二次創作小説(紙ほか)

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NARUTO -ナルト-木ノ葉秘伝祝言日和 その後1
日時: 2017/04/08 11:18
名前: リンゴ (ID: RKif8kSb)

キーンカーンと鐘の音がなる 
パチパチと拍手が鳴り止まないナルトとひなたが出てきた。観客席にはいの、しかまるなどといった友達イルカなどナルトの先生さらに我愛羅やカカシなどといった火影などもいる。「ナルトおめでとう」、「ひなた綺麗よー」とたちまち言葉がとびかう「ひなたどうだ?」とナルトが聞くとひなたは「私まだ夢だと思っているの」「そうかでもこれは現実なんだってばよ」「そうだね」と二人で歩きながら喋っていると神父がいる教壇についた。そこから30分誓いの言葉が続いた、誓いの言葉がおわるとプレゼントを渡す時間になった。
「ひなたあとはプレゼントだってばよ」「そうだね」まずはしかまるとテマリからのプレゼントだ
「ナルト俺たちからのプレゼントはこの温泉だぜ」「そうだありがたくおもえよ」としかまるとテマリが言う「二人ともありがとうこれからもよろしくな」「ナルト君こんど行こうよ」「あぁそうだな」続いてチョウジのプレゼントだ「二人ともおめでとう僕からのプレゼントはこのお食事券だよめったに食べにいけないからね?」と
チョウジが言うと「チョウジ君、なんで三枚あるの??」とひなたは不思議そうに聞いたすると「ん?僕はお二人の邪魔をしちゃだめだから一人で食べるよ」と言うと会場の皆はずっこけた


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