二次創作小説(紙ほか)
- Re: さとみちゃんちの8男子〜一難去ってまた一難!?〜 ( No.100 )
- 日時: 2017/05/15 17:54
- 名前: アッキー (ID: p81XYxhw)
こんにちはっ!
今日は…………
No.100記念!
と、いうわけで久しぶりに作者のフリートークしましょー!(フリートークは2回目です)
作「今日のゲストも……サトミ達でーす!」
サ「フリートークより本編進めた方が良いんじゃないの?」
作「それは作者の自由」
ブ「フリートークって読んでるやつらからみたらどうでもいい話ばっかりだしな」
作「それなら頑張って面白くしまーす」
ジ「初めてっ!」
リ「こういうのを異空間と言うんだな」
作「ジュンが一番のお気に入り」
ジ「作者ありがとぉー!」
作「よし!今度からサトミが主役じゃなくてジュン主役にしよっ!」
サ「えっ!それは無いでしょ!!」
ジ「私、サトミが主役じゃないと嫌」
作「んじゃ。サトミ主役で」
作「では!皆さんの質問に答えますよ!サトミ達質問してちょうだい!」
サ「じゃあまず1つ…………私とブンゴだけの場面多くない!?」
作「嬉しいから良いでしょ?」
サ「うっ………(図星だ………)」
作「図星かぁ」
ソ「俺とサトミだけの場面書いてよ」
作「確かにブンゴとサトミだけじゃ面白くないね。考えとくわ」
ミ「俺もな!」
作「んじゃあ皆はサトミと二人っきりの場面を書いてほしいと言うことですね?」
ブンゴとシンベー以外の男子「うんうん」
作「了解でーす。考えときまーす」
ゲ「もう1つ言うともう少し僕たちの出番を多くしてほしい」
作「じゃあその事を土下座しながら頼んで」
ゲ「無理だな。こんな駄作者に土下座なんかするわけ無いだろう」
ジ「まあまあ。土下座しなくても良いじゃないですか」
作「じゃあ土下座しなくていっか!」
ジ・作以外(ジュンに甘いなぁ…………)
シ「そろそろ駄作者卒業したらどうです?」
ブ「他に小説書いてるやつらは駄作者なんていねぇのに」
ケ「作者の小説だけ駄作者かも」
ゲ「駄作者ではなく、超駄作者だがな」
リ「あと、ジュンの出番減らしてサトミと俺の出番増やせよ。サトミが可哀想だろ」
ミ「サトミが主役なのに出番はすくないしなぁ」
サ「私が可哀想だよ」
ダ「他の人達と比べると凄い差があるでござる」
ソ「もう少し喋る人のバランスを考えようよ」
ジ「あと会話文少なくして。疲れちゃう」
シ「ムググググンググン(俺の出番超少ない。増やせ)」
作「駄作者ということは認めよう。他の小説との差が比べ物にならないほど差があるのも認めよう。ただし!私にも言わせてもらうと………」
あっ。長くなるからまとめます
サトミの出番がジュンより少ない
→しょうがない。ジュンの方がサトミより気に入ってるから
会話文をバランス良く
→無理。けっこう会話文をバランス良くするの難しいんだよっ!
会話文が多くて疲れる
→ごめん。
サ「えっ………。会話文が多くて疲れるってところ、ごめんだけ!?しかも謝ってるし!」
ソ「あと、最初に面白くするって書いてあったけど全く面白く無いよ。」
ジ「ごめん」
作「あっ。そうそう……今度から作者じゃなくてアッキーって呼んで!」
サ「は?何で?」
作「なんとなく」
ジ「わかった!アッキーね!その代わりにさっき私たちから言わせてもらったこと出来るだけ実行してね」
作「はーい!」
作「あっ。もう1つ………。この小説を読んでくれてる皆さん目次を作りたいのですが作り方が分かりません。教えてくれるなら教えてもらえるとありがたいです」
作「では………フリートーク終了しまーす!」
・・・・・フリートーク終了
えっと……このくだらないフリートークにお付き合いしてくださってありがとうございます
では、No.100なのでここで読んでくださってる皆さんにお礼を………
作「あり……」
サトミ達「ありがとうございます!これからもよろしくお願いします!」
作「あぁー!君達言うなぁー!」
ボコボゴ(ケンカ中)
作「えっと………No.100の記念でケンカして申し訳ございません」
作「えぇー。ゴボン。では、改めてお礼を……」
作「この小説『サトミちゃん家の8男子〜一難去ってまた一難!?〜』を読んでくださりありがとうございます。読んでくれてる人たちには感謝しかないです」
作「これからも超駄作者と超駄作小説にお付き合いください。」
作「読んでくれてありがとうございます。そして……………………」
皆「これからもよろしくお願いします!」
No.100記念 終わり
