二次創作小説(紙ほか)
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- 俺の命令は絶対だ。
- 日時: 2017/04/03 20:30
- 名前: 月島のんの (ID: qUUtOunA)
登場人物
〜鳥野〜
大地さん
スガさん
旭さん
のやっさん
龍
縁下
日向
影山
月島
山口
のん
〜青葉城西〜
及川
岩ちゃん
松川
花巻
京谷
金田一
国見
〜音駒〜
黒尾
研磨
夜久さん
リエーフ
〜伊達工業〜
茂庭
鎌先
二口
青根
黄金川
〜梟谷〜
木兎
赤葦
〜白鳥沢〜
牛若
天童
川西
- Re: 俺の命令は絶対だ。 ( No.1 )
- 日時: 2017/04/03 20:37
- 名前: 月島のんの (ID: qUUtOunA)
主人公紹介
坂下のん
鳥野高校マネージャー 一年一組
150.7㎝
(高1なのに150しか身長がないことを気にしている。)
・ちょっと(というか、かなり)おバカ。
・天然&鈍感
・すぐ赤くなる。
・優しい
・かわいい
(薄い茶色の髪をポニーテールにしている。)
※一応逆ハーです。
- Re: 俺の命令は絶対だ。 ( No.2 )
- 日時: 2017/04/03 20:48
- 名前: 月島のんの (ID: qUUtOunA)
「はぁ…。今日の練習もハードだったなぁ…。」
思わずこぼれ出たため息を隠すように口を押える。
「みんな頑張ってるんだもん。私もがんばんなきゃ!」
走り出そうとした私は思いっきりつまずいた。
(やばっ!?ぶつかるっ!?)
衝撃に耐えようと目をぎゅっとつぶったけど…。
(あれ…?いた…くない。)
そっと目を開けると私は月島君に抱きかかえられていた。
「月島君!?ありがとうぅ!!」
蛍「危ないデショ。気を付ければ?」
山「のののののんちゃん!?だ、大丈夫?」
「ただしぃ。大丈夫だよぉ。ありがとう。((にこっ」
蛍・山「.....(かわいい////」
「…そろそろおろして?」
蛍「…ヤダ。このまま部屋いくよ。」
「え!?部屋!?どこいくのぉ!!」
山「ごめんね、のんちゃん。」
- Re: 俺の命令は絶対だ。 ( No.3 )
- 日時: 2017/04/05 18:10
- 名前: 月島のんの (ID: qUUtOunA)
蛍「連れてきましたよぉ。」
木「おー!のーん!!よーきたなぁ!!」
赤「よーきたなぁって…。木兎さんが呼んだんじゃないですか。」
木「細かいことは気にすんな!赤葦!」
のん「えーっと…。なんで呼ばれたんでしょうか…?」
一番気になっていたことを聞くと奥から青葉城西の方々が出てきた。
及川「のんちゃぁん!!来てくれたの!?及川さんうれしいな☆」
岩「☆つけんな!!うぜぇ!!(殴)」
及川「いったぁーい!!岩ちゃん僻みはモテないよ?」
岩「及川、一回死んでみないか?(真顔)」
及川「い、岩ちゃん!?真顔はやめて!?冗談に聞こえないから!!」
岩「冗談?俺がか??」
及川「ひぃ!!」
のん「はぁ…。あの、岩泉さん…?」
- Re: 俺の命令は絶対だ。 ( No.4 )
- 日時: 2017/04/07 19:21
- 名前: 月島のんの (ID: qUUtOunA)
岩「あ、すまんすまん。」
のん「なんで呼ばれたんでしょうか…?」
二「埒があかないんで、俺が説明しまぁす。」
龍「あん?俺が今から説明するんですけどコラ?」
二「(無視)今から王様ゲームしようと思ってさー」
龍「のやっさん。あのウザ男だれですか。僕とても不愉快です。」
スガ「あぁーもう!けんかすんなよ、な!?」
大地「おい、田中!威嚇ヤメロ!!」
のん「もう!!誰でもいいから早く説明してください!(上目使い)」
全「お、おう…。(かわいい…。)」
二「で、男だけじゃつまんないってことでのんを呼んだってわけ。」
のん「なるほど…。(嫌だけど…皆、練習で疲れてるんだもんね…。)」
木「いいだろ!な!?」
のん「はぁ。いいですよ!!楽しみましょうね!!((にこっ」
全「/////お、おう!!」
のん「?皆さん顔が赤いですよ?どうしたんですか?((覗き込む」
スガ「!?だ、大丈夫だから!!やるよ!!」
のん「?はーい!!」
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