コメディ・ライト小説(新)

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僕と不思議な子猫
日時: 2023/09/02 16:44
名前: ん。 (ID: oYJ2fVYh)

僕がコメディに書くのは初めてなので
生ぬるい目で見てくれるとありがたいです
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
始まりの日 不思議な子猫

俺は佐藤寛太。
コンビニに夕飯を買いにって帰り始めていた

「なんか俺の人生平凡だなぁ」

そんなことを呟いていると子猫と会った。
なんか見たことがあるような、、、

「いた!佐藤がいたにゃ!」
「ね、ねこが喋ったぁぁぁああああああ!!!???」



これは愉快でちょっぴり悲しいところもあるかも知れないお話〜

Re: 僕と不思議な子猫 ( No.1 )
日時: 2023/09/02 23:45
名前: ん。 (ID: oYJ2fVYh)

1日目 子猫と同居

「僕のことは覚えてないにゃ?」
「なんかごめんね、、、」

子猫は何者なんだろう?
あれ?よく見ると可愛い!
飼おうかなぁ、、、

「家に来る?」
「良いにゃ!?」
「良いよ、家に来な」

その後話をしながら家に向かった。
子猫の話を聞くと、意味が少しわからないが

・俺が主人だった
・未来から神の力?でワープ
・死ぬ運命を避けるためにきたという建前
・本音は主人に会いたかったから

ということらしい。
どうやって亡くなったかは不明らしい。
だが日付は覚えてるらしいので安心
おっと、家に着いたようだ

「ここが俺の家だよ」
「懐かしいにゃ!」
「あ、飯って人間の食べれる?」
「全然大丈夫にゃ!」

あら不思議、人間のご飯も食べれるらしいです。
あれ?きゅうりも大丈夫ってことか!?
くそっ、アレがやりたかったのに!

「きゅうりは苦手だにゃ」
「よしっ」
「よしじゃないにゃ!」
「とりあえずこれ食いな、チュール」
「やったにゃ!チュールだにゃ!」

冷蔵庫にきゅうりがあったはずだから、
よし、猫の後ろに置こう!

「佐藤!まだチュールはあるにゃ?
 、、、にゃ??
 にゃ!????????
 にゃにゃにゃ!??????」
「引っ掛かったな!
 わっはっはっはっ」
「佐藤!やりやがったにゃ!?」
「はい、ねこまんま」
「にゃー!」

あ、猫の名前って何だろう?

「聞いてなかったけど名前は?」
「キラだにゃ!」
「そうかポチ」
「違うにゃ!」
「じゃあベット用意するから」
「佐藤!話を変えるにゃ!?」

そんなこんなで1日は過ぎていきました

Re: 僕と不思議な子猫 ( No.2 )
日時: 2023/09/02 23:54
名前: ん。 (ID: oYJ2fVYh)

二日目 ゲームが上手い猫

「おはようにゃ」
「猫の分際で俺より早く起きるな?
 喰らえ!チョップ!」
「それは残像だにゃ」
「頭が少し赤くなってるよ」
「バレたにゃ!?」
「え、マジ?」
「佐藤!」

う〜んと、、4時!?
早過ぎだろ、、、
まだ仕事まで六時間あるぞ!?
暇だしゲームやるかな、、

「何をやるにゃ?」
「ゲームだけど」
「キラもやるにゃあ!」
「ポチって出来るのか?」
「大戦闘スプラットシスターズの
 ムリオの戦闘力は魔境卒業しているdeathにゃ」
「VIPやんけ!?」
「凄さが分かったかにゃ?ふっ」
「残念、俺は地元最強だよぉ?」
「負けたにゃ...」
「じゃあやるか」

ストック数:3
制限時間:7分
ステージ:終点化のみor戦場化のみ
チャージ切りふだ、アイテム:なし
この設定でやり、戦った結果がこちらである。
数字=撃破された数

<俺win>
1-3
ドゥイージの即死コンで1スト取った。
その後ずらされてコンボはできなかったが無事撃破。
投げで崖端まで飛ばされるからの
弱攻撃で飛ばしてメテオで1スト取られた。
その後崖に捕まっていたので下アピをしてメテオで終了。
<猫win>
3-2
特に言う事はない、接戦だった。
<俺win(3連続)>
2-3
1-3
0-3

<猫win>
3-1
お任せでやったら俺の嫌いなドゼッタに当たり負けますた


である。
楽しかったからもう一回やりたいと思いますた

ー明日も続くー

Re: 僕と不思議な子猫 ( No.3 )
日時: 2023/09/08 21:44
名前: ん。 (ID: oYJ2fVYh)

三日目?

死んだ

何が起こったかは分からない。
突然意識がふわっとなったんだ。
そして今は真っ白な空間にいる。
目の前に神がいるらしい。
声しか聞こえんから実質いないじゃんって
思ったら怒られた。
記憶を消されて1日目に戻る?
そうなんだ、、、まぁいっか

Re: 僕と不思議な子猫 ( No.4 )
日時: 2023/09/08 21:51
名前: ん。 (ID: oYJ2fVYh)

1日目 子猫と同居(ループ2回目)

「僕のことは覚えてないにゃ?」
「なんかごめんね、、、」

子猫は何者なんだろう?
あれ?よく見ると可愛い!
飼おうかなぁ、、、

「家に来る?」
「良いにゃ!?」
「良いよ、家に来な」

その後話をしながら家に向かった。
子猫の話を聞くと、意味が少しわからないが

・俺が主人だった
・未来から神の力?でワープ
・死ぬ運命を避けるためにきたという建前
・本音は主人に会いたかったから

ということらしい。
どうやって亡くなったかは不明らしい。
だが日付は覚えてるらしいので安心
おっと、家に着いたようだ

「やっぱここがいいにゃ」
「そういや何日目に死んだんだ?」
「3日目にゃ」
「米花町かな?コナンはいないはずだけど、、」
「あ、ちょっと待ったにゃ!」

その後意識を失った。


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