二次創作小説(紙ほか)

(キャラクター紹介 ドラえもん編) ( No.2 )
日時: 2022/06/05 16:58
名前: 破壊神 (ID: RtQ9ht2V)

 野比のび太(のびのびた)
(アレクサンダー)
今回の事件で、人を信じないという闇の心をキャッチされ、闇の者と合体して、全ての人間に、恐怖を与える為、魔王と一体化し、善と悪に分離するが、闇が強くなった分、狂暴になり、全ての者を殺そうとした。
しかも、自分の好きだったしずかは、闇へのお捧げ者とし、かなり厄介な奴になってしまう
実は、スネ夫とジャイアンに騙され、ジブリールと出会った挙句に、プレゼントを貰うシーンをバッチリカメラに収められ、それを証拠として、スネ夫がザフトに渡したおり、ドラえもんの道具の中から、一番危険視されそうな物を選んで、ザフトに渡した。

アン
(アレクサンダーの妻)
のび太がアレクサンダーとなった時に、魔王が与えた娘で、2人の力で、全ての者に死を与えようとした。
MS(モビルスーツ)の腕前もかなり上級者だ。真っ白な体に、ピンクのブリオー(薄いドレスの様な物)をまとっており、のび太を、可愛そうな名前だと言って、別の名前を与えた。

ドラえもん
今回は未来に長く帰っていたせいで、過去が大変な事になっている事を知らず、仲間のドラエモンズと遊んでいて、のび太へのお土産を持って帰ると、家はなくなり、いきなり町の人には、追い回され、町はネズミが徘徊し放題で、猫を見つけると、すぐに保健所へというビラまで貼られていた。

しかもこれは全部日本政府の仕業で、ドラえもんが絶対に帰ってこれなくする為の物だった。
これにはドラえもんは怒り、ミーちゃん達を助け出すと、流石に怒ったドラえもんは、オーブへと逃げると、そこでもやっぱりドラえもんは敵視され、オーブの兵士に見つかった時、いきなり空気砲を撃つという行動にでたり、コエカタマリンで攻撃しまくるが、悟りヘルメットで、自分を敵視していない事が分かって、やっと事情を話した。
今回は、のび太を戻そうと奮闘するが、マイケル(のび太から分かれた善)を守ろうとした。

野比玉子(のびたまこ))(旧姓片岡)
朝刊を取りに来た際、見た写真で切れ狂い、のび太を殺そうとすると、彼は逃げるが、誰も助けてくれず。逆に町中の皆から敵視され、のび太が良く逃げ込む場所として、裏山が焼かれてしまうという事まで起き、それが原因で、のび太は魔王との契約を結ぶきっかけを作ってしまった。
だが、彼女はそれでも飽き足らず、のび助と一方的な裁判を起こし、130万の慰謝料をぶんどった。

野比のび助(のびのびすけ)
のび太の父親で、ある日ちゃんと仕事をしている中、一方的に映像を見せられ、会社を首にされて、裁判で大げんかして、裁判長を怒らせた挙句、130万の慰謝料の支払いを命じられ、絵の先生の所に行き、土下座して、絵の道具を貰うが、うまく絵が描けなくなってしまった。

源しずか(みなもとしずか)
のび太の良き友人としていたおり、政府に一方的に家を荒らされたあげく、性的暴行wお政府にやられ、心を閉ざし、のび太とはしつこくて仕方ないから付き合ってやっただけで、本当はすごく迷惑していたと、その言葉を、シンとレイから見せられ、のび太はますます心を閉ざして、あちら側に世界から、しずかを焼き殺そうとした。なお、親は、政府の収監施設へ入れられた。

骨川スネ夫(ほねかわすねお)
今回の原因は彼が、自慢できなくなると困る為、ジブリールをオーブに逃がす為、のび太から、ジャイアンのゲンコツか現金かと言って、道具をいくつか騙し取り、のび太のバカぶりを世間に公表している間に彼を逃がし、すっかり仲良くなるが、これが間違いだと気づいた時には、もう手遅れだった。

剛田武(ごうだたけし)
今回の事件に加担した1人でスネ夫に金を貰い、それだけで簡単に手伝ってしまうが、それが失敗し、殺されそうになった時には、全てが遅く、ジャイ子まで危険に巻き込んでしまった。

マイケル(のび太から分離した善の心が人の形となった物で、髪の毛は金で目が青い)
人が怖く、ビクビクしており、超能力を使うが、人間が怖い物と認識してしまう。
だがその時出会った悟天とトランクスのおかげで人間は暖かい物と認識した。