社会問題小説・評論板

Re: 秘密のちゃっと荒らしちゃん♪ # 9 u p !! ( No.139 )
日時: 2009/06/18 21:46
名前: あっち ◆JEhW0nJ.FE (ID: wQTxIR3h)
プロフ: 二次小説でも作ったよ〜!!&秘密のちゃっと荒らしちゃん♪ぜひ見てね〜!!

ちょいと書き方変えます!!

☆゜。#10。゜☆

〜そして次の朝〜

チュンチュン・・・・・・
鳥が鳴いている。

(あぁ、眠いな・・・・もう朝か・・・・・)

私はベッドを眺めながらそう思った。

ボーッとしていると、執事がやって来た。
「未来お嬢様、朝ご飯のお時間です」

(あぁ、うっさいなぁ・・・・この執事野郎)

私は何時の間にか口に出していた。

「分かった。着替えてすぐ行く」

私は学校に行く服に着替え——
階段を下りた。

階段を下りると、お母さんの朝ご飯が出来上がっていた。
お母さんは私に気がつくと———

「あら、未来。おはよう^^今日の朝ご飯、出来上がってるわ。食べていいわよ^^」

(私のお母さんはやっぱり優しいな)

つくづくそう思う。

お父さんは社長だから、仕事が忙しくて中々帰ってこれない。
それはいつもの事だ、と私は思っている。
まぁ、たまには帰ってくるけどね。

(お母さんの朝ご飯、やっぱ美味しいな♪シェフの作ったものとはやっぱ違う!!)

私はお腹が丁度空いていたので、ご飯をパクパク食べた。

そして、私は2階に上がって鞄を持ち—

「行って来まーす!!」

「いってらっしゃいませ^^未来お嬢様。」

メイド等の召使全員がお辞儀をする。
そして、学校へ行く—

それは、私の日課。

そう思い、私は家を後にした—


*書き終わりの文

あ、瀬良の事書いてなかった(´・ω・)
ま、今度書くからいっか。

今回は、未来の家柄について書いてみますた(・ω・)
あ、感想ぷりーずなんで宜しく(´・ω・)b