二次創作小説(新・総合)

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第5章(1) ( No.831 )
日時: 2019/10/12 22:01
名前: W683

色んな意味で大波乱の料理対決、今回は13番から。て言うか前回の激甘からの裸族のコンボは何だ?まさかの展開に此方もマジでたまげました…;;;案の定10番のアレは他の裸族も便乗しに行って被害を広げる始末…;;;兎に角反省しない問題児は全部出尽くしたが…?


《前書きde小ネタ》「作者W683が見た裸族料理(最新版)」


・裸塩や裸砂糖等の裸族調味料(裸族料理の基本であり、全 て の 元 凶)
勇樹羅風々オナラプープー(会場爆破ってどういう事?)
・りゅーとさんのガノンの裸塩ラーメン(全 て の 元 凶 そ の 2)
・りゅーとさんの裸族チームのガチムチ裸イスバーガー(汗が染み込んだ&プレスしている)←トラウマ続出
・りゅーとさんのマリオとホモまつり(カイリキー♂)の裸塩餃子(裸塩に加えてニンニクたっぷり)
・りゅーとさんのワリオとガノンのアレ(スマブラ屋敷爆破という大惨事に…)
・りゅーとさんのスネークの裸族弁当(他の挑戦者の料理を差し替え&被害者マジギレ)
・りゅーとさんのコリエンテの裸のシークレット杏仁豆腐(裸族成分入りの美味しすぎる水と裸塩で味付け)
・りゅーとさんのレトリーがロージアの料理に裸塩と裸砂糖(ま さ か の 裸 族 料 理 降 臨)
・Haruさんのワリオとゲレゲレのアレ(会場爆破で大惨事に…)
・ユリカさんのガノンの裸族卵焼き(他の挑戦者を妨害、裸汁入りと完全にアウト)
・ユリカさんのゲレゲレのアレ(映像の内容からして完全にアウト。審査員全員マジギレ)
・ユリカさん裸族による裸塩うどん(普通のうどんに裸塩)
・のりはさんのカービィの球体汁入りラーメン(カービィが自分の身体を雑巾のように絞って投入)←あっちのマリオが気絶
・のりはさんのカービィのアレ(会場が雪まみれに…)
・ソニックさんの裸族チームのカレー裸イス(隠し味に蜂蜜と鼻水を混ぜた鼻ミツと裸塩、裸族の汗)
・羽清さんのマリオの裸族シチュー(最後の最後で裸 塩 登 場)
・桜さんのワリオのプリン・ア・裸・モード(隠し味に裸塩と鼻ミツ)
・桜さんのマタドーラの裸族切り干し大根・挽肉・裸塩入りカレー(裸塩の上に組み立て式のヴァイオリンの通気性の悪さという最悪のコンボ)
・抜間さんのワリオの裸イスボール(裸族が入ったドラム缶の湯で米を炊く)←没案には勿体無いインパクト
・抜間さん裸族による豚骨裸ーメン(お題ガン無視な上にガノンエキスたっぷり)
・抜間さんのパズド裸族による裸ブアップル(林檎を脇に挟んで作る&しかも元ネタが実在する『裸族料理』)
・晴哉さんの霖之助の裸刀魚焼き(秋刀魚とそのつみれに裸塩)←作った本人(霖之助)とファルコは反省したが…?
・ロクターさんのイオの裸塩ラーメン(此方のこなたとみさおがゲスト出演)
・桜木さんの霖之助の裸塩饅頭(ま さ か の 原 点 回 帰)
・桜木さんの霖之助の裸ざる蕎麦&罪袋の裸饂飩(シンプルながらも中々のインパクト)
・パールさんのマリオの裸族杏仁豆腐(裸塩で味付けしたシロップ入り)
・クラスさんのワリオの裸塩カルビ(炒めた豚肉に裸塩)
・此方の裸族による裸族流餡掛け炒飯(裸塩の他に裸ター、糞味噌、裸砂糖等で味付け)
・此方の裸族による裸族タピオカドリンク(裸族のアレを裸砂糖で味付け&ワリオの鼻クソタピオカ入り)
・此方の5番と10番のアレ(遂 に 此 方 の 裸 族 が や ら か し た)


W683「……多く過ぎね?」
クロム「数えてみたけど…30品は越えてるじゃねぇか。たまげたなぁ…;;;」
ルキナ「料理対決ブームから5年で此処まで増えるってどうなんですか…?」
デデデ「しかも作者が調べただけでも此処まであるって事は…;;;」
ピーチ「そうよ…もっとあると思うわ…」
リンク「取り敢えずこれ以上裸族料理は増やすな(^ω^########)」


※裸族料理登場からかれこれ5年は経ちますが、まさか此処まで広まっているとは思いませんでした;;;料理の方は言わずもがな、何より裸族映像のクオリティの高さとネタの面白さも日々進化していってるように思います(は?)。



ではルール確認をば…



《役割》
・司会:イカボーイ、イカガール、ジョーカー
・審査員:W683、リンク、ピーチ、デデデ、ルキナ、クロム+α
・挑戦者:ヨッシー、フォックス、ファルコン、ナナ、ファルコ、マルス、ピット、ワリオ、アイク、ウルフ、Fit、ルフレ、クラウド、ライラック、リドリー、シモン、クルール、デイジー 以上18名
・救援:ドクター、ヴァイス、アーベル、氷海、冷弥、凍子、山形まり花、霜月凛、他世界の救援の皆様

《ルール》
・今回のテーマは『麺料理』。
・準備期間は1週間、予算として5000円支給される(材料や調理器具の持参も可)。
・1週間後に料理バトルが開始され、審査員全員が試食して評価。個人評価を元に総合評価を出す。
・総合評価の最も良かった挑戦者には参加賞のエレメントダイヤと共に管理者サイドから欲しいものをプレゼント。
・評価が最も悪かった挑戦者には、キツいお仕置きが…

《注意点》
・麺料理なら饂飩うどん、蕎麦、ラーメン、スパゲティ等何でもOK。但し今回は安全の為、麺用自動販売機の物を用いる事。
・スマブラ屋敷の敷地内にある野菜や果物等は使用可能。但し、誤食や食中毒防止のために確認すること。
・当日に何かのトラブルの発生や材料の追加をする場合は申告すること。時間内に戻ればセーフであるが、調理の時間や火の元には十分注意すること。
・能力や魔法を使う際は限度を弁えること。
・買い物の際に出たレシートはとっておき、司会から出すように指示された際には提出すること。
・レトルト食品等、市販品を麺の上に掛けても良いが、最低限のアレンジをすること(そのまま出した場合は不正行為と見なす)。
・他の挑戦者の妨害をしたり、市販品を出したり、予算を不正に使ったりするなどの不正行為をした場合は強制失格。お仕置き確定となる。
・トラウマを再現したり、ふざけた真似をした者にはどぎついお仕置きを課す。余計な事はすんな。

《評価》
※個人結果から総合結果が出される。料理が出される順番は籤で決まっており、誰が作ったかは分からない。
☆0:※◇@∪↓∩∧◎※#▲↑☆○ーーーーーー!?!?!?!?(by 固定審査員)


司会「「最早声にすらなってねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!」」
W683「しかも☆0だけかよ…これは死んだな」
ピーチ「そう言えばまだ大ハズレが残ってたわね…(遠い目)」



あれ…?もしかして今回は…?

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第5章(2) ( No.832 )
日時: 2019/10/12 22:02
名前: W683

続き

《13番》

W683「もう3分の2終わったな…」
リンク「何やかんや言ってもう此処まで来たか…」
ピーチ「ホントに…前半で色々問題作が出まくったからね…」
デデデ「しかも連続でハズレもあったから尚更疲れたゾイ…」
ルキナ「て言うか今回は地味にレパートリー豊富じゃないですか?」
クロム「人の話を聞かない馬鹿に裸族に黒魔術に激辛、激甘に裸族だもんな…。結果発表が絶対に荒れるな…;;;;」
ジョーカー「まさか料理対決が此処まで危険とは思わなかった…OTL」


大波乱を巻き起こした第3回料理対決も残すは3分の1となった。過去の対決に比べて問題作のレパートリーの多さ、何より人の話を聞かない馬鹿共や裸族のアレに振り回されながらもようやく此処まで来れた事に一同安堵の表情。そして13番の+α審査員を待つ…


リンク「そう言えば13番の試食は…」
???A「あー遅れそうになっただがやー!!」
???B「だから早よ行こうって言ったやんか~!!!!」
固定審査員&司会「「誰だ!?!?!?!?!?」」


廊下の方から声がしたので振り向くと、其処には8頭身の男と大学生っぽい女が。彼等は一体…?


クロム「えーっと…もしかしてお前ら…」
???A→犬「分かってしもうたか?そう、俺らが…」
???B→鴨「新人夫婦漫才師の『ダックハント』やで~!!!!」
固定審査員「「マジか!?!?て言うか漫才やってたの!?!?!?」」


衝 撃 の 事 実 が 発 覚。何とこの2人、芸人であり漫才師でもあったのだ(爆弾投下)。因みに言うまでもないだろうが、彼等は擬人化した姿であり、その姿で夫婦漫才をやってるという感じだ。


ルキナ「まさかお2人が漫才師だったとは…;;;」
犬「まあ俺らも食っていかないかんからね?」
鴨「まだまだアマチュアやけど何時かはきっと売れっ子になるんや!!」
デデデ「芸人も大変だゾイ;;でもあまり無理はするでないゾイ」
ピーチ「兎に角次の試食に行きましょうね?」
W683「馬鹿共の料理はもう出たから、リラックスしておけ」
ダックハント「せやね」


かなり脱線してしまったが、13番の試食に移る。審査員達は13番の料理を持って来る…筈だったが…?


イカガール「あのーちょっと良いかな…?」
W683「ん?何か問題でも?」
イカボーイ「その…13番の料理が…」



























イカ2人「何処にも見当たらなかったんだけど…;;;」
審査員8人「「は?(困惑)」」


何と次に試食する筈の13番の料理が来ていないのだ。普通にやっていれば料理が消えてなくなるなんて事はあり得ない筈。しかも出来た料理は第三者が勝手に持ち出さないように厳重に管理されているので、誰かが持ち出したという可能性は消えるのだが…。


リンク「これは一体どういう事なのか13番に問いただすしかないな…」
ジョーカー「一応念の為に13番からレシートを預かっているけど…」つレシート
ルキナ「見た感じはざる蕎麦ですかね…?特に変な物は入ってません」
ピーチ「ねぇ…?これってもしかして…?」


13番のレシートには到って普通の材料しかない。それに反省しない問題児共は此処までで全部出た。なのに料理が出てこないのはおかしい。審査員と司会はもう一度探してみる事に…。



あれ?これはもしかして…?

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第5章(3) ( No.833 )
日時: 2019/10/12 22:04
名前: W683

続き ま さ か の 展 開


クロム「兎に角料理を隈無く探すぞ!!」
デデデ「料理が勝手に消えるなんてあり得んからな…って何処からか変な音が聞こえるゾイ;;;」
ジョーカー「えっ?」


13番の料理を探している最中に会場に変な音が聞こえて来た。しかも徐々に会場の方へ向かって来ているのが分かる…。


リンク「変な音?確かに聞こえたが…」
ピーチ「えっ…何なのこの不気味な音…?」
ルキナ「しかも何か大きくなってませんか!?!?」
W683「これ…マジでヤバい奴じゃないk…」



\ドドドドドドドドドドド…/



リンク「マズい…!!来るぞ…!!!!!!」
W683「取り敢えず闘う体制になれ!!!!!!」
ダックハント(えっ!?!?!?これ無理じゃ…)


何かが近付いてくるかのような音に審査員全員が戦闘体制に入った。そして…



\ドガーン!!!!!!!!!!!!ガラガラガラガラガラ…/



デデデ「ゲホッ…凄い土煙だゾイ…」
ピーチ「しかも凄い衝撃も来たわ…」
ルキナ「早く…正体が…分かれば良いですけど…;;;」
クロム「派手にやりやがったな…;;;お前ら大丈夫か?」
犬「ビックリはしたけど怪我はないだがね;;」
鴨「急に変な音が聞こえたから…心臓止まるか思うたわ」
イカガール「取り敢えず私達も武器を構えといた方が良いよね…?」
イカボーイ「嗚呼…どんな奴か分からないからね…」


派手な破壊音と共に会場の壁をぶち破って何かが入ってきた。衝撃のあまり転倒する者もいたが、幸い気絶するレベルではなかった。だが、問題は会場をぶち破って来たブツの正体。突然の衝撃で土煙が舞って姿が見えない。もしかしたらの事もあるので全員が戦闘モードに入った…が、その正体を見た瞬間、彼等は絶望の眼差しに変わった。と言うのも…





















(●Д●)<そろそろ…飯の時間だな…
審査員&司会( )       Д    ° °


すんまそん、これって何処からどう見てもでんじーに出てくる最強さんだよね?しかも普通に喋ってるじゃねぇか。現時点では座った状態なので分からないが、多分立ったら4mはありそうな雰囲気だ。て言うかよくこんな大掛かりのが出て来たな。


W683「なぁ…」
リンク「何だ…?」
W683「まだ出てない奴って誰だっけ…?」
ピーチ「確か…まだ『彼』のは出てなかったけど…」
デデデ「1番と4番と10番のアホの所為で完全に忘れてたゾイ…」
ルキナ「あれ…?って事は…」
クロム「まだ出てない問題児と言えば…」


此処で固定審査員が何かに気付いた。今まで出てきた問題作の中に『彼』の物がない事に。そう、もう皆も気付いてるだろうが、この最強さんこそが…


























審査員&司会「「コイツが13番の料理でしかもラスボスかよコンチクショォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」


そう、あの最強さんこそが13番の料理だったのだ(テポドン投下)!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!此処に来てガチのラスボスが来た事に一同大混乱。しかも相手は自分よりも遥かにデカいのでちょっとやそっとの攻撃では大してダメージは与えられない。そして、目の前の巨体が徐に立ち上がった…


(●Д●)<さてと…先ずは其処の奴等から順番に頂くとするか…
審査員&司会「「皆逃げろォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」


此処で捕まったら一貫の終わり。審査員と司会は最強さんが立ち上がるや否や全力で逃げ始めた…!!!!!!!!!!



今回は最強さんハザード。 感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第5章(4) ( No.834 )
日時: 2019/10/12 22:36
名前: W683

続き


※此処から先は一部でんじーネタが御座います※


W683「逃げろ!!!!逃げろ!!!!全力で逃げろ!!!!!!!!!!!!!!」
クロム「この後の人生一生走れなくなっても良いから今だけは全力で逃げろォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
デデデ「此処で食われるのは勘弁ゾイ!!!!!!!!!!!!」
犬「しかも相手はどえりゃーデカいから捕まるのも時間の問題だがや!!!!!!!!!!!!!!!!」
鴨「下手したら全員死ぬかも…!!!!!!!!!!!!」


自分よりも遥かにデカい料理(?)から全力で逃げる審査員と司会。だが、相手のあまりの迫力に全滅すら覚悟した…。そして…


W683「こうなったら仕方ねぇ…;;;取り敢えず二手に別れるぞ!!!!!!」
ルキナ「そんな事して大丈夫なんですか!?!?!?」
クロム「その方が狙われる数も少なくて済むだろ!?!?!?」
リンク「取り敢えず俺らが囮になるから、お前らは別の方へ逃げろ!!!!!!!!!!!!!!」
ピーチ「分かったわ!!司会の方は此方に任せて!!!!!!!!」


此処で二手に別れるようだ。作者と一部の男性陣が囮となって、残りの面子を逃がす事となった。


クロム「ウオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!捕まってたまるかぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
W683「アイツのスタミナエグいな…;;;差が縮まってやがる…」
リンク「…ってちょっと待て!?!?この先行き止まりじゃねーか!?!?!?!?」
デデデ「何だと!?!?!?逃げようにも逃げれんゾイ!?!?!?!?」


囮になった固定審査員(男)4人が逃げた先は最悪な事に行き止まりになっていた…!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!これはもう万事休すといった状態だ…;;;


(●Д●)<先ずは…其処の4人だ…
4人「「ちょっお前何するやめr…」」







\ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ーーーーーァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!/







その頃、ロビーでは…


ケン「ん?何か今凄まじい音が聞こえたぞ?」
シーク「そう言えば今試食してるのって…」
ゼルダ「確か…ダックハントのお2人だった筈ですけど…」
ルフカ「にしてもやけに時間かかってない?そろそろ帰ってきても良さそうd…」




\ドガーン!!!!!!!!!!!!!!!!ガラガラガラガラガラ…/




シュルク「何だ今のは…!?!?しかも…アレって…」
リュウ「まさか…」


突如聞こえた轟音にロビーにいた面々が戦く。そして、衝撃的な物を目にしてしまった…。それは…






















一同が見た光景:最強さんにティロ・フィナーレ(物理)された状態の審査員8人(水爆投下)



一同「「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!作者とかがマミったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」」


何とあの間に審査員全員が最強さんに食われてしまった!!!!!!!!!!!!料理が人を食うってアリなのか!?!?!?!?しかも囮になった4人だけじゃなくて全員マミってるじゃねぇか!?!?!?!?!?!?っつーか13番、お前何作ったんだよ!?!?!?!?!?!?


メタナイト「こうなったら仕方ない…始末するぞ!!!!悪いが純粋な者達を医務室に避難させてくれ!!!!!!」
ゼルダ「はい…分かりました!!」


置かれた状況を察した面々は最強さん討伐の準備に入った。一方で純粋組は比較的安全な医務室へ避難となった。準備が整った所で最強さんとのバトルが火蓋を切った…!!!!!!



♪コンギョ



シーク「皆行くぞ!!!!!!」
ルフレ「毒魔術を最大出力!!!!!!!!聞いてくれると良いが…!!!!!!」
ルフカ「躊躇わずに攻撃して!!!!!!!!ルキナにクロムさん…今助けるからね!!!!!!!!!!」
ロイ「おりゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!くっ…中々しぶといな…」
サムス「ゼロ・レーザー!!!!!!!!!!!!!!!!此処で食い止めないと…!!」
ダークサムス「チャージショット!!!!!!!!!!一向にくたばる気配がないだと…!?!?!?」
シモン「此方は遠距離から応戦するぞ!!!!!!」
リヒター「嗚呼、迂闊に近付くのは危険だ。それに鎖と鞭があるからな…!!」
マルス「スマッシュボールなら幾らでもあるからどんどん使って!!!!!!!!」
アイク「喰らえ!!!!!!!!!!!!大・天・空!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
フォックス「遊撃隊の出番が来たな!!!!!!」
ファルコ「嗚呼、あのデカブツをぶちのめしてやるぜ!!!!」
ウルフ「遠慮なく行かせて貰うぜ!!!!!!!!」
ファルコン「Show your moves!!!!!!!!渾身の一撃を喰らわせてやるぞ!!!!!!!!!!!!」



とうとうマミっちゃったよ…;;; 続くっす。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第5章(5) ( No.835 )
日時: 2019/10/12 22:06
名前: W683

続き


※※これは料理対決です※※


ソニック(桜木)「何時か来ると思ってたら、やっぱり来たじゃねぇか!?!?!?!?」
マリオ(桜木)「そんな事言ってもどうにもならないよ!!!!!!皆一斉に攻撃だ!!!!!!!!」
ワリオ(桜木)「俺様はバイクで特攻じゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
桃太郎(桜木)「皆、自らの能力を最大限に開放するでござる!!!!!!!!!!!!」
鬼姫&アリス&ヘンゼル(全員桜木)「はいっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ファントム(桜木)「この大剣だったら倒せるか…?」
ヴィルヘルム(桜木)「取り敢えず…やってみるしかないよ…!!」
ヤーコプ&ルートヴィッヒ(両方桜木)「うぉぉぉぉぉぉりゃぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」←篭手・片手剣で最強さんに攻撃
ウィリアム(桜木)「大砲で一撃で決めるぞ!!!!!!」
ハンス(桜木)「うぉっ!?!?中々狂暴だな…」
リンク(クラス)「よりにもよってそっちの俺を食いやがって…!!!!!!!!エアァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」←マスターソードを降り下ろす
シェゾ(クラス)「コイツやりやがったな!?!?!?だったら此方もその気になるぞ!?!?!?!?」
勝己(クラス)「徹甲弾!!!!!!!!!!!!とてつもなくデカくて全体的にダメージが与えられない!!!!!!!!!!」
焦凍(クラス)「クソッ…氷海さんの能力を合わせても敵わないな…」
杏子(クラス)「さっさとくたばれ!!!!!!!!(最強さんに槍を投げる)ったく…13番は何を作ったんだ!?!?!?!?」
マミ(クラス)「マスケットアタック!!!!!!!!!!!!!!うっ…トラウマが…」
妹紅(みゐ狐)「前回の阿部さんのアレ以上に酷くないか!?!?…って攻撃してきやがった!!!!!!!!」
チルノ(みゐ狐)「最強なのはアタイだけで十分だって!!!!!!!!!!トリャァァァァァァァァ!!!!!!!!!!」


クトゥルフ処理班も加わって最強さんを倒しにかかる。此処まで色んな攻撃を加えれば流石の最強さんもダメージを負う筈…だったが…





































(●Д●)<今度は…お前らの息の根を止めるか…
一同「「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」」


残念な事に最強さんには傷一つ付いていなかった(ICBM投下)!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!流石に彼処まで攻撃すれば相手の体力もなくなると考えてた処理班はまさかの光景に困惑。て言うかどんだけ強靭なんだよ…;;;;;


ファルコン「あれだけ攻撃しても無傷だと…!?!?!?」
シェゾ(クラス)「…ってやべぇ!!!!!!!!追って来やがった…!!!!!!!!!!」


最早必殺技を使ってもダメージ一つも与えられないと悟った処理班は少しでも自分の身を守ろうと、最強さんの視界に入らないように隠れる作戦に出た。


マルス「まともに攻撃してもノーダメージって…」
ルフカ「しかも相手は巨大な怪物…私達に勝ち目は無いの…?」
シーク「このままだと全滅は時間の問題だね…」
ルフレ「少しでもダメージを与えられる方法があれば…ん?ダメージを…与える…???」
ルフカ「どうかしたの?」


此処でイーリスの軍師がある事に気付いた。それは…


ルフレ「今まで僕達は外側だけを攻撃していた…」
マルス「確かに…言われてみれば…」
ルフレ「それでもダメージがないって事は…」
シーク「もしかして…」














ルフレ「『内側から』ダメージを与えれば良いんだ!!!!!!」
マルス&ルフカ&シーク「「内側から…ダメージ…?」」



感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第5章(6) ( No.836 )
日時: 2019/10/12 22:07
名前: W683

続き


※※もう一度言いますが、これは料理対決です※※


そう、今までは最強さんの外部だけを攻撃していた。それでも効果が無いならいっそのこと内側からダメージを与えていくしかない。だが、一体どうするつもりなのか…?


ルフカ「内部からって…まさか…」
ルフレ「コレが役立つ時が来たって事さ」


そう言うと何かを片手に取った。それは…



















ルフレが手にしていた物:1番作の激辛担々麺、4番作の黒魔術ラーメン、9番作の激甘苺パスタ(ノドン投下)


マルス&ルフカ&シーク「「」」


何と軍師の手には今回の料理対決で審査員達を地獄に突き落とした問題作が。当然の事ながら側にいた3人は絶句。だが、此処まで条件が揃えば彼がやらんとする事は大体予想が付くだろう…。


ルフレ「最強さんに問題作ゲテモノを食わせてダメージを与えていけば倒せるんじゃないか?」
シーク「マジで言ってるの!?!?!?しかも下手したら君が食われるんじゃ…」
ルフレ「その心配はないさ。囮を立てておいたからね」


一応自分が最強さんに食われるという危険を回避する方法まで考えていたようだ。囮を立てると言ったがその囮とは…
























タブー&キーラ「何で(俺/私)がこんな所で縛られてるんじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?!?」
ルフカ(あっ…これは色々察したわ;;;)


まさかの下着泥棒ラスボスを囮に立ててました(ミサイル投下)。て言うか何でお前らが此処に居るんだよ。どうせまた女性キャラの下着を盗みに来たんだろうな…;;;;;因みにコイツらは下着を盗みに来た所を救援組に見つかり、そのまま逮捕→拘束となったらしい。


ルフレ「最強さんが口を開けた所でこのゲテモノを投げ入れる…一か八かやってみるよ…!!!!!!」
(●Д●)<ん?其処にも居たか…
タブー「ちょっと待て!?!?!?俺らは食っても美味くないぞ!?!?!?!?」
キーラ「若くて綺麗な女子おなごの方が遥かに美味だz…」



\バキバキバキバキッ…!!!!!!!!!!/\ギャーッッッッッッ!!!!!!!!!!!!/



下着泥棒の塊「」


ミントハゲと新ラスボス、最強さんの圧倒的な握力で見事に肉片レベルにまで潰されました()。そしてそれを摘まんで口に入れようとするが…


マルス「よしっ!!!!!!今だ!!!!!!!!」
ルフレ「分かった!!!!!!!!!!おい其処のデカブツ!!!!!!コレでも喰らえ!!!!!!!!!!!!!!!!」


最強さんが口を開けた所で例のゲテモノを投げ入れたぞぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!そしてそのまま最強さんの口の中へシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(超!!エキサイティーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!)最初は何が起こったか分からずに狼狽えるも直ぐにその効果は出た。


(●Д●)<何か放り込まれたが…うっ…!!!!何だコレは…!!!!腹の中が…気持ち悪い…;;;;
ルフレ「効果は抜群だな…!!!!!!皆、今の内に攻撃だ!!!!!!!!!!」


毒物ゲテモノ料理のあまりの不味さと気持ち悪さにのたうち回る最強さん。今が攻撃時だと言わんばかりに処理班一斉に攻撃に入る。そして…


(●Д●)<止めろ…この野郎…うっ…オエェェェェェェッッッ!!!!!!!!
黒子(ノア)「何か吐き出しましたけd…」
ソニック(桜木)「おい審査員達じゃねーか!?!?!?」
桃太郎(桜木)「辛うじて息はしておるな…早く医務室運ぶでござる!!!!!!」
シェゾ(クラス)「此方は此方で仕留めていくぞ…!!!!!!」
チルノ(みゐ狐)「此処まで弱れば楽勝楽勝ー!!!!!!」



感想はまだ。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第5章(7) ( No.837 )
日時: 2019/10/12 22:08
名前: W683

続き


※※しつこい様ですが、これは料理対決です※※


問題作ゲテモノで悶絶するあまり、遂に最強さんの口から審査員8人全員を吐き出された。所々傷があったり、服が溶かされたりしてはいるものの、奇跡的に息はしていた。取り敢えず審査員達を医務室へ運び、残った面子で再び最強さんに挑んだ…


ルフレ(ノア)「そっちの僕、ナイスプレーだ!!!!!!行くぞ!!!!!!!!」
パンドラ(ノア)「箱から…モンスターで…倒すよ…」
氷海「私も一緒に戦うわ!!!!!!皆準備は良い?」
焦凍(クラス)「勿論!!!!!!相手が弱っている今がチャンスだ…!!!!」
チルノ(みゐ狐)「アタイだって容赦しないよー!!!!!!!!!!」
氷海(ゆめひめ)「同じ属性は多くいた方が効果も大きくなるわ!!!!私も参戦させて戴くわ!!!!!!」
ポポ「僕達も氷属性だから都合が良いね!!!!」
ナナ「そうだね!!!!皆の力を合わせて…行くよ!!!!!!!!」




















氷属性s「「超究極氷雪拡散エクストリーム・スノープリズム!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」
(●Д●)<うぉぉぉぉぉっっっっ!?!?!?!?寒い…寒いぞぉぉぉぉぉ!?!?!?!?
アルス「続けざまに行くぞ!!!!!!!!喰らいやがれ!!!!!!!!!!」
ソロ「一気に行くぞ!!!!!!!!魔神斬り!!!!!!!!!!!!!!」
エイト「此方は火炎斬りだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!ハァァァァァッッッ!!!!!!!!!!!!!!」
イレブン「最後に決めて見せましょう…!!!!!!ザラキ…!!!!!!!!!!」
(●Д●)<あぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?!?!?


一気に弱体化した最強さんに此処ぞとばかりに攻撃を加えていく。先程までの無敵の体は何処へやら、処理班からの外的攻撃で怯んでいく…。因みにですが、本家でんじーでも体調が悪い時はあの校長でも勝ててしまう程に弱体化するのだ(実際に絶体絶命の12巻を見て貰えば分かる)。まあそんなこんなで次々に最強さんにアタックしまくり、HPをごっそり奪っていく…そして遂に…


マルス「皆、最後の一撃の準備は良いか!?」
一同「「おう!!!!!!!!!!!!!!!!」」


処理班、一斉にスマッシュボールを所持。此処で最後の止めを差す…!!!!!!!!!!































一同「「止めの一撃!!!!!!!!!!!!最後の切り札!!!!!!!!!!!!!!!!」」




ドガーン!!!!!!!!!!!!!!バボーン!!!!!!!!!!!!チュドゴォォォォォン!!!!!!!!!!!!!!ヌゥン!!ヘッ!!ヘッ!!ア"ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ア"↑ア"↑ア"↑ア"↑ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"!!!!!!!!ウ"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ!!!!!!!!!!フウ"ウ"ウ"ゥ"ゥ"ゥ"ン!!!!!!!!フウ"ゥ"ゥ"ゥン!!!!!!!!チュドォォォォォン!!!!!!!!!!!!!!ボガーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




遂に強敵最強さんを倒すことに成功した!!!!!!一斉攻撃をモロに喰らったデカブツは最早原型を止めておらず、完全に真っ黒な塊と化した。


ファルコン「やっと片付いたか…」
メタナイト「とは言え結構な怪我人も出てるようだな…」
ドクター「お前ら大丈夫か!?!?!?うわっ…凄い怪我人だな…」
凍子「兎に角先ずは怪我人を此方に運んで!!!!!!」
凜「あの巨体の攻撃なんて受けたら下手すれば致命傷になるかも知れないわね…」
冷弥「先ずは治療の方をしていかねばな…」


弱体化したと言えども、相手は自分よりも遥かにデカい化け物。ソイツの攻撃を受ければ確実に医務室送りは免れない…。処理班の一部にも最強さんの攻撃を喰らった者もいるので、審査員達と同様、彼らの治療もする事となった…。



うわぁ…これは…;;; コメントはもう少しお待ちください。

料理で大乱闘!?~スマブラ組料理対決~――第5章(8) ( No.838 )
日時: 2019/10/12 22:09
名前: W683

続き


で、評価の方は…


13番の総合評価:0

W683の評価:0
普通に作ってコレなのか…?いやマジで何をどうやったらあんなデカブツが出来るんだ…?

リンクの評価:0
料理が人を食うとか普通に考えて有り得ねぇだろ…;;;裸族とか他の問題児とは別ベクトルでヤバイぞ…;;;

ピーチの評価:0
料理で化け物って恐怖しかないでしょ…;;;しかも人を食べるなんて洒落にすらならないわよ…;;;

デデデの評価:0
ハッキリ言ってワシが今まで頼んだ魔獣よりもパワーがエグいゾイ;;;;マジで死ぬかと思ったゾイ…

ルキナの評価:0
すいません、もう二度とキッチンには立たないで下さいOTL毎回の食事が化け物なのは勘弁して下さいOTL

クロムの評価:0
料理でマミるとかこれもう分かんねぇな…;;;危うく死ぬところだったぞ…;;;

ダックハント(犬)の評価:0
これはもうホラーとかの領域を越えてるだがや;;;料理に食われるなんて思いもしなかった…;;;

ダックハント(鴨)の評価:0
料理で生き物が出来るってホンマに有り得へんわ…;;;それに人を食べるって何?新手のホラー?



審査員8人「「」」
ヴァイス「これは…気絶してたり怪我もあるね…;;;」
アーベル「しかもあの化け物の体液や胃液をたっぷり浴びているな…」
ジョーカー「まさかこんな事になるなんて思わなかったよ…;;;」
イカガール「下手したら私達も犠牲になってたかも…」
イカボーイ「咄嗟に逃げて正解だったけど、審査員を救出出来なかったのが悔やまれるな…」


最強さんにマミられた審査員8人の体には最強さんの体液や胃液がべっとり付着しており、最悪審査員が溶かされる危険もある。先ずは彼らの身体に付いた粘液を洗い流し、其処から怪我の治療、意識の回復という流れになった。尚、司会の3人は何とか避難したものの、念の為逃げる際に負った怪我の治療を受けた。


優衣(桜木)「あちらの方の治療もありますけど、先ずは審査員達を優先的に治療した方が良いですよね…?」
ドクター(桜木)「それもそうだな。まだ5品残ってるからな」
サクラ(アーク)「皆さん気を確かに!!!!!!誰か物資を早く持ってきて下さい!!!!」
エリーゼ(アーク)「あっ…脈が速くなってる…!!!!」
ロラン(ゆめひめ)「今すぐ特効薬を作ります!!!!それにしても料理が人を食べるってどういう事ですか…???」
アコール(クラス)「此方のセシリアさんも大概ですけど、13番さんのは最早恐怖でしかないですよ…;;;」
鈴仙(みゐ狐)「でも悪気がないから怒ろうにも怒れないのよね…」
アズール(ノア)「しかも精神的ダメージも強いからそっちの治療もしないと…!!!!!!」


現在医務室は審査員達を必死のパッチで治療中…。一応後5品試食が残っているので此処で回復させておかないとマズいのは言うまでもない。すいません、料理でティロ・フィナーレ(物理)なんて普通に有り得ないんですが;;;せめてもの救いは問題作ゲテモノで弱らせる事位か…;;;その頃、挑戦者控え室では…


13番「皆…すまない…!!!!!!!!!!!!」
11番「いやまあ普通に作ってあんな物が出来るなんておかしいんですけどね…;;;」
8番「皆さん無事でしょうか…???」


取り敢えず今回は此処まで。一応言っときますけど、これは料理対決であって、でんぢゃらすじーさんでもバトル漫画でもないからね?先ずは審査員の治療だな…うん。一先ず(必要ないけど)ヒントを…


13番:最早言うまでもない。しかもあの巨体で人を喰らいに行くという鬼畜仕様。まさかの試食なし3回目。まあ本人に悪気がないのと反省する分まだマシな方か…;;;;


※今回ばかりは試食は出来ません…っつーか逆に食われるから絶対に試食はするな。下手したら跡形もなく溶かされてオワオワリになるからマジで止めとけ。


そして…次回、いよいよ試食編完結!!!!!!



あーもう滅茶苦茶だよ;;; 感想があればどうぞ。