ダーク・ファンタジー小説

暗殺教室の業とおじさんぬでおじさんぬの復習 ( No.0 )
日時: 2013/12/09 20:11
名前: 涙 (ID: F35/ckfZ)

カルマ君がおじさんぬをとことんいじめたのにww

でもおじさんぬも負けたのにプライドを感じて復習するネタが欲しくて
こえなりましたww



1話


?1「いっ!?・・うっ・・・あぁあああっ!!!!」

赤髪の少年は苦痛の声をあげた

?2「くくっ・・・・・いい姿だぬ、少年」

?「いっ・・・・・っ・・・・・はぁっ・・・はぁっ・・」

お「今日はここらへんで終わりにするぬ、では少年、また明日ぬ」

がちゃっ

少年についていた手錠が外れると、少し上目に男を睨み上げた

?2「おぉっ、怖いぬ怖いぬ、逆らったら少年、仲間がどうなるかわかってるぬ?」

?1「・・っ・・・・・」

少年は目を離すと、男は少しニヤッと笑って、その場を離れていった

?1「いつから・・こんなんになったんだっけ・・・・・」

少年、赤羽 業はボソッと呟いた


この事が始まったのは約3週間前、


ーーーーーーーーそう、あの日のことは絶対に忘れはしないーーーーーーーー