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社会問題小説・評論板
- Re: 秘密のちゃっと荒らしちゃん♪ # 13 u p !! ( No.304 )
- 日時: 2009/06/26 22:53
- 名前: あっち ◆JEhW0nJ.FE (ID: wQTxIR3h)
- プロフ: サザエーサンアーラフォー♪
あ、間違えた(・д・)
○゜。☆返信300記念 〜作者の秘密③〜☆。゜○
あっち「こんちは☆作者のあっちです!!」
未来「司会の未来です☆いやぁ、今回もやって来たね〜!!これが」(笑)
あっち「本当に200もあっと言う間でしたねぇ・・・・」
美緒「そうだね〜」
あっち「何で美緒が居るんですか!?」
美緒「何か悪い?」(黒笑)
あっち「いや、何でもありません・・・」
美緒「分かったなら良し!!」
未来「はいはい、話を変えてっと・・・いやぁ、今日も暑かったね〜」
美緒「もう死んじゃいそうだったよ」(笑)
あっち「僕の学校は、今日がプール開きだったので・・・1年と6年がプールに初めて入りました」
未来&美緒「いいなぁ・・・・涼しそうで!!」
あっち「そ、そうですか?」(照れる)
未来「はい、それでは、そろそろ作者の秘密に行きます♪それでは、次は作者の秘密でーす☆どうぞっ!!」
(見たくない方は↑だけ見てくださいm(_ _)m)
〜作者の秘密③(もう秘密じゃないw)〜 —プール開き—
僕の学校は、今日が待ちに待ったプール開き。
プール開きの式の時は、太陽が当たり—
とても暑い感じ。
もう、皆が(暑いね)と言う位。
暑すぎて仕方ない。
そして、プール開きの式が終わった時—
僕達、6年生と1年生がシャワーを浴び—
プールに入る。
プールに入ると、冷たさが一気に体の中に入って来る。
僕は暑い事も忘れ、ただプールに夢中に。
プールは月曜日にもあった。
僕はその時—
(嗚呼、また入りたいな)
そう思った—
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