等、市販品を麺の上に掛けても良いが、最低限のアレンジをすること(そのまま出した場合は不正行為と見なす)。
・他の挑戦者の妨害をしたり、市販品を出したり、予算を不正に使ったりするなどの不正行為をした場合は強制失格。お仕置き確定となる。
・トラウマを再現したり、ふざけた真似をした者にはどぎついお仕置きを課す。余計な事はすんな。

《評価》
※個人結果から総合結果が出される。料理が出される順番は籤で決まっており、誰が作ったかは分からない。
☆5:正に天晴れなプロ級の料理。金払ってでも毎日食いたい!!
☆4:レシピに忠実な部分はあるものの自分なりのアレンジが出来ており旨い。
☆3:割と普通に作っている。所謂合格ライン。
☆2:ちゃんとやってるつもりでも致命的なミスが目立つ。でもまだまだ延びしろアリ。
☆1:一生懸命さは十分伝わるから、周りから色々教わって精進してくれ。
マシな☆0:何をどうやったらこんな事になるのか教えてくれ。マジで。
アカン☆0:このままだとお前の所為でファイター全員の評判がガタ落ちして皆に迷惑をかける恐れがある。いい加減にしやがれ。
贖罪:料理好きの人、食べる事が好きな人、料理修行中の人、食材の生産者、そして食材そのものに全身全霊を以てガ チ 土 下 座 し や が れ。



いよいよ試食再開!! 感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第3章(2) ( No.805 )
日時: 2019/09/15 16:37
名前: W683

続き

前回5番と馬鹿犬がやらかしたアレで壊滅状態になった会場とその周辺。一応両手袋の修復能力で使える状態にまで回復したが、少なくとも後1回は同様の事が起こりうるので油断も隙もない。何とか回復した審査員達は事前に送られてきた差し入れで口直しをした。しかもあろう事かポイズン処理班である此方のカービィも巻き添えになったので此方のサイドの処理班が1人欠けるという事態にもなってしまった(幸いゆめひめさんからカービィとチコが派遣されて来たので何とか補充出来たが)。と言うか前半3分の1の時点で大ハズレが3回も出るってどういう事だよオイ。


リンク「5番の馬鹿とあの馬鹿犬はマジでぶっ殺す…!!!!!!」
ルキナ「私だって面白い事は好きですけど、アレはマジであり得ませんよ…;;;;」
デデデ「そう言えば其処の2人は大丈夫だったか?」
イカガール「一応テーブルの下とかに避難してたから何とかなったけど…」
イカボーイ「オレも咄嗟に避難したからダメージは少なくて済んだけどな…;;」


どうやら司会のイカ2人も巻き込まれたものの、咄嗟にテーブルとかで隠れていたので被害も最小限に抑えられた。勿論、悪臭が染み付いてる可能性が否めないので一応風呂には入りました。


ジョーカー「何か凄い事になってt…って5番もオール贖罪ってどうなってるんだ!?!?!?」
クロム「いやまあ察してくれよ…。よりによって何でケツから出たガスの餌食になるのか意味が分かんねぇよ…;;;」
ピーチ「ホントに作者の籤運はどうなってるのよ…;;;アレは真面目にやってる人への冒涜よ!!!!!!!!!!」
W683「コレは確実に結果発表が血祭ブラッディ・フェスタになるのは間違いないな…」


あんな大惨事を起こした5番と馬鹿犬は拷問部屋に改造された説教部屋に当然ながら強制連行となった。因みにその拷問部屋には急遽駆け付けたアンゼリカ姉貴とゴットゥーザ様がおり、裸族2人は彼女達の攻撃を容赦なく喰らってる事だろう…;;;説教部屋から2人の悲鳴が聞こえるのも当然。



一方、スマブラ屋敷の中庭では…



Pフラワー「取り敢えず花壇は何とか復旧させましたけど…」
ゼルダ「まさかあの綺麗な庭が一瞬であんな悲惨な姿になるなんて…;;;兎に角今はリンクが生きて帰って来れるか心配です…;;;」
しずえ「取り敢えず鈴花さんと葉花さんから色んな植物の種を貰って来たので植えましょうか」
シュルク「一先ずこれで完全復活を目指そうか。それにしても5番のあの惨事はホントに穏やかじゃないですね…」


5番の暴走によって半壊状態だった中庭もあっという間に復旧が進み、ほぼ元通りの状態にまで回復した。ただ、植物の一部は流石にどうしようもないので植え直す事になってしまった。嗚呼…皆さんの目がマジで笑ってませんよ…マジで。


サムス「流石にアレやらかした馬鹿は暫く説教部屋からは出れないわね…」
ルフカ「しかも試食したのは5番とは色んな意味で因縁のあるロゼッタさんだから尚更…」
ゼルダ「あのーちょっと良いですか?」
サムス&ルフカ「何かしら?」

























サムスとルフカ以外「「何で手がケチャップまみれなんですか?」」
サムス「あっ…それは…」
ルフカ「そっ…それよりも次の試食私だから行ってくるわね;;;;;;」


あの2人の手がケチャップまみれなのは言うまでもなくあの馬鹿2人を仕留めた時に付いたのだろう。因みにルフカは次の+α審査員なので、急いで会場へ向かう事に。



続くゾ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第3章(3) ( No.806 )
日時: 2019/09/15 16:38
名前: W683

続き

《6番》

ルフカ「皆待たせてごめんね」
リュウ「それよりもお前ら大丈夫か?」
クロム「(全然大丈夫じゃ)ないです」
W683「でも逆に考えればやべー奴はもう3つ出たから当たりが来る可能性も結構デカいぞ」
デデデ「流石に連続でハズレは勘弁して欲しいゾイ;;;」


6番の試食にやって来たのはイーリスの女性軍師と最強の格闘家の2人。前半だけで3つも問題作が出たのでそろそろ大当たりが来て欲しい所だが…?


ジョーカー「取り敢えず6番の料理持って来るよ…;;;」
イカボーイ「皆大丈夫だよな?」
イカガール「もし無理そうなら我慢しなくて良いからね?」


さて、運ばれて来た6番の料理は…

















6番の料理:黒焦げの焼そば



審査員8人「「えぇ…(困惑)」」


まさかの炭料理に審査員一同困惑。完全に火力をミスった結果の産物だが、こんなミスをするのは『彼』しかいない。一応試食する事にしたが…


W683「何か塩辛いぞ!?」
ピーチ「此方は生焼けじゃない!!!!」
リンク「やっぱちょっと苦いな…」
デデデ「6番には申し訳ないが、流石に無理だゾイ;;;」
リュウ「焼き加減にムラがあって違和感しかないな…」
ルキナ「具に至っては完全に炭になってますよ;;;」
クロム「5番のアレの後だからちょっとキツいな…」
ルフカ「まあポイズンよりはマシだと思うけど…;;;」


流石に炭しかない焼そばをこれ以上食べるのはキツいと感じ、試食を一旦止めにする。6番に悪気はないが、コレは低評価でも文句は言えないだろう…。



6番の総合評価:☆1

W683の評価:☆1
正直あの惨事の後に来て欲しくはなかったけど、コレは完全にリアルの俺の籤運の所為だからお前は気にしてくて良い。でも流石に火炎能力を制御出来るようにはなって欲しい。毎回炭なのは流石にマジ勘弁だからな…;;;

リンクの評価:☆1
多分お前の事だからレシピ通りにはやったけど加熱でミスったんだろうな。能力が暴発する事故は割とよくある事だから今度はそこに気を付けてやってくれ。取り敢えず俺らは何も言わないから結果発表には来てくれ…;;;

ピーチの評価:☆1
まさかのハズレ3連発になるなんて思ってなかった…;;;兎に角焦げと生焼けには要注意。見た目も悪いし、味も悪くなるから火力の加減はしっかりしなさいね。それを除けばきちんと出来てると思うから気を落とさないで。

デデデの評価:☆1
アレの後の炭料理はキツいゾイ;;;まあ食ったら死ぬようなポイズンを喰らうよりかはマシだが。一つ言うならあんまり料理に能力を使うのは避けた方が良いゾイ。加熱にしても強火ばかりが加熱ではないからな。其処はよく認識しておくと良いゾイ。

ルキナの評価:☆1
えーっと…流石に炭は食べれません…;;;少し火が強すぎたみたいですね;;;シンプルに勝負した点はまだ評価出来ますけど、焦げとかは食べる気力が失せてしまうので今度作る時は気を付けて下さいね。それでも1番とか4番とか5番よりは遥かにマシですけどね;;;;

クロムの評価:☆1
そうか…お前知識はあっても実技がアレなパターンだもんな。5番のアレの後だから尚更凹むけど、コレはお前は全然悪くないし、俺らだって咎めない。ただ、能力が暴発しないように制御出来るようになって欲しい。一生懸命やってるのは十分伝わるから頑張ってくれ。

ルフカの評価:☆1
そうね…貴方の事だから火炎能力を制御出来なかったのよね…;;;大丈夫?怪我はしてない?炭とか焦げは健康に悪いから十分に気を付けるように。良かったらこの後私が特訓に付き合ってあげるから一緒に上達出来るように頑張りましょう!!

リュウの評価:☆1
加熱するのにただ火力を上げれば良いという物ではないし、だからと言って弱火では効率が悪い。火加減にも微妙な調整が必要だ。コレは普段の乱闘にも言える事だからしっかりと心得ておけ。お前は知識はあるみたいだから後は慣れだな。まあ頑張ってくれ。


W683「何か口直しする物が欲しいな…」
ルキナ「確かに…でも(6番)さん凹んでるんじゃないですかね…」
リンク「確かにタイミングがタイミングだもんな;;;」


此処までで3連続でハズレが出てしまい審査員一同落胆。まあでも逆にハズレが消えたと考えればこの後が楽になるだろう。審査員達は差し入れで口直しをする事に。



6番に悪気は全くありません;;; 感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第3章(4) ( No.807 )
日時: 2019/09/15 16:39
名前: W683

続き

《7番》

プリン「美味しい物…食べれると良いよね」
しずえ「確かに。折角なので美味しい料理食べたいですよね」


7番の試食をするのは風船の歌姫(深い意味はない)と村長秘書(?)の2人。片方は純度100%の純粋組なので此処で大ハズレは流石に避けたい所だが…


プリン&しずえ「お邪魔しまーs…」
固定審査員&司会「「神様仏様杉田様中村様すみぺ様ゴットゥーザ様この子達に変な物が来ませんようにこの子達に変な物が来ませんようにこの子達に変な物が来ませんようにこの子達に変な物が来ませんように…(ry」」
プリン&しずえ(・ω・)???


そりゃ誰だってチビッ子達や純粋組に問題作が当たって欲しくはない。そんな中出てきた7番の料理は…


W683「おーコレは餡掛けラーメンじゃねぇの?」
リンク「結構野菜とかも入ってて美味そうだな」
クロム「あっおい待てぃ!!他にも何かあるぞ?」


どうやら7番が作ったのは具沢山の餡掛けラーメンだけでなく、7番が追加で用意したであろうカラメルソースがかかったアイスが。これを作ったのはメシウマ組以外に考えられないので間違いなく大当たりだが…


イカガール「7番から伝言があるみたいよ。「ラーメンの方はお好みで酢とカラシを付けて食ってくれ。それとお前らがグロッキーだって聞いたから急遽デザートを作っておいた。ソイツは食後に食ってくれ。後、デザートは評価に入れなくて良いぞ」…との事だって」
デデデ「マジか!?!?7番は料理人の鑑ゾイ!!!!」
ピーチ「取り敢えず試食しましょう、ね?」


と言う訳で待ちに待った大当たりである7番の料理を試食していく事に。


W683「コレ滅茶苦茶美味いぞ!!」
リンク「餡が上手い具合に麺に絡み合ってるのが良い感じだな」
ピーチ「味が濃いかなって思ったけど意外とアッサリ食べられるわね」
デデデ「酢で味も変えれるから飽きる事もないゾイ」
ルキナ「餡掛けってベタベタするイメージがありますけどコレはそこまでベタベタ感はないですね」
クロム「カラシも入れたらまた違った味になってたまらねぇぜ」
プリン「デザートのアイスも凄く美味しい!!」
しずえ「コレは村長にも作ってあげたいですね」


このレベルの料理を作るのは確実に☆5勢の誰かだが、ファルコンはガッツリ系、Fit姐さんは健康志向なので外れるが…?


デデデ「ん?そう言えば…何か食った事がある味だゾイ…」
プリン「もしかして…『彼』じゃない?」
W683「って事は…」
ルキナ「来ましたねぇ…」
プリン&しずえ(・ω・)???



7番の総合評価:☆5

W683の評価:☆5
まさか此処に来て初の大当たりとは…お前はマジで神かよ!!!!餡掛けの餡はコッテリって訳でもなく、かと言ってアッサリ過ぎずで丁度ええ塩梅のとろみが麺と絡んで食いやすいのが滅茶苦茶ええ感じ。そんでもって酢とカラシで味変出来るのも食ってる俺を飽きさせないように工夫されてるのがよく分かった。デザートも文句なしで☆5じゃ足りん位やな。お前の『彼女』も喜んで食ってくれると思うぞ。

リンクの評価:☆5
作った奴がお前と分かって安心した。餡掛けってドロドロして濃い味のイメージが強いが、コレはそこまで味が濃い訳でもないから気兼ねなく食えるな。酢とカラシも餡掛けとの相性を考えてのセレクトでこれもナイス。追加のアイスも勿論評価しない訳にはいかないからしっかり評価してやる。出来る事なら3番やクッパとかにも持って行ってやったらどうだ?と言うか1番とか4番が7番の同類とは思えないんだが(^ω^########)

ピーチの評価:☆5
此処で大当たりが来るなんて思ってもみなかったわ!!!!食べる相手の事まで考えられた正に『料理の手本』に相応しい料理よ!!!!私は味の濃い料理は少し苦手なんだけど、そんなに濃いめの味付けって訳じゃないから食べるのに躊躇う事もないわね。追加で作ってくれたアイスも文句なしの出来映えよ!!こんなの無料タダで食べるのは正直勿体ない気もしたわ。是非ともレシピを教えて欲しいわ!!ハッキリ言って問題児共に7番の爪の垢を煎じて飲ませたいぐらいよ(^ω^#########)

デデデの評価:☆5
やっぱりお前さんだったか。前に作ってた中華丼の餡掛けと似たような味だったから正直安心したゾイ。ワシも良い歳したおっさんだから味の濃い料理は遠慮してたが、コレは餡掛けでありながらアッサリとした味でラーメンとも上手い具合に絡み合って2倍も3倍も美味いゾイ。お酢をかけたら更にアッサリしてこれまたたまらんゾイ。後は即席のアイスも絶品ゾイ。あの馬鹿共の犠牲になった奴等にも持って行ってやると良いゾイ。

ルキナの評価:☆5
正直此処で貴方の料理が来てくれたのはホントに有り難いですm(_ _)mやっぱり何と言っても餡掛けの味が濃過ぎず薄過ぎずで、しかも麺と丁度よく絡むレベルのとろみもまた食べやすくて良かったです。追加のアイスも即席とは思えない仕上がりで、店に出したら絶対に売れるクオリティですよ!!これを食べた『彼女』さんも喜んでくれてましたし、他の悪役の人達に持っていったらおかわりが進むんじゃないですか?

クロムの評価:☆5
やっぱ(7番)の料理は…最高だな!!今までハズレばっかりだった俺らにとっては最高の逸品でしかないな。餡掛けは味が濃いっていう先入観をぶっ壊すようなサッパリした味付けに麺と上手く絡むよう計算された餡のとろみはお前なりの采配だろうな。酢とカラシの味変は食ってる俺らを飽きさせない為の気配りがあってナイスプレーだ。勿論追加のデザートも評価に入れておいたぞ。当たり前だよなぁ?正直これで試食終わっても良い気がするな…。

プリンの評価:☆5
やっぱり(7番)だったんだね!!!!前に(7番)の料理は食べた事あったから一口食べた瞬間に分かったよ。味もしつこくないし、何より味が変えれると言うのも面白くて食べてる間も楽しめて凄く良かった!!一緒に出てきたアイスも甘くて美味しくて満足だよ!!!!良かったら今度一緒に作っても良いかな?勿論その時はレシピを教えて欲しいな。所で、皆どうしたの?何か嫌な事でもあったのかな?(分かってない)

しずえの評価:☆5
餡掛けラーメンは正直初めて食べましたけど、思ったより味がくどくないですし、麺との相性も良くてビックリしました。途中で味が変えられるというサプライズも7番さんならではの遊び心があって十分に楽しめました。デザートのアイスも言うまでもなく美味しかったですし、こんなのを私だけで頂くのは勿体ないです。今度村長にも振る舞いたいのでレシピを教えて頂けますか?それと、皆さんに何があったんでしょうか…?(分かってない)



遂にやって来た大当たり!! 感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第3章(5) ( No.808 )
日時: 2019/09/15 20:40
名前: W683

続き

《8番》

パルテナ「次は私ですけど…どんな物を食べさせてくれるんでしょうかね」


次の+α審査員は天界の(奇跡)女神…ってあれ?もう一人いなかったっけ…?


ルキナ「次に試食するのは…ってパルテナ様だけですか?」
クロム「確か8番の+αは…」
W683「ブラピだった筈だが?」
ピーチ「絶対忘れてるわよね?」
デデデ「まさかそんな馬鹿な事はないz…」


















ブラピ&村人&ネス((°°ДД°°))
リンク(▼益▼################)
リンクとクソガキ以外「「」」


すいません、試食しようとした矢先にトライフォースの勇者がマジ切れしてました(爆弾投下)。クソガキ3人の頭にはデカいタンコブがあり、会場の壁には幾本もの矢が突き刺さっていた…;;;;どうしてこうなったのかは皆さんの想像にお任せしますが、少なくともクソガキ3人がまたまた何かをやらかしたのは確実だ…;;;;;


W683「おいクソガキ、お前ら何したんだよ」
村人「いや普段の日課()を熟してただけなんだけど…」
ルキナ「だったら何でリンクさんが人を殺さんとする表情になってるんですか…」
ピーチ「まあクソガキの事だから何時もの事だと思うけど…で、リンクが何で怒ってるのか分かってるの?」
ブラピ「あーアレだ。知恵姫ゼルダの(ピー)シーンをSumatterに拡散したのがマズかったか…」
ネス「だから止めようって言ったのに…」
クロム「いや普通に考えてそりゃダメだろ。下手したら通報されるぞ」


誰がどう見ても相手はガチ切れ状態。しかも自分の彼女である一国の王女が絡んでるので容赦のよの字もないだろう…いやマジで。


ブラピ「いやマジで見てるなんて思ってなかったんだよ!?!?!?」
パルテナ「素直に謝った方が良いですよ?」
ネス「絶対許す雰囲気じゃないじゃん!?!?!?!?」
ジョーカー「誠意を見せないと。そうすれば許してくれる…筈だよ;;;;」
村人「謝罪と言えば…何したら良いんだ!?!?何持って行けば良いんだ!?!?!?」
W683「俺がガシャで手に入れた恋鐘と真乃のSSRカードあるけどいるか?」
クソガキ3人「「くれ!!!!!!!!!!!!!!」」
クロム(そんなので良いのか…(困惑))
ブラピ「よし、こうなったらあの技を使うしかねぇな…」


はい、完全に死亡フラグしかありません。おい作者お前も何してるんだ。


ブラピ「えーっと…」


















クソガキ3人「「つまらない物ですg…「お前らの思考の方がつまらんわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」…がるんちょいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!」」
リンクとクソガキ以外「「あ ほ く さ」」


当然許して貰えるわけがなく、またしても拳骨を喰らうクソガキ3人。そして…


ネス「何でだよ!?!?」
村人「誠意を込めて謝ったのにー!!!!!!」
ブラピ「お前ら俺らを騙したなー!?!?!?!?」
ピーチ「私達は正論を言った筈よ!!!!そもそもあんた達が変な事するからでしょうが!!!!!!!!!!!!!!」
ブラピ「まさかバレるなんて思ってなかったんだぞ!?!?!?て言うかホントは好きだったんじゃねぇのかあの投稿!?!?!?!?!?!?」
リンクとクソガキ以外「「あっ…」」


またしても地雷を踏むクソガキ共。遂に三角トライフォースの勇者の怒りが頂点に達した…!!!!!!!!


リンク「そうか…そんなに俺のスペシャルなお仕置きが喰らいたいんだな?」
クソガキ3人「「すいません許して下さい!!!!!!!!何でもしますかr…」」
リンク「待てやこのクソガキゴルァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ブラピ「やべー!?!?!?!?!?逃げろ!!!!!!!!!!!!!!!!」



クソガキの所為で進まないwwwwwww 感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第3章(5) ( No.809 )
日時: 2019/09/15 16:42
名前: W683

続き

マジ切れしたリンクから全力疾走で逃げるクソガキ共。勿論相手も本気なので完全に乱闘芸にしか見えない。


イカボーイ「さっきからこの茶番の所為で全然進まないんだけど…;;;」
イカガール「私達は何時までこの茶番を見とけば良いの…?」
ジョーカー「個人的には早く終わって貰いたいんだけd…「ウ"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ!!!!!!!!!!」…あ、終わったようだね」


はい、直ぐに決着が着きました(水爆投下)。トライフォースの勇者の手には矢に刺さったクソガキ3人の姿が。


クロム「マジでやりやがったな…」
リンク「それぐらいしないと絶対に反省しないだろうからな」
デデデ「取り敢えずブラピだけ残して後は解放した方が良いゾイ」


まあ何やかんやあったが、ようやく8番の試食に入る。尚、ネスと村人は後でちゃんと解放されました。そして出てきた8番の料理は到って普通のナポリタンのようだ。


W683「何と言うか普通だな」
ピーチ「まあ食べれるなら別に良いんだけど;;;」
デデデ「でもコレはこれで美味いと思うゾイ」
クロム「見た感じ初心者って感じだな」
ルキナ「初めてで此処まで出来たら十分じゃないですか?」
リンク「コレは…(8番)じゃねーか?」
パルテナ「確かに特訓の成果が現れてますね」
ブラピ「流石は俺の相棒。やるじゃねぇか」


8番は料理初心者のようであり、無理せずシンプルに作ったのがよく分かる。だが、審査員の大半が思ってるのは…












固定審査員&司会「「何で8番の相棒がこんなクソガキ堕天使なんだよ畜生」」
ブラピ「ドイヒーwwwwwww」



8番の総合評価:☆3

W683の評価:☆3
初めての割には上出来だと思うぞ。ちょっとケチャップの量が多いのが気になったけど、それに目を瞑れば何ら問題はないし、まだまだ伸びるから自信を持ってやってくれ。にしても滅茶苦茶良い子で文字通り天使な8番の分身がこんなクソガキとは思わんかったwwwwwwwあ、設定したの俺かwwwwwww

リンクの評価:☆3
特訓の成果が出たみたいだな。あまり無理のない料理をチョイスしたのは安全策だが、それでもこの仕上がりなら文句なしだ。俺はこれからのお前の成長に期待するぞ。なのに何で8番の分身の黒いのはあんな可愛げのないクソガキなんだよ;;;お前があんなクソガキに染まらない事を願うばかりだ…;;;

ピーチの評価:☆3
普通の味だったけど、初めてならこれでも十分上手い方だし、正直食べれるものならこれでも文句はないわね。ちょっとケチャップの酸味が強かったのが気になったぐらいだけど他は十分出来てるからその調子で頑張りなさいね。て言うか何で8番みたいな純粋で良い子の分身があんな邪念の塊しかないクソガキなのよ…;;;

デデデの評価:☆3
料理が初めてと言ってた割にレシピ通りに作れてるから十分合格ラインだゾイ。少し注文を付けるならば、もう少しアレンジが欲しい所だな。お前さんには幾らでも延び白はあるから精進するゾイ。しかし、お前さんの分身の黒いのが変な事吹き込まないかが心配だゾイ;;;;しかも8番は純粋組だから尚更心配するゾイ;;;

ルキナの評価:☆3
これでも十分美味しいですし、初めて作ったとは思えない位ですよ。貴方には真面目に取り組む姿勢があるので、この調子で頑張ればもっと評価は上がると思いますよ?これからも積極的にキッチンに入って勉強すると良いですよ。まああんな純粋な天使の分身であるブラピさんが何であんなクソガキなのかは皆思ってる事ですけどねwwwwwww

クロムの評価:☆3
取り敢えずブラピの事は置いといて評価するぞ。初心者にしては中々上手い方だと思う。やっぱりリンクとの特訓の成果が出た感じだな。後はお前の頑張り次第で幾らでも伸びると思うからその調子でやってくれ。取り敢えず問題児共は普通レベルでも一生懸命やってる3番と8番を見習って、どうぞ。

ブラピの評価:☆4
お前らマジでドイヒーだな。皆寄ってたかってクソガキだの堕天使だの邪念の塊だの言いやがってよー?そこまで言わなくても良いだろー?…おっと評価を忘れてたな。まあ初めて作ったにしてはまあまあの仕上がりだな。お前の頑張ってる所は俺も見てたから星1つ追加するぜ。また今度お前の手料理作ってくれよ。喜んで食うぜ。

パルテナの評価:☆4
初挑戦ながら普通に美味しかったですよ。よく頑張りましたね。貴方にとっては料理なんて初めての経験で不安があったと思いますけど、これを機に自信を持ってオリジナルの料理を是非とも作って下さいね。私もブラピも楽しみにしてます。何時か奇跡(勿論深い意味はない)の料理が出来ると良いですね。



と言うわけで今回は此処まで。何時も通りヒントをば。


6番:イーリスの軍師先生。知識はあるのに実践でミスってしまったパターンで炭料理が出てきました;;;彼には悪気はないが、4番5番の問題児ラッシュの後に来て欲しくはなかった…;;;
7番:遊撃組の狼旦那。そして待ちに待った初の大当たり。餡掛けラーメンは途中で味変も出来て食べる側も飽きないし、追加のアイスもまた絶品。
8番:文字通りピュアな天界の天使。初挑戦にしては中々の仕上がりであり、今後に期待がかかる。と言うか8番みたいな良い子の分身が何であんなクソガキなの…???(ドイヒー byブラピ)



あ、因みにですが、次回はガチで問題児ラッシュなので皆さんお覚悟を。


固定審査員「「ファッ!?!?!?」」



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