二次創作小説(紙ほか)
- Re: 怪盗レッド 〜ケイが病気!?〜 ( No.135 )
- 日時: 2015/04/29 11:00
- 名前: 独楽林檎 ◆tr.t4dJfuU (ID: vLlTyC08)
原稿が無くなったわけではありません。
書きたいと思ったので書きます。
アスカ「独楽林檎の笑い本命ネタ!」
16 :アスカ「優月と2人でいるとき、イタズラで放つ曼荼羅ふにゅーって言ってたよ」実咲「曼荼羅ふにゅーって何?」ケイ「『いたずらで鼻つまんだら』だろ?」水夏「必殺!曼荼羅ふにゅー!」
17 :大貴「ケイ。お前には恋人とかできないのか?」ケイ「先輩が女だったら僕と付き合いたいですか?」大貴「なるほど」ケイ「……(怒)」
18 :「紅月アスカです!」「氷室実咲です」「は、春川……優月です……」「紅月ケイ」「折原詩織です」「幸村涼香です!よろしくぅ!」校長「レッドフレンズ(仮)」沢本「検索した者から今日は帰って良し!」
19 :アスカ「ピザって10回言ってみて!」ケイ「ひじ」
take2:【電話中に】アスカ「ピザって10回言って!」ケイ「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」アスカ「じゃあここは?」ケイ「どこ?」アスカ「ひじ」ケイ「じゃあひじ」
take3:アスカ「ピザって10回言ってみて?」ケイ「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」アスカ「じゃあここは?」ケイ「分からない……ここはどこなんだろうか……?」アスカ「しっ、静かに!何かが来るっ……!」翼「晩飯だぞーっ」
20 ケイ:さっきからアスカとメールで喧嘩をしている。『ケイの好きなものなんて全て死ねばいいのに』イラッと来たからこう返した。『アスカも死ぬ』そうしたら20分間返事が来なくて、さっきまでの勢いはどうしたんだと突っ込もうとしたらやっと返事が来た。『バカ』……メールの返信で、僕はアスカに告白した。
21 ケイ:バックアップしていなかったパスワードのファイルが消滅したのでヒントを見たら「あーあ。バックアップしておきゃあよかったのにな〜。バーカバーカwwwwww」と書いてあったので過去の自分にこの上ない怒りをこめて「KOROSUZO」と入力したら合ってた。
22 :優月「私、卵を食べられないんだ……食べたらひよこが死んじゃう……」ケイ「商品化される卵は命が……」優月「あ、でもひよこは食べれるよ」ケイ「ますます理にかなってない」
23 :クラスメイト「ハイテンションプリーズ」アスカ「よっしゃあああああああああ!」ケイ「……」
24 ケイ:手塩にかけて育てたナメクジが死んだ
25 :アスカ「(立ち上がりながら)よっこらショット!」ケイ「その必殺技を僕は食らった?」
26 ケイ:『NO MUSIC NO LIFE』って書いてあるTシャツを着たアスカがイヤホンを外したから紅月家之墓に花を一輪供えておこう。
27 :ケイ「こういう時、アスカはどうするんだ……!?」アスカ「むしゃくしゃしてる時?ブックオフに行く」ケイ「マンガを立ち読みするのか?」アスカ「本棚の陰に隠れて『いらっしゃいませー!』って叫ぶと店内のスタッフさん全員が『いらっしゃいませー!』って叫ぶ。面白いからやってみるといいよ」ケイ「殺る気失せた」
28 ケイ:ゴミ箱から僕の上靴が。教室内で緊急会議発生。アスカと氷室さんと春川さんに慰められる僕。とても「新しいのを買ったから要らなくなった」なんて言えない空気だ。
29 :店員「ポイントカードはお餅でしょうか」アスカ「へ?」店員「ポイントカードはお餅でしょうか」アスカ「いや……私は知りませんけど」店員「え?」アスカ「?」店員「まだお餅になっていないということでしょうか」アスカ「へ?」店員「えっ」アスカ「変化するっていうことですか?」店員「何がですか」
30 :アスカ「上から目線の性格直したいんだけどアドバイスしてみ?」ケイ「諦めるといいよ」
31 ケイ:救急救命講習で「リアリティ出してやってくださいね」と言われたので人工呼吸役、警察通報役、消防通報役、呆然とする運転手役、助手席で泣き出してしまう彼女役、淡々と保険屋に連絡する友人役を制定してそこから台詞を組んでいたら講師の人に「やりすぎです」と言われた。納得できない。
32 :アスカ「低温やけど注意しといてな」実咲「関西弁じゃないからね?」
33 :アスカ「ブルーベリーが目に良いっていうでしょ?」優月「うん、おいしいしね」アスカ「だから搾って目薬よろしく目に入れたら痛いのなんのってさー」優月「目に入れずに食べようね……」
34 ケイ:アスカが「風の向こうで」のオープニングテーマを歌っていた。アスカには「ラブソングだよ」と聞いていたけど……「……だからこいしたい!はやくこいしたい!」おい、「来い死体」とか無茶を言うな。
35 :恭也「おっと、それ以上近づかない方がいいよ?」アスカ「ファンタジスタ!何をするつもりなの?」恭也「君の目の前にあるビニール袋にはちょっとした細工を施してあってね。それに触れると軽快な音楽と共にボールが転がり始めてドミノが倒れだすよ。そしてドミノの重みに耐えられなくなった天秤が傾き、もう片方の腕がスイッチを押し、辺り一面を火の海にしてしまうという寸法さ!」アスカ(見たい……)ケイ(見たい……)
