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ダーク・ファンタジー小説
- Re: 僕らの記憶は、その爆音の中に埋まっている ( No.16 )
- 日時: 2026/02/03 21:38
- 名前: マツタケの香料 (ID: eEFm9oln)
- 参照: https://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no
ついに次は第二部です。この小説は三部構成で、今は第三部の中盤らへんを猛スピードで書き進めています。今までに書いたことないぐらいの長さになっているので頭の中がパンクしそうで怖いですが、皆さんの期待にこたえられるように頑張って執筆を続けていきます。
ついに40年前の出来事が明るみになる・・・課は皆さんの創造にお任せします。
※注 ここから先は学園ものとはかけ離れています。学園ものを読みたい方は、
後日投稿する「俺が教師で、教師はヤンキー⁉」をお読みください。
それでは、謎に包まれた深淵の中へと足を踏み入れる準備はできていますか?
ここから先の話は、今までとは一味違いますよ・・・
いってらっしゃいませ。無事の生還をお祈りしております。
第十六章 地層の底 >>17
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